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<title>セーブデータ</title>
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<description>時々セーブしにきます。やり直しがきくように。</description>
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<title>10月31日</title>
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<![CDATA[ <p>今日は学校をサボり積み宿題を終わらせようと計画していたが本棚にある百田尚樹氏の『大放言』がやけに気になる。自分自身に本を読むことは語学能力の向上、ひいては雑談の引き出しの多さにつながると現実を逃避させ本を開けてしまった。度胸の塊だ。怖気なく物言いする様は僕がなりたい姿そのものだった。深く理解するためにあと2回読み込み、大切なところはここに書き出したいのだが今は追われている身、次の休みの時にしよう。背水の陣をしかれそれでも逃げた僕が手を出したのは斉藤孝氏の『すぐに使える頭のいい人の話し方』だ。まだ一章しか読んでないが、まるでもう頭がいい人になったかのような錯覚を覚える。このままじゃ錯覚して終わりなのでアウトプットして身につけようと思う。まずどういった話し方ができる人だと思われるのか、それは『他人にストレスを感じさせない話し方、心地よさを提供できる話し方である』これは難題だ。僕はここ5年友達を煽って生きてきた。友達が防衛大に落ちれば国を守れなかったと馬鹿にし、妹が不細工だと悩む友達には我が妹の写真を送りつけさらなる絶望の淵にたたした。そんな口を開くたびにストレスを吐き出す輩が頭がいい人に思われたいと思っているのだから滑稽である。ここまでひねくれた人間を更生するには多大な時間がかかるがそれはしょうがない。自分で作った山は自分で乗り越えなくてはならない。考えるだけで気が遠くなりそうだ。話しを戻そう。この著者が思う頭がいい人とはどういった人なのか、それは物事を多面的、俯瞰的に見ることができる人だ。違う言い方をすれば視点移動の提示がわかりやすい人でもある。これ以上詳しく書くと時間が無くなるので今回はやめておこう。そして明日か明後日に第1章のコミュニケーションに関する要約をまとめよう。</p><p>&nbsp;</p><p>俯瞰（ふかん）：高い所から見下ろすこと。全体を上から見ること。俯瞰の映像は他の映像に比べ、客観的で説明的だとされる。</p>
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<link>https://ameblo.jp/kusatu28/entry-12215168795.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Nov 2016 07:46:31 +0900</pubDate>
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<title>人間パラメータ</title>
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<![CDATA[ <p>ペルソナ５をやって思うことが一つ</p><p>「現実の自分のステータスはどれくらいなのだろうか、友達のアルカナは何を示すのか。」</p><p>ゲームでは主人公の人間パラメータを<span style="color:#FF007D;">魅力</span>、<span style="color:#FF0000;">度胸</span>、<span style="color:#7CD300;">知識</span>、<span style="color:#FFCC00;">器用さ</span>、<span style="color:#FFBFDE;">優しさ</span>で区分されている。僕ははなんだろうか・・・。</p><p>多分、<span style="color:#7CD300;">知識</span>、<span style="color:#FFCC00;">器用さ</span>、<span style="color:#FF007D;">魅力（主に筋力）</span>、<span style="color:#00AFFF;">誠実さ</span>、<span style="color:#009944;">忍耐力</span>、<span style="color:#FF0000;">度胸</span>で区分されるのだろう。</p><p>一つ増えたがこれは自分自身の課題だ。欠点を直しつつ成長していかなければならない。では一つづつ語っていこうと思う。知識は言わずもがな、男の魅力は筋肉だと思う。中途半端な肉体ではダメだ。有象無象の男に埋もれてしまう。顔が記憶に残りにくいのなら肉体だけでも特徴を出していきたい。次に器用さ。器用度世界平均を取ったら間違いなくど真ん中に来るだろう。器用度偏差値５０の男。目立った欠点があなどないがただタイピングが小学生より遅いので練習していこう。そして忍耐力。自分でも思う、匙を投げるのが早い。メジャーリーグにだって出れるし塞を投げる前に匙を投げるのが僕。冗談はさておき諦めるのが早すぎる。単語覚えるにしろ、腹筋一回するにしろ悪い意味で余裕を持ちすぎている。最後まで決まりごとをやり遂げられる忍耐力を培っていこう。五番目は度胸。自分より高みにいる人間に臆せず意見を言う勇気。娯楽の教科書である漫画が教えてくれたことだ。今の僕が漫画の主人公になったらどうなる？非リアが同情、共感して打ち切りだ。そういったジャンルはかなり好きだがどうせ目指すなら万人に笑われても我が道を通すといった男気のあるキャラクターになりたい。最後は誠実さ。これが一番難題だ。嘘のタイルを敷き詰め歩いてきた２１年間これからはほぼ真逆の指針で生きることのなろそうだ。”明るい屑”の二つ名をいつか捨てられるように頑張っていきたい。これからの人生この六つの課題を胸に刻み、道を踏み外すことのないように一歩づつ進んで行くことにしよう。</p><p>&nbsp;</p><p>所要時間：２時間</p>
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<link>https://ameblo.jp/kusatu28/entry-12213405351.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Oct 2016 15:32:44 +0900</pubDate>
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