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<title>Re：s</title>
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<title>きっと繋がってる</title>
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<![CDATA[ 何の連絡もなかった２週間。<br>どれだけ発信しようとしてはやめたか。<br><br>傷つくのが怖くっていつも自分から行動出来ない。弱虫だなー<br><br>ゴロゴロテレビを見てたときに鳴った着信。<br>「まさか」を裏切らない、彼からだった。<br><br>「…連絡くれないじゃん」<br>「そっちじゃない！」<br>思わず笑っちゃう。<br><br>不器用な私たち。<br>考えてることはいつも同じだって信じてる。
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<link>https://ameblo.jp/kurux2/entry-10029159824.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Mar 2007 00:43:37 +0900</pubDate>
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<title>大人の恋愛</title>
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<![CDATA[ に憧れていた。<br>それがどういうものか解らないまま。<br>年上の、社会的地位のある、<br>経済力のある、ちょっと危険な香りがするけどイケテる人。<br>６月に仕事で一緒した彼はまさにそんな感じで、<br>男臭いオレサマ的な感じにどんどん惹かれていった。<br>反面、時々見せるめちゃくちゃシャイなとこ（…名前で呼べない、自然にデートに誘えないとか）がほんとに愛しく思えて、<br>大好きになった。<br><br>日に日に増えてった社内メールは自然にプライベートな携帯への連絡に変わり<br>彼が帰宅してすぐくれる深夜の電話は日課になった。<br>違う部署だし、本社の人間と地方の新人。共通の会話も少ないから、沈黙も多かった。それでも毎日くれる電話の、<br>あの太くて優しい声に、<br>私はいつも励まされて<br>あったかい気持ちになれた。<br><br><br>大好きだったな。<br><br>そういえば<br>一度もきちんと気持ちを伝えられなかった。<br><br>大好き。<br><br>こんなに後悔するとは思わなかったよ。
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<link>https://ameblo.jp/kurux2/entry-10022706188.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Jan 2007 01:28:14 +0900</pubDate>
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<title>久しぶりに</title>
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<![CDATA[ 日記書いたりしてみる。<br>ごちゃごちゃになった気持ちを整理させたいから。<br><br>で、また明日からがんばるんだ。そのための書き殴り。
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<link>https://ameblo.jp/kurux2/entry-10022704911.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Jan 2007 01:01:07 +0900</pubDate>
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