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<title>迷走する鏡のブログ</title>
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<title>お久しぶりです。</title>
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<![CDATA[ <p>気が向いたので、ブログでも書いてみようかと。</p><p>人生山あり谷ありと言いますが、なかなか難しいもので(笑)</p><p>&nbsp;</p><p>人生って、何で限られているんでしょう？</p><p>枯れていくっていう解釈では、確かにわかるんですが、</p><p>腹立つこともいっぱいあるので</p><p>&nbsp;</p><p>腹立つことは大事ですけどね</p><p>&nbsp;</p><p>というわけで、言いたいことは以上です</p><p>&nbsp;</p><p>もう、何もする気が起きませんj( ´∀｀ )「</p><p>なあーんて、また何かをするわけですが（爆）</p><p>&nbsp;</p><p>とりあえず、飽きては飽きずの繰り返し</p><p>&nbsp;</p><p>ほんと、人ってのは罪な生き物ですね「「</p><p>でも優しい</p><p>&nbsp;</p><p>難しいです、人間って</p><p>&nbsp;</p><p>以上、終わり</p>
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<link>https://ameblo.jp/kyiorihane/entry-12484901255.html</link>
<pubDate>Sun, 23 Jun 2019 02:51:24 +0900</pubDate>
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<title>ライトノベル執筆投稿</title>
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<![CDATA[ 私、ライトノベル執筆・投稿なるものをしているわけですが、<br>現在は中々作業が進まず、苦悩の日々でございます。<br>やはり、継続するというのは一筋縄ではいかないものです。<br>沢山の人間の誹謗中傷を、皆様はどっかで経験してきたものでしょう。<br>嫌われたことのない人間などいるとは、当方は思っておりません。<br><br>みんな、どっかでドロドロしている空気を経験しているのではないでしょうか？<br><br>綺麗事じゃ済まされない事もいっぱいあると思います。<br><br>ただ、人生を継続することは誰でも出来るんですよね。<br><br>だから、誰でもできる事から、馬鹿にしないでやってみるのも良いのかなあと<br>思っていたりします。<br><br>最後に、ツンデレ風味で。<br><br><br>「あんたなんか、たいした人間でもなんでもないんだからね！<br>　でも、そういうあなたを、私は必要してるし……、大事な存在……、<br>　ってなんて事言わせるのよ！<br>　あんたなんか、コミクズ以下なんだから。<br>　せいぜい、ゴミクズレベルで役に立ちなさいよぉ。<br>　私が、言いたいのはそれだけよ、以上。話し終わり！」
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<link>https://ameblo.jp/kyiorihane/entry-11949570548.html</link>
<pubDate>Sat, 08 Nov 2014 05:29:43 +0900</pubDate>
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<title>久しぶりのブログ</title>
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<![CDATA[ 時間が空いていたので、久々にブログでも書こうかと。<br><br>自分のキャリアの関係上、入試問題などをチェックしたりします。<br><br>東大数学は、以前と比べると簡単になりましたね。<br>前は、もっと難しかったはずです。<br>自分が成長したのもあると思いますが。<br><br>数学で生き残りたいと思う人に、アドバイスをしておきます。<br><br>数学は、問題の本質を見抜けるかどうかが、重要です。<br>からくりさえ分かれば、意外とわかりやすくできています。<br>東大の問題は、数学オリンピックのような問題は、<br>出なくなりましたので、<br>有り体に言えば、<br>実はめっちゃ簡単なんですよ。<br>しかし、できない。<br><br>なぜか？<br><br>情報が、欠損しているように見せているからというのが、<br>最も正確ではないでしょうか？<br><br>数学出題者は、いたずらっぽい人が多いので（無意識的に）、<br>だからこそ、本質を見抜く必要がある。
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<link>https://ameblo.jp/kyiorihane/entry-11947240363.html</link>
<pubDate>Sun, 02 Nov 2014 18:23:06 +0900</pubDate>
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<title>日常？</title>
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<![CDATA[ 「僕は、会話によって日常を求める。」<br>「私は、愛を求め合う事によって日常を求める。」<br>「俺は、働くことに日常を求めるかな？もちろん、女がいれば言うことねえなあ。」<br>「私は、非日常に日常を求めるわ。それが、私の日常。」<br>「僕は、病気を克服することかな？それが、僕の日常。」<br><br>　私は、なぜ生きるのかについて真面目に思索を巡らすことに嫌気がさしていた、日常にただ<br>幸福を求める、少年？Ａ。それが、私である。何を言い出すのか？宗教にでも入ったか？みたいな、そんな事を軽くツッコまれそうな発言から入ってしまい、いかんともしがたい気持ちである。つまるところ、私は少年ではない。少年心を持っているだけである。そんな、何とも言えない日常欲求ストーリー。そんな、悲しくなるくらい小さな事を求める探求者。それが、僕である。<br><br>　何故か何故か何故か何故か。あれ？ここは、僕の精神世界である。
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<link>https://ameblo.jp/kyiorihane/entry-11827965676.html</link>
<pubDate>Sun, 20 Apr 2014 11:30:01 +0900</pubDate>
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<title>ニコニコニュースにコメントする人物について</title>
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<![CDATA[ ニコニコニュースにコメントする人物について、記述してみる。<br>特徴として、<br>・批判をする時は実にシニカルで皮肉をコメントしている。<br>・アニメとか声優の情報については、好意的な意見のほうが、圧倒的に多い。ただし、声優については批判が多くなる場合もある。<br>・芸能人はたいてい批判意見がでる。<br>・冠婚葬祭の時だけ、無難なというか、祝福や悲しみのコメントが大体統一されている。<br>気になるのは、批判をするコメントの思想が全体的に偏っており、<br>何か不思議な統一感があるのだ。某テレビ局を批判するのが当たり前とか、<br>韓流は批判するとか、何か偏っているだけでなく、<br>何か感情的な意見が強い気がするのだ。<br>ニコニコニュースのコメントは、ツイッターから送られているわけだから、<br>当然情報量が少ない。だから、批評性は大したことがない。<br>ただの、感情的な意見だし、何より個人的な情報をほとんど特定できない人が、<br>ただ感情的につぶやいているだけなのである。<br>僕は、いやらしい人間なので、どういう人間がコメントを出しているのか、<br>Twitterのアカウントを覗くのである。<br>そうすると、ただニコニコニュースについてコメントするだけのために、アカウントを<br>作っているのが大多数である。<br>不思議である。<br>主張はしたいのに、自分の本性の部分は徹底的に隠しているとしか思えないのだ。<br>本音は書いているのに、本性は出さない。<br>単に、個人情報を漏らしたいからではなく、徹底的に隠したい何かがあって、<br>その上で本音を隠している気がしてしまうのだ。<br>もちろん、感情的に気に入らないコメントもあるのだが、それは個人的な問題であって、<br>重要ではない。ただ、２ちゃんのほうが圧倒的に本性をさらけ出している感じがあるので、<br>２ちゃんがネタになる事はあっても、一般人のTwitterが話題になる事はあまりないようだ。<br>一番、気になっている事は、色々な人がコメントしているはずなのに、何か偏った印象を受けてしまって、客観性に欠けるのだ。なのに、本性の部分が出ていない。つまり、全然本気が伝わってこないのである。無難か気に入らないか。どっちかの感情しかわかないのである。<br>良く言えば好き放題かけるし、悪く言えば誰にも相手されなくても良いやあくらいの気楽さがあるのである。しかし、本性は出さない。人によっては、卑怯だと思うだろうし、吐き捨てとも言えるし、どうでも良いんじゃね？みたいな考えが一般的であろう。<br>あれだけ、色々なアカウントがコメントしてれば、意見が分かれると思うのだが。あと、信者的なコメントはあまり見かけないが、二次元カテゴリに関してのコメントは信者的とも言えなくもない。そういう意味で、実に好みと主張がはっきりしていて、なのに本性が出てこないという、ニコニコニュースのコメントについて書いてみました。<br><br>以上、オワリ
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<link>https://ameblo.jp/kyiorihane/entry-11823367454.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Apr 2014 13:15:22 +0900</pubDate>
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<title>ブログ</title>
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<![CDATA[ 最初に書く内容なので、ブログって何だろうと言う事について書いてみる。<br>形式的なことではなく、なぜブログで表現するのかという事である。<br>ブログは、思いや日々にあった事を気軽に、しかも長文でネット上に表現できるテキストおよび、<br>画像なのである。なぜ、ブログなのだろう。人によっては、オワコンと言いそうなものだが、<br>それだけじゃなく、もはやありふれた表現であり、そもそも誰も本気で見ていないと思われる。<br>しかし、炎上するし叩かれる事がある。知名度のある人だと、ネット上で議論がおこる。<br>テレビ出演している人であれば、マスコミが食いつくこともある。<br>僕は、なぜブログをはじめたのか。実は、伝えたい事があるからとか、そんな本気な理由ではない。<br>宣伝するものもないし、思い入れのあるテーマを書きたいわけでも、主張が書きたいわけではない。<br>強いて言うなら、自分の為に書いているが、自己満足で終わらせたいというわけでもない。<br>なのに、伝えたいわけでもないのだ。正直、自分でも良く分かっていない。<br>本当は書きたい事もあるし、主張もこだわりもある。しかし、本気ではないし、そこまで若くもないのである。青春時代の本気とは圧倒的に違っている。もちろん。今は今で青春はしているのだが。僕は、なぜブログを書いたのか。なぜ、ブログなのか。まあ、どうでもいい話ではあるので、これで終とします。<br><br>以上、おわり
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<link>https://ameblo.jp/kyiorihane/entry-11823337579.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Apr 2014 12:52:59 +0900</pubDate>
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