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<title>溜め息(-.-)y-~~~</title>
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<description>吹奏楽部でｸﾗﾘﾈｯﾄ吹いている高２ヘタレですがどうぞよろしく！</description>
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<title>これもまた一興・・・・・？</title>
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<![CDATA[ <p>12月くらいのことになるけど、E♭クラに任命された。</p><p>その時は、もう一人いた経験者を倒せ！と、応援していてくれた友達が馬鹿で勉強しなくちゃいけなくて、本番にぜんぜん出れなくなると、よく愚痴を聞くようになり「俺のほうが上手いのに・・・・頭で何でも決めるんか！」見たいな事を愚痴るようになっていった・・・・・自分は、自分でE♭クラが必要らしくて本番に出たりしていると、案の定そいつに、敵視されてしまうという失態を犯してしまった・・・・・</p><p>まぁ、それはそれで一興というものかなぁ～とか思いつつ少し寂しい今日この頃・・・・・</p><br><br><br><p>「ようこそ」柔らかに彼女はそう言った・・・・・「よう・・・こそ？・・・ここは・・・・俺は、森に・・・・」おぼろげな意識ので分かったのはそこまでだった。「ココは、私たちの聖域・・・と言うか・・・私の秘密基地・・・？みたいなところよ」そう彼女は言い、寂しそうに微笑んだ・・・・・</p><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 24 Feb 2008 21:45:32 +0900</pubDate>
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<title>久しいね～（何回目だ？</title>
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<![CDATA[ <p>突然だが、四日前ぐらいからインフルエンザで、治ったのだが、インフルエンザは治ってから二日間は行ってはいけないというすばらしく強い能力がある。</p><p>そんな中、俺は実力テストがあるため、治って一日しかたっていないが行ったら、いろいろあって誰も使わない部屋で受けることになった・・・・・・・誰もいない教室は、なかなか寂しいと思うね！・・・・・しかも何気に広い教室に、というか・・・講義室だったと思うけど・・・・そこに、机がたくさんあるのに俺一人！・・・・・しかも、先生方が怖がって誰も見ていないという状況・・・・「カンニングすんなよ」先生の出て行くときのせりふ・・・・・しかも、走ってきて走ってさて行く・・・・・インフルエンザ最強と、再確認できた今日この頃・・・・</p><p><br><br><br><br><br><br>その暗闇が心地よかった・・・何か安心できる何かに・・・・なんだ・・・何が安心できるんだ！？・・・・確かにあった・・・安心できるものが・・・・なんだ？・・・なんだ！？・・・・わからない・・・わからない・・・・・・・・</p><p>「何がわからないの？」静かな声だった・・・この闇に・・・・「闇？・・・どこに闇があるの？」・・・・・・目を開けたそこには、やわらかい光のさす世界があった。</p>
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<pubDate>Thu, 31 Jan 2008 18:30:01 +0900</pubDate>
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<title>まだか・・・・</title>
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<![CDATA[ <p>まだ・・・時が来ぬ・・・・そのときが来ない・・・・時間がないのに・・・・やっぱりきれいに終わることは出来ないのだろうか・・・・・どうしようか・・</p><br><br><br><br><p>いつからいたのだろうか・・・辺りは真っ暗な・・・本当に真っ暗な・・・・闇だった。</p><p>自分の存在さえも溶け出してその闇に飲まれそうなほど暗かった・・・・さっきまでジャングルを走っていたのに・・・けどその暗闇に、確かに存在していると思った・・・透明になってしまったような暗闇の中でも・・・確かに存在しているといえた。</p>
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<pubDate>Thu, 08 Nov 2007 22:46:05 +0900</pubDate>
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<title>また</title>
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<![CDATA[ <p>文化祭が終ったら・・・・また言いに行くつもりです！もしダメだったら、強硬手段としてもうクラブに顔を出さないで置こうとおもいます。できれば、ちゃんと辞めれたらいいのですが・・・・</p><br><br><br><br><br><p>心身疲れきり、頭から手をつくことも忘れて倒れこんだ</p>
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<pubDate>Tue, 06 Nov 2007 23:47:53 +0900</pubDate>
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<title>なぜだ！？</title>
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<![CDATA[ <p>最近、嫌いな奴にばかり気に入られいじられる・・・・いじられキャラだけど・・・てめーだけにいじられるのは嫌だ！！嫌いなのに・・・これからの関係を考えて、適当に対応してるつもりなのに・・・周りに誰もいないからって俺に絡むな！！・・・みたいな・・・愚痴です・・・はい・・・・愚痴です・・・・どうせ・・愚痴ですよ・・・</p><p>ふと思ったのだけど、「どうせ」って言葉は自分をさげすむのに・・・いじけるのにとても使えるなぁとそんな感じがした・・・そのとうりなんだろうけど・・・とても悲しい感じがすると思った・・・・どうせ自分なんてとかって思うととても悲しいと思った。だけです・・はい・・うん・・・・今そんな現状な自分でもあるのですが・・・はは・・・はぁ・・・</p><p>クラブのこと：適当にパラ吹き（適当にパラパラと曲を吹くこと）して５：３０にミーティングして終了・・・早くていいけど・・・・なぁ・・・・みたいな</p><br><br><br><br><p>どうしたらいいんだ！持ち物ヘルメットだけって・・・武器にはなるけど・・・・防具にもなるけど・・・だから・・？とりあえず・・・進まなきゃなぁ～・・・どこに・・・とりあえず、前へ・・かな？・・・</p><p>どこまでも続いていそうなこのジャングルで、行方もなく、当てもなく、歩いていかなければいけないと思うと大変に思うが、進むしかない！・・の、だろう・・・なぁ～｢頑張れオレ！・・・・くっそ～！！おぅら～！！！｣がむしゃらに、体力が尽きるまで走り続けた・・・道は悪いし、蛇のような鳥が跳んでいたり、くちばしを持った豚が木を登っていたり、ライオンのようなリスが集団で噛み付いていたり・・・ここは、オレがいた世界ではないのだとありありと思い知らしてくれた。</p>
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<link>https://ameblo.jp/kurusiyo/entry-10054120860.html</link>
<pubDate>Mon, 05 Nov 2007 21:25:05 +0900</pubDate>
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<title>は～</title>
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<![CDATA[ <p>今日は、朝から・・・・7時までクラブ。だいぶ早く帰れた！っしゃ～！あんなところにいてもそんなすることもないんでよかった！</p><p>久しぶりに、クラブのことを書きましょう！</p><p>今日はずっと個人練習で、カプリス？という曲を貰って吹いたり、走ったりしていた。以上！</p><br><br><br><br><p>オレは・・・・町のはずれの・・・壊れた・・ビルに・・・？・・・そこで・・・そこ・・で・・・そ・こ・で・・・なんだ・・？｢うぁ・・・くぅあああ・・・かぁぁうあぁ・・・・く・・・そぉぉ！！・・・はぁ・・・・はぁ・・はぁ｣なんだ・・・？思い出せない・・・なぜ・・・？</p><p>あたりを見渡せばうっそうとしたジャングル・・・自分のいた場所も覚えていない・・・服は・・ジーパンにジャンパーと薄手の長袖・・・まぁここは、暑いからすぐにジャンパーは脱いでしまったが・・・持ち物は・・・ヘルメットだけ・・・おれ・・・どうすりゃいいのよ！</p>
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<link>https://ameblo.jp/kurusiyo/entry-10053837578.html</link>
<pubDate>Sat, 03 Nov 2007 20:36:37 +0900</pubDate>
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<title>なんとも・・・・</title>
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<![CDATA[ <p>最近、自然に辞めたいと思うようになった・・・・やった！と、思っていいのかな・・？</p><br><br><br><br><br><br><p>まず、何をしよう・・・って言うかどうやったら魔王になれるんだ・・・・と言うか・・・｢ここどこ？｣周りは、南国のジャングルで見たようなうっそうとした木々囲まれている・・・それに、いろんな鳴き声やなんか・・ぐるぐるした音が聞こえる・・・｢なんじゃここは～！｣</p>
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<link>https://ameblo.jp/kurusiyo/entry-10053740443.html</link>
<pubDate>Sat, 03 Nov 2007 06:54:24 +0900</pubDate>
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<title>なかなか・・・</title>
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<![CDATA[ <p>やっぱりこの年代の人は悩む傾向にあるようだ・・・もしくは、自分が負の因子としての役割を果たしているのかもしれない・・・・人間関係に疲れた・・・といった者や、今日の合奏の時席を下げられて怒って、一緒に辞めるか・・・といってきた奴や・・・・悩めるのものだな～と思った今日この頃・・・</p><br><br><br><br><br><p>僕は、この世界を呪った、拒絶した、そして僕は・・・魔王になってこの世界を破壊してやろうと思う。</p>
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<link>https://ameblo.jp/kurusiyo/entry-10053434373.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Nov 2007 00:46:04 +0900</pubDate>
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<title>ふんん・・・</title>
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<![CDATA[ <p>また本を読んだ・・・・また迷った・・・・正解がありそうで・・・なさそうで・・・・また泥沼に・・・はまりそうだ。</p><br><br><br><br><p>｢うう・・・・どうして・・・どうしてこんな・・・・望まない！・・・僕は、こんなこと・・・絶対に！・・・認めない！｣そういったとき・・・そのときから、世界が・・・崩れ始めた。</p>
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<link>https://ameblo.jp/kurusiyo/entry-10053245641.html</link>
<pubDate>Tue, 30 Oct 2007 20:44:47 +0900</pubDate>
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<title>くぬぬぬぬ～</title>
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<![CDATA[ <p>もう・・自分がわからん！・・・・何がしたいのか・・・何を言いたいのか・・・どうしてそれをしているのか・・・なぜ所属しているのか・・・なぜ存在しているのか・・・・病んでるな～・・・・辞めたいけど・・・・</p><br><p>てか最近・・・姉が、ウザイ！12時近くまで部屋にいるし・・・しゃべらないのに・・・うぜ～・・・寝たいとか言っても、「あっそう」みたいに返されるし・・・鬱陶しい！！　　　しかも、ちょっと風邪気味・・・な、癖に・・・うっとうしすぎる！</p><br><br><br><p>｢が！！｣何ごとかと思った・・・そういえば・・・アチェルに・・・？・・・？</p><p>状況が読めず、ぼ～っとしていると体勢が苦しいことに気が付いた。</p><p>眼を擦り、周りを見るといつものいつもどうりの部屋が、逆さになっていた・・・否・・・自分が逆さに・・・否・・・ベットから転げ落ちていた・・・。</p><p>｢また変な、夢・・・か｣何度も見ているようで見ない変にリアルな夢だった。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/kurusiyo/entry-10052997890.html</link>
<pubDate>Sun, 28 Oct 2007 23:17:10 +0900</pubDate>
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