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<title>K.G.アスリート密着レポート</title>
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<description>関学スポーツ新企画</description>
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<title>密着レポート『長友泰樹』</title>
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　長らく更新していた当ブログも最終回となりました。最後に長友番を張らせていただいた自分から長友へ―。 【最終回　～スターの条件～】　スーパースターには条件があると日頃から私は考えている。１つ目は『ビジュアル』、２つ目は『パフォーマンス』、そして最後に『勝負運』である。　これらが３つ揃って生まれるのが、『スター性』だと。　今年の体育会、自分たちの代でスター性を兼ね備えているのが、まさに長友泰樹だった。だから、この『密着レポート』の企画で同級生を取り上げることになったときは、彼しかいなかった。　『ビ
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<dc:date>2010-03-17T22:58:38+09:00</dc:date>
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<title>密着レポート『長友泰樹』</title>
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　第３弾は、副将そしてムードメーカーとして存在感を放った斉藤大地（総４）から。 ―大地の目に長友はどう映ってた？斉藤「いっぱいありすぎて…（笑）。常に前にいた存在かな。いつも有言実行やったし、１年からスタメンやったし。チームで一番の努力家。どんなときでもコンスタントに全力を出してた感じ。誰よりも負けず嫌い、かな。　センスはずば抜けてて、誰よりも視野が広かった。一番、心の面で成長したのはあいつかな。１年の頃は『自分が決めたから、いい』って言ってるときがあって…でも年重ねるごとに『決めれんくても、チ
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<title>密着レポート『長友泰樹』</title>
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　第２弾は、我らが編集部アイスホッケー部担当の後輩たちから。 ―長友はどんな存在だったか吉冨（法３）「イケメンでした。チームメイトを思いやる人でした」高松（法２）「ゴールもアシストも決めれて、見ていて１番頼りになる人です。そしてイケメンで編集部にも優しい最高の主将です」清水（法１）「イメージと違うイケメン。アイスホッケー部の頼れる主将」―思い出をあげるなら吉冨「思い出はつけ麺をおごってもらったことと、カメラが趣味でおられたんでいろ２お話しました」高松「関西カップに行った帰りに試合後、すき屋に行っ
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<title>密着レポート『長友泰樹』</title>
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　なんとここにきて新企画！ともに戦った同志たちが、ＫＧ９１への思いを告白します。第１回目は、神原達也（経）くん。 ―長友はどんな存在だったか。思い出も交えて神原「入ってからずっと。オレ大学から始めたから、むっちゃ下手で。けど、練習とかで教えてくれて…。オレが良いプレーしたときに、一番喜んでくれたのが長友。あいつも、オレに期待してた部分もあると思うし。　自分が甲南大とかの練習に参加するときも、『オレもついていく』って。あいつにとって練習にもならん思うし…けど、ついてきてくれた。感謝してる」―キャプ
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<title>密着レポート『長友泰樹』</title>
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　シリーズ『邂逅』最終回は、大学時代。 【『邂逅』最終回　大学編～】　０６年。関学はスポーツ推薦で、的確なメンバーを招きいれた。最たる例が、最大のウィークポイントを埋めたＧＫ田名部の存在だろう。そして同じくこの年に長友も関学のユニフォームに袖を通した。　かねてからの実力、そして部員数の関係（当時は今の約半分ほど）で即レギュラー入りを果たした。試合では持ち味であるパスが光り、同じセットのＦＷ藤井（社卒）やＦＷ宮原（総卒）らのゴールをアシスト。この年、藤井は関西リーグ得点王。そして、このスタイルはそ
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<title>密着レポート『長友泰樹』</title>
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　シリーズ『邂逅』第２回目は、高校時代。 【『邂逅』第２回目　高校時代編～】　人との出会いは、人生を変える。長友のホッケー人生も、様々な人との出会いがあって今に至る。　長友が「師匠」と語る人物がいる。いまは早稲田大学のコーチを務める岩本氏だ。中学３年生次の出会いによって「プレーが変わった」と振り返る。そこから高校３年間をふくめ、４年間指導をあおいだ。　「ホッケーの基本、動き、守り方を教えてもらって…。（岩本さんは）プレーしてて、フェイントとか、マジ上手いんよ！」　どこか自分のことのように得意げに
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<title>密着レポート『長友泰樹』</title>
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　アイスホッケーに出会ってから、関学で競技人生を終えるまで。知られざるトリックスターの姿を、彼の回想で明らかにする。シリーズ『邂逅』第１回目は、衝撃のデビューゴール―。 【『邂逅』第１回目　ジュニア編～】　今でも覚えているゴールシーンはあるか？そう長友に聞けば、彼は回想に浸りながら自慢げに話すはず。あれは彼が中学の頃の話―。　アイスホッケーに出会ったのは小学１年生。歩いて数分のところにリンクがあり、教室に通ったのが始まりだ。　「とりあえず、走ってシュート」　長友は笑いながら、当時を振り返る。やが
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 【第２７回　～チーム得点王のわけ～】　男は誰よりもゴールネットをゆらした。そのたびに電光掲示板には『９１』が輝いていた。　結局のところチームの点数につながるプレーが出来ればいい。それが〝FW〟長友泰樹が氷上で心にとめているもの。そのことは、これまで幾度も書いてきた。　そして、そうしたプレーを心がけたすえに長友がチームのなかで最もゴールを決めたのはご存知のとおりである。　なぜ、この９１番はチーム得点王になりえたのか？FWとしてのセンス、それもある。同じセットの仲間に恵まれた、それももちろん。だが
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 【番外編】　さて本ブログ、密着レポート『長友泰樹』もいうよいよ大詰めとなってきました。とはいえ、まだまだやりたいこと、伝えたいことetc...が残っており、終わりの目処はたっておりません。もうしばらくお付き合いをしていただけたらと思います。　で、かねがね『長友ブログ』としてちまたで噂だっていた本ブログですが、実はもう一つブログがあります。それは！　長友泰樹自らがつづる、『名犬アンのたそがれ散歩道』！！　そうなんです、まさに本家『長友ブログ』。本人の趣味である、登山とカメラがとくと堪能できるブロ
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<title>密着レポート『長友泰樹』</title>
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　インカレ特別編、最終回は私番記者がこの遠征でした、アイスホッケー部との交流を。 【第１９回　～アイスホッケー交流記in日光～】　さて行ってきました、最後の試合取材。ゆくは栃木県、日光までの遠征でした。そこであったアイスホッケー部との交流の数々をつづりたいと思います。今回は、かなり脱線します！（肩の力を抜いて、読んでください） ▲初公開、アイホ班の後輩たちin秋葉原駅　試合前日に栃木県に乗り込んだ私をはじめアイホ班。片道約５時間。温泉街で満喫したのち、試合当日をむかえました。観光地の雰囲気漂う日
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