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<title>ネットショップ年商10億を突破した方法</title>
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<description>前期の年商が10億円を越えたので、これまで行ってきた施策等ネットショップ経営で誰も教えたがらない、売り上げを上げるノウハウを無料で公開年商1億円くらいは、やる気があれば誰でも可能性があります。余裕ができれば節税についても書いていこうと思います。</description>
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<title>検索エンジン・広告からお客様を誘導する時に気をつけること</title>
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<![CDATA[ ページタイトルやPPC広告のキャッチコピーをつける時に<br>誘導先のランディングページを意識していますか？<br><br><br>キャッチコピー「牛肉」で、あなたのサイトに誘導されたお客様が<br>最初にサイトを確認した時に「牛肉」ではなく、「魚」が目についた場合は<br>高確率で離脱します。<br><br><br>お客様が興味を持ったキーワードとなるアイテムを<br>必ずランディングページの<span style="color: rgb(255, 0, 0);">目立つ所に配置</span>して、離脱を防ぎましょう。<br>多くのお客様はページの下の方に配置しても見ませんからね。<br><br><br><br>久しぶりの更新なのにサクッと記事が終わってしまったので<br>続いては誘導先のページについても考えてみましょう。<br><br><br><br>誘導先には大きくわけると3パターンあります。<br><br><br>1.キャッチコピー　→　トップページ　→　商品群ページ　→　商品ページ<br><br>2.キャッチコピー　→　商品群ページ　→　商品ページ<br><br>3.キャッチコピー　→　商品ページ<br><br><br><br>①お客様をトップページに誘導する場合。<br><br>このサイトがどんなサイトかを伝えたいときに有効です。<br>ブランディングしたい場合や、商品数が膨大な場合はこのパターンとなります。<br>トップページの作りこみを行う必要があり、中途半端な作りでは広告費の無駄になります。<br><br><br><br>②商品群ページに飛ばす場合<br><br>父の日特集など特定の関連商品があるキャンペーン等に有効です。<br><br><br><br>③商品ページへ飛ばす場合<br><br>直接商品ページへ飛ばす場合は、そのページを作りこむことで<br>購買につながる可能性の一番高い誘導方法です。<br><br>商品数が多くない場合は、この形を意識して広告を出すと効果が最も得られます。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kyantamanosuke/entry-11273847798.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Jun 2012 14:05:58 +0900</pubDate>
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<title>ドコモからiPoneが販売されない本当の理由</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/kyantamanosuke/amemberentry-11252750825.html</link>
<pubDate>Thu, 17 May 2012 06:44:03 +0900</pubDate>
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<title>簡単にお店の印象が良くなるメール</title>
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<![CDATA[ 商品を購入してもらい、発送した時に「発送しましたよメール」を送っていると思いますが<br>商品の到着を確認するメールを送っていますか？<br><br><br>売りっぱなしではなく、この気遣いが大切です。<br><br><br>無事に届きましたか？<br>何か問題はありませんでしたか？<br>何かあったら、このアドレスに電話してね。<br><br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">このような内容のメールを受け取ったお客様は<br>お店への印象が格段に良くなります。</span><br><br><br>ネットショップは「次もこの店で買おう！」と思ってもらう事が大切ですから<br>必ず到着予定日の3日後に送るようにして下さい。<br><br><br>到着予定日の3日後に送る理由は、到着日に受け取ってもらえない<br>又は配達遅延の可能性も考えて、少し余裕を持って連絡をする為でもあります。<br><br><br>「中には注文したけど、受け取るの面倒だなー、キャンセルしようかなー」なんて<br>いい加減なお客様も、このメールを受け取ると人情が刺激されて<br>「やっぱり受け取ろう！」となるかもしれませんね。<br><br><br><br>レビューを集めている場合は、このメールに「お店、商品の感想を教えて下さい」と書いておけば<br>印象が良くなった後ですから、好評価がもらいやすくなります。<br><br><br>試していないようなら、是非導入をしてみてください。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kyantamanosuke/entry-11245540091.html</link>
<pubDate>Tue, 08 May 2012 22:51:58 +0900</pubDate>
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<title>雑誌に掲載してもらおう！</title>
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<![CDATA[ 雑誌に掲載して商品をバカ売れさせよう！って話ではありません。<br><br>全国誌とかになったら、お金が数百万円かかりますし<br>100万円突破を目指す段階では、そんな投資は現実的ではないですよね。<br><br><br>しかも最近雑誌に載ったくらいじゃ、商品は売れません。<br>広告媒体として雑誌は弱くなってきているんですよね。<br><br><br>「じゃー雑誌なんて掲載されなくてもいいじゃん！」と思っても、もう少し読んで下さい。<br><br><br><br>雑誌に掲載しても売れないのなら、雑誌に広告費を払って掲載する価値は今の時点ではありません。<br><br><br>ただし<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>ネットショップの場合【雑誌に掲載された】という事実が大切なのです</b></span>。<br><br><br>○○に掲載されました！<br>こんな売り出し方ができるようになりますからね！<br><br><br><br>雑誌からの集客は弱くなっていても<br>お客様がサイトを訪れた時に、雑誌に掲載されていれば商品の説得力が上がるのです。<br><br><br>「知らない商品だけど、○○に掲載されてるのなら信頼できるわね」<br><br>こんな心理が働くのだと思います。<br><br><br>そして掲載された回数、媒体が増えていけばいくほど、説得力は高まります。<br><br><br><br>でも、普通に広告として載せるには予算もないし<br>取り上げてもらうほど、商品に話題性もない・・<br><br><br>こんな場合は、<span style="color: rgb(255, 0, 0);">プレゼント企画を利用しましょう</span>。<br><br><br>ほとんどの雑誌では、読者プレゼントのコーナーを設けています。<br>これは無料で利用できる可能性が高いです。<br><br><br>知り合いで雑誌に広告を出している人がいれば、担当者を紹介してもらってもいいですし<br>いないなら、直接雑誌社へ連絡をとりましょう。<br><br><br>知名度のある全国誌が効果は高いですが<br>数を稼ぎたい場合は地方誌を狙うのもありだと思います。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kyantamanosuke/entry-11245280819.html</link>
<pubDate>Tue, 08 May 2012 18:58:24 +0900</pubDate>
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