<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/ky-art/rss.html">
<title>kireideyokattaのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/ky-art/</link>
<description>ブライダルのプロカメラマンが見た結婚の真相</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/ky-art/entry-10512698237.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/ky-art/entry-10403732045.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/ky-art/entry-10213698196.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/ky-art/entry-10176072984.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/ky-art/entry-10167995567.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/ky-art/entry-10157507676.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/ky-art/entry-10149580212.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/ky-art/entry-10137478099.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/ky-art/entry-10121727733.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/ky-art/entry-10115669535.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/ky-art/entry-10512698237.html">
<title>全否定という魔物</title>
<link>https://ameblo.jp/ky-art/entry-10512698237.html</link>
<description>
スポーツ大会の写真を仕事で撮影するようになって、小学生や中学生のスポーツマンと接することが増えた。そんな子供たちはコーチや監督等に礼儀も教育されていることが多いので、営利目的で試合会場にいるカメラマンの私にも清々しい挨拶をしてくれて実に気分がいい。こちらも、出来るだけいい写真を撮ってやろうという気持ちになってくる。そんな子供たちを観察していると、コーチや監督の言うことを押し並べて素直に聞いている。体育会系の特徴なのかもしれないが、否定するということはない。急成長する時期には、素直であることが成功
</description>
<dc:date>2010-04-19T18:33:45+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/ky-art/entry-10403732045.html">
<title>自ら得ようとする不自由</title>
<link>https://ameblo.jp/ky-art/entry-10403732045.html</link>
<description>
　締切りがあるから作品が書ける、と言った作家がいたが、これは私にも当てはまっている。この盆休みに田舎で親戚の写真を撮ったが、撮りっぱなしで、いまだに手をつけていない。他に山ほど仕事があり、そんなことをやっている場合ではない、というのもあるが、締切りがないからやる気になれないといった方が正しいだろう。今では、正月休みに帰省するまでにやればいいだろう、と考えている。　もし、これが仕事なら、どんなに忙しくても、寸暇を惜しんでやっているに違いない。仕事には締切りがある。だから、できるのだ。自由にも、どこ
</description>
<dc:date>2009-12-05T01:01:51+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/ky-art/entry-10213698196.html">
<title>ペットが夫婦仲を改善する</title>
<link>https://ameblo.jp/ky-art/entry-10213698196.html</link>
<description>
記憶に残る結婚披露宴のスピーチはあるものです。先日の撮影で耳にしたスピーチもその中の一つです。最も印象深かったのは、「夫婦仲が悪くなったら、ペットを飼いなさい」というアドバイスでした。スピーチをされた方の実体験にもとづいたアドバイスのようでした。子供が独立し夫婦の会話がなくなり、夫婦仲が悪くなっていった時期があったそうです。そんな時期に犬を飼い始め、その犬が夫婦の生活に加わったことで、夫婦の関係が改善されたということです。まだ若い新郎新婦や二人の友人たちには、あまりピンとこなかったようです。中年
</description>
<dc:date>2009-02-24T08:02:29+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/ky-art/entry-10176072984.html">
<title>元パイレーツの浅田談で出来ちゃった婚を肯定</title>
<link>https://ameblo.jp/ky-art/entry-10176072984.html</link>
<description>
ここ数年、出来ちゃった婚が増えています。たまたま私が撮影を担当した新婦だけに妊娠中が増えた、とも考えにくいでしょう。少なくとも首都圏においては、その傾向があると言ってもいいと思います。私の曖昧な記憶の範囲では、ここ数年は、２０組中１組は出来ちゃった婚でした。私は介添人さんからその情報を得るのですが、彼女が知っているくらいですから、他の大勢が知っている事実だと思います。中には、結婚披露宴終盤の新郎謝辞で、「○月には私達の子供が産まれます」と堂々と公表される新郎もいます。そこには、父親になるという自
</description>
<dc:date>2008-12-10T11:14:58+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/ky-art/entry-10167995567.html">
<title>コミュニケーションの先生</title>
<link>https://ameblo.jp/ky-art/entry-10167995567.html</link>
<description>
スナップのブライダルカメラマンは、新郎・新婦に密着して撮影するので、コミュニケーション嫌いでは勤まりません。密着するという点では介添人さんも同様ですから、自然と彼女たちと行動を共にすることが多くなります。彼女たちのコミュニケーション能力は高く、感心することがよくあります。最近は若い介添人さんを使う式場も増えてきましたが、中年以上の既婚女性を使う式場が多数派です。そんな女性の方が訓練を積まなくても、すでに高度なコミュニケーション能力を身に付けているからかもしれません。コミュニケーション力が欠かせな
</description>
<dc:date>2008-11-22T03:02:16+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/ky-art/entry-10157507676.html">
<title>メイクの魔術</title>
<link>https://ameblo.jp/ky-art/entry-10157507676.html</link>
<description>
ブライダルカメラマンをしていると、新婦のスッピンを見ることがよくあります。新婦がメイク中の撮影を希望されるからです。ザックリですが３割位の確率で、メイク中の撮影をしてきたように思います。メイクをする場所は、女性専用のメイクルームだったり、男性は新郎だけが入ることのできるブライズルームだったりします。ですから、ブライダルカメラマンは、男であっても、そんな神聖な場所にどうどうと入ることができる特殊な職人でもあります。新婦のメイクを担当するメイクさんは、ほとんどが女性でした。式場とは関係のない外部の持
</description>
<dc:date>2008-10-28T23:59:20+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/ky-art/entry-10149580212.html">
<title>成功の条件</title>
<link>https://ameblo.jp/ky-art/entry-10149580212.html</link>
<description>
結婚披露宴にとって、料理はとても重要な要素です。新郎・新婦が来賓をお招きして、そのお礼の意を込めて、料理をご用意して、召し上がっていただくのです。お礼ということでいえば引き出物もあります。しかし、来賓の最大の関心は料理にあると断言してもいいでしょう。ですから、新郎・新婦も結婚披露宴会場を選ぶ際、見た目だけでなく、どんな料理を出してくれるかをチェックする必要があります。ブライダルカメラマンは、料理の撮影をたのまれることがたまにあります。もちろん、披露宴時間内にスナップで撮影するのですから、本格的な
</description>
<dc:date>2008-10-10T07:57:05+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/ky-art/entry-10137478099.html">
<title>杉浦太陽くんの教育論に共感</title>
<link>https://ameblo.jp/ky-art/entry-10137478099.html</link>
<description>
私の仕事場は、ほとんどが首都圏の中心部、つまり一都三県（千葉・埼玉・神奈川）です。ごくたまに、茨城県があるくらいで、その他の関西や東北などにブライダルの仕事でいったことは、この１２年の間に数回しかありません。年に１回、帰省する時と、３ヶ月に１回、雑誌の取材で地方へ行く時以外は、首都圏中心部の喧噪の巷で生きてきました。にもかかわらず、毎週のように、日本各地の雰囲気を直に感じています。結婚披露宴の出席者の多くは、日本全国あらゆる地方の出身者だからです。なかには、両親・親戚全員が、はるか遠くの地方から
</description>
<dc:date>2008-09-10T05:10:43+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/ky-art/entry-10121727733.html">
<title>デパートで高級車を売る</title>
<link>https://ameblo.jp/ky-art/entry-10121727733.html</link>
<description>
結婚披露宴の主賓のスピーチは、新郎新婦の関係者以外の人にとっても非常に役立つお話がよくあります。主賓とは、来賓の中で最も主要な人物です。新郎側の主賓と新婦側の主賓が一人づついるのが一般的です。新郎新婦との関係は、会社の上司だったり学生時代の先生だったりと様々です。共通して言えることは、新郎新婦にとって大切な人であり恩人でもあるということです。そんな人ですから、結婚披露宴の中心的なスピーチであり、披露宴開始直後に行なわれることが多いのです。まだ、会場内の空気は緊張ぎみですから、来賓全員が真剣に聞い
</description>
<dc:date>2008-07-30T18:43:52+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/ky-art/entry-10115669535.html">
<title>生きた哲学の課外授業</title>
<link>https://ameblo.jp/ky-art/entry-10115669535.html</link>
<description>
結婚についてより深く考えるためには、家族について考えることも非常に有効です。「考える」といっても、漠然と考えていたのでは、ろくな考えは出てきません。考えるための適切な材料があった方がいいのです。よく考えるためには、それなりの技術があったほうがいいでしょう。哲学者は、思考の技術者です。そんな哲学者が書いた新刊『生きた哲学の課外授業』（鷲田小彌太著／ヌース出版発行）は、適切な材料であり、かつ考える技術が学べます。その本の第一四講に、「家族の哲学」が掲載されています。結婚に興味のある人は、ぜひともお読
</description>
<dc:date>2008-07-13T01:52:04+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
