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<title>ハチ KUSHI</title>
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<title>カンボジアについて考える</title>
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<![CDATA[ 『ぼくたちは世界を変えることができない』をみた。向井理君がすごくかっこ悪い。そこだけは良かった映画かな。<br>カンボジアの人々は他国からの援助をもらう、与えられる事に慣れきってしまっている。そう感じているのは私だけだろうか?<br>なぜ、自分達の子供の学校は自分達で作ると言わないのか?他国の人々に作ってもらうなんて悔しくはないのか?子供達はどう感じてているのだろう?映画を観ていて歯がゆく思う。カンボジアの方々にとっては屈辱的な映画かもしれない。<br>クメールルージュによる支配より30年、内戦の終結より既に20年。カンボジアは未だにﾞかわいそうな国"なのか?<br>カンボジアといえばアカデミー賞を取った映画『キリングフィールド』。死体だらけの沼地、平気で人を殺す環境に慣れていく人々。<br>90年代始めUNTACによる統治から自治の国として再生したカンボジアには雨後の竹の子のように各国NGO･NPOがやってきた。その頃から支援の形、スタンスが同じところが多いのではないだろうか?カンボジアのためというより支援している側の考え方、都合で。<br> 他国からのNPO･NGO、援助漬けに慣れきってしまった人々。キリングフィールドの時代と同じなのだ。
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<pubDate>Sat, 15 Oct 2011 07:28:06 +0900</pubDate>
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<title>ハチツアー敢行</title>
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<![CDATA[ 台風で中止となった9月始めのハチツアー。関係者のみで先日やっと敢行！はあ楽しかった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/328.gif" alt="ニコニコ" class="m">。<br> 富士見町で過ごした1日はH高校養蜂部のみなさんがいたれりつくせりで盛りだくさん。<br>まずは日本蜜蜂さんの蜂蝋でハンドクリーム作り(ワイルドツリーさんのオーガニックアロマを数滴たらし良い香り)、養蜂部活動のプレゼン、蜂蜜を使ったオリジナルオヤキ(蜂･イナゴを炒めたオヤキも食べたよ！)の試食 、それから日本蜜蜂さんの巣からの採蜜<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音符" class="m"> <br>巣から切り出した蜂蜜をそのまま戴く という贅沢を初めて体験。サラッとしつこくない甘さ。夏から秋の百花蜜だ。<br>富士見町を一望できる衣笠山にゴンドラで登って町名物のルバーブソフトを。少し酸っぱくてかわいいピンク色(食べてばかり?)<br>生徒さん達が作った蜜蜂さんのための畑。 食用ほおづきをこっそり戴く。薄いオレンジ色の甘い味だよ。  校内の蜂の巣を巡りながらハチクイズも。『1匹の蜂が一生かかって集める蜜の量は?』(答えは次回) 共に参加した一橋大生達にも難問ばかりで盛り上がる。 もっと多くの地域と結びつき、来年は蜂サミットを富士見で開こう！と、野望を胸に 決意を新たにしました。それにしても高校生に私達 負けてる。<br>
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<pubDate>Wed, 05 Oct 2011 23:08:14 +0900</pubDate>
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<title>『困っている人』</title>
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<![CDATA[ 今話題の本『困っている人』を読む。<br>難病になってしまった女子大学院生の実話…というとクラーイ話?と思うが、実はたくましい女の子の闘いのお話。<br>チベット難民問題に取り組み、めまぐるしく活躍していた更紗さんが突然超難病を患い自分自身が病人難民となってしまった！やっとたどりついたオアシスの病院での治療。でもオアシスにずっといられるわけではなく、入院中に病院前への引越しをやってのける。<br> 彼女の素晴らしいところは自分自身を大切にしているところ。私も2ヶ月程の入院をした経験があるが、迷惑をかけているんだという引け目から、医師が言う事、回りから言われる事に従順に従うままだった。納得できない事でも！<br>でも更紗さんは自分が生きていくためにあるべき道を自分で切り開いていく。読むのも痛くなるような病状なのに。そのしたたかさとユーモアを持って語る事ができる彼女の心持ちに感動する。ﾞ今日も絶賛生存中"で彼女は今を生きている。私はそれこそﾞ大絶賛生存中"で生きるよう力を貰ったようだ。<br>それにしても先進国であるはずの日本のお役所の障害者に対する対応のひどさには驚く。日本の中にも困っている難民者は山ほどいるのだ。
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<pubDate>Sat, 03 Sep 2011 21:00:08 +0900</pubDate>
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<title>『裸でも生きる』</title>
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<![CDATA[ 「途上国から世界に通用するブランドをつくる。」という理念のもと、バングラデシュでバッグ、ネパールで洋服･ストールを作っているマザーハウスさんのサンクスイベントに参加。<br>代表の山口絵理子さんがまだ大学生だった頃、アジア最貧国で検索してでてきた国がバングラデシュ。単身飛び込み苦労の末見つけた支援の仕方はその国にある人や資源のよさを最大限生かし最高の品質の商品を作ること！<br>彼女の『裸でも生きる』は素晴らしく面白い本。不可能と思われる事でも真っ正面から立ち向かい、しかも乗り越えていってしまう彼女の根性に驚いた。私が考えていた努力の限界って、ちっとも限界ではないと気づかされる。彼女のブログを見れば、もう日々困難との戦い。「エリコちゃん がんばれ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/178.gif" alt="DASH!" class="m">」と思わず声援を送ってた。<br>2年程前まで「人前で話すのは苦手」と言ってたと思うが、今回のイベントでは堂々と熱く新商品の発表、これからの抱負を語っている。経営者としてがんばってるのだなあ。<br>秋冬のﾏｲﾃｨｶﾞﾙのお洋服、手紡ぎ･手織りでとてもかわいくって、即購入。次の本『自分思考』もとても楽しみ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/320.gif" alt="音符" class="m"><br>スタッフの方々も素晴らしくって、これからもずっと応援していきたい大好きなブランドです。<br>
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<pubDate>Mon, 22 Aug 2011 21:18:55 +0900</pubDate>
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<title>はちみつとライオン</title>
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<![CDATA[ 池袋西武で開催中、羽海野チカさん『はちみつとクローバー』『3月のライオン』の原画展に行く。20代男女のすごい人出！ 男性からもこんなにも支持があるって 良いなあ。<br>会場では ハチクロの自分探し旅のあのママチャリ、ポットカバーのプッ君、ライオンのラムネ、ニャ－の将棋盤等々ラブリ－な数々が実物で展示されてて感涙<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/331.gif" alt="しょぼん" class="m"> ライオンの最新作、山崎順慶がじみーに鳩の世話をしてる淡々とした姿だけなのに、自分の心の弱さを認め、また挑み続けようと心に決める、ものすごく孤独でいとおしい彼の心象風景を見事に描いた傑作、この作品の先生のメモから始まり何度も何度も描き直して出来上がっていく全過程の生原画  素晴らしいです。<br>ハチクロはおんぶされて泣いたあの真山君の背中から読み始めたのだよなあ、アァ リーダー<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ﾄﾞｷﾄﾞｷ" class="m">大好き、森田君の目、星ではなく\マークだったのね、あの連載中の日々 私ハチクロの人々と共に歩んでいたのだと改めて気付かされました。<br>今連載中のライオン、自分自身の悲しみの中に囚われていたレイ君が、周りの人々の優しさや悲しみや強さ、孤独に気づいて変わっていく姿が良いのですよ。<br>羽海野チカ先生の素晴らしい物語 本当に有難いです。
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<pubDate>Tue, 16 Aug 2011 03:26:28 +0900</pubDate>
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<title>アノニマ･スタジオ</title>
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<![CDATA[ 蔵前のアノニマさんのワークショップに参加。ここって独特な空気感で地道に日本の文化を大切にしてるのがいいんだ。前に参加した時、出たお食事すんごく美味しかったし。<br> 今日は京都の田中美穂植物店コーヒーショップの美穂先生とコケ玉作り、これまた京都のKAFE工船さんが丁寧にいれる苦いけど甘く深い味わいコーヒー付き。<br> 水ゴケを常盤シダ、フカフカのコケ、丸い葉のコケでくるみ水糸で形を固定していく。と書くと簡単そうだけど不器用なのですごく真剣になる。でもお隣の小学生も上手ににできてたから大丈夫。<br>形が整ったら、柔らかい針金を突き刺し、突き抜けた部分をU字に曲げ引っ張り上げれば完成<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ" class="m"> 針金に先生が持ってきてくださった流木をつけてアートっぽく。アノニマさんで販売してた美穂先生の作品みると色々なアイデアがいっぱい。流木に巻きつけたコケは水を与えるだけで木全体を覆うように成長していくそう。今回作ったコケ玉は、乾いたなって思ったら水にドボンとつけてあげれば良いだけ。10年以上は楽しめるそう。枯らしてしまったら相当ズボラな人という事になる… <br>コケ玉は、頂いたかわいい竹のカゴに入れ持ち帰りました。これから10年以上よろしく<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音符" class="m">
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<pubDate>Sun, 31 Jul 2011 21:09:11 +0900</pubDate>
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<title>麹って おいしい</title>
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<![CDATA[ お料理研究家たかはしよしこさんの教室に参加。よしこさんと楽しくたべる！というおいしい企画。<br>今回は麹がﾃｰﾏ。麹といえば甘酒ぐらいしか思いうかばなかったが、味噌、醤油、お酒、日本の食品には欠かせない発酵食品。けれども機械化された工場でなく昔からの作り方で美味しい麹を作っているところは日本にあと10件程しかないそうだ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン" class="m"><br>麹を主役に麹づくしの今回のお料理、今まで食べた事がない!すごい！おいしさ！最近食事をしても味を感じない事が多く、病気か?と思っていた私に奥深い元気がでるおいしさを与えてくれた。麹･よしこさん<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/194.gif" alt="ハート" class="m">ありがとう！です。<br>メニューは<br>黒豆入り黄金の玄米ご飯、トマトのみそ汁(お出しは水出汁)お魚の海藻蒸し(塩麹でﾏﾘﾈした白身魚をわかめ あおさ 昆布でサンドしてむす)南瓜の味噌お焼き (ヒヨコ豆入り)茄子梅素麺(茄子を素麺にするの おつゆに麹醤油をつかう)麹のアイス、玄米甘酒 (カリウムが多い食材ばかりだ)<br>はぁ また食べたい。あっ 作れば良いのか。でもあの都留の野菜、福井の麹、わかめで食べたい！今まで食べてきた物はなんだったんだろう?私の中で何かが変わった1日でした。<br>お土産に持参したリンゴハチミツ、参加のみなさんにも好評でよかった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/328.gif" alt="ニコニコ" class="m">
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<pubDate>Tue, 26 Jul 2011 11:11:39 +0900</pubDate>
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<title>大地に守られる生き方</title>
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<![CDATA[ 18日、吉祥寺 キチムさんで映画『アレクセイと泉』をみる。1986年のﾁｪﾙﾉﾌﾞｲﾘ原発事故で移住勧告となり地図からも消されてしまったﾍﾞﾗﾙｰｼのﾌﾞｼﾞｼﾁｪ村。事故後15年、ずっと村で暮らしてきた55人の老人と1人の青年が生きる1年を淡々と描いたドキュメンタリーだ。<br>人々の生活は村にコンコンとわく泉(村で唯一放射能汚染がない！)のようにたくましく美しい。生きる智恵、作り出す力を持ち、自然を敬う謙虚な心を持っている。馬も犬も猫も鶏もカエルだって愛されイキイキと生きている。<br>でもこの美しい暮らしがずっとは続かない事を彼らは知っている。村は子供達が住む事ができない悲しみの大地なのだ。<br>「何故 他の地へ行かないのか?」橋本監督の問いに「故郷の大地に借りて来たものが還せなくなるから」と村人は答えた。<br>  生きている地球は人間の事などお構い無しで時に大地は荒々しい。人間が大地を守る！とはおこがましい。私達は大地に守られ生きていく智恵と術を持つべきなのだろう。  <br>  美しい村人と泉の水が大地を浄化しているのではないか?そんな奇跡を願わずにはいられない。
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<pubDate>Tue, 19 Jul 2011 16:48:22 +0900</pubDate>
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<title>ミツバチは侵略者か?</title>
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<![CDATA[ 昨日はまた広尾JICAへ。ミツバチ百花の辛口ミツバチ先生のセミナー 『開発途上国での養蜂振興 ミツバチは救世主か侵略者か』を聞きに。今年春より 百花のKさんがカンボジアでミツバチ事業の調査中。地蜂のオオミツバチには渡りをする習性があり、西洋ミツバチのように家畜化して養蜂するのは難しい。ハチハンターが森の木にできた蜂の巣を採取する。<br>ハチミツばかりに注目すると(味がイマイチらしいので)事業は難しいけど、蜂蝋 プロポリス 蜂がプロポリスを作りだす植物 そして何より農産物の受粉のお仕事に注目したほうが良いのかも。<br> 近代養蜂が確立し西洋ミツバチが全世界に広まったのが20世紀初頭。カンボジアでも西洋ミツバチを導入すれば?と思っていたが、やはり生態系に影響がでるのですね。ミツバチ以外が受粉していた植物の衰退、その植物の恩恵を受けていたまわりの生物。<br>今年3月 私 カンボジアに初めて行ってみたが、開発により森や植物が少ない土煙の立つ大地が気になった。事業としてミツバチ事業は成功して欲しいが、経済成長著しいカンボジアで蜂が共生できる環境がいつまで守られていくのか?心配。蜂にとってストレスフルな場所は人間にとってもストレスフルな場所なのです。
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<pubDate>Wed, 13 Jul 2011 23:42:34 +0900</pubDate>
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<title>コットンのやさしい気持</title>
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<![CDATA[ 昨日は児童労働問題に取り組む認定NPO法人aceさんのお話を伺いに広尾のJICAへ。普段当たり前のように消費しているチョコやファッション。その元となるカカオや綿の畑ではチョコなどまだ食べた事がない子供達が働いている。1日100円程度の給金で10才程の女の子が働く農薬が撒かれた綿畑。そこから出来上がった服、そんな服着たくないなあ！ 実は私昨年aceのスタディツアーに参加。インドの『子供にやさしい村』プロジェクトの村、児童労働の現場から救出された子供達のリハビリ施設を訪ねた。インドのほんの一部しか見てはいないけど、この国の持つ風土･カースト制等、固有の問題が他の途上国より貧困からの脱却をより困難にしていると感じた。今回はかねてからお話を伺いたかった綿の村での活動報告。昨年から実質的に始まった活動はもうすでに多くの女の子達をブリッジスクール(学校に通えるレベルまで基礎学力をつけさせる地域運営の学校)に通わせていた。aceは既にそこにある制度･組織を利用しプロジェクトをすすめるので展開が早い。地道に確実に成果をだしていく行動力に敬服する。物の購入時の判断基準に児童労働が関わってない事、そんな風にみんなの意識も変わっていくといいな。<br><br>
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<pubDate>Sun, 03 Jul 2011 07:53:42 +0900</pubDate>
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