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<title>パーマみたいな天然パーマのブログ</title>
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<description>雨嫌い。</description>
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<title>怠惰</title>
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<![CDATA[ どうして、大学の頃より勉強してないのか。<br>本当に自分が馬鹿らしい。<br><br>運用期における、ディベロッパーの立ち位置をさっさと理解して、早く新規で立ち上げる。<br><br><br>もう一度、自身の現状を見つめなおして、全力でやる。
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<link>https://ameblo.jp/kusotenpa/entry-11532655057.html</link>
<pubDate>Sat, 18 May 2013 05:38:15 +0900</pubDate>
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<title>2週間</title>
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<![CDATA[ <strong>他社に勝ち続けるために必要な習慣</strong><br><br>・戦略とは集中することであり、フォーカスすることである。<br>どれだけ、やらないことを決めれるか、どれだけやることを絞れるかである。<br><br>・常に競合の弱点を探し、それを突く。<br><br>・ひたすら成果に集中する。<br><br><br><br><br><br><br><br><strong>熱狂x仕組み</strong><br><br>・ただひたすらに成果を出すだけでは、会社という組織でやる意味が無い。<br><br>・その会社の仕組みを創り、それに熱狂しその仕組と共に成長し、会社と同じ方向を向き共に進まなければならない。<br><br>・成長とは今の環境を捨て、新しい環境に飛び込み常に挑戦することである。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><strong>働くとは何か</strong><br><br>・直感は様々な場で有効である。<br><br>・逆に何故？が生まれたら怪しまなければならない。<br><br>・自分にとってしんどい道こそ正解の可能性が高い。<br><br>会社を立ち上げた当初の苦労話が共感できて楽しくお話を聞くことが出来ました。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><strong>大志</strong><br><br>・若者は大志を抱けることが強みである。<br><br>・逆に年を取ると様々な現実を知ってしまい、大胆な行動をとれなくなる。<br><br>・大志が決まればそれまでのマイルストーン、優先順位などが決まってくる。<br><br>・すなわち最速でゴールを目指せる。<br><br>・大志と現実のギャップを認識し、出来ていない現実を常に直視しなければならない。<br><br>・初めは大志への道のりを想像できなくていい。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>濃い2週間だった。<br>役員の方々の話を聞いていて思ったのが、自分にとって苦しそうな道ほど正解である可能性が高いという事を多くの方がおっしゃられてたこと。<br><br>常に自分に厳しく、これからの技術研修もやり切る。<br>
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<link>https://ameblo.jp/kusotenpa/entry-11511665034.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Apr 2013 07:51:13 +0900</pubDate>
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<title>自身の能力</title>
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<![CDATA[ 今日は、久しぶりに書きたかったコードを書く機会があって、モックを時間内に作っていたんですが、プレゼンに間に合いませんでした。<br><br>せっかく、良い案が出てたのですが、モックを見せれなかったため、良さを100%伝えることが出来ず、決勝に進むことが出来ませんでした。<br><br>自分が作るのにどれだけの時間がかかるか把握出来ていればチームに迷惑をかけることはなかったので、自身のコーディングスピード、リソースをしっかり把握して二度とこういうことを起こさないよう気をつけます。
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<link>https://ameblo.jp/kusotenpa/entry-11509446601.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Apr 2013 19:24:45 +0900</pubDate>
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<title>キャッチコピー</title>
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<![CDATA[ 天パ系ディベロッパーです。<br><br>今日は同期200名全員を覚える手法を考えました。<br>受動的で毎日、自然と覚えれる手法を考えたのですが、決勝には通りませんでした。<br>自分の中では、決勝の他のチームより優れていると思えたので残念でした。<br>人に上手く物事を伝えるのは難しいです。<br><br>手法を考える際、aiでサービス画面を作成したのですが、時間の制限がある中、久しぶりにモノを作ることが出来て楽しかったです。<br>最近全くコードを書けていないので明日はコードが書く機会があれば嬉しいです。<br>
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<link>https://ameblo.jp/kusotenpa/entry-11509314702.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Apr 2013 14:57:57 +0900</pubDate>
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<title>8つの習慣 4</title>
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<![CDATA[ 自分の強みというものは自分が所属するマーケットで全く変わってしまいます。<br>常に周りの情報を意識して、勝てるマーケットを見つけなければいけません。<br><br>またweb業界はスピードが非常に早く、目標を決めても無駄な目標になってしまうこともあるので、目標を常にマネジメントし、業界の方向を常に意識しなければならないです。<br><br>そして、自分のリソースがどれくらいあるか不明確な場合は日頃の時間配分を記録し自身の能力を見極めなければならないです。
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<link>https://ameblo.jp/kusotenpa/entry-11508096014.html</link>
<pubDate>Tue, 09 Apr 2013 16:44:02 +0900</pubDate>
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<title>8つの習慣 3</title>
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<![CDATA[ 新人にはビジネスマンとして必須の知識、経験、人脈などが圧倒的に足りていません。<br>その中で成長していくには以下のことを意識しながら日々を過ごす必要があります。<br><br>・巧遅拙速<br>新人は唯一先輩の時間を奪える期間です。何度も質問すること。<br><br>・大局観と嗅覚を磨く<br>最初の環境が大切です。新しい市場、伸びしろのある分野はライバルが少なく成長機会が多いです。<br><br>・学習レバレッジを最大化させる<br>学んだことを実践に使用し、それを人に教えることで自身に定着し、引き出しとなります。<br>アウトプットを増やしましょう。<br><br>・本気の目標をつくる<br>目標に絶対期限をつけ、目の前の仕事をやりきりましょう。<br><br>・反骨精神と素直さの共存<br>反骨精神は革新、成長の原資であるが、素直さは忘れてはいけません。<br><br>・チャンスに慣れるな<br>チャンスはほんとに滅多に来ないので、チャンスが来たら全力で挑むこと。<br><br>・必ず答えはもつ<br>わかからないことがあっても自身の考えは絶対もつこと。思考停止になってはいけない。<br><br>・一番に拘る<br>一番と二番では雲泥の差がある。<br><br>・同期の成長に責任を負え<br>身近な人が優秀なほど、自身の成長にも影響がでます。<br>
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<link>https://ameblo.jp/kusotenpa/entry-11508056731.html</link>
<pubDate>Tue, 09 Apr 2013 15:28:11 +0900</pubDate>
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<title>8つの習慣 2</title>
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<![CDATA[ 成長するにはどれだけ自分にとって難しい道を選ぶか、<br><br>どれだけ成功イメージを追求できるか、<br><br>どれだけ自分のモチベーションがあがる目標設定、マイルストーンを置けるか。<br><br><br><br>自分にとって厳しい環境ほど成長できる。
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<link>https://ameblo.jp/kusotenpa/entry-11508014602.html</link>
<pubDate>Tue, 09 Apr 2013 14:12:06 +0900</pubDate>
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<title>8つの習慣 1</title>
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<![CDATA[ 私が定義する成長とは<br><br>「新しい価値観を知ること」<br><br>です。<br><br><br>その過程では、自身の限界を越え挫折することがあります。<br><br>すなわち成長するには挫折はつきものです。<br><br><br>その際に行うことは<br><br>1.年上の人に相談する<br>2.自分の思考を書き出す<br>3.経験者の本を読む<br><br>らしいです。<br>2,3は自身のみで解決できますが、1に関しては日頃、年上の方とどれだけ関係を築けているかが関係してくると思うので、気をつけたいと思います。
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<link>https://ameblo.jp/kusotenpa/entry-11507947695.html</link>
<pubDate>Tue, 09 Apr 2013 11:47:57 +0900</pubDate>
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<title>法令遵守</title>
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<![CDATA[ 会社に属すと、自身の行動が会社に損害をもたらすことがあります。<br><br>その中の一つとして、インサイダー取引があります。<br><br>インサイダー取引とは<br>会社関係者から重要事実の伝達を受けた者が重要事実を知って株式を取引すること<br><br>これは刑事罰の対象となり、5年以下の懲役又は500万円以下の罰金になります。<br>また会社の信用にも大きな影響があります。<br><br><br><br>また個人情報の流出なども気をつけなければならず、印刷物やデータの廃棄方法には気をつけたいとおもいます。<br>
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<link>https://ameblo.jp/kusotenpa/entry-11507915168.html</link>
<pubDate>Tue, 09 Apr 2013 10:31:55 +0900</pubDate>
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<title>会社における、UI/UX</title>
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<![CDATA[ 本日はcyberXに研修してきました。<br><br><br><br>あるゲームのmypageをリデザインしました。<br><br>非常に縦に長いページだったので、出来るだけ不要な情報は削除し、コンパクトに纏めました。<br><br>デザイナーの先輩にフィードバックを頂きました。<br><br>ほぼ概ね賛同していただき、褒めていただいたのですが、それはデザイナーとしてでした。<br><br><br><br><br><strong>大前提として会社でやっている以上利益を出さなければならない。</strong><br><br><br><br><br>当たり前なことですが、今まで私は考えたことがありませんでした。<br>ユーザ目線しか考えていなかったのです。<br><br>ディレクターの方々は利益を出さなければならないので課金や他サービスへの導線などをどうしても目立たせたがる傾向があると思います。<br><br><br><strong>運営の都合とユーザビリティ</strong><br><br><br>このバランスが本当に難しいと思います。<br>本当は利益も出せてユーザビリティも良いUIを構築出来れば最高なのですが、なかなかそんなものは出来ません。<br>いくら理論的に完璧なデザインでも利益が出なければ、無意味なのです。<br><br>「で、それでいくら稼げる？」<br><br>これを言われると中々辛いとおっしゃられてました。<br><br>これを論破するには理論だけでなく、事例、数値なども持ち出し、また対費用効果も考え、より自分のデザインを強固にするしかないのです。<br><br><br><br>本日は本当に良い研修でした。
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<link>https://ameblo.jp/kusotenpa/entry-11504831024.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Apr 2013 19:06:06 +0900</pubDate>
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