<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>美容論、体重変化論（ダイエット論）の法則～完成系～</title>
<link>https://ameblo.jp/kyariipfpf/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/kyariipfpf/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ちまたのダイエット論、美容論を徹底的に覆すブログです（一部肯定している部分もありますが）。キーワードは単純明快。「そんなに考えるな！」です。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>食べ為（調整）について</title>
<description>
<![CDATA[ 一日３食食べなさい！<br>バランスよく食べなさい！<br>夜寝る前は食べちゃだめ！<br>朝食べれば太りにくい！<br><br>ちまたではダイエット方法という事で以上の事が囁かれています。<br><br><br><br>これを全部否定します！<br><br>体重増加というのはカロリーです。タイミングではありません！<br>カロリーと言っても以前書いた<br><br>体重増減 = 摂取カロリー × 吸収率 - 消費カロリー + その他<br>です。<br><br><br><br>そして、カロリーをたくさん取り過ぎたと言ってすぐ太る訳ではありません。<br><br>これは色々なところで言われている事ですが、<br><br>余剰カロリーというのが長い間蓄積されて体重増加（脂肪）となります。<br><br><br>その為、食べすぎたからといって悔やむ事はありません。<br><br><br>翌日食べる量を減らせばいいだけです。<br><br><br>大体１週間単位で見て下さい。１週間位で調節して下さい。<br><br>「あ、食べ過ぎた」と思ったら、翌日から調節して下さい。<br><br>色々自分の体の事がわかると太る量とかがわかってきます。<br><br>「あ、ちょっとまずいな」とか<br>「食べすぎだな」とか<br><br>その時に調整すればいいのです。<br><br>カロリーなんて気にする必要ありません。<br><br><br>２週間に一回位、食事を殆ど取らない日を作ってもいいかも知れません。<br>健康法です。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kyariipfpf/entry-11567426737.html</link>
<pubDate>Sat, 06 Jul 2013 12:35:03 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>食べたいものを食べるという重要性</title>
<description>
<![CDATA[ 食べたいものを食べるという重要性。<br>食べたいものを食べるという重要性。<br>食べたいものを食べるという重要性。<br><br>3回も言ってしまいましたが、食べたいものを食べるという事は非常に重要な事です。<br><br><br><br><br><br>よくちまたでは、「○○を食べなさい」「○○が体にいいよ～」なんてところ構わず、そこ等じゅうで言っています。<br><br><br>人参のベータカロチンは抗酸化作用で肌にいいよ～とか、トマトのリコピンは美容効果があるとか、釜ねぎも抗酸化作用があるよ～とかコラーゲンがいいよ～とかセサミンがいいよ～とかヒアルロン酸がいいよ～とか…<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>なんでもいいじゃん！！<br><br><br><br>って思います。<br><br><br>全部食べて下さい。恐らくカロリー過剰摂取により、体重の増加と肌荒れが出来るでしょう。<br>（このブログではカロリーによる体重増加は一部否定していますが、それとは別にお考え下さい）<br><br>多分「何がいい！」なんてないんです。<br>食べたいものを食べて下さい。<br><br><br><br>私が提唱する健康法は「食べたいものを食べる健康法」です。<br><br>食べたいものを食べるのが一番体にいいと思っています。<br><br>食べたいものを食べるのが、一番体が欲している栄養素だと思います。<br><br>あと食べたいものを食べた後、おいしいと感じた後、人間には体にいいホルモンみたいなものがでると思うんです。<br><br>以上の理由から食べたいものを食べたほうがいいと思います。<br><br><br>お菓子だっていいと思います。それが食べたい！と感じたり、<br>「おいしい～」と心の底から感じるものは非常に体にとっていい栄養が多く、体にいいと思います。<br><br>ラーメン3杯だって食べたっていいんです。<br>野菜しか食べたくなければ、それだけ食べてもいいんです。<br>チョコレートが食べたければ、食べていいんです。<br><br>多少偏った食事をしたところで死にゃーしません。<br><br>死にゃーしませんって、ブログの本題から外れていますが、<br>太ったりしませんから。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kyariipfpf/entry-11566429336.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Jul 2013 20:32:55 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>人間の本来の力</title>
<description>
<![CDATA[ 人間には適応能力というのがあります。<br>熱い地域に住めば、暑さに強い体になったり、<br>寒い地域に住めば、寒さに強い体になったり。<br><br>寒い地域に住んでいる人（特に外人さんとか）は日本の冬を寒がりません。<br>寒い地域に住んでいる外人さんで日本の冬を平気で半袖で過ごせる人がいます。<br><br>これは単にいって適応能力です。それ以外ありません。<br><br>他にも紫外線が強い地域に住んでいる人は紫外線に比較的強い皮膚が出来ます。<br><br>他にも色々ありますが、<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>本題<br><br><br>人間は小さい頃からたくさん食べている人は太り難い体になります。<br>あまり食べてこなかった人は飢餓に備えて太り易い（脂肪を溜め込み易い）体になります。<br><br><br>ダイエットをする→体重は減る→太り易い体になる<br>って何か矛盾してません？<br><br>ダイエットをしているのに太り易い体になるって？<br><br>ダイエットをする→太り難い体になる<br>って言うのが真骨頂だと思うんです。。<br><br>ダイエットをしたい→体重を減らしたいと思っている人が絶対食事量を減らすという事をしてはいけません！（今、普通以上に食べている人は別ですが…）<br><br>人間の適応能力を活かすんです！<br>食べて、運動して、食べて、運動して…<br>体を健康的にして下さい。<br><br><br>そして脂肪を溜め込まなくてもいい体に造り替えて行って下さい。<br><br>食べずに体重を減らして、体を飢餓に備えれる状態（脂肪を溜め込みやすい体）にしないで下さい。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kyariipfpf/entry-11565725436.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Jul 2013 18:07:48 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>俺的体重変化の法則</title>
<description>
<![CDATA[ 体重変化の法則を自分なりに書いてみようと思います。<br><br>体重変化量 = 摂取kcal　×　吸収率 - 消費kcal - その他<br><br>摂取kcal：これはそのまんまですね。食物から取れる摂取kcalです。しかし何年後かに摂取kcalではなく他の体重変化に及ぼす物質が出てくるかも？<br><br>吸収率：これは胃、小腸からの栄養摂取率ですね。食物の分解力、胃・小腸の長さ・作り、小腸の栄養を吸収するところ腸絨毛に関係ありますね。ここは胃下垂の人とか関係あります。大食いの人はこの胃・小腸の長さ・作りが普通の人とは違うのではないかと思います。<br><br>消費kcal：まんま消費kcalですね。特に言う事はありません。<br><br>その他：僕はここでホルモンバランスとかそういうのが関係していると思います。例えば恋愛している人なんかはいいホルモンが出て太り難かったり、肌の美容に良かったり。仕事とかで楽しくやっていたりする人や、成果を上げて嬉しい人はいいホルモンが出たりと、関係あると思います。<br><br>単純な摂取kcal - 消費kcalなんて図式が当てはまらないと思いますので、ちまたのこういう嘘に騙されない様にしましょう。<br><br>あと僕の経験側を書くと、１５－１８歳の時柔道をやっていましたが、毎日食べても食べても太れませんでした。（強くなりたかったので太りたかったのですが）<br>もちろん激しい練習による消費kcalにより太れなかった部分もあると思いますが、真面目な話一日4000kcal近く取っていました。<br>多分これだけ取っていれば、今の 「摂取kcal - 消費kcal」の単純計算に当てはめてしまうといくら運動しても太ってしまうと思うのですが、毎日食べても食べても太れなかったのを覚えています。<br>最終的には筋肉量も増え＆食事を根気欲続けていたら少し太れたのですが、太れたといっても僅かなものでした。<br>結局高校３年で65kg～70kgに増やせれただけでした。<br><br>ちなみに毎日のメニューはこんな感じです。<br>朝：普通<br>３時間目終わってから：早弁（かなり大きな弁当）<br>昼：ラーメン＆おにぎり<br>夕飯：ごはんどんぶり３杯位<br>夜食：ラーメン<br><br>ほぼ毎日こんな食事を取っていましたが、全然太れませんでした。当時自分で大雑把に計算してみたら約4000-5000kcalあったのを覚えています。<br>太れた時は嬉しかった！
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kyariipfpf/entry-11564512418.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Jul 2013 19:32:33 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>体重が増える計算（俺的）</title>
<description>
<![CDATA[ 俺的体重が増える計算。<br>ちまたでは摂取kcal-消費kcalと言われています。ボディビルダーのホームページ等によると質量保存の法則により「摂取kcal-消費kcal」になると言われています…<br><br>しかーし！これは全く違います！！！<br>じゃあギャル曽根とかどうなんねん！！<br>小林尊とかどうなんねん！！<br>ジャンボ白田はどうなんねん！！<br>三宅智子なんてめっちゃ可愛いやんか！！！！！！<br>とまあ私の好きなフードファイターを並べましたが…<br><br><br><br><br><br><br><br><br>あの人達は、常に喰っているんです。<br><br><br><br><br><br><br>番組を見るとトレーニングの為に常に喰っているんです……<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>胃袋のトレーニングの為に常に喰っているんです……<br>どういう事か？<br>常に喰っていたら質量保存の法則が正しかったら、もう即デブ！です。<br>あれがフードファイトの時だけ、喰う→その後３日位食べない。<br>のであれば質量保存の法則により太らないかも知れません（かなり大雑把な計算ですが）。<br>もしかしたら、フードファイト後２日位は胃休めの為に絶食するかも知れませんが、<br>基本的あの人達は毎日喰っているのです。もちろんテレビの編集により毎日食べているように見せかけているだけかも知れません…<br><br>フードファイター自体、番組を含め「番組のやらせ！」「裏では吐いている」と信じていない人もいます。<br>しかーし、あれは本気でやっていますね。<br><br>フードファイターは太らない体が出来ているんです…太り難い体が出来ているんです…<br><br>その理由とは何か？私は腸の絨毛にあると思っています。<br><br>続きはまた…<br><br><br>※この記事は文章構造を考えず書いた為、あとで修正する可能性があります。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kyariipfpf/entry-11564163430.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Jul 2013 07:51:46 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>世の中の女性の皆さんダイエット、美容はもっと単純に考えろ！</title>
<description>
<![CDATA[ さーいきなり強烈なタイトルで来ましたが、<br>ダイエットなんて簡単なもんなんです。<br><br>このブログでも頻繁に出てくるキーワードだと思いますが、<br>「食いたい時に食え」<br>「食いたくない時は食うな！」<br>「ちまたのテレビのあれがいい！これがいい！なんてウソだ！全く考えるな！」<br>「おいしいと思ったものが体にいい物！その体が現時点で欲しているもの（欲している栄養素）おいしい（食べたい）と思ったものを喰え！」<br>「体重なんて摂取kcal-消費kcalなんて単純な公式で計算できない！」<br>「一日二日食べなくたって体重なんて変わりはしない。逆に一日二日暴飲暴食したところで太ったりはしない」<br>「３食決められた時に喰わなくてもよい。一日一食でも良い。寝る前でも良い」<br><br>さーいくつかのキーワードを纏めました。<br><br>私が体の事について考え始めたのは１８歳位の時からでした。現在３２歳なので約１４年間考えている事になります（といっても常に考えている訳ではありません）。<br>この場合、１４年間体重や食の事に密接した生活を送っているとでもいいましょうか。<br><br>私は１８歳の頃から自分の体系や美容（にきび、しわ）等気にしだしました。<br>（しかし１８歳という年齢からしわなんて相当出来るものではありませんが）<br><br>１８歳になり専門学校に進学し、彼女も出来、（あまり大きな声じゃ言えませんが）色々遊びたい年頃だった為、とにかく自分の体系等には気を使いました。<br><br>当時ダイエット等に関連した文献といえば、いわばkcalのみに着目したダイエットでいま思えば、ダイエット市場も未成熟（かと言って今成熟されている訳ではありませんが）だったと思います。<br><br>専門学校に入る前は柔道（しかもそこそこ強い）をやっており、かなりガチムチな体系でしたが、専門学校に入ってからは”全く”運動をしなくなり、「これはやばいんじゃないか」と思い、人一倍体系に気を使い始めました。もちろん上記に言った理由もありますが。<br>今まで柔道で日々物凄く体を動かす生活から、一気に全く動かない生活になった為、運動不足感とでもいいましょうか、「運動してねー」と不安感が半端なくありました。<br>食事量も現役より減らしましたが、それでも「いやーこりゃ食べる量を減らす以上に、運動不足による消費のしなさの方がやばいんでない？」と思い不安になりました。<br><br>そして、あらゆる文献を読みそうい工夫して体重維持から→さらにはイケテル体を作る為、試行錯誤で食事量、栄養素、運動をコントロールし体系を作っていきましたが、殆どが間違いだったという事はあとから思い知らされる事でした。<br><br>※しばし修正なし、思いついた事をそのまま書いているだけなので、拙い文章になっている部分があると思います。ご容赦下さい。<br>追加：つじつまが合っていない、表現が分かり難いという部分もあるかも知れません。<br>気付いたらその度ブログで修正していきますの安心して下さい。またコメント頂いてもお答えします。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kyariipfpf/entry-11564061989.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Jul 2013 00:42:51 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
