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<title>For the better world</title>
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<description>みんなが幸福になるように</description>
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<title>愛犬、無事保護される</title>
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<![CDATA[ <p>昨日行方不明になっていた愛犬アビーですが、今朝無事保護されていたのが見つかり、帰宅しました。</p><p>今朝6時過ぎ、家内と二人で阿左美の沼付近に探しにいったところ、沼の近くの方が保護していてくださり、門のところに繋がれていたのが見つかりました。</p><p>その方のお話ですと、犬の泣き声がするので出てみると、側溝落ちて挟まって足にけがをしていたそうです。感謝のことばを申し上げ、家に連れて帰りました。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140528/11/kwkbys/b4/f3/j/o0800106712955364304.jpg"><img border="0" alt="abby_2" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140528/11/kwkbys/b4/f3/j/t02200293_0800106712955364304.jpg" width="220" height="293"></a><br><font color="#0000ff">　　　　　　　無事保護されたアビー</font></p>
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<pubDate>Wed, 28 May 2014 11:27:06 +0900</pubDate>
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<title>愛犬が行方不明</title>
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<![CDATA[ <p>我が家の愛犬アビーが今日行方不明になってしまいました。</p><p>もし見かけた人がおりましたら、電話でもメールでも結構ですので、連絡ください。</p><p>よろしくお願いいたします。</p><p>＜行方不明になった場所と時間＞</p><p>群馬県みどり市笠懸町阿左美の沼付近</p><p>平成26年5月27日午前11時頃</p><br><p>＜連絡先＞(電話)090-6925-7980</p><p>               (メール）<a href="mailto:v-.-v0417@docomo.ne.jp">v-.-v0417@docomo.ne.jp</a> </p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140527/21/kwkbys/90/cc/j/o0800106712954918081.jpg"><img border="0" alt="abby" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140527/21/kwkbys/90/cc/j/t02200293_0800106712954918081.jpg" width="220" height="293"></a><br></p><p>　　これがアビーです↑</p>
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<pubDate>Tue, 27 May 2014 23:10:42 +0900</pubDate>
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<title>前橋育英、優勝おめでとう！</title>
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<![CDATA[ 前橋育英高校が今年の全国高校球選手権大会で優勝した。群馬県民として、そして高校野球を愛する者として心から祝うとともにおめでとうと申し上げたい。　この大会を見るまでは、前橋育英の野球について正直余り知らなかった。荒井直樹監督のことも荒井海斗主将のことも、そして高橋光成投手のことも。しかし、この大会を通じて前橋育英の野球が好きになり、選手のことや監督のことを知りたくなった。監督が言う「攻める守備」というのはどういうことだろうかとも思った。　私は教員時代、桐生高校野球部の顧問として2度甲子園に行かせてもらい、校長時代、群馬県高等学校野球連盟副会長として桐生第一高校が優勝したとき、応援に行かせてもらったりもした。根っからの野球好きなので、私なりの野球理論がある。「野球は確率のゲームである」「野球は攻撃より守備である」「練習で出来ないことは試合で出来るわけがない」等々である。<br><br><strong>野球は確率のゲームである</strong><br><br>野球は2チームが攻撃と守備を９イニングにわたって繰り返し、相手より１点でも多く得点した方が勝利を得る。今大会の決勝戦を例にして確率論を展開してみよう。１回から３回までは両チーム無得点なので、それぞれのチームが勝つ率（以下「勝率」という）は五分五分、５０％対５０％だ。４回に入って勝率が変化する。延岡学園が３点を入れたところで勝率は延岡学園７０％、前橋育英３０％だ。５回表、前橋育英が３点を入れて同点になったところで、勝率は５０％ずつに戻る。７回表、前橋育英が１点を入れた時点で、勝率は前橋育英に傾き、前橋育英６０％、延岡学園４０％。以下８回、９回とイニングが進むにつれて、勝率は７０％対３０％、８０％対２０％と進み、最後の打者が三振した時点で１００％０％で前橋育英の勝利が確定した。<br><br><strong>野球は攻撃より守備である</strong><br><br>野球はいかに得点するかを競うゲームであると同時に、裏を返せいかに得点を阻むかというゲームである。得点を重要視すれば、打撃に力点を置くが、失点を重要視すれば守備に力点を置く。打撃は相手投手に左右されるが、守備は自分たちの意図通りにできる確率が高い。ここでも確率論が出るが、確率の高い守備力を鍛えた方が勝率が高まるのである。守備力の要は投手力である。かつて江川卓投手を擁した作新学院は１点取れれば試合に勝てた。しかし、超一流の投手は簡単に見出せるものではない。そこで守備力を高めるのだ。前橋育英の荒井監督が目指した「攻撃的守備」というのはどういうものだろうか。重視したのが「バント処理」「併殺」「外野からの返球」だった。高校野球では、ノーアウトで走者が出るとバントで二塁に進塁させることが多い。９０％以上の確率だと思う。前橋育英はバント処理の確率を高め、ここで一塁走者を二塁で封死するのだ。また、１アウト一、二塁のとき、あるいは満塁のとき内野ゴロを打たせ、併殺でチャンスをつぶさせるのだ。さらに、走者二塁で外野前安打を打たれたとき、外野手からの好返球で走者を本塁で憤死させるのだ。相手チームのチャンスを我がチームの守備のチャンスと捉え、攻撃的守備で失点を阻止する。本大会で、こうした場面が数多見られ、ことごとくそれを実現成功させた。<br><br><strong>練習で出来ないことは試合で出来るわけがない</strong><br><br>甲子園には魔物が住んでいるといわれる。地方大会を制して出場する代表校がいかに優れていても、ふだんの練習で身についていないものを甲子園で見せることはできない。そこで大切なのが、ふだんの練習でいかに本番の状況を作り出すかということである。前橋育英は、ふだんの打撃練習のときも正選手が守備につくという。本番を想定して、選手が状況を判断する。その判断に基づいて守備を行う。ランナーが出ていてチャンスの場面なら攻撃的守備を行うのだ。この繰り返しによって、気づきと技術を習得し、身に着けていくのだ。前橋育英の選手は、朝起きると散歩しながらゴミ拾いを行うという。ゴミを拾うには気づきが必要である。これが野球での気づきに関係してくるのだ。<br><br>決勝戦で印象に残る場面があった。９回表だったと思う。前橋育英が攻撃で、走者３塁で５番の小川駿輝がファウルチップを打つと、その球が延岡学園の捕手・柳瀬直也の右手を直撃した。柳瀬はその場にうずくまって痛みをこらえる。選手が一人飛んできてコールドスプレーを噴射する。てっきり延岡学園の選手と思いきや、前橋育英の一塁ランナーコーチの富田恭輔だったのだ。富田がコールドスプレーで柳瀬の痛みを和らげる間、打者の小川は柳瀬のマスクとミットを持って待つ。誠に自然な流れの中で、すべてが進行し、小川が柳瀬にマスクとミットを渡して試合が再開した。それぞれの選手が気づき、必要なことを行う。ふだんからやっていなければ出来ないことだ。見ていて清清しい気持になった。荒井直樹監督の優勝コメント「自分たちがやってきたことは間違っていなかった。本当にうれしい。いい夏だった。」前橋育英が優勝して私もとてもうれしい。私の野球理論のとおりのことを実践し、守備力と人間性を高めてきた前橋育英の選手・監督に心から敬意を表するとともに、同じ理論に基づいて各高等学校が選手の育成に尽力されるととを衷心から願うものである。
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<pubDate>Fri, 23 Aug 2013 20:01:03 +0900</pubDate>
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<title>人生にも台風が</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#0000ff" size="2">武田双雲氏のブログ「書の力」より引用</font></p><br><br><p>台風のような爆弾低気圧、すごかったですね<br><br><br>しかし、台風が過ぎ去ったあとの空や空気の綺麗さ。<br><br><br>地球にとって台風は、水や空気の大循環するのに欠かせない存在だそうです。<br><br><br><br>つまり生命にとって欠かせない存在。<br><br><br><br>人生においても、たまに台風みたいな荒れた出来事が起きます。<br><br><br>しかし、それは、たぶん、必要があって起こる。<br><br><br>何かの大切なメッセージかもしれないし<br><br><br><br>そもそも、その出来事がなかったら、もっと間違った方向に行くかもしれません。<br><br><br><br>つまり<br><br><br>人生でたまに起きる台風のような荒れた出来事は<br><br><br>欠かせない<br>大切な存在なのかもしれません。<br><br><br>そう思うだけでも、困難の捉え方は変わるでしょう。<br><br><br><br>双雲@僕ももうすぐ長い台風が過ぎ去りそう。<br><br><br><br><br><br></p>
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<pubDate>Thu, 05 Apr 2012 20:02:29 +0900</pubDate>
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<title>＜ブータン国王夫妻＞被災地の小学校で交流…福島・相馬</title>
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<![CDATA[ <p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111118/23/gnnws/45/9a/j/o0443037011619594869.jpg"><img border="0" alt="entertainment-butan" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111118/23/gnnws/45/9a/j/o0443037011619594869.jpg" width="400"></a> <br>　</p><br><p><font color="#0000ff" size="2">国賓として来日中のブータンのワンチュク国王（３１）とジェツン・ペマ王妃（２１）は１８日、東日本大震災の被災地・福島県相馬市を訪れ、市立桜丘（さくらがおか）小学校（山下富夫校長）で児童と交流した。<br></font></p><p><font color="#0000ff" size="2">歓迎行事は５、６年生約１６０人が参加。代表の６年、後藤香純（かすみ）さん（１１）が「お二人に会えたことは励みとなり、希望となります」とあいさつ。児童たちが「よさこい踊り」や合唱を披露すると、夫妻は盛んに拍手を送り、王妃は「再び来日する時は、この学校を訪問したい」と笑顔で話した。<br><br>　夫妻は続いて大津波に見舞われた沿岸部を訪れて立谷秀清市長から被害状況の説明を受け、手を合わせて鎮魂の祈りをささげた。２０日まで日本に滞在し、京都を訪れる予定。<br></font></p><p><font color="#0000ff" size="2"><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111119/00/gnnws/d7/02/j/o0496032811619617217.jpg"><img border="0" alt="entertainment-butan02" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111119/00/gnnws/d7/02/j/o0496032811619617217.jpg" width="400"></a> <br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111119/00/gnnws/a1/3f/j/o0335045411619617197.jpg"><img border="0" alt="entertainment-butan03" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111119/00/gnnws/a1/3f/j/o0335045411619617197.jpg"></a> <br><br></font><br></p>
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<pubDate>Sat, 19 Nov 2011 16:04:13 +0900</pubDate>
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<title>スイス連邦院、光のイリュージョン</title>
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<![CDATA[ <font color="#0000ff" size="2"><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111015/19/kwkbys/78/44/j/o0344054411548919193.jpg"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111015/19/kwkbys/78/44/j/o0344054411548919193.jpg"><img border="0" alt="For the better world-light01" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111015/19/kwkbys/78/44/j/o0344054411548919193.jpg" width="350"></a><br><br></p><p>スイスの首都ベルン（Bern）にある連邦議会と政府の省庁が入居しているスイス連邦院に幻想的な光が投げかけられた。</p><p><font color="#0000ff" size="2">フランスの「Les Allumeurs d'Images」によるパフォーマンスで、11月26日まで毎晩行われる。</font></p><p><font color="#0000ff" size="2"><br></font></p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111015/19/kwkbys/ae/85/j/o0800053411548919192.jpg"><img border="0" alt="For the better world-light02" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111015/19/kwkbys/ae/85/j/o0800053411548919192.jpg" width="400"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111015/19/kwkbys/bd/e2/j/o0800053411548919194.jpg"><img border="0" alt="For the better world-light03" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111015/19/kwkbys/bd/e2/j/o0800053411548919194.jpg" width="400"></a><br></p></font>
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<pubDate>Sat, 15 Oct 2011 19:08:44 +0900</pubDate>
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<title>日野原重明　１００歳　いのちのメッセージ</title>
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<![CDATA[ <span style="COLOR: blue; FONT-SIZE: 12pt; mso-bidi-font-size: 11.0pt" lang="EN-US"><font face="Century"><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century"><font color="#0000ff" size="2"><br></font></span></p><table><tbody><tr><td><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111009/15/kwkbys/86/d7/j/o0200015011535598574.jpg"><img border="0" alt="For the better world-hinohara01" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111009/15/kwkbys/86/d7/j/t02000150_0200015011535598574.jpg"></a> </td><td><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111009/15/kwkbys/18/7b/j/o0200015011535598573.jpg"><img border="0" alt="For the better world-hinohara02" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111009/15/kwkbys/18/7b/j/t02000150_0200015011535598573.jpg"></a> </td></tr></tbody></table><font color="#0000ff" size="2"><br></font></font></span><p></p><font face="Century"><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century"><font color="#0000ff" size="2"><br></font></span></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century"><font color="#0000ff" size="2"><a href="http://www.nhk.or.jp/special/onair/111008.html" target="_blank"><font color="#ff1493"><strong>ＮＨＫスペシャル「日野原重明　１００歳　いのちのメッセージ」</strong></font></a> を見た。</font></span><br></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century"><font color="#0000ff" size="2">聖路加国際病院理事長であり、現役医師でもある日野原重明氏の９９歳の誕生日から１００歳の誕生日までの一年間（２０１０年１０月４日から２０１１年１０月４日）に密着して取材したドキュメンタリー番組である。</font></span><span lang="EN-US"><br></span><br></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><font color="#0000ff"><font size="2"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century">日野原重明氏といえばこの何年間かはマスコミに取り上げられる機会も多く、著書も何冊も出版されていて、その人となりや活動については広く知られている。</span><span lang="EN-US">99</span><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century">歳の高齢にもかかわらず、現役の医師としていまなお診察しているばかりでなく、ボランティア活動などにも尽力されているのはまさに驚異的であり、尊敬の念に耐えない。その日野原氏のドキュメンタリーとなれば、おそらくそのパワフルな生き様が見られるのではないかと期待してテレビの前に鎮座した。</span></font></font><span lang="EN-US"><br></span><br></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><font color="#0000ff"><font size="2"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century">前半は大体予想通り、日野原氏の多様な活動を紹介しつつ、その尋常ならざるパワーを礼賛していた。私が感銘を受けたのは、末期癌と闘う患者さんに対する優しくも頼もしい接し方であった。患者さんもいつの間にか日野原氏のパワーを貰って元気になり、笑顔になってしまう。まさに</span><span lang="EN-US">99</span><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century">歳のパワーが手を握ることで患者さんに伝わるのだ。日野原氏が医師を志したのは少年時代に母親を救ってくれた近所のお医者さんとの出会いがあったからであり、今日の優しさは、若き医師時代の十代の女の子の死期に際しての接し方の失敗と</span><span lang="EN-US">40</span><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century">代の赤軍日航機ハイジャック事件での命拾いへの感謝に起因している。</span></font></font><span lang="EN-US"><br></span><br></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><font color="#0000ff"><font size="2"><span lang="EN-US">70</span><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century">年連れ添った奥様は、現在認知症で日野原氏のことすら判らなくなっているが、氏は奥様の手を握り、やさしい言葉で「わかるかい」と声を掛けている。もしかしたら、妻を失うかもしれないという大きな不安を抱えた日野原氏は、カメラの前で心境を吐露する。</span></font></font></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century"><font color="#0000ff" size="2">「死の足音を、音のない足音を、感じています」と。</font></span></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century"><font color="#0000ff" size="2">ここには、エネルギッシュでパワフルな日野原氏はいない。この世で最も愛する者との別れの不安と恐怖に動揺する一人の人間がいる。</font></span><span lang="EN-US"><br></span><br></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><font color="#0000ff"><font size="2"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century">人間誰しも必ず死を迎える。その時、「ありがとう」と言って死んでいける人は幸せだと氏は言う。そういう医療をこれからも続けていきたいといい、自分はあと</span><span lang="EN-US">10</span><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century">年は生きられると信じている。そして、「ありがとう」と言って死ねるよう、今日を一生懸命生きているのだという。</span></font></font></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"></p><p><font color="#0000ff" size="2"><br></font></p><br><p><font color="#0000ff" size="2"><br></font></p><br><p><font color="#0000ff" size="2"><br></font></p><br><p><font color="#0000ff" size="2"><br></font></p><br><p><font color="#0000ff" size="2"><br></font></p></font>
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<pubDate>Sun, 09 Oct 2011 15:36:59 +0900</pubDate>
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<title>乙武さん一日校長　児童と交流　「障害者への理解進む」</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#0000ff" size="2"><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110922/10/gnnws/1d/9a/j/o0500033711499483078.jpg"><img border="0" alt="entertainment-ototake01" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110922/10/gnnws/1d/9a/j/o0500033711499483078.jpg" width="400"></a> <br></font></p><p><font color="#0000ff" size="2">先天的に四肢が短く、車いすを利用している作家乙武洋匡さん（３５）が２１日、東京都品川区立鈴ケ森小学校（太田裕子校長）で、一日校長を務めた。バリアフリー化が進んでいない同校での体験を通じ、障害のある子とない子の共生を考える試み。文部科学省中央教育審議会の委員会で報告したいという。 </font></p><p><font color="#0000ff" size="2"><br></font></p><p><font color="#0000ff" size="2">乙武さんは、お尻を引きずるようにして歩きながら１０以上の教室を次々と訪問。児童らと交流した。４階までの階段も、短い手足を精いっぱい伸ばし、５分もかけずに上り切った。 </font></p><p><font color="#0000ff" size="2"><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110922/10/gnnws/70/92/j/o0500031011499483079.jpg"><img border="0" alt="entertainment-ototake02" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110922/10/gnnws/70/92/j/o0500031011499483079.jpg" width="400"></a> <br><br></font></p><p><font color="#0000ff" size="2">最初は遠巻きに見ていた児童たちも、乙武さんの力強い動きに目を見張り、すぐに打ち解けた。「字はどうやって書くの」「食べるときはどうするの」と、次々に質問が飛んだ。<br>【2011年9月22日朝日新聞】 </font></p><p><font color="#0000ff" size="2"><br></font></p><p><br><a href="http://www.asahi.com/edu/student/news/TKY201109210528.html" target="_blank"><img border="0" alt="entertainment-douga" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110922/10/gnnws/c1/f8/j/t02200130_0296017511499486863.jpg"><font color="#ff1493">【動画】乙武さんの一日校長</font></a> <font color="#ff1493"><br></font></p><!--main text end-->
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<pubDate>Thu, 22 Sep 2011 11:10:13 +0900</pubDate>
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<title>宇宙の渚</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#0000ff" size="2"><br></font><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110922/00/kwkbys/5c/26/j/o0220039111499015497.jpg"><img border="0" alt="For the better world-earth" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110922/00/kwkbys/5c/26/j/o0220039111499015497.jpg"></a> <br></p><p><font color="#0000ff" size="2">9月18日放送のNHKスペシャル「宇宙の渚」を見た。</font></p><p><font color="#0000ff" size="2">国際宇宙ステーションから高感度カメラによって撮影した映像を見て、地球の美しさと素晴らしさを改めて痛感した。</font></p><p><font color="#0000ff" size="2">オーロラや流星の映像も素晴らしかったが、それ以上に感動したのが「スプライト」の映像であった。</font></p><p><font color="#0000ff" size="2">「スプライト」とは、雷が宇宙に向かって発する雷光のことである。</font></p><p><font color="#0000ff" size="2">雷は地上に向かってだけでなく、反対の宇宙に向かっても放電していたのである。</font></p><p><font color="#0000ff" size="2"><br></font></p><p><font color="#0000ff" size="2">私は1969年当時米国に留学していて、アポロ11号が月面着陸したのを日本でなく米国のニューヨークで見て感動したのだが、その当時と同じくらいの感動を今回味わった。</font></p><p><font color="#0000ff" size="2"><br></font></p><p><font color="#0000ff" size="2">この美しい地球で、いまだに人間同士争い戦争をしているが、なんと馬鹿げたことか！</font></p><p><font color="#0000ff" size="2">地球の大きさ、宇宙の膨大さから見れば、人間などまことにちっぽけな存在でしかない。</font></p><p><font color="#0000ff" size="2">宇宙の営みの中で、人類はもっともっと謙虚になって、我々が住む地球を大切にしなければいけない。</font></p><p><font color="#0000ff" size="2">私はそう思うのである。</font></p><p><br><font color="#ff1493" size="2">NHKスペシャル「宇宙の渚」の内容はコチラから⇒</font><a href="http://www.nhk.or.jp/space/nagisa/movies/"><font color="#ff1493" size="2">NHK特番「宇宙の渚」</font></a> <font color="#ff1493" size="2"><br></font></p>
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<pubDate>Thu, 22 Sep 2011 00:08:57 +0900</pubDate>
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<title>印鑑を確実にくっきり押す裏ワザ！</title>
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<![CDATA[ <font color="#0000ff" size="2"><p>日常生活の中で、何かと印鑑を押す機会がありますよね。</p><p>自動車保険や生命保険の契約、婚姻届や出生届そしてもしかしたら離婚届(?) </p><p>そんな時、はんこがきちんと押せなかったり、印字がかすれたりして、困ったことありませんか？</p><p>ある物を使えば、印鑑を確実にくっきり押す裏技、教えます。</p><p>動画をご覧ください。</p></font><br><p><a href="http://gyao.yahoo.co.jp/player/00320/v12018/v1000000000000000185/?auto=0" target="_blank"><img border="0" alt="Enjoylife-seal" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110917/14/ksmymn/09/8f/j/o0595036311488402053.jpg" width="350"></a> </p><br><br>
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<pubDate>Sat, 17 Sep 2011 14:59:06 +0900</pubDate>
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