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<title>ちづの地図</title>
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<description>裏垢用の呟き場所です。</description>
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<title>テスト</title>
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<![CDATA[ ストレス
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<pubDate>Sun, 06 Jun 2021 04:01:02 +0900</pubDate>
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<title>「二度目の春」感想</title>
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<![CDATA[ <div>2020.9月&nbsp; &nbsp; 「二度目の春」</div><div><br></div><div>動画を見させて頂いたので拙いですが、感想を書きたいと思います💦</div><div>あくまでも一人の観客として、私個人の主観思想で書くことを了承お願いします🙇‍♀️💦</div><div><br></div><div><br></div><div>見る前からなんとなく感覚的に映画を見るような気分だなぁって思っていたのですが、</div><div>映像が流れ始めキャストのクレジットが映し出される風景に、</div><div>まさに映画だぁぁ！！って感覚になり、一気に世界に引きずり込まれたように思います。</div><div><br></div><div>そこに重なるように聞こえてくるアキヒトとカスミの声に、</div><div>あまりの可愛さに微笑ましくなってしまうほどで、</div><div>耳触りの良いオルゴールの音が流れていて、</div><div>なんとなく今現実と言うよりは、どこか遠い思い出を見ているような感覚になりました。</div><div><br></div><div>とにかく二人の可愛さが尊くて、あまりに清らかに感じるからこそ、</div><div>どこか思い出に感じる刹那。</div><div>迷子になった時の様子も、泣いて慌てるアキヒトに対して子供ながら気丈にも思えるカスミの様子が、</div><div>「ぁぁ。確かに子供の頃って妙に男の子の方が弱くって、女の子の方がしっかりはしてたりするよねー(笑)」</div><div>と言う感じで、二人のやり取りに自然に自分の子供の頃を思い出したり。</div><div><br></div><div>そんな中で母が迎えに来て一気に緊張が緩んで泣いてしまうカスミが、</div><div>もうまさに子供のリアルさを感じて、</div><div>つられて一緒にまた泣いてしまうアキヒトも併せて、本当に尊い（人´∀`*）</div><div>そこで、苦笑いしながら見てるような母の様子もよく伝わってきて、</div><div>その光景がとても微笑ましくて胸に残ったのですが、</div><div>後々になってこの場面を切ない気持ちで思い出すことになるとは。。。😭</div><div><br></div><div><br></div><div>その場面から今度は成長した二人になる訳ですが、</div><div>状況説明から高校生なのかな？(大学目指すとか話題あるので)</div><div>まだまだ少年であるアキヒトにカスミのことを持ちかける母が、とてもチャレンジャーだなと(笑)</div><div>子供の頃からよく見てる母だからこそ言える事であり、</div><div>葉っぱかけるつもりもあったと思うのですが、ここでのアキヒトと母とのやり取りが自然で本当に楽しい。</div><div>結果的に大人である母にからかわれてると言うか、上手く扱われていると言うか、</div><div>そういう中で慌てたりするアキヒトが、カスミの母と言う存在でありながら、</div><div>既に家族のような感覚で接しているのがよくわかる。</div><div>そんなアキヒトにも、大人でも子供でもないような少年ぽさが、</div><div>とても伝わってきて、そこに帰宅するカスミがこれまた思春期の少女なんだなって思わせる感じの母とのやり取りが、</div><div>よくありがちな、年頃の娘と母との関係性の雰囲気をとても感じて、</div><div>これまた自分の学生時代を思い出して母とのやり取りを思い出したり。</div><div><br></div><div>その母とのやり取りから今度はパスタの話題でアキヒトとのやり取りに変わると、</div><div>そこには幼なじみとしての気楽さと親しみが二人の間にちゃんと出来上がってる雰囲気あって、</div><div>あぁ青春だぁぁなんて気分にもさせられました💕</div><div><br></div><div><br></div><div>そこから場面変わって登場の二人なんですが。。。</div><div>何がすごいって場面変わったのはわかるけど実際に年月経過していることは説明が無い。</div><div>なのに、場面変わって二人の声を聞いた瞬間に、「大人になってる！」ってわかったこと。</div><div>その後の台詞から多分なら社会人になってるんだよね？とは思いましたけど、</div><div>それを声と演技だけで場面変わった第一声で伝える凄さ。</div><div><br></div><div>そこから今度はプロポーズの場面になりますが、</div><div>いやもう、ここは二人の気持ちがストレートで、キュンキュンしてたまりませんね(笑)</div><div>逆プロポーズしたかったなんて、これまた可愛いこと言っちゃったりなんかして、</div><div>なんだこのカップルはーー！って感じだったのですが、この言葉が最後にあんな意味を見せるなんて。。。</div><div><br></div><div>近未来の背景ってのはわかってはいたんですが、</div><div>どこか実感してなかったと言うか。。。</div><div>そこまでが日常の空間過ぎて深く考える事が無かったんですが、</div><div>宇宙旅行出発場面から急激に近未来感を目の当たりにさせられるようになっていく。</div><div><br></div><div>ここの場面の母の様子がすごく好きで、大人になったカスミとのやり取りとか(〃艸〃)</div><div>すごいなって思ったのが、ここの場面での母とカスミが親子と言うより、ちょっと友達ぽくなってること。</div><div>この母とカスミと言う、親と娘としての関係性が物語の中でちゃんと変化している。</div><div><br></div><div>ただ守り教え育てると言う関係性であった幼少期、気難しい年頃の娘との思春期、そして大人になった娘と母としての今。</div><div>その年月の流れの中で、まさに母娘としての変化している関係性が出ていて、</div><div>そこに非常にリアリティを感じて、だからこそ後々にこれが最後となったのかと思う苦しさもあった。</div><div>ここで漸く親として肩の荷も軽くなっていたであろう母の事も考えて。。。</div><div><br></div><div>そんな素敵な三人の関係を見ていて穏やかな気持ちになっている場面に電子音が響き出す。</div><div>この音が異様に胸騒ぎを覚えさせていくんですよ💦</div><div>なんだ？なんだ？何かが。。。歪みそう。。。みたいな感覚？</div><div>その音はリアルになり。。。そして本当の「今」に繋がる。</div><div><br></div><div>ここでもすごいなって思わされたのが、この電子音が夢(思い出)の中の電子音から、</div><div>「今」の電子音に変化する瞬間がわかる！</div><div>「あ、これ今なんだ」って瞬間的にわかるのがすごい！💦</div><div><br></div><div>そして目覚めるアキヒト。。。</div><div>と、ここでも更なる驚きを聞かされた💦</div><div>ここでアキヒトが言葉を発した瞬間「あ！更に大人になってる！」ってわかったこと。</div><div>実際には、後の説明により五年が経過していることがわかるけど、</div><div>アキヒトが目覚めた直後には、どう言う経緯でどのくらいの時間が経過しているのかは分からない。</div><div>でも、「アキヒトが大人になってる！」って言うのは、わかるの。</div><div><br></div><div>思春期から成人した事がわかり、更にそこからもう一段階上げて「大人の男」としての時間の経過を、</div><div>その声と演技だけで伝えてくるとは、もう感服した気分になった💦</div><div><br></div><div>そしてここから更に近未来が増して少し非現実的な世界観になっていく。</div><div>(非現実的と言っても、あくまで今の時代を生きてる自分からすると。。。って視点です)</div><div><br></div><div>突然のようにAIとしてのミリサが現れるわけだけど、</div><div>いや、機械だよ！人間じゃない！</div><div>そこのリアル感ですよ💦</div><div>ただ、機械的に話せば機械のよう。。。という訳ではなくて、</div><div>まさにデジタルなんです。</div><div>(ぁぁ。この語弊力。。。)</div><div><br></div><div>話しているけど、そこに生命を感じない。体温が無い。</div><div>そう伝わってくるアレクサ感(笑)</div><div>いや、人という物が話していることに変わりはないはずなんだけど、</div><div>ここまで人であらざる事になれるものなんだと。。。</div><div>アナライザーだってもう少し人間ぽさがある喋りだった(笑)</div><div><br></div><div>ここで登場するキヨタカも登場早々にアキヒトとの信頼関係を思わせる仲間感もすごい。</div><div>ここには人は二人、AI一体と言う中で、このキヨタカとアキヒトがちゃんと気持ち繋がってるのが分かる。</div><div>あっけらかんとしながらもキヨタカの声調にアキヒトを気遣い配慮する気持ちが、</div><div>どれだけ想っているかを伝えてくる。</div><div><br></div><div>アキヒトのナレーションに、キヨタカとミリサの会話が背後で聞こえるような重なり方も秀逸だった💦</div><div>それにより臨場感が増して、惑星到着へ向けた期待感や不安感も混じりながらストーリーを堪能して、</div><div>到着と同時に一気に皆に広がる緊張感が際立ってくる💦</div><div><br></div><div>到着したら、そこに広がる密林のような雰囲気が伝わってきて、</div><div>猿の軍団も生々しくも感じた。</div><div>そこで現れる一匹の猿に導かれ発見される赤ちゃん。。。</div><div>なんとなく、これは、もしかして。。。の直感が湧き、</div><div>後々になりそれがカスミと判明するのだけど。。。</div><div><br></div><div>その原因が解明されてから惑星を発つシーンまでは。。。辛かった😭</div><div>導いてくれた猿が母なんだと実感してアキヒトの叫びに胸が痛くなり、</div><div>そこに重なる過去の母の言葉の数々。。。</div><div>描写こそ無いが、そこの場面であの惑星に到着してから五年の間に母が、どんな思いでカスミを守ってきたのか、</div><div>アキヒトを認識していたに違いないと思えるからこそ、どんな思いでカスミの元にアキヒトを導いたのか、</div><div>描写は無くてもそこに溢れる母の愛に涙が出て、更にその母を置いて(ある意味、見殺しにして)去らなくてはならないアキヒトの気持ち。</div><div>そして、それをわかっていながら止めるしかないキヨタカの気持ち。</div><div><br></div><div>それぞれの気持ちが痛いほどに伝わってきて、ここの場面は苦しかったなぁ。。。</div><div>思わず「本当に、これっきりなの？ねぇ、後で母が復活！とかないの？😭」って願いたくなった。。。</div><div><br></div><div>状況的な判断を冷静にしたミリサの言葉もあってアキヒトがカスミを自分の子として育てると決意する場面も、</div><div>アキヒトの中のカスミへの想い、母との想い、それら全てを総合して背負う覚悟を決めるアキヒトが、</div><div>更に一皮向けたように成長したように見えた。</div><div>そんなアキヒトの背中を押すように寄り添うキヨタカとの関係も素敵だなぁと思える雰囲気が二人の間にあって、</div><div>こんな仲間っていいなぁって思わされた。</div><div><br></div><div>地球に帰ってからの発注に関して話しているアキヒト、キヨタカ、ミリサの雰囲気も、</div><div>すごく息の合ったチームのような仲間感が出てて、これもまた、</div><div>地球に帰ってからは近未来と言うよりも人々の日常を感じる雰囲気に変わっていたように思える。</div><div>このチームとしての仲間感を覚える辺りからミリサの雰囲気が少し変わったように思えた。</div><div><br></div><div>その仲間としての信頼関係だったりミリサの変化にも、年月が過ぎてるんだなって感じさせていて、</div><div>実際にカスミは可愛い昔の幼いカスミを思い出させる年になっていた。</div><div><br></div><div>そして日常を感じさせるように保育士ｻﾝ登場なんだけど。</div><div>いや、イケボ過ぎるやろ！この保育士ｻﾝ😍</div><div>え？どこに子供預けたらこんな保育士居るんですかね？</div><div>どっかから子供誘拐して預けに行っていいですかね！？💦</div><div>むしろ、私が子供になって預けられたいわ‼️</div><div>って感じの保育士ｻﾝですが、ミリサの変化がわかるほど昔から、</div><div>この家族を見守って来たんだろうなって優しさが伝わってくる。。。</div><div><br></div><div>ここでもミリサが既に母親のような雰囲気なっていて、</div><div>「キリッ」なんて可愛い！とさえ思うほど。</div><div><br></div><div>そこで、「あれ？？人間ぽくなったとは思ったけど。。。いつの間に？？」</div><div>と気付く。</div><div>最初に感じたデジタル感はあれど、生命感とか温度感とか無かった頃に比べると、</div><div>確実に人間ぽさが出てるわけで。。。</div><div>いや、最初の温度の無さも凄いと思ったけど、</div><div>デジタル感残しながら絶妙な温度は表現してきている。</div><div>この変化が自然過ぎて気付いた時に「ヤバくない！？」って思うほど鳥肌立った💦</div><div>ここからミリサがどんな風に人間ぽさが増していくのか見てみたい聞いてみたい気持ちがいっぱいになった💦</div><div><br></div><div>そのあとの帰り道でカスミがトオル君の事を言った瞬間に豹変するアキヒト。。。</div><div>怖いよ。。。すごいリアルで怖い😱</div><div>まさに父として、その奥にありそうな男しての嫉妬心を見せてくるようで、</div><div>怖いとか思ってるところに空気読めないミリサの冷静な説明に、</div><div>怒りを押し殺してるようなアキヒトが逆に笑えて和ませてるように思えた。</div><div>カスミの無邪気さが空気を救い、そこからやっぱりパパが一番好きと言われて、</div><div>一瞬で顔がニヤけてそうな雰囲気に変わるアキヒトがむしろ可愛い(笑)</div><div><br></div><div>そこで子供のカスミがパパと結婚すると言って急激に思い出される過去のカスミの逆プロポーズの話。</div><div>ここで一気に思い出が蘇り苦しくなったアキヒトの様子に、こちらも胸が苦しくなり切なくなる。</div><div><br></div><div>そして！ここで流れてくる曲！</div><div>なんですか！？この曲は！？</div><div>この作品の為にある曲ですか！？</div><div>どこで見つけたの、こんな曲！！</div><div>。。。って言いたくなるほど、この世界観にピッタリとハマるメロディに歌詞。</div><div>ここで、ぐぁーっと心臓持ってかれて、この曲が流れる中で日常のような会話が流れてきて、パスタの話に、</div><div>ぁぁ。あのカスミの作ったパスタなんだろうな。って思わされ、</div><div>流れる曲と交わされる会話とそこに見える思い出とが重なって、もう苦しくて仕方ない！</div><div><br></div><div>そして、そこからのエンドロールへの流れがまた優雅過ぎて美しいとさえ思える流れ。</div><div>あぁ。。。終わりなんだ。。。ここで終わりなのかなあ。。。この後の皆はどうなるんだろう。。。</div><div>幸せになって欲しいなぁ。。。</div><div>なんて涙を拭いながらエンドロールに浸っていたら。。。</div><div>なに！？予告だと！？( ﾟдﾟ )ｶﾞﾀｯ</div><div><br></div><div>いーやー！！なにこれーー！！</div><div>次回があるの！？ねぇあるの！？</div><div>いや、嬉しいよ？嬉しいけど、</div><div>で、いつなの！？公開はいつなの！？</div><div>こんな早く見たくて暴れたくなるような予告見せられ、床転げ回りますよね？</div><div>もう！もう！誰を軟禁したら公開早くなりますかね！？って言いたいくらい！</div><div>この予告の効果の絶大さ！！って思わされる終わり方💦</div><div><br></div><div>全何話なのかも分からない😭</div><div>二度目の春だからって、次回は来春！とか無いですよね？</div><div>ねぇ？もっと早いですね？</div><div>お願いですから。。。(&nbsp; ´ཫ`)</div><div><br></div><div>って絶叫で最後は終わってしまった私でした(笑)</div><div><br></div><div>何気にエンドロール見ていて、「え？！カスミって全部同じ人なの！？」</div><div>ってビックリしたりしました(笑)</div><div>アキヒトの成長過程の表現変化も驚いたけど、</div><div>じゃあ、カスミも幼少期→思春期→大人。と同じ人がしてたのか！？\(°Д° )/って、むしろ感動💦</div><div><br></div><div><br></div><div>この作品を見て(聴いて)本当に、これは映画のようだなって思いました。</div><div>特にラストの場面から曲が流れ、そこにセリフが重なっていき、</div><div>その曲のままエンドロールに変化していく様子が、</div><div>まさに映画館で映画を見ているようで。。。</div><div><br></div><div>私は映画を見た時にエンドロールは最後まで見て、劇場内の灯りがついてから席を立つ派なのですが、</div><div>まさにその時のような感覚で、予告も含め(笑)</div><div>最後の瞬間まで、その世界観に浸らせて貰ったなって思いました。</div><div><br></div><div>とても全体的に綺麗な創造世界が見えて、</div><div>場面場面で状況をリアルにさせる為にも画像が組み込まれてましたが、</div><div>確かにあった方が説明的な要素もあって良いとは思います。</div><div>ただ、私的には無くても十分楽しめて、随所に感じられた演出効果、各演者様の表現力、一つ一つのセリフの織り成す世界。</div><div>それで十分に脳裏に世界は広がり、色んな物が見えたように思えました。</div><div><br></div><div>各キャラもそれぞれが独立して活きていて、そこを演じ切る方々の凄さもさることながら、</div><div>構成や監修や全ての携わった人々が、自分の成すべき事をしっかりとやり遂げて、</div><div>最終的に一つの世界が完成されたように思え、だからこそ素晴らしい物が出来上がったのではないかと思います。</div><div><br></div><div>本当にジタバタするほど早く次回が聞きたい(&gt;︿&lt;｡)</div><div><br></div><div>一つだけ言わせて貰うとすることがあるとするなら、</div><div>勝手な私の呟きではありますが。。。</div><div>このお話が全何話なのかも知らねいですけど、終わったあととかに、</div><div>各担当の方々のお話なんか聞いてみたいなーと思いました(^_^；💦</div><div><br></div><div>CAS等で声劇した後の感想タイムとかすごく好きなんですけど、</div><div>例えば素敵な映画を観て、それがいずれDVD等になって発売される時に、</div><div>初回限定特典とかで、監督とか脚本とか演者の人のインタビュー収録とか付いてたりするじゃないですか？</div><div>ああいうの好きで買うなら特典付き！って思うタイプなので(笑)</div><div>全話終わった後にでも、どんな風に思われて作品作ったとか、脚本書いたとかキャラ演じたとか。。。</div><div>聞いてみたいぃぃ！って気持ちがすごく強くなった作品でもありました(〃艸〃)</div><div><br></div><div>いや、すみません💦もう勝手な観客目線で言ってしまってます💦</div><div><br></div><div>関わられた方々の中には私と繋がってない方も居る中で、</div><div>本当に勝手な感想押し付けてるみたいなのは申し訳ないのですが💦</div><div><br></div><div>それでも、この作品に魅了された者として、</div><div>次回を楽しみに(切実)していたいと思います(ง •̀_•́)ง</div><div><br></div><div>各役割を全うされた皆様、本当にお疲れ様でした。</div><div>素敵な世界をありがとうございました(｡ᵕᴗᵕ｡)</div><div>(拍手喝采‼️👏)</div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Wed, 23 Sep 2020 05:45:10 +0900</pubDate>
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<title>「友人」感想</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><div><div>2020.9.14&nbsp; &nbsp; 【友人】</div><div><br></div><div><br></div><div>この台本を初めて聞いたのは去年の話になりますけど、</div><div>以前にも自分のツイートで大好きな台本として珍しく語り倒してた台本でもあります。</div><div><br></div><div>幾つも感動するお話はあって、その度に流した涙は数知れず。</div><div>けれど、号泣するほど泣いた台本は、</div><div>今現在でも、この「友人」だけなのです。</div><div><br></div><div>そんな思い入れのある台本に理想のキャスティングというね、</div><div>自分の企画でやった物が実現するという夢のような現実。</div><div>告知があってからと言うもの、ドキドキして楽しみで迎えました(笑)</div><div><br></div><div>この台本はサシ劇で、登場人物のハルとシホ(今回あえてカタカナ表記で書くつもり)</div><div><br></div><div>物語としてはハル視点であり、どちらかと言うと淡々とした台詞を話す場面が多いように感じる。</div><div>この「淡々と」って言うのが一般的には感情抑えた感じってことなのかもしれないけど、</div><div>この「淡々と台詞を言う」って言うのは意外と難しいのではないかと思う。</div><div>一歩間違えると棒読みがちになるだろうし、</div><div>その淡々との中に奥にある感情も見せていかないといけない。</div><div><br></div><div>こういった、淡々とした台詞を言うのは、まこｻﾝが絶品だ！と思ってる私です(笑)</div><div>ちょっとキザキャラとして確立してる方には失礼なのかなぁ？とは思いますが、</div><div>私的には波動を必要とする重厚感ある演技や、こういった淡々とした台詞をキチンと表現するのは、</div><div>とても上手い方だと思ってるので、</div><div>キャラのイメージと台詞内容とを考えた時に、</div><div>このハルは、まこｻﾝでぜひ聞きたいと思ってました。</div><div><br></div><div>もう一人のシホと言う女性は、物語の中で視点としては立たないですが、</div><div>全体を通してのキャラも当然ですが、</div><div>ラストシーンの手紙の場面。</div><div>ここが私的に一番の見せ場だと思ってるのですが、</div><div>この手紙の場面を読んで、これはあゐﾁｬﾝだ！！って思ったのですよ(笑)</div><div>シホという女性(少女)は、透き通るほどピュアで真っ白で、</div><div>儚げで守ってあげたくなるような可愛さを持っていて、</div><div>でも、弱くないの。ちゃんと芯があって凛としてる。</div><div><br></div><div>そういう役をやらせたら、あゐﾁｬﾝは天下一品だと思ってる私なので(笑)</div><div>このシホはあゐﾁｬﾝだぁぁ！！って思いました(笑)</div><div>狂気系も抜群のあゐﾁｬﾝですが、その狂気系もただ狂ってるみたいなのよりも、</div><div>真っ直ぐな愛だったからこそ生まれた狂気。そういうのが似合うなーと思ってるので、</div><div>まぁ真っ直ぐって言っても歪むか歪まないかの差ではありますが、</div><div>そういう役ならあゐﾁｬﾝ！と思い、</div><div>今回の理想のキャスティングに二人の名前を上げました。</div><div><br></div><div>そこに音響までついて、最高の舞台は整った中での上演に、</div><div>開始前のドキドキ感を言葉で表現しろと言われても難しい程でした。</div><div><br></div><div><br></div><div>物語は始まりーー</div><div>ここの入り方が好きな場面なんですけど、現時点でのハルの語りから入る。</div><div>そこに垣間見えるハルの心情。。。</div><div>そして回想と続いていく。。。</div><div><br></div><div>人生に自暴自棄になって全てが投げやりなってるハルの様子が、とても伝わってくるほど、やさぐれてる(笑)</div><div>こういう所でも思うのが、確かに人生投げてるハルなんだけど、</div><div>どこかほっとけない雰囲気がある。</div><div>この。。。なんだろ、ヤケになってるだろう姿なのに、どこか孤独が見えてほっとけない。。。</div><div>そういう役が上手いんだよなぁぁ😣</div><div><br></div><div>この暗黒とも言えるオーラのハルに対して、登場したシホは明るくて暖かそうで、</div><div>まるで太陽の女神のようにも思える。</div><div>その、ハルに声をかけた雰囲気で素敵な可愛い笑顔で話しかけてるようなシホが見えるよう。</div><div><br></div><div>そこから二人の関係(？)が始まる訳ですが、</div><div>シホに対して年齢差もあって構えてるようなハルの壁？というか、</div><div>そういう接し方のように見えてるんですけど、</div><div>その壁を通り抜けるみたいにシホのひたむきさが届いていく。。。みたいな、</div><div>そんな二人のやり取りがとても雰囲気が出てて、笑い合う所とか本当に楽しそう(〃艸〃)</div><div><br></div><div>何気にさすがだなーと思ったのは煙草を吸うシーンなんですよね(笑)</div><div>まぁ、まこｻﾝは確か煙草吸われたと思うので、</div><div>当然と言えば当然かもですが、会話しながら煙草を吸うとか、</div><div>その時の煙を吐いてる感じとかとても自然。</div><div>(本当に吸いながらだったのかもですがw)</div><div>煙草を吸う身としては、やっぱり煙草を吸う演技とかわかりやすいとは思うので、</div><div>今回のはさすが自然に煙草を吸ってるなーって思っちゃいました(笑)</div><div><br></div><div><br></div><div>そこから季節は変わって半袖になる頃に場面転換すると、</div><div>そこには最初よりも距離が縮まった二人がちゃんと居た\(°Д° )/</div><div><br></div><div>場面前に見えていた二人の様子から、日々を重ねて距離が近くなってる二人がちゃんと居て、</div><div>思わず「おぉ！Σ(・ω・ﾉ)ﾉ」って声が出た(笑)</div><div><br></div><div>でも、距離が近くなったからこそ互いの踏み込んだ部分を見るようにもなる。</div><div>それがハルの夢についてだったのだとも思うけれど、</div><div>励まそうとするシホに対してハルの苛立ちと言うか、やるせなさと言うかよく分かり、</div><div>そこでとうとうハルが声を荒らげてしまうことによって生じる重い空気。</div><div><br></div><div>この瞬間に流れる二人の間の空気感みたいなのが伝わってきて、</div><div>少しハラハラするようなドキドキするような場面になる。</div><div>けれど、そこを自覚して話を切り出す辺りがハルの優しさを表していて、</div><div>そこで始まるハルの目の話に、言葉少なに聞いているシホの気持ちに胸が痛くなったり。</div><div><br></div><div>後々になってわかることにはなるけど、</div><div>この場面の「まだ、死にたいと思いますか？」のシホの言葉は、</div><div>とても重くて、その問いかけに何かのシホの中にあるものを感じさせ、</div><div>それに気付きもしないで答えてるハルとの対比がよく見える場面でもあったと思う。</div><div><br></div><div>けれど、この場面を越えて更に二人の雰囲気は良くなり、そこから絵を描くことに繋がって行くんだと思うのだけど、</div><div>秋へと季節が変化する中で二人の雰囲気もどんどん馴染んで行くというか、</div><div>自然になっていく流れがとてもいい！</div><div>互いが互いに少しずつ相手に寄り添うようになって、</div><div>そこに在る事を普通のようになっていく。</div><div>この台本の流れ、ハルとシホ(正確にはまこｻﾝとあゐﾁｬﾝですが)二人が絶妙な空気感を絡めて生成されていく世界観。</div><div>これが、言い換えれば阿吽の呼吸と言うのだろうか？</div><div><br></div><div>シホの絵を描きながらハルとの会話のシーンが重ねられて行く中で、</div><div>他愛もない会話が続くのだけど、ここの流れが本当に好き(〃艸〃)</div><div>幸せそうで楽しそうで、静かな時間が流れてて、</div><div>この流れの場面が結果的にラストを迎えた時に、痛烈に思い出されて涙が出てしまうんだな。</div><div>このまま、この時間が止まってくれてたら良かったのに。。。って。</div><div><br></div><div>ここら辺りで本当にすごいなって思ったのが、</div><div>基本、ハル視点でハルの自称としてのナレーションが随所にあるわけなんですが、</div><div>その一口にナレーションって言っても、</div><div>当時(過去)のハルとしてのナレーションと、現時点でのハルとしてのナレーションって分かれてると思うのです。</div><div>でも、そこに明確な線引きは無くて、</div><div>混在するようなナレーションになってたりする。</div><div><br></div><div>けれど、その中で確実に過去と現在を使い分けてあるんですよね。。。</div><div>特に感じたこの場面、「目を逸らしてしまった」までは過去のハルとしての心情を表したもの、</div><div>でもそこに続く「あぁ嫌だな。。。」からは、現在のハルの心情を表すもの。</div><div>ここ！ここの、「あぁ。。。」を聞いた瞬間にわかるの！</div><div>あ、これ今のハルだ！って。。。</div><div><br></div><div>いや、自分の単なる聞いてる感覚？肌で感じるような得体の知れない物の表現で申し訳ないですけど、</div><div>ここ聞いた瞬間に鳥肌立った。。。💦</div><div>うわぁぁスゲー！！って(笑)</div><div>もう理屈じゃなくて伝わってくる！そこが凄いなって震えた💦</div><div><br></div><div><br></div><div>ハルに絵を諦めないでってシホが言う辺りから、何か胸騒ぎするような感覚になるんですよ💦</div><div>その予感が当たるようにシホが倒れて現実が目の前に現れてくる。。。。</div><div><br></div><div>病室で何も言葉が出ないハルを察するように、明るく話すシホが痛々しい。。。</div><div>それを黙って聴きながら、何かを言おうと何度なくシホの名前を口にするハル。</div><div>ここの何度となくシホの名前を口にするんだけど、どれも絶妙に違うんですよね。</div><div>そして最後の怒鳴る感じで声を荒らげてシホの名前を呼ぶ場面まで。</div><div><br></div><div>そして、シホ自身も冷静さを取り戻したみたいに淡々と話を始めて、</div><div>自分の病気の話をひたすらする中で、</div><div>相槌を打つハルの言葉を少なめ。</div><div><br></div><div>これはハルが自分の目の話をした時と逆パターンなんですよね。</div><div>病気としての内容の重さに差はあるのかもしれいけど、ハルの目は絵を描けなくなるという命に値するものだったと思うし、</div><div>あのハルの話の時にシホが支えたように、今度はハルがシホを支えている。</div><div><br></div><div>ハルが自分が命を粗末にしたようでシホに謝るんだけど、それもシホはちゃんとわかってる。</div><div><br></div><div>私はこの台本の中で、ここの場面がタイトル意味するのかもしれないと思うのです。</div><div>助けたように見えて助けられている関係、</div><div>支えたこともあって、そして支えられることもある。</div><div><br></div><div>二人が重ねた時間は短かったのかもしれないし、</div><div>何か恋愛じみたトキメキがある訳でもない。</div><div>それでも、そこにあったものは人が人と繋がる意味であり、</div><div>自分が生きた証でもあり、互いが互いを救っている。</div><div>まさに「友人」なんだろうなぁ。。。ってものが、この病室のシーンで感じてしまうというか。</div><div>本当は悲しいんだけど、二人のやり取りに、どこか厳かな気持ちにすらなって、</div><div>病室の二人をいつまでも見守っていたい。そんな気にさせられる雰囲気だった。。。</div><div><br></div><div>そして二人の約束が交わされたのが最後の二人のシーンとなったーー</div><div><br></div><div><br></div><div>場面変わって第一声から、あ、現実だ！って思えるハルの声に、</div><div>瞬間的に「あ、シホはもう居ないんだ」って感じてしまう。。。</div><div>ここの言い回しも本当にすごくて、「なぞりながら目を細め」なんて辺りは、</div><div>本当にハルが目を細めて愛しそうにシホの絵をなぞってるんだろうな。。。って、</div><div>シホへの微笑みと、失った悲しみと混ぜたような顔で、</div><div>なぞってるんだろうなってのが見えるようで、胸が熱くなった。。。</div><div><br></div><div><br></div><div>そして、この台本の最大の見せ場と私が思っている手紙のシーンへ。。。</div><div><br></div><div>出始めはシホらしく明るくて可愛くて、愛らしい様子が見えて少し微笑ましくなるくらいでした。</div><div>そこから冷静に自分の心情や病気のことや、そこまでの過程等を落ち着いて話す様子が、</div><div>逆に切なくて胸の中が苦しい気持ちになり、これはある意味ハルと気持ちがリンクしてるかもしれないと思いながら聞いたりして。</div><div><br></div><div>しかし。。。「でもね、神様って酷いんです」って所から心臓鷲掴みにされるほどの苦しさを覚えました。</div><div>ここ！これなのよ！あゐﾁｬﾝの凄さ！って言いたくなるほどの変化。</div><div>そこまでの愛らしいさから落ち着いた感じへと移り、ここぞ！って一言でググッと引き込む。</div><div>ここでブワーッて涙が溢れて止まらなくなりました😭</div><div><br></div><div>ハルの台詞じゃないけれど、神様は本当に酷いやつだ！なんで！なんでよ！</div><div>って言いたくなって、苦しかったなぁ。。。</div><div>ハルが手紙を読んでいると言うシーンではあるけど、</div><div>ハルとシホの掛け合いのような自然な感じが余計に二人で幸せになって欲しかったと思わされた。。。</div><div><br></div><div>そんな最後の手紙もシホらしくラストはちゃんと凛としたメッセージで締め括られる。</div><div>最後の愛の告白は、シホなりの愛の形だったんだろうなと思える所が余計切ない。</div><div>それでもシホの健気な雰囲さが重い物にせずに、</div><div>真っ直ぐな気持ちとして伝わり手紙が終わる。</div><div><br></div><div>しかし、その後のハルの叫びともなるような泣きのシーンで再び涙が溢れてきて。。。</div><div>シホの心で涙して、今度はハルの気持ちに涙が止まらなくなった。</div><div><br></div><div>一重に泣きのシーンの上手さも感じたのですが、</div><div>このような泣きのシーンの上手さが、ただ泣いているかどうか？は、実際には関係なくて。</div><div>涙が流れてるかどうかよりも、ここでハルの心の叫びとも取れる感情の爆発が、</div><div>その心の哀しみを最大限に見せてきて、その深い悲しみに心が奪われる場面だったと思う。</div><div><br></div><div>本当に、淡々としている場面の多い中で、ラストにこの爆発を見せれることがすごいとも思った。</div><div>最後に言った「死にてぇな」の一言も実質的な死ぬということでもなく、</div><div>ハルなりの精一杯の感情の抑え方だったのかもしれないとさえ見せてくれる。</div><div><br></div><div>手紙のシーンから、ここのラストに繋がるまでの二人のそれぞれの相手を思う気持ち、</div><div>そこにイヤらしさを感じさせず、ひたすらに真っ直ぐに相手を想う。</div><div>だからこそ哀しみがあり、だからこそ強くあろうとする。</div><div>そんな二人の演技が最高潮であり、これ以上ないほどの苦しさと共に、</div><div>終わった後の満足感も同時に覚えて、</div><div>終わったあとは暫く放心状態な感じで、実は何も喋りたくない程だった(笑)</div><div><br></div><div>舞台や映画を観た後に、その素晴らしさに終演後も暫く席を立てなくなる時がある。</div><div>この世界にもう少し浸っていたい。</div><div>この余韻をもう少し大切に感じたい。</div><div>そんなラストシーンだったと思った。</div><div><br></div><div><br></div><div>今回の劇には音響も絶大な効果を出していて、</div><div>細やかなSEは日常的な技となっているとは思うけど、</div><div>場面に溶け込み過ぎててSEの存在自体を忘れそうになってしまう💦</div><div>その中でも一番気に入ってるのは筆の音(〃艸〃)</div><div>聞いた時に「うわぁぁ！絵を描いてる筆の音だ！」って思って、</div><div>ハルが絵を描きながらシホと話す場面の中で、そのリアリティさに二人の情景が浮かんだ。</div><div><br></div><div>曲も二人の穏やかな場面には春のような軽やかな音楽で、</div><div>重い空気になれば曲も変わる。</div><div>私はあんまりBGMとか詳しくないので、あぁこの曲ね！って言うことが出来ないのが申し訳なく思う完全素人💦</div><div><br></div><div>それでも途中あえてBGMが全く流れない場面が続いてて、再び流れた時には、</div><div>その場面がグッと締まったように感じて、これも演出なんだろうなぁ💦と感心するばかり💦</div><div><br></div><div>その中で、あの「最愛」を流してきたのはズルいとは思った(笑)</div><div>それまで流れてたのって、歌詞がないメロディだけのものや、</div><div>ばっと聞いただけでは歌詞を理解出来ない英語詞の曲だけだったように思うのに、</div><div>ここで「歌詞のある曲」なのも、狙ってるんだろうなぁって思い(笑)</div><div>そりゃハートにズキュンしますよね(〃艸〃)</div><div>それも、柴咲コウver.ですもの。。。</div><div>歌詞がガンガン刺さってきて完全死亡状態に。。。</div><div><br></div><div>けれど、劇中場面では柴咲コウver.だっのがエンディングでは福山雅治ver.とか。。。</div><div>ズル過ぎるでしょ。。。(笑)</div><div><br></div><div>私個人の感覚では、劇中の「最愛」はシホの気持ち、</div><div>エンディングの「最愛」は、ハルの気持ち。</div><div>勝手にそんな事を妄想しながら、音の世界の援護もあって、本当に素晴らしい上演を聞かせて貰ったな。って思ってます💦</div><div><br></div><div>三位一体となって完成された世界。</div><div>夢の台本に理想のキャスティング。</div><div>素敵な素敵な一夜を本当にありがとうございました。。。</div><div>そして、劇終了後にも言われてた枠主様の言葉の数々も含めて、</div><div>本当に有難かったし、こんな理想を大々的に言った気持ちも報われました。</div><div>劇で涙して、劇後も涙して、本当に泣き疲れた夜だった(笑)</div><div><br></div><div>動画制作も初めてという事なのに、告知動画も作ってもらい、</div><div>更にそこに込めた意味も聞いて、この告知動画も併せて私にとって永久保存版であり、</div><div>とても大切な宝物を頂いたと思ってます。</div><div><br></div><div>最後に、</div><div>本当に本当に素晴らしい上演ありがとうございました(⋆ᵕᴗᵕ⋆).+*ﾍﾟｺ</div></div><div><br></div><div><div>【CAS録画】</div><div>https://twitcasting.tv/nana59186748/movie/640615953<p></p><div class="ogpCard_root"><article class="ogpCard_wrap" contenteditable="false" style="display:inline-block;max-width:100%"><a class="ogpCard_link" href="https://twitcasting.tv/nana59186748/movie/640615953" target="_blank" rel="noopener noreferrer" data-ogp-card-log="" style="display:flex;justify-content:space-between;overflow:hidden;box-sizing:border-box;width:620px;max-width:100%;height:120px;border:1px solid #e2e2e2;border-radius:4px;background-color:#fff;text-decoration:none"><span class="ogpCard_content" style="display:flex;flex-direction:column;overflow:hidden;width:100%;padding:16px"><span class="ogpCard_title" style="-webkit-box-orient:vertical;display:-webkit-box;-webkit-line-clamp:2;max-height:48px;line-height:1.4;font-size:16px;color:#333;text-align:left;font-weight:bold;overflow:hidden">声劇『 友人 』</span><span class="ogpCard_description" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;line-height:1.6;margin-top:4px;color:#757575;text-align:left;font-size:12px">友人　  作者:皐月翠様@midori_satsuki   天宮 陽：まこ 村松&nbsp;志帆：小桜あゐ  総音響：Studio【‪KEMUЯI‬】  http://satsukigeki.html.xdomain.jp/yuujin.html</span><span class="ogpCard_url" style="display:flex;align-items:center;margin-top:auto"><span class="ogpCard_iconWrap" style="position:relative;width:20px;height:20px;flex-shrink:0"><img class="ogpCard_icon" alt="リンク" loading="lazy" src="https://c.stat100.ameba.jp/ameblo/symbols/v3.20.0/svg/gray/editor_link.svg" width="20" height="20" style="position:absolute;top:0;bottom:0;right:0;left:0;height:100%;max-height:100%"></span><span class="ogpCard_urlText" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;color:#757575;font-size:12px;text-align:left">twitcasting.tv</span></span></span></a></article></div><p></p><br><br></div><div>【告知動画】</div><div>https://twitter.com/nana59186748/status/1304178171265212416?s=19<p>&nbsp;</p><div contenteditable="false" data-link-twitter-tweet-log=""><blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja"><p lang="ja" dir="ltr">【声劇告知】<br><br>『 友人 』<br>作者：皐月翠様(<a href="https://twitter.com/midori_satsuki?ref_src=twsrc%5Etfw">@midori_satsuki</a> )<br><br>【出演 】<br>まこ<br>小桜あゐ<a href="https://twitter.com/nahc_ih?ref_src=twsrc%5Etfw">@nahc_ih</a> <br>Studio【KEMUЯI】<a href="https://twitter.com/Studio__KemuRi?ref_src=twsrc%5Etfw">@Studio__KemuRi</a> <br><br>9月14日　21時よりー<br><br>最高の台本を最高の舞台からお届けします。<br>予告風動画もぜひご覧下さい。<br><br>※動画は皐月さん(作者様)の許可を得て作成させて頂きました。 <a href="https://t.co/XzMUt13OZp">pic.twitter.com/XzMUt13OZp</a></p>— まこ@SENMAKOの人 (@nana59186748) <a href="https://twitter.com/nana59186748/status/1304178171265212416?ref_src=twsrc%5Etfw">2020年9月10日</a></blockquote></div><p>&nbsp;</p><br></div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200921/00/kxt5124/42/e8/j/o1019074314822582756.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200921/00/kxt5124/42/e8/j/o1019074314822582756.jpg" alt="" width="1019" height="743"></a><div><br></div></div>
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<pubDate>Mon, 21 Sep 2020 00:42:36 +0900</pubDate>
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