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<title>Loserのブログ</title>
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<description>吐き出しどころのない、ネットのゴミにでもしてしまえってぼやき</description>
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<title>怖い</title>
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<![CDATA[ 不幸が止まらない<br><br><br>なぜ自分ではなく周りが・・・<br><br><br>もうやめてくれ<br><br><br>無事に帰って来てくれ<br><br><br>頼む<br><br><br>頼むから・・・<br>
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<pubDate>Mon, 19 Nov 2012 14:55:13 +0900</pubDate>
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<title>あぁ、そうか・・・。</title>
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<![CDATA[ <a href="http://ameblo.jp/kwhrnb/entry-11393710137.html" target="_blank">昨日のブログ</a>についての話。<br><br>書いたのは昨日だけど、名前見つけたのは日が変わる前だったか。<br><br>なんか創作みたいなオチがついてきたな・・・orz<br>9/12から49日経つと10/31か。<br><br><br>こんな自分に声を掛けてくれるとは・・・本当に申し訳ない。
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<pubDate>Fri, 02 Nov 2012 02:36:57 +0900</pubDate>
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<title>ゴミクズでも痛い事はあるんだな</title>
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<![CDATA[ たまたまお爺ちゃんが死んだ事を知った。<br>地元の新聞には載るのかもね、確かに。<br><br>ネットなんかに掲載すんじゃねーよ。<br><br><br>親が離婚してからだから約10年、面倒見てもらった。<br>色々嫌な事はあったけど、自分の味方だった。<br><br>親が子供の頃にはとんでもない親だったらしいが、俺が子供の頃には見本となる<br>ような大人だったと思う。<br>俺の学生時代には、ゲートボールしたり、近所の祭りで子供たちが叩く太鼓の指<br>導してたりとか。後は釣りも好きだったっけな。<br><br><br>一丁前に故人を偲ぶような真似してるけど、<br>そういう環境に育っておきながら自分の過ちで縁を切られて、今ネットで知った<br>わけだ・・・。<br><br><br>まだまだ元気で、もう時効だろって頃から禁煙なんか始めたお爺ちゃん。<br>あんなに長く暮らしていたのに、そこまでしか自分の頭の中にはない。<br><br>大往生だろうし、こんな事考えても仕方ないんだろうが、<br>でも、育たなかった自分の頭でどんなに考えても、憎まれてもいいから元気でいて<br>欲しかったと考えてしまう・・・不憫な頭だ。<br><br><br>2012年9月12日。大正10年生まれの91歳。
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<pubDate>Thu, 01 Nov 2012 03:12:03 +0900</pubDate>
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<title>インターネットが起こした奇跡</title>
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<![CDATA[ 2011年11月14日、闘病生活の末にこの世を去ったあの子。<br><br>消化器系の悪性リンパ腫が発覚後してからたった半月。<br>抗がん治療も功を成さず、あっという間の出来事だった・・・。<br><br>いつかは覚悟していた事とはいえ割り切れるようなものではなく、想いかえす度に泣いてしまう毎日。<br><br><br><br>仕事にも気が入らず、気分転換に愛犬の名をネットで検索してみた時のこと。<br><br>見た目も犬種も違う同じ名前の犬達。<br>その中に紛れて、自分が昔にどこぞのサービスに登録していたあの子の画像が出てきた。<br><br>「ああ・・・そう言えば登録してたっけ」少し懐かしい気持ちに浸っていたが、何故かこの画像を検索結果の一番上に出したくなり、キーワードを変更して検索してみる事にした。<br><br>少しだけ順位が上がっ・・・・「え？」<br><br><br><br>さっきのとは違うけど間違いなくあの子の画像。<br><br>「え？何？この画像・・・」<br><br>こんな写真、撮った覚えないし見たことない・・・驚き過ぎて心臓が止まるんじゃないかと思った。<br><br><br><br>リンク先を辿ってみたら、何年も前に通っていたドッグサロンのHP。<br>画像の作成日は2008年8月12日、まだ6歳の頃の写真だった。<br><br>写真のあの子はシャンプーしたてのフワフワの毛で、嬉しそうに口を開いてる。<br><br>6日後には7歳の誕生日だから、綺麗にして家族みんなでドッグカフェに行くんだよね。<br>チーズケーキを食べるのが、年に一度の楽しみだったね。<br><br>そんなひとコマ。<br><br><br><br>でもね・・・。<br><br>もし天国が、天国というものがあるんだとしたら。<br><br>あの子は画像のように若々しい姿で元気に過ごしていて、泣いてばかりいる自分に元気な姿を見せてくれたんじゃないかな・・・そう思えて仕方ないんだ。<br><br>「ごめんね」と「ありがとう」を繰り返して、また泣いた。
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<link>https://ameblo.jp/kwhrnb/entry-11082686565.html</link>
<pubDate>Sat, 19 Nov 2011 01:41:22 +0900</pubDate>
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<title>ロウキーの乱戦後</title>
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<![CDATA[ 台風も過ぎたので、自宅へ帰る時のこと。<br><br>街路樹が倒れたりなんてニュースもあったので、不謹慎ながらもワクワクしながら景色をキョロキョロ。<br><br><br>まったく代わり映えなし。<br><br><br>平和だ。実にいい事だ・・・とガッカリしていると、壊れた傘を発見。<br><br>強風時の定番。<br><br><br>強風に煽られながら風を流し、体力も精神力もすり減らして汗だく、下半身は守れるはずもなくずぶぬれ。<br>健闘もむなしく強風に敗れ去る傘。<br><br>で、ポイと・・・。<br><br>志半ばで力尽きた傘が・・・１、２、３・・・１０、１１、１２・・・２１、２２、って何本あるんだよ。<br>死傘、負傷傘の数が戦争でも起きたんじゃねーかって勢い。<br><br>確かに傘殿が敗れ去った頃には精根尽きかけて、どうでもよくなってくるってのはわからんでもない。<br><br>だが・・・一度は共に戦った仲な訳だし、ちゃんと弔ってあげるのが筋ではないかと。<br><br><br>ゴミはゴミ箱へ。<br><br>災害とは関係ない一般常識。
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<link>https://ameblo.jp/kwhrnb/entry-11025500534.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Sep 2011 00:16:19 +0900</pubDate>
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<title>大人の定義</title>
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<![CDATA[ 子供に簡単に操作できないようなライターがかなり定着している。<br><br>プッシュ式で、ボタン部分が強い力でないと押せないタイプのライターを最近買った。<br><br>アレ、押せないのがいるのね・・・硬くて。<br>女性なんかに多いんだろうけど。<br><br>一体、どういう基準でアレを大人の硬さにしたんだろうか。<br><br><br>大人の硬さ・・・ちょっとアレな響きかも。<br>
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<link>https://ameblo.jp/kwhrnb/entry-11011221774.html</link>
<pubDate>Thu, 08 Sep 2011 01:41:14 +0900</pubDate>
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<title>予期せぬ報せ</title>
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<![CDATA[ もしもの事なんて考えられるか。<br><br>寝る間も惜しんで、身体に鞭打って、働いてきたんだ。<br>奪われる時間だって、幸せの代償だと思って惜しみなく払ってきたんだ。<br><br>原因不明の病気ってなんだよ。<br><br>俺が稼いできたのは入院する為の金じゃない。<br>皆で一緒に生きていく為だ。<br><br>誕生日も元気なくて、プレゼントのおもちゃだってまだ遊んでいない。<br><br>病院に連れて行けば入院で、よい方向に向かっている、よい方向に向かっていると聞かされていたと思えば、突然の「もしもの事も考えていかないといけない」。<br><br>考えられるかよ。<br><br>俺達はまだ一緒に生きていくんだよ。<br><br>ふざけるな。<br><br>邪魔すんな。<br><br>俺達の邪魔をするんじゃない。
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<link>https://ameblo.jp/kwhrnb/entry-11005031906.html</link>
<pubDate>Fri, 02 Sep 2011 02:04:35 +0900</pubDate>
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