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<title>kyatociiのブログ</title>
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<description>DVの過去と今に至るまでの話しです</description>
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<title>自分の事を書いている時ではない</title>
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<![CDATA[ <br><br><br>考えなければいけない<br>想像力を働かせる事さえすれば<br><br>今、自分の事を書いている時ではないです<br><br><br>今、言えるのはこれだけです<br><br>すみません
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<link>https://ameblo.jp/kyatocii/entry-12150717594.html</link>
<pubDate>Sat, 16 Apr 2016 03:40:13 +0900</pubDate>
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<title>自傷行為</title>
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<![CDATA[ まず私がしてしまった自傷行為は根性焼き、アームカット（手首ではなくて腕を切る）今後、依存症で書こうと考えてる行為も自傷行為に入るそうです<br><br>私の過去にはDVがありました<br>今はシェルターから実家とは別の場所で息子と二人暮らしです<br><br>逃げてから暫くして、うつ病になってしまいました<br>クリニックに最初で受けた診断はPTSDです<br><br>なので当時はPTSDとうつ病…とこの二つの病にかかってしまったという事です<br><br>うつ状態は酷くて一日の大半が布団から起き上がれない<br><br>生きてるのが辛い…死にたい…どうやって死のうか…死ぬ前には息子を実家に預けないと…といつもそんな事ばかり考えていました<br><br>せっかく逃げてきたのに…ですよね<br><br>シェルターから今の場所に住み始めるまでは、私はキッチンに立って料理をしている時に息子が「ただいまー」って帰ってきて・・・と幸せな家庭の想像ばかりをしていました<br><br>もう怯える事なく二人で幸せに暮らせるんだって<br><br>ところが実際は電車にも乗れない（元夫に会うかもしれない恐怖から）です<br><br>寝ていても悪夢しか見ない<br><br>布団から起き上がれないし涙が出て止まらない<br><br>そこでシェルターにいる時の心理士さんに話してみたらDVに詳しい先生を紹介してもらった<br><br>そんな流れでクリニックに通う事になったんです<br><br>診断名は先程書いたPTSD…うつ病<br><br>そこから自傷行為にも発展してしまった訳なのですが<br>私は当時タバコを吸っていませんでしたがタバコ吸ったら気持ちもスッキリするのかな…だなんて軽い気持ちでタバコ買って吸ってみようって吸ってみたんです<br><br>全く起き上がれなかった訳でもなかったので買いに行く事が出来た出来ない…そこは省略します<br><br>吸ってみたら軽くフラフラして良い気持ちになれたんです<br><br>でもタバコって吸い続けるとフラフラもなくなってくるんですよね<br><br>そんな時にタバコに火が着いてる状態のまま左手首の上に近付けてみたら熱さは感じたんですけどそのまま左手首にタバコの火を押し付けていました<br><br>ゆっくりと皮膚を焼いていくんです<br>そうすると皮膚が熔けていって横から見るとえぐれている状態くらいまで<br><br>スッキリした気持ちになっていました<br><br>その時に衝動的に根性焼きをしていなければ手首の上がこんなになる事はなかったんです<br><br>その行為を続けてしまった訳ですが詳細はまた書きますね<br><br><br>このブログなのですが私自身の感情が不安定なので気持ちが落ちている時には長い文章が書けないので書ける時に書いているブログになっています<br><br>それでも良いと思って読んで頂けると幸いですm(__)m<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kyatocii/entry-12149002615.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Apr 2016 04:50:16 +0900</pubDate>
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<title>テーマを変える理由…今後のテーマについて</title>
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<![CDATA[ 【私の過去】のテーマのブログを書くのをやめようと思いました<br><br>理由があります<br>私が自分の過去というブログを書き始めてから私の夢に元夫が出てくるようになってしまったからです<br><br>もちろん良い夢ではないです<br>一番最後に見た夢が【私の過去（5）】を書いた後の夢でした<br><br>もう怖くて怖くて仕方なかったんです<br><br>私の記憶はそのままです<br>逃げた後の数年後…現在でした<br><br>元夫は今がどういう感じになっているのかわからないので当たり前なのですが昔の姿のままです<br>息子は逃げる前の幼い頃の姿に戻ってました<br><br>夢なので詳しくは覚えてはいません<br>でも強烈な部分って覚えているんです<br><br>元夫が私と息子の前に現れたんです<br>私は目を伏せて「気付かれませんように」と思いながら怖いながらも通り過ぎようとした<br><br>でも元夫が息子に「おいで」って言って、息子が「パパー」と言って抱きついた<br><br>ここで目が覚めました<br><br>目が覚めて夢だった事に安心したのは言うまでもないですよね<br><br>ブログで当時の状況や姿や話し方などを思い出しながら書いていた事が原因だったと思います<br><br>逃げてから悪夢ばかりを見ていたあの頃に戻ってしまったみたいで怖くなりました<br><br>なので中途半端になってしまいましたが私の過去の話しは終わりにしたいと思います<br><br>中途半端になってしまってすみませんm(__)m<br><br>これからは自分の病気の事や依存症、自傷行為、などのメンタル面の話しを中心に書いていこうと思います<br><br>自分の病気の事は別ですが、自傷行為など他の事に関してはあくまでも持論です<br><br>実際に私が経験した事から考えての発信になるので反発も凄くあるのではないかと思います<br><br>でも思うんです<br>経験してもいないのに軽く言うほうが失礼だと<br><br>ガンになった事もないのにガンになった人の気持ちがわかるのか！<br><br>私の答えは正直にわかりません…です<br><br>想像力だけでは痛みは感じる事が出来ないからです<br><br>なのでメンタル関係の話しなら…と思った次第です<br><br>まだ確定ではないですけど次のテーマは自傷行為にしたいなと考えています
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<link>https://ameblo.jp/kyatocii/entry-12148291617.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Apr 2016 05:17:51 +0900</pubDate>
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<title>私の過去（5）</title>
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<![CDATA[ 彼は居酒屋をやめてから別のところで働き始めました<br><br>そこは働く人には敷金、礼金、前家賃までを出してくれる今まで寮で生活していた人や上京してきた人などには有り難い働き口でした<br><br>彼は居酒屋で働いている時には寮での生活だったので助かりました<br><br>仕事し始めてから仕事が終わった後には従業員の人と飲んで帰ってくるといった感じでした<br><br>私が夏休みに入ると私も彼の家の合鍵を持っていたので呼ばれたら行くといった状態だったのですが飲んでくるので、帰ると言っていた時間にはなかなか帰ってくる事はなかったです<br><br>帰ってきては「この時間に起こせよ」と言って寝る<br>そんな日々でした。<br>大変なのは起こす時です。起こしてもなかなか起きません<br>いつも時間ギリギリで起きるといった感じで「何で、もっと早くおこさねーんだよ」「起こしたよ」の繰り返し<br><br>本当に起きなくて困った時にはどうしたらいいのだろうと考えて一度だけインターホンを何度か鳴らしてみた時がありました<br><br>彼は起きてドアを開けました<br>そこには当たり前ですが私が立っていました<br>「どうやっても起きなかったから」と言ったのですが<br>彼はキレてしまい、私を部屋に入れずに鍵をかけて「お前入ってくんじゃねーぞ！ふざけやがって！」とドアを閉めました<br><br>私はどうしようと悩んだ末に近くの公園のブランコに座ってました。その頃には二人とも携帯（PHS）を持ってはいました<br><br>電話かかってくるかもしれない…と思っただけで家には帰れなかったんです<br><br>家族には暴力を奮われている事が言えなかったから<br>心配も迷惑もかけたくなかった<br><br>助けを求めれば良かったのに…と思われる方もいるとは思いますが<br><br>彼にこう言われていたんです<br>「お前、逃げたりしたら家族がどうなっても知らないからな！お前の家族みんなぶっ殺すくらい何でもないから覚えておけよ！」と<br><br>彼が喧嘩が強い事を知っていたし、この人なら本当にそうしてしまうかもしれない…<br><br>既に恐怖感を植え付けられていた私にはもう家族に助けを求める事が出来なかったのです<br><br>その背景には彼を時間通りに起こせなかった時や彼がイライラしている時の暴力があったからです<br><br>髪の毛掴んで引きずり回されてビックリするくらいの髪の毛の束が抜け落ちた事もありましたし<br><br>彼に蹴り飛ばされていて、丁度みぞおちに膝が入ってしまって息が出来なくなったりしました。その時は倒れ込み息を吸う事も吐く事も出来なくて手足がビリビリと痺れてくる…でも徐々に呼吸が出来るようになった時に彼が言ったんです「外してやろうと思ったのに、お前が変に避けたからみぞおちに入ったんだろ！」と<br><br>タバコを投げつけてくるのは当たり前だったのですが、ナイフを投げつけられた時に手を切ってしまったりもしました<br><br><br>彼からの理不尽な暴力はまだまだエスカレートしていきます<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kyatocii/entry-12146479077.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Apr 2016 02:59:11 +0900</pubDate>
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<title>伝えておきたい事</title>
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<![CDATA[ 私の過去の事を書いていますが<br><br>これは今だから書けてる事<br><br>彼の事が大好きだったから少しの事では別れる決心がつかなかったという事<br><br>こんな事が続くとも思っていなかったしエスカレートしていくのなんて思ってもいなかった事<br><br>別れると言って彼が自殺しようとしていたのが計算だったとその時には思っていなかった事<br><br>DVという言葉も知らなかったから<br>これがDVをする人のパターンだという事もわかっていなかった事<br><br>先程も書きましたが、今だから書けてる<br>DVの事も今は知れ渡っているし、逃げてから私も本を読んだりネットで調べたりと勉強しました<br><br>今は良く理解出来てるからこその事だと思って読んで頂ければと思います<br><br>今後、詳しく書いていこうと思ってますが専門家からの話しも出てきます<br><br>わかる人にはわかるし、わからない人にはわからない事かもしれません<br><br>それでも私はこれからも過去から今に至るまでの事を書いていこう！<br><br>そう思ってます<br><br>好きだったから別れられなかった…から、次第にそれも変わっていきます<br><br>これが伝えておきたかった事です
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<link>https://ameblo.jp/kyatocii/entry-12146104071.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Apr 2016 02:57:46 +0900</pubDate>
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<title>私の過去（4）</title>
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<![CDATA[ そんな幸せな時がありましたが、悲しい事に私の過去（1）からに戻ってしまうのです<br><br>（1）（2）の続きを書いていこうと思います<br><br>DVでは良くある事なのですがDVはエスカレートしていくのです<br>それが、精神的暴力…肉体的暴力…社会的暴力…性的暴力…経済的暴力です<br>この全てが全員に当てはまるという訳ではなのですが<br>このうちのどれか一つでも当てはまればそれはDVになります<br><br>続きからです…<br>ある時、彼の友達に私の女友達を紹介して欲しいと彼に打診があったみたいで、私はクラスの女の子に声をかけまくりました。急がないとキレられてしまうからと必死でした<br>一人の友達が会ってみるだけならとOKを出してくれたので安心して彼に伝える事が出来ました<br>でも友達にも予定があります。何日にどこで…までには話しは進んでもなかったのですが、たまたま彼の友達が居酒屋に飲みに来てしまったんです<br><br>そこで彼は私に聞きました<br>「いつ、その子に会える？」と。彼の友達が来たので急いで答えが欲しかったみたいでした<br>ただ予定がわからなかったので「まだその子にいつ会えるかまではわからない」と答えました。<br>そしたら彼は私の胸ぐらを掴んで壁に頭を打ち付け「お前ふざけんじゃねぇぞ、今そいつに連絡しろ！」と言われましたが「今は連絡先わからない」本当にわからなくてどうしようもなかった<br><br>私は恐怖で身体が固まってしまって動けませんでした<br>すると彼の友達が「〇〇くん、そんなのいいから〇〇ちゃん離してやって」と言ってくれたのですが、もう彼はキレていたので自分の友達に「あ～??お前のためにやってんだろうが、やんのか?表でろや！」と<br>友達も「あ～出てもいい」と言って友達とも喧嘩になりそうになったので「ごめんなさい…私が悪かったから」と泣きながらひたすら謝りました。ごめんなさいごめんなさいと<br><br>泣いてしまったのも彼の怒りの原因になってしまって「てめぇ謝れば済むと思ってんのか?なきゃ～いいのか?あ～こらぁ??」<br>私はまたひたすら謝りました<br>何とか彼の怒りもおさまって冷静になれた時に彼は自分の友達に「さっきは熱くなっちゃってごめんね」なんて言ってました<br><br>そしてこんな事もあったそうです。私が自宅で電話に向かって土下座してた事です<br>私は覚えてないのですが、後々に妹から聞きました。なので、暴力の中で覚えてないところもあるとは思いますが覚えている事は書いていきますので、お付き合い頂けると幸いです。<br><br>それから彼がまだ居酒屋で働いていた時<br>これはまれにある事かもしれませんが暫くすると働いてるところの給料が遅れて入る…または半分給料を渡されて残りは後日に…という事が増えてきたんです<br><br>働いている人からしたら冗談ではないと思いますよね<br>彼も最初は我慢していましたが、我慢の限界となりそのお店を辞めました。<br>これは仕方のない事です。ただそのイライラを私にぶつけるようになっていたし<br><br>辞めてからがまた大変だったのです<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kyatocii/entry-12146100646.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Apr 2016 01:24:48 +0900</pubDate>
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<title>私の過去（3）</title>
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<![CDATA[ 少し遡ろうと思います…幸せな時の話しです<br><br>彼の事を少しだけ…彼は私の5歳上でした<br><br>居酒屋で働いていて私もその居酒屋に通っていました<br>最初に出会ったのもその場所<br>居酒屋に通っていた理由として、彼に会いたかった。彼は優しくて「飲み物や食べ物、何でも好きなのを注文していいよ！」と<br>彼の売掛からだったので躊躇していましたが私が頼まなくても私の好きそうなのを出してくれていました<br>「遠慮するなよ！」って言葉も嬉しかった<br>それでも控えてはいましたが…<br><br>その居酒屋ですが広い場所でした<br>色んな人が来ます…女性もそして男性も…<br><br>気付かなかったのですが<br>少し遠めの席の男性二人が私を見ていたらしいんです<br>彼が言いました「あの男ら二人〇〇（私の名前）を見てるぞ」<br>私は「気のせいじゃない？知らない人だし」<br>すると彼は「あいつらぶっ殺す」と言ったので「気のせいだと思うし、ただのお客さんなんだから」と言うと「お前が色目使ったんだろ！あいつらの事見てただろ！」と<br><br>そんな事はしていないし勘違いだと言っても怒ってイライラしてました<br>私はずっとなだめてて彼の怒りもおさまってきたので良かったってホッとしました<br><br>私はヤキモチ妬きな彼…としか思ってなかったしヤキモチ妬いてくれたのも嬉しいなってただ単純にそう思ってました<br><br>話は変わりますが私は高校3年生になったばかりで男性と付き合った事は何度かあったけれど男女の関係になった事はまだなかったんです<br><br>それも彼は知っているからホテルに行っても無理にしようとはせず「ゆっくりでいいよ、優しくするから」とは言ってくれたものの怖いのもあって直ぐは無理でした<br>何度目かの挑戦で彼と男女の関係になれました<br>それからは何度もホテルへ行き性行為をしましたが避妊もちゃんとしてくれる人でした<br><br>付き合ってから初めての彼の給料日の時には〇〇の好きなもの買いに行こうと言ってくれたのですが、私もアルバイトしているしと断りました<br><br>そしたら5万円を渡そうとしてきたので「貰えないよ」と言ったら、いらないならと彼は5万円を道路に投げたんです<br><br>私は拾って「ごめんね、ありがとう。服買おうかな」と言って、その貰ったお金で服を買いに彼と行きました<br><br>そんな事も含めて全て私のためなんだと思ってました<br>でも私は私でまだ高校生だったので頻繁に彼の働いている居酒屋に行ける訳でもなかったので、そういう時は暇さえあれば何度も自宅に電話をかけてきて「何してる？会いたいよ」と…そんな状態でした<br><br>こんな事もあったのですが「デートしよう」となった日に待ち合わせ場所に彼が来ない…心配になって探しまわっていて見つけた場所が彼が働いている居酒屋でした。お酒を飲んで大の字になって寝てたのです<br><br>私は起こそうと扉を叩き彼の名を呼び、ようやく起きてくれました<br><br>彼は大酒飲みでもあったんです<br>それでも私を大切に想ってくれる優しい人<br><br>そんな幸せな時の話しでした<br><br><br>でも後々気付いたのは初めて彼が私を「お前」と呼んだ事と大酒飲みですが酒乱であった事です<br><br>その時には気付けなかったキレやすい人だという事に<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kyatocii/entry-12145374603.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Apr 2016 03:22:41 +0900</pubDate>
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<title>私の過去（2）</title>
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<![CDATA[ 彼が私に最初に軽くだけど頭を叩いた理由から判るように後輩の男の子の挨拶が原因<br><br>要は彼の嫉妬からくるものでした<br><br>彼の嫉妬深さ…私はその時高校3年生でした…しかも共学。<br>彼はこう言いました「学校の男と話すな！」と<br>それと「男友達の縁を切れ！」私は男友達に電話しました「もう私に電話して来ないでくれる？彼氏が出来たから…それと私を見かけても話しかけないようにお願い！理由は詳しくは話せないの、ごめんね…皆にも伝えておいて欲しい」と<br><br>彼はこうも言いました「俺はお前の友達のあの女が嫌いだからあいつとも縁を切れよ」と「誰かと遊ぶ時は俺の許可を取れ、遊ぶ時間も俺が決めるから時間守れよ！守れなかったらどうなるかわかるよな？」<br><br>私は彼の所有物になったのです<br><br>もう私は人間ではなかった<br>人として生きられなくなっていました<br><br>なぜなら彼の言う事を聞かなければ殴る蹴る髪の毛を引っ張られ引きずり回される。投げ飛ばされる…物を投げつけてくる<br><br>もちろん最初は抵抗しました<br>男友達を切るのも反発しました<br>言われる事を全てきくのもおかしいから<br><br>そうしたら彼は私を罵倒してきたのです<br>私の家族を侮辱する言葉を…<br><br>私は泣きながら「そんな事を言われる筋合いはない！もう無理…別れる」と<br><br>そうしたら私の前で自殺しようとしたりもしました<br>私が止める事は計算しての行動です<br><br>「私が別れたい…と言えば自殺しようとしたり、しまいには暴れるようになったのです」<br><br>もうその時からキレた彼からの肉体的暴力が始まったのです<br><br><br><br><br><br>　
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<link>https://ameblo.jp/kyatocii/entry-12144658730.html</link>
<pubDate>Wed, 30 Mar 2016 05:47:14 +0900</pubDate>
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<title>私の過去</title>
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<![CDATA[ 今、色々と思い出す事を書いていこうと思ってる<br><br>私はシングルマザーで今年で二十歳になる息子がいる<br>息子が成人するんだ！もう大人なんだ！って思った時に昔の事が走馬灯のように駆け巡ってブログを書いていこうと思った訳です<br><br>世の中には苦しくて悲しくて絶望を感じてる人たちは多く存在する「生きづらさ」を感じながらも日々生きている人たち<br><br>私もその中の一人です<br><br>14年くらい前に私は元夫から息子を連れて家を出た<br>出たというよりは逃げた…<br><br>逃げる前の8年間は地獄でした<br>元夫と出会って付き合うようになって一ヶ月くらいは幸せだったのだろうと記憶しているけど曖昧<br><br>幸せな時間が少なかったからかもしれない<br>付き合ってから暫くして元夫のDVが始まった<br><br>最初はほんの些細な事だった<br>元夫といる時に後輩が私にペコッと頭を下げて挨拶をしてきた<br>私も頭を下げて挨拶をした。それが元夫（彼）の怒りに火がついてしまった…理由は後輩が男の子だった事<br><br>コンビニを出てから彼はスタスタと前を歩いていってしまった<br>追いかけて理由を聞いた<br>「あいつ誰だ？」意味わからず「あいつって？」と聞き直した「コンビニでお前に挨拶してた奴だよ！」と「後輩だよ」って普通に答えたら、頭を叩かれた<br>「なんでその時に俺に言わなかったんだ！」と<br><br>理不尽な怒りに訳がわからず、ただただ様子を見ながら怒りがおさまるのを待つしかなかった<br><br>これが、これから始まる地獄の入り口だった<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kyatocii/entry-12144299313.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Mar 2016 02:55:03 +0900</pubDate>
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