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<title>kwirk1112のブログ</title>
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<title>男たるもの</title>
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<![CDATA[ 僕には彼女がいた。彼女はとても陽気でみんなに笑顔を振りまく、僕にとって太陽のような存在だった。<br><br>しかし、太陽のような存在という例えはあながち間違っておらず、全員に平等で、僕は彼女のそんな一面が、誇らしくもあり、辛かった。<br><br>上記に彼女がいた。と記述したが、その通り。別れたのだ。なら、何故今更こんな事を書いているのか、未練がましいと、思われるかもしれない。だがしかし、これは未練ではなく、片想いなのだ。←？？？？？<br><br>別れたのは話し合い。彼女はもう好きではないと言う。僕も彼女からの僕への特別な気持ちが無くなってると思い、このまま付き合っていても彼女が苦しい思いをするだけだ。となって別れてしまった。<br><br>案の定、別れた後も大して変わらず、男女問わず遊び三昧。僕は別れて正解だった。あいつのために別れてやったと。そう思いたかった。そう思わざるをえなかった。<br><br>でも、ある時気付いた。というのも、彼女と不意に連絡している時だ。彼女は僕と別れても気まずい様子など一切見せず、普通にやり取りをしている。←これが辛い。男子諸君、わかるだろう。笑<br><br>あるときに彼女は言った。<br>彼女『あの日とこの日は昼まで空いてる、その日とその次の日は夜しか空いてない。』<br>僕『予定きつきつやけどしんどくないの？』<br>彼女『誘われるから行くだけw』<br>僕『そうなんやーwへぇw』<br>僕『…。』<br>彼女は遊びたくて遊んでるんじゃない。愛してくれる、自分を必要としてくれる人を必死に探してるんだ。別れた寂しさを頑張って埋めてるんだ、と勝手に思った。<br><br>彼女は愛に飢えている。誰かに愛して欲しくて、必死に相手を探している。僕はそんな彼女をよく見ていなかったのかもしれない。別れた原因こそ僕への好意をなくした事だが、根本は愛されてる実感がなくなり、僕を必要としなくなった事だと察した。<br><br>彼女は『今が楽しければそれでいい。』なんて言っていたが、薄っぺらい関係の友達をいくら作ったって、本当の窮地に陥った時、助けてくれるのは互いに協力してピンチを乗り越え、助け合い、密な相談ができる、親友と呼べる仲間だ。はっきり言う。俺はその親友だ。元カレという重荷を背負ってはいるが、俺は全てを兼ね備えている。いや、兼ね備えなければいけない。本来僕は他の人でも、仲良くなれば彼女も出来て、幸せな生活を築けるだろう。現にそういう人生だった。<br><br>だが初めてここまで全てを投げ打ってでも支えてやりたい人に出会えた。これは奇跡だ。<br>男たるもの、一度決めたからには曲げてはならない。たとえ別れていようとも、彼女が愛に飢えて苦しんでいる現状を理解できるのは俺しかいないのだから。<br><br><br><br>と、厨二病っぽく、かつ、かっこよく書いたのは良いものの、何をすれば良いのか全くわからない！！！なかなか難しいものですね！！！！笑笑
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<link>https://ameblo.jp/kwirk1112/entry-12194070242.html</link>
<pubDate>Sat, 27 Aug 2016 03:48:54 +0900</pubDate>
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<title>はじめに</title>
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<![CDATA[ まずはじめに、自分の気持ちの整理のためにこの場所を設立する。<br><br>というのも、周りに共感してほしいわけじゃなく、ただ、自分の気持ちを書き留めておきたいために書く。それだけ。<br><br><br><br><br>周りの目とか気にしない。本当に気にしない。誰かに読んで欲しくて書くわけじゃない。<br><br>じゃあ書くなよっていう声もあるかもしれませんが、そう思う人はありきたりすぎて、ツッコミのセンスがありません。批判しかできない脳で人を幸せにする努力でもしてきてください。<br><br>はじめはこんなもんで、じゃ👋
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<link>https://ameblo.jp/kwirk1112/entry-12194068815.html</link>
<pubDate>Sat, 27 Aug 2016 03:42:40 +0900</pubDate>
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