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<title>+プラネタリウム+</title>
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<description>+ 一番まぶしい　あの星の名前は　僕しか知らない +</description>
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<title>思い出したの。</title>
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<![CDATA[ <p>好きだったんだよー。</p><p>ほんとに。</p><p>いや、女の人だけど。</p><br><p>すごい素敵な人だった。</p><p>完璧じゃないところが完璧って</p><p>前にミクで書いたけど、</p><p>一緒にいる時間が長くなればなるほど</p><p>そう思った。</p><p>美人で、髪とかすごいきれいだし、</p><p>明るいし、</p><p>ひとあたりいいし、</p><p>仕事も出来るし</p><p>かつ一生懸命やるし、</p><p>信頼厚いし、</p><p>いつも周りに人が集まってくるような、</p><p>ほんとに素敵な人だった。</p><p>恵まれすぎだろって思うのに、</p><p>やっかむ気持ちすら沸かなかった。</p><br><p>いっぱい話したなぁ。</p><p>わたしの不安も、和田さんの不安も。</p><p>会社がどうなっていって欲しいかも。</p><p>みんなが、どうあってほしいかも。</p><br><br><p>で、</p><p>休出して帰ってくるとき、</p><p>いろんなこと考えてたらやっぱり泣けてきた。</p><p>寂しくて、寂しくて。</p><p>でもソレと同時に、</p><p>がんばらなきゃって思えた。</p><p>ここにいてくれてよかったって言ってくれた。</p><p>支社長も、和田さんに一番近いのはわたしだって言ってくれた。</p><p>期待してくれてる。　それを裏切りたくない。</p><p>いままで自分に甘すぎたんだ。</p><p>いま出来ないことだらけなのは、しょうがない。</p><p>それに甘んじるんじゃなくて、</p><p>できないならできるまで、泥臭くてもがんばらなきゃいけなかったのに。</p><p>そう思って入社したんだ。</p><p>いまやってることがわたしに向いていようといなかろうと、</p><p>この世界に勇気出して踏み出したおかげで</p><p>和田さんにもみんなにも会えたんだから、</p><p>わたしがここに来たのにはそれだけで意味がある。</p><p>それに、きっとわたし、なんかやるんだって！大きいこと！</p><p>いままでだってそうだったんだもん。</p><p>時間はかかったけど、いっぱい蓄えたあとは</p><p>なんかやっちゃうんだって！</p><p>だからやらなきゃ。</p><p>いつか和田さんに、</p><p>こんなに成長したよっていうの、見てもらいたい。</p><br><p>っていう決意を書いてみた！</p><p>こんなことｍｉｘｉには恥ずかしくて書けないからね！</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><p>もう一つ書けないこと。</p><br><p>頼むから、これ以上育たないで欲しい。</p><p>奪う気持ちも貫く勇気もないから。</p><p>もう泣くのはいやだ…</p><br><p>大きくなって抱えられなくなる前に、</p><p>誰か別の人が、この気持ちを塗り替えて欲しい…な。</p>
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<pubDate>Mon, 14 Apr 2008 00:33:34 +0900</pubDate>
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<title>バイバイ、サンキュー</title>
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<![CDATA[ <p>この日を僕は確かめ生きる</p><p>この日に君を見つけて生きる</p><p>このなんでもない日が記念日になるよ</p><p>だから</p><p>どんなに大きな地図にもない場所へ</p><p>手をつないで　魔法のアルバムに続きを</p><p>不安のつのる夜は　忘れないで　</p><p>君のためのウタがあること　　　　　　</p><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　/　とっておきの唄 </p><br><br><br><br><br><p>８日。</p><p>仲良かった人たちで集まって、リョウちゃんの送別会をこじんまりと開いて、</p><p>それにわたしも呼ばれた。</p><p>あんなふうに集まるとあのころと何も変わらないような気がして、</p><p>ただ楽しくて。</p><p>でも、あの時と違うのは「また明日」はもうないこと。</p><p>この先の週末は予定が入ってるから、</p><p>じゃあこれが最後だねって。</p><p>そうしたら寂しくて悲しくて、</p><p>もっと一緒にいたくて、</p><p>わたしの生きている新しい世界を</p><p>彼だけが知らないのも嫌で、</p><p>一緒に帰って、一緒に過ごした。</p><p>いっぱいしゃべって、</p><p>一緒にお風呂入って二人ではしゃいで、</p><p>いっぱい触れ合って、</p><p>いっぱい抱き合った。</p><br><p>朝、送っていくとき。</p><p>泣きじゃくるわたしを前におろおろするリョウちゃんがいて、</p><p>あんな彼を見るのは初めてだったからちょっとおもしろかった。</p><br><p>これが、あの落ち込んだ日の顛末。</p><p>世界中に一人だけみたいだって思った。</p><br><br><p>発つ前の最後の週末、１５日。</p><p>日付が変わるちょっと前に、メールが来た。</p><p>いつもと同じ、「何してる？」って。</p><p>リョウちゃんは先輩と飲んでたけど、早めに帰ってきたらしい。</p><p>で、早く迎えに来てって。</p><p>ほんと、どこまでも自己中なヤツ…</p><p>着いても眠そうにしてるから、</p><p>家で寝てたら？って言うと</p><p>「じゃあ帰るか？」ってわたしに決めさせるし。</p><p>ほんと、どこまでも勝手なヤツ！</p><p>…でも多分、本当は振り回されるのがそんなに嫌じゃなかったんだ。</p><br><p>マンガを読むリョウちゃんと、家のことをするわたし。</p><p>マンガに飽きた彼がじゃれてきたから</p><p>「なに、かまって欲しいの？」とそっけなく聞いたら</p><p>「おまえ、性格はいいのに言い方が悪いよな」ってスネられた。</p><p>性格…いいとおもってたんだ。文句ばかり言ってたくせに。</p><p>あまりに意外で、すごくうれしかった。</p><br><p>ひとつの枕で、いつもよりくっついて寝た。</p><p>好きじゃない人とは全然違う、</p><p>心から満たされる感じがして、</p><p>ぬくもりがすごく心地よかった。</p><p>抱きしめて抱きしめられてるとき、</p><p>何度も何度もキスされた。</p><p>基本、するのはいつもわたしからだったのに。</p><br><p>寂しかった？</p><br><p>それも意外で、思わず　好きって言っちゃったら、</p><p>おれもだよ　って返ってきた。</p><p>それ以上何も話せなかった。</p><p>次の朝もろくに話もしなかったけど、</p><p>泣きもしなかった。</p><p>わたし、良くやったと思ってる。</p><br><p>会いたくて早く帰って来たの？</p><p>寂しくてあんなに抱きしめたの？</p><p>おれもだよって、ほんとうのきもち？</p><p>気を使ってそんなこと言う人じゃないよね？</p><p>確かめたかったけど、</p><p>期待した答えじゃないものが返って来たら。</p><p>それが怖くて、確かめられなかった。</p><p>おかげで今も、本心をはかりかねている。</p><br><p>いいほうに考えたら逆に辛くなるかな。</p><br><br><br><br><br><p>１８日。</p><p>リョウちゃんが、行ってしまった。</p><p>いってらっしゃい、またね　ってだけのメールを送ったら、</p><p>ありがとう、行ってきます。またな　って返ってきた。</p><p>またねって言えたから、つながってられるんだよ、きっと。</p><p>もしまた会えたらそのときは、</p><p>いまよりひとつは胸を張れるものを増やしていたいな。</p><br><p>こんなに好きになれる人にまた会えるかな。</p>
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<pubDate>Fri, 21 Mar 2008 00:08:23 +0900</pubDate>
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<title>馬鹿者だ。</title>
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<![CDATA[ <p>とりあえずわかったことは、</p><p>わたしは頭が悪いことと、</p><p>痛い目見ないとわかんないこと。</p><br><p>得られたのはぬくもりだけで、</p><p>それはそれでいいのかもしれないけど。</p><p>でもわたしはああいうことはあわないんだと思った。</p><p>あんなことする自分が大嫌いで、消してしまいたくなる。</p><br><p>どんなに悩んでも苦しんでても</p><p>リョウちゃんに抱きしめられてたときは幸せで、</p><p>幸福感とときめきで胸がいっぱいだったのに。</p><p>その間に愛情がないと、</p><p>なんて無機質で無意味なことなんだろうと思った。</p><p>触れられても微塵もときめけなかった。</p><br><p>それでもそうとわかっていても一時だけの感覚に</p><p>身を任せてしまったわたしは大馬鹿。</p><p>寂しさを埋めるためだって知ってた。</p><br><br><p>もう二度としなければいい。</p><p>もしつぎやったら、いっそ消えてしまえばいい。</p><p>苦しみたくないのに、なんであえて自分を追い込むんだろうな。</p><p>頭が悪いから、だろうな。</p><p>愛されたいよわたしは。</p>
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<pubDate>Mon, 03 Mar 2008 02:47:28 +0900</pubDate>
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<title>春の匂いがした気がした。</title>
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<![CDATA[ <p>恋したい衝動なのかなぁ。</p><p>何でいまさら思い出すかな。</p><br><p>リョウちゃんち、会社からめちゃ近い。</p><p>ヤツは都会っ子だからな…</p><p>会社帰りに、本当に数える程度だけど、</p><p>寄ったことがあった。</p><br><p>今週は納期が迫ってて、</p><p>みんな忙しくて。</p><p>今日は２３時半に会社を出た。</p><br><p>そしたらなんかふと、思い出した。</p><p>会う約束してたのに仕事が終わらなくて、</p><p>会いたいし疲れたしで泣きだしそうなわたしを</p><p>「お疲れさま」って撫でてくれたっけ。</p><br><p>こっち行ったら家のほうだな、</p><p>ちょっと会いたいな、なんて思った。</p><br><p>最近は思い出すことのほうが少なくなったというのに。</p><br><p>結局、吹っ切り切れてないのかな。</p><p>未練がましいな、わたしってヤツは。</p><p>あのころ繰り返し聞いた曲を</p><p>聴きながら歩いたせいかもな。</p><br><p>なんでうまくいかなかったんだろうなー。</p><p>って、いまなら単純な疑問として言える。</p><p>あのころは涙が付きまとってたけど。</p><br><p>もうすぐ３月が来る。</p><p>でも、きっと、大丈夫。</p>
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<pubDate>Tue, 26 Feb 2008 00:53:16 +0900</pubDate>
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<title>自立せねば。</title>
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<![CDATA[ <p>お引越しまで一週間。</p><p>準備はまったく進んでいない。死。</p><p>なんかやったら眠くて…</p><p>きょうも昼まで寝てしまった。</p><p>時間がもったいない。</p><br><p>なんというか、問題はいつになってもつきまとうもので…</p><p>水曜日にリョウちゃんと友達が</p><p>ご飯食べているところに呼び出され、</p><p>一緒してきました。</p><p>すごく楽しくて、</p><p>そこまではよかったのに。</p><p>ちょっといざこざがあって、</p><p>３日ほど連絡とっておりません。</p><p>直接わたしと彼がケンカした、とかじゃないんだけど…</p><p>なんかもう、</p><p>こじれるてるのほっとけるまでになっているわたしがいるよ。</p><p>人の気持ちはうつろうのねぇ。</p><p>たぶん、わたしからはどうもしないんだろうなぁ。</p><p>気まずいのはいやだけど、でもまぁいいか、みたいな。</p><p>なるようになる…</p><br><p>もうすぐ一人になるんだなー。</p><p>あー…</p><p>恋したい。</p><p>めっちゃ恋したい。</p><p>彼氏欲しいっていうより、</p><p>恋がしたいんだわたしは！！</p><p>出会いプリーズ…</p>
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<pubDate>Sun, 27 Jan 2008 03:36:56 +0900</pubDate>
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<title>大丈夫。</title>
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<![CDATA[ <p>ずいぶんと、心にゆとりが出来てきました。</p><p>以前のように、会いたいっていう強い衝動が湧き上がらないのは、</p><p>自分にとって楽です。</p><p>いいか悪いかは別として、精神的にはすごく楽。</p><p>やっぱり、最初は辛くても出来るだけ会わないほうが、</p><p>早く楽になれるんだなぁ。</p><p>二ヶ月でこんなになるのは、切り替え早すぎ？</p><br><p>わたしからはもう、用事がない限りメールしてません。</p><p>そうすると、向こうから来る頻度があがったな。</p><p>こんなどうでもいいことで？っていうような</p><p>くだらないメールが来る。</p><p>それが向こうも寂しがってる証拠というんなら、</p><p>ちょっと切ないけど。</p><br><p>この間、研修の仲間で集まろうって企画があがってるけど、</p><p>わたしは仕事終わるの遅いから多分いけないなーってメールをした。</p><p>そうしたら、お前が来ないなら行かないかなーって言われた。</p><p>お互いで冗談にして、笑って済ませたけど。</p><p>素直にうれしかったけど、それで気持ちがどうなることもなかった。</p><p>もう、大丈夫なんだと思う。</p><br><p>このまま友達として繋がって、</p><p>何年か後に会ったときこんなことあったねーって</p><p>笑って話せるように、</p><p>かつ、</p><p>わたしを手放したことを後悔させるように。</p><p>なんかもう、すごいことになってやろうと思います。</p><br><p>好きなものは好きなまま。</p><p>嫌いな人が増えるより</p><p>好きな人が増えたことを、</p><p>いまなら喜べるなぁ。</p><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kyodainakyodaina/entry-10067240526.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Jan 2008 01:11:22 +0900</pubDate>
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<title>新年ですけど。</title>
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<![CDATA[ <p>あけましておめでとうございます！</p><p>凹日記絶賛更新中！</p><p>今年もこんな話題から！</p><br><br><br><br><br><p>ほんとうなんだよ。</p><p>うそじゃないの。</p><br><p>さっきまで本当に、</p><p>リョウちゃんから卒業しようと思っていたんです。</p><p>もうだめだ、いつまでも彼の存在を支えにしちゃだめだ、</p><p>もうそういうのは終わりにしなきゃって。</p><p>年も変わったんだしって。</p><p>そんなときに彼からメールが来たから、</p><p>わたしはもう自立するよって返信したら。</p><br><p>電話くれるんだよ。そこで。</p><p>「どうした？」って。</p><br><p>リョウちゃんはわたしに好きな人が出来たって言う意味に取ったらしく、</p><p>それなら応援するよって、</p><p>すごいやさしく言うんです。</p><p>わたしが「リョウちゃんはもう全然平気なんだね」って聞くと、</p><p>「平気じゃなくてもどうにもならないんだから無理やり進むしかないんだよ」って、言われて。</p><p>話してる言葉のニュアンスとか、</p><p>微妙なトーンとかを考えると、</p><p>この人も、まだ引きずってるんじゃない？…と。</p><p>それとか、</p><p>わたしの日記についての反応をメールしてくれるけど、</p><p>どうでもいいことでも、メールしたいんじゃない？…と。</p><p>わたしのこと、好きだったんだって、思えてしまった。</p><p>都合のいい妄想かな。</p><p>でも、そう思ってしまうと、</p><p>自分の想いのほうがまた、動き出してしまう。</p><p>会わないようにしてるのは、彼の優しさなんじゃないだろうか。</p><p>でもときどき、誘ってくるのは、彼の弱さなんじゃないだろうか。</p><p>自分がそうなだけに、そうとしか思えなくて。</p><p>…またバカ女認定でしょうか。</p><p>でも嘘じゃない気がするんだよ…。</p><br><p>やっぱ、離れる日を待つしかないのかも知れないな。</p><p>あと３ヶ月。それでもいいか。</p>
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<pubDate>Tue, 01 Jan 2008 22:07:23 +0900</pubDate>
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<title>夢でもキツい…</title>
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<![CDATA[ <p>朝。明け方。</p><p>リョウちゃんに死なれる夢を見て、目が覚めた。</p><p>ものっすごい鬱でした…。</p><p>しばらく動けなくて、仕事に遅れてやった。</p><br><p>でも、死の夢って悪いものじゃないらしいですね？</p><p>誰かが死ぬ夢って、</p><p>その人から自立しようとしてるんだとか。</p><p>それなら、いいことじゃね？</p><p><font size="1">（っていうのを仕事中にググッた。）</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">前の職場の忘年会に呼ばれて、</font></p><p><font size="2">のこのこ行ってきました。</font></p><p><font size="2">で、仲良しの先輩とずっとしゃべってて。</font></p><p><font size="2">一緒に、同じようなことで悩んでた先輩。</font></p><p><font size="2">むこうは遠距離になったとかじゃなくて、</font></p><p><font size="2">心変わりしつつあるってことだったんだけど、</font></p><p><font size="2">結局もとの彼に落ち着いて、</font></p><p><font size="2">結婚することになったと。</font></p><p><font size="2">それきいて、</font></p><p><font size="2">素直に喜べる自分がいたよ！</font></p><p><font size="2">わたしのことも話したけど、</font></p><p><font size="2">遠くへ行くことを告げられたとき</font></p><p><font size="2">いやだって言えなかった…て言ったら</font></p><p><font size="2">「そこでプライド捨てないから！」</font></p><p><font size="2">と返ってきました。</font></p><p><font size="2">おっしゃるとおりです。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">ホントに二人してうなってたから、</font></p><p><font size="2">わたしはこんなんなっちゃったけど</font></p><p><font size="2">彼女が幸せそうなのはすごく嬉しかった。</font></p><p><font size="2">わたしも幸せになりたいなぁ…</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">前に比べると、</font></p><p><font size="2">離れてるのが平気にはなってきているのです。</font></p><p><font size="2">でも、寂しくなると、会いたくなる。</font></p><p><font size="2">たとえば、誰か人と会ったあと。</font></p><p><font size="2">帰ってきて一人になったあと。</font></p><p><font size="2">寂しいな、リョウちゃんに会いたい。と思うのです。</font></p><p><font size="2">こうなってくると、</font></p><p><font size="2">寂しいくて誰でもいいから会いたいのか</font></p><p><font size="2">純粋に彼に会いたいのか</font></p><p><font size="2">もうわからん。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">でも、がんばって守ってること。</font></p><p><font size="2">わたしから会いたいといわないこと。</font></p><p><font size="2">言われたら…行っちゃうんだろうけど、</font></p><p><font size="2">いまのところは、守れてる。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">次に進みたい気もするけど、</font></p><p><font size="2">ちゃんと吹っ切ってからのほうがいいような気もする。</font></p><p><font size="2">未だにこうやってだらだら語れるのは</font></p><p><font size="2">ずるずるな証拠だ。</font></p><p><font size="2">でも…わたしが心底吹っ切れる日なんてきっと来ないんだろうなぁ…（笑）</font></p>
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<pubDate>Sat, 29 Dec 2007 00:35:44 +0900</pubDate>
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<title>忘れるのではなくて。</title>
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<![CDATA[ <p>リョウちゃんのリョウは例のはにかむ人とおんなじ字を書くのですが、</p><p>スポーツ新聞なんかででっかく書かれた名前を見ると</p><p>心臓がドッキリするわたしは末期。</p><br><p>なんて言ってるけど、</p><p>メールしたら、返してくれて。</p><p>平日、遅くまで働いて、考えないようにして。</p><p>少しずつ、無理しないで、離れていけてる気がする。</p><p>やっぱり今日で終わり！なんて無理なんだよ。</p><p>ちょっとずつ自立の道を進んでる。</p><p>春が来るころには、ちゃんと落ち着けてるんじゃないかな。</p><br><p>忘れるんじゃなくていい。</p><p>一緒にいたことが楽しかったって、</p><p>それだけが記憶に残ればいい。</p><p>こんなに泣いたって、きっとわたしは次の恋をするんだろう。</p><p>早くそんな日が来て、</p><p>こんなことあったなー、でも楽しかったなって笑って思い出せればいい。</p><br><br><p>今週末クリスマス絶頂ですが…</p><p>なんだかんだと用事入ってるから、</p><p>寂しくなく過ごせるんじゃないかな。</p><p>あとは年末だな…</p><br><br>
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<pubDate>Fri, 21 Dec 2007 00:15:48 +0900</pubDate>
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<title>つづき</title>
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<![CDATA[ <p>とかいっちゃって、さ。</p><br><p>別れたのは夕方ころ。</p><p>帰ってきたは帰ってきて、</p><p>さ、今度こそ勉強しよう！とパソコンに向かって</p><p>ミクシィとかやってるうちに時間がたち、</p><p>１９時ころだったか…</p><br><p>「やっぱ暇ぁ」</p><br><p>てメールが来て。</p><p>ふざけんな！何回行き来させるつもりだよ</p><p>ガソリンだって高いんだぞ！</p><p>と思いつつ</p><p>また遊びに行くわたしは<strong><font size="2">世紀の大バカです。</font></strong></p><p><strong><font size="2"><br></font></strong></p><p><font size="2">職場で習ったこと教えてあげたり、</font></p><p><font size="2">オークションサイト見るの付き合ったり、</font></p><p><font size="2">それに飽きたら</font></p><p><font size="2">おもいっきりいちゃこいてたり。</font></p><p><font size="2">フツーに</font></p><p><font size="2">しあわせなんですけど…</font></p><p><font size="2">わたしたち、いったい何が問題なんだっけ…？</font></p><p><font size="2">と、</font></p><p><font size="2">現実から離れていました。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">ミクシィの日記、必ずチェックされてるんです。</font></p><p><font size="2">コメントはないけど、更新したら必ず足跡のこってて。</font></p><p><font size="2">お前の日記、おもしろいよなって言われた。</font></p><p><font size="2">別に面白おかしく書いてるわけじゃないけど…って言うと、</font></p><p><font size="2">こんなこと考えてるのかーっていうのがわかるのがおもしろい、んだって。</font></p><p><font size="2">で、</font></p><p><font size="2">ブログ書いてるってことだけは知ってて、</font></p><p><font size="2">ＵＲＬ教えろ、でないともう仲良くしないと脅す男なんだ、リョウちゃんは。</font></p><p><font size="2">鬼だよね。</font></p><p><font size="2">こんな鬱日記、絶対教えないけど。</font></p><p><font size="2">もしリョウちゃんが読む日が来るとすれば、</font></p><p><font size="2">そのときわたしは生きてないよって言っといた。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">でもさ、</font></p><p><font size="2">何考えてるのかわかっておもしろいって言うなら、</font></p><p><font size="2">コレを見たときどんな反応するのかな。</font></p><p><font size="2">少なくとも、ミクシィ日記よりは深い本音だけどな。</font></p><p><font size="2">本音の本音ではないけどな。</font></p><p><font size="2">わたしはまだわたしを隠している…ｗ</font></p><p><font size="2">ちょっと読ませてみたいかも。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">恋人じゃないのに体の関係続くのってまずいかなぁ。</font></p><p><font size="2">お互い好き（なはず）なんだから、べつにいいよね。</font></p><p><font size="2">わたしはこれで幸せだよ。</font></p><font size="2"><p><font size="2">行っちゃうまでに、あと何回会えるのかな。</font></p></font>
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<link>https://ameblo.jp/kyodainakyodaina/entry-10060938498.html</link>
<pubDate>Sun, 16 Dec 2007 23:58:10 +0900</pubDate>
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