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<title>きょうだいVOICE</title>
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<description>きょうだいのきょうだいによるきょうだいのためのトークスペース＊きょうだいとは障がい児・者の兄弟姉妹を持つ方の総称です。</description>
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<title>自分の人生を生きるということ</title>
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<![CDATA[ 先日の晩御飯にて、父と母がこんな話をしていました。家族に障がいのある子が生まれたこと、一緒に暮らしてきたことで今までしらなかった世界が見れた。人として成長させてもらっている。それなりに大変なこともあるけど、プラスなこともいっぱいあるよねっていう話をしていました。私も同じことを思っていたので、嬉しくなりました。親ときょうだいでの溝とかどうしてもわかり合うことが難しい部分があるということを、実感しつつもこうして共感できる部分もいっぱいある。<br><br>もうひとつ話をしている中で印象的だったのが、テレビや漫画ので描かれている障がい者やその家族の姿って、美化されすぎだよね‥という話。母がこの話をしていて、それを聞いた私は内心びっくりしました。そんなこと思ってたの！私と同じ意見じゃない！笑　と。<br>母曰く、ドラマで描かれる障がい者の母親っていかにも理想の母親という印象や子どものことだけを考えているって感じが嫌だというのです。母は、生まれてきた子どもが障がいを持っていたというだけの話で普通の親と同じなんだと言います。オシャレだってしたいし、宝くじだって買うし、自分の好きなことだってしたいし‥などなど色んなことを言っていましたが、一言で言うと、「親だって親の人生がある」ということです。障がいのある子どもがいるからと言って、自分のこと、自分の人生を犠牲にしなくてもいい。これは子どもに障がいがあろうがなかろうが関係なく言えることだと思います。<br>そして、これは自分の子どもと自分（親）が違う人間なんだということを本当の意味で理解できているかが関係してくるのだと思います。<br><br>けれど現実には、自分のことを犠牲にしてでも、家族のことを考えたり、家族のために動いたりしなければいけな状況もある。それも真実。その人の考えとか思い関係なく、そういう時があります。そういった事態に直面したり、話を聞くたびにどうしようもない気持ちに襲われます。怒りとか、悲しさとか自分に対しての無力さとか色々。こんなのはおかしい！どうにかしたい！何か私にできることは‥なんてこういうことをずーっと考えています。でも答えは出ません。簡単には出ない。<br>今私にできること、それは‥とにかく自分のことを大切にする。自分ととことん向き合うこと。まだまだたくさんありますが、これが一番のこと。このことをきちんとしないと結局きちんと前に進む事はできないんだと痛感してます。<br><br>あれ、なんか話が逸れてしまった笑<br>こんな風に、晩御飯の時に家族と話をして、考えに耽るのが楽しみの１つになってたりします。母や父の新たな一面がわかった日でした。この2人のさっぱりとした明るさや潔さや強さが好きだなぁ、2人の子どもで良かったなと思いました。好きじゃないところもありますけどね笑　人間だもの。<br><br>
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<pubDate>Sat, 27 Jun 2015 09:43:00 +0900</pubDate>
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<title>とあるワークショップの感想②</title>
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<![CDATA[ おはようございます。ナノカです。ただ今、自分の部屋でアンジェラアキさんの「大袈裟に愛してる」を流して、一人口ずさみながらこのブログを書いてます。この方の曲は、繊細でそれでいて力強くて、澄んでいて、真っ直ぐで‥とにかく魅力が溢れていて、聴くといつも心に響きます。気取らず、気さくな人柄なのに音楽に対して真摯で妥協を許さない真っ直ぐな姿勢なとこも素敵です。憧れます。<br><br>と、話が逸れましたが、今回は前回のワークショップの感想の続きを書きたいと思います！<br><br>前回はイイトコサガシってこういうところっていう話や全体を通しての感想を書きましたが、ここではもっと具体的に内容や感想を書きたいと思います。<br><br>内容を簡単に説明すると、まず自分のちょこっと好きなものをテーマに沿って、ひたすら書き出します。そして、書き出したものの中から一つ選び、皆さんの前で発表する。発表するにあたり、いくつかルールがあるのですが、その中でも一番印象的だったのが「わかりやすさではなく自分らしさを大切にすること」というものでした。これ説明しなきゃわかんないよな～とかそういうことは気にせずに、自分の伝えたいことを思い切り言える。そして伝えたことを受け止めてくれる。安心感がある。そう思うと、あんなに人前で話すのが苦手だった私でも、言いたいことが次から次へと溢れてくるんです。時間が足りないくらい。<br><br>参加された皆さん、最初は雰囲気も硬く、お互いによそよそしい感じだったのに、ワークを重ねるごとに雰囲気もほぐれていき、最後ではとてもリラックスした和やかな雰囲気になっていました。お互いに好きなものを共有しあったことで、そこにお互いの壁はなく、むしろ互いにとても親近感をいだくようになっていたのです。そして、皆さん心からこの場を楽しんでいて、表情が生き生きしているのです。そこで私はあることに気付きました。このワークショップの本来の目的は、コミニュケーションは本来楽しいものなのだと気付かせ、私たちが抱いているコミニュケーションへの壁を取り除いていくことなのだと。あと、自己肯定感を持てるようになることも目的の一つだと思います。ワークショップをやっていくと、いかに自分が周りや社会に合わせて、自分を抑えていたのかを実感できます。それも確かに必要ではあるけど、もっと自分らしくあっていいんだよ、という強いメッセージが感じられました。<br><br>こういう場ってなかなかないですよね。コミュニケーションって実践あるのみ！ですが、こうして安心してコミュニケーションを実践できる場はあまりない‥。ファシリテーターの方が「コミュニケーションを試す場を作りたかった」というお話をされていて、まさに今みんなが求めていることなのでは、と思いました。<br>特に、子供の頃にこのワークショップをたくさんやったら、良いだろうなぁ‥って強く思いました。コミュニケーション能力だけでなく、自分らしさも確立されるとともに、自己肯定感を十分に育まれた大人になれるんだろうな‥と。いつか、私もこういうワークショップやってみたいななんて考えたりして、得るものが多い1日でした。自分の課題や癖を見つかりましたし笑<br><br>ここまで読んでくださってありがとうございました。では、また。<br>
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<link>https://ameblo.jp/kyodaivoice/entry-12036365709.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Jun 2015 08:49:40 +0900</pubDate>
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<title>とあるワークショップの感想①</title>
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<![CDATA[ こんにちは。ナノカです。だいぶご無沙汰してしまいました。<br> 　<br>　書きたいことはたくさんあるのですが、なかなかこうして書くことまでに行き着かないという‥インプットはするけどアウトプットするのに追いついていない。考える作業は好きなんですよ。考えて、自分の中に情報や知識や知恵を落とし込む作業は楽しいです。ですが、こうやって外に発信する、伝える、表現することには強い苦手意識を持っています 。特に今は就職活動で、嫌でも自分のことを表現して、自己アピールをしなければいけないという現実が‥<br><br>　就職活動に限らず、今私は人と話す機会がとても多く、そのぶん自分のコミュニケーション下手さ、表現することへの躊躇を強く感じています。また面接の練習にて、面接はコミニュケーションで楽しいものだという言葉を聞き、私はその言葉にどうしても納得がいかず、コミニュケーションってなんだ‥という壮大な疑問を抱えて過ごしていたのです。<br><br>　<br>　そんなときに、見つけたんです。このワークショップを。その名は「イイトコサガシ」。何てシンプルでいい名前なのでしょう。すぐに私はこの「イイトコサガシ」のホームページへ飛び、ワークショップの申し込みをしました。<br>このイイトコサガシは、発達障害の当事者の方がコミニュケーション能力を高めることを目的に作られた会だそうです。このワークショップの面白いところは、当事者以外の人でも参加できるところです。<br> ワクワクしながらその日を待ち、きたる5月に豊島区にてイイトコサガシが主催する「超初心者ワークショップ」に参加してきました。参加した感想は、「すっごく楽しかった！」これに尽きます。コミニュケーションってこんなに楽しいものだったんだ、という目からウロコな体験をすることができました。<br><br>長くなりそうなので、次回にまた書きます。ここまで読んでさって、ありがとうございます。<br><br>ナノカ
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<link>https://ameblo.jp/kyodaivoice/entry-12036361264.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Jun 2015 08:45:32 +0900</pubDate>
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<title>お久しぶりです　</title>
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<![CDATA[ お久しぶりです！<div>みゆです。</div><div><div id="{20FE9C35-A0FE-4D2A-9C5E-D1A2C6FFE49C:01}" style="text-align:left"><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150524/10/kyodaivoice/18/63/j/o0480064113316292684.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150524/10/kyodaivoice/18/63/j/o0480064113316292684.jpg" border="0" width="400" height="534" alt="{20FE9C35-A0FE-4D2A-9C5E-D1A2C6FFE49C:01}"></a></div></div><br>とあることに使いたくて、100均で板を買いました。これを改造する予定なんですが、ひとつ疑問。なんだ、この板。</div><div>インテリアコーナーにありましたが、私はインテリアには使わないかな…</div><div><br></div><div>動画作りやら手芸に手を出し始めたのですが、</div><div>そんなに暇なの？と</div><div><br></div><div>いやそんなことはない</div><div><br></div><div>つまり</div><div>現　実　逃　避</div><div><br></div><div>ですね。</div><div><br></div><div><div id="{6465F450-0AA6-4C51-AF78-9217465A650B:01}" style="text-align:left"><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150524/10/kyodaivoice/00/6e/j/o0480064113316292692.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150524/10/kyodaivoice/00/6e/j/o0480064113316292692.jpg" border="0" width="400" height="534" alt="{6465F450-0AA6-4C51-AF78-9217465A650B:01}"></a></div></div><br>さて、昨日は海の見える場所まで行きまして、頂き物。</div><div>このシリーズにハムスターはいません！</div><div>お菓子も雑貨もみんなハムスターを無視するのです。</div><div>ガチャガチャと缶バッチと本以外でハムスターグッズ以外で見つけたらご一報下さい。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>さてさて、実はしぶカフェ(仮)はなんと、</div><div>大学のサークルになる予定です</div><div><br></div><div>多様性や共生を考える…抽象的ですが大切なことなんですが、そんな機会なかなかないですよね、身近なことからそれを学ぼう会です。</div><div>まさか自分が大学でサークルを作るなんて思ってもみなかったので、わりとドキドキしてます</div><div><br><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/kyodaivoice/entry-12030402041.html</link>
<pubDate>Sun, 24 May 2015 10:39:07 +0900</pubDate>
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<title>「くちびるに歌を」観てきました</title>
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<![CDATA[ 　こんにちは。ナノカです。随分と久しぶりの更新になってしまいました‥。梅の花が咲き始めて、春がやってきていますね。皆さん、いかがお過ごしでしょうか？私は春特有のあれのおかげで、鼻をズルズルさせています。そうです。花粉です。あ、でも花粉症ではなく、急性鼻炎なのですが。<br><br>　だいぶ前ですが、タイトルにもある「くちびるに歌を」という映画を観に行ってきました。<br>とここで、映画のチケットの写真を載せたかったのですが、どうやら容量オーバーだったようで、載せられませんでした。残念‥<br><br>　「くちびるに歌を」は、とある中学校での合唱部での物語を爽やかに描いた作品です。（かなり大雑把なまとめ笑）この作品は私が大好きなアンジェラアキさんの「手紙」という曲がモチーフになっています。この「手紙」という曲を合唱部で歌うことになり、合唱部員にとある宿題が出されました。それは、15年後の自分に手紙を書くというもの。その宿題をきっかけに合唱部員の子たちが抱えている葛藤や問題が浮かび上がっていきます。その手紙の中で個人的に一番胸を打ったのが、自閉症の兄がいる桑原くんの手紙でした。<br>　<br>　その手紙には、お兄さんがいなかったら、僕は生まれてこなかった、だから感謝してる。お兄さんのそばにいることが僕の生きる理由だ。これは一部の内容ですが、まとめるとこんな感じです。この手紙が読み上げられる場面では胸にこみ上げてくるものがあり、思わず泣いてしまいました。なんとも切ない言葉で言い表せない複雑な気持ちになると同時にこの桑原くんという人物がとても愛おしく感じました。はい、どっぷりと感情移入しております笑　<br>　この手紙の場面以外にも、施設に通っているお兄さんの送り迎えがあるために合唱部に入部することをお父さんに反対されてしまったり、お兄さんの迎えが遅れてしまい、島中を探さなければならなくなったり、同級生にお兄さんのことを話せなかったり‥といった障害児者のきょうだいが抱える悩みについて丁寧に描かれていました。また、自閉症の特徴についてもよく捉えられていて、好感が持てました。この作品を見ていて、「レインマン」という映画を思い出しました。障害者について取り上げた映画は何作かありますが、しょのきょうだいについて描かれた作品は珍しいなと思います。そういう意味でも一見の価値ありかもしれません。<br>　<br>　障害者を家族に持つ家族が持つ「後ろめたさ」や「弱さ」もきちんと描かれているのも良かったです。桑原くんは、お兄さんをたまに疎ましく思うことがある、と手紙に正直に書いています。それは、お兄さんがいなかったら、自分がもっと選択肢が広がっていたんじゃないか、クラスメイトのように自分の好きなことを自由にできたのではないかという気持ちからくるものでした。この気持ち、わかります。もしいなかったら、もっと自由にいれたのに、と思ってしまう。そういう気持ちを持っていることに後ろめたさを感じてしまうこともある。でも、この映画に登場する桑原くんはお兄さんのことが好きで、お兄さんと一緒に帰る時間が好きで、大事にしている。とてもお兄さんのことを大切に思っているんですよね。それは、私たちも同じ。家族だからこそ、大切、家族だからこそやりきれない思いをすることもある。<br><br>　最後に合唱部が大会に出場して、そこで物語は終わりを迎えるのですが、その場面でも桑原くんのお兄さんが出てきます。会場には行ったものの、途中でパニックなどになって、大声を出してしまったら大変だということでお兄さんはホールの中には入らずにホールの外でお父さんと待つことにします。歌が終わって、さぁ、帰ろうというときにお兄さんがパニックを起こします。やっぱり、合唱を聴きたかったのでしょう。そんなお兄さんに桑原くんをはじめとした合唱部員たちが粋な計らいをします。それがまた泣かせるんです。感動のシーンでした。<br><br>ここでは、桑原くんのことしか取り上げていませんが。他の部員をそれぞれ様々な悩みを抱えていて、それを乗り越えて合唱に一生懸命に向き合っていく姿は感動しますし、清々しい気持ちになれました。興味を持った方は是非ご覧になってみてください。<br>ここまで読んでくださってありがとうございました！<br><br>ナノカ<br>
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<pubDate>Sun, 15 Mar 2015 17:28:36 +0900</pubDate>
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<title>しぶカフェ計画　スタートダッシュ！</title>
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<![CDATA[ みゆです。<div>まず、お詫びを。個人的な…</div><div>アメブロのpcのやり方を教えると言って、実家に帰ったら、pcにインターネット環境がないことを思い出しました。寮に帰り次第…ごめんなさい。</div><div><br></div><div>さて、3月です。花粉症が辛いです。</div><div><br></div><div>2月末、私が夏から東京遠いので、大学で集いをしたいと言い続け、それがしぶカフェという名前(仮)のプロジェクトになり、同級生の何人かに声をかけ、3人にお手伝い頂けることになりました。</div><div>そのはじめてのミーティング！</div><div>場所は大学最寄り駅の駅ビルにあるカフェ。</div><div>私がよく、ファミレスがうるさいときに行くパスタやハンバーグもあるカフェさんです。</div><div><br></div><div><div id="{482C571E-02AE-462C-89D9-B0592C37A902:01}" style="text-align:left"><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150301/12/kyodaivoice/35/ac/j/o0480036013231963477.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150301/12/kyodaivoice/35/ac/j/o0480036013231963477.jpg" alt="{482C571E-02AE-462C-89D9-B0592C37A902:01}" width="300" height="225" border="0"></a></div></div><br>ランチメニューが美味しかった♡</div><div>実はきちんと</div><div><div id="{20AE5C82-931E-4A80-A264-DECAB63D94F4:01}" style="text-align:left"><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150301/12/kyodaivoice/c5/0b/j/o0480036013231963532.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150301/12/kyodaivoice/c5/0b/j/o0480036013231963532.jpg" alt="{20AE5C82-931E-4A80-A264-DECAB63D94F4:01}" width="300" height="225" border="0"></a></div></div><br>しぶくん来てました。</div><div><br></div><div>自分が家を出る前に書いた案を話しながらの話し合い。</div><div><div id="{69AA9680-A7B3-49E4-BDF5-E4FDCC028C62:01}" style="text-align:left"><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150301/12/kyodaivoice/91/b4/j/o0480064013231963451.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150301/12/kyodaivoice/91/b4/j/o0480064013231963451.jpg" alt="{69AA9680-A7B3-49E4-BDF5-E4FDCC028C62:01}" width="300" height="400" border="0"></a></div></div><br>みんなに見られたとき、せめてもう少し、綺麗な字で書いてくるべきだった…と反省。</div><div><br></div><div>私は障害のあるきょうだいだから、じゃなくて、みんなが自分のことを言いやすい環境になればいいな、と思うのです。</div><div>お父さんとお母さんがいて、お父さんが会社員で、マンションに住んでて、遠くにおじいちゃんおばあちゃんがいる、日本の一般的な家庭像の私のイメージ。しかしながら、私の家庭は全く違う。でも、こんな家庭かな、みんな。</div><div><br></div><div>固定概念が私の中にもあって、そうじゃないことは言いづらい。言いたいことを言えないのはストレスだと思います。だから、みんなが自分の言いたいことを、自由に語れる環境があればいいなぁ、なんて、伝わらないかな…</div><div><br></div><div>そんな話をしました。3月もミーティング！</div><div>楽しみです。</div><div><br></div><div><div id="{A6F87E1F-6B36-4FCD-9288-1A47CF8F3B75:01}" style="text-align:left"><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150301/12/kyodaivoice/b9/3e/j/o0480064013231963508.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150301/12/kyodaivoice/b9/3e/j/o0480064013231963508.jpg" alt="{A6F87E1F-6B36-4FCD-9288-1A47CF8F3B75:01}" width="300" height="400" border="0"></a></div></div><br>余談。</div><div>帰りにひとりでカラオケに行ったらひろーいお部屋に通されました。この広いお部屋でひとりでした。</div>
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<pubDate>Sun, 01 Mar 2015 11:43:37 +0900</pubDate>
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<title>お話会と、しぶくん登場!?</title>
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<![CDATA[ はじめまして！　じゃないです。<div>みゆです。みゆの新しい仲間を紹介しつつ</div><div>今日の集いを紹介。</div><div><div id="{D8F312CE-6C86-4F41-9361-D7742A4D98D4:01}" style="text-align:left"><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150215/17/kyodaivoice/b9/a8/j/o0480036013218997646.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150215/17/kyodaivoice/b9/a8/j/o0480036013218997646.jpg" alt="{D8F312CE-6C86-4F41-9361-D7742A4D98D4:01}" width="300" height="225" border="0"></a></div></div><br>ハムスターのしぶくん！どれがしぶくんか、真ん中のね！ガチャガチャで当てました。</div><div><br></div><div><div id="{25D19BE6-8E63-4D24-B882-46693A2050F7:01}" style="text-align:left"><div id="{1B50EB37-118F-4D14-AE7B-3EB07E6F61F4:01}" style="text-align:left"><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150215/17/kyodaivoice/fd/ab/j/o0480036013218997575.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150215/17/kyodaivoice/fd/ab/j/o0480036013218997575.jpg" alt="{1B50EB37-118F-4D14-AE7B-3EB07E6F61F4:01}" width="300" height="225" border="0"></a></div></div><br>今日はスープやさんへ。いつもより沢山の人が。このカフェは聴覚障害がある方が働いています。そして美味しいスープ！　<a href="http://signwithme.in/">http://signwithme.in/</a></div><div id="{25D19BE6-8E63-4D24-B882-46693A2050F7:01}" style="text-align:left"><div id="{D6374006-57AC-4A0C-8A69-8184D86CF5C9:01}" style="text-align:left"><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150215/17/kyodaivoice/73/f3/j/o0480036013218997634.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150215/17/kyodaivoice/73/f3/j/o0480036013218997634.jpg" alt="{D6374006-57AC-4A0C-8A69-8184D86CF5C9:01}" width="300" height="225" border="0"></a></div></div>決めたしぶくんですが、ハムスターはだめです（笑）</div><div id="{25D19BE6-8E63-4D24-B882-46693A2050F7:01}" style="text-align:left"><br></div><div id="{25D19BE6-8E63-4D24-B882-46693A2050F7:01}" style="text-align:left">色々な方のお話出来ました！</div><div id="{25D19BE6-8E63-4D24-B882-46693A2050F7:01}" style="text-align:left">どこまで話していいのかな？　きょうだいのこと。</div><div id="{25D19BE6-8E63-4D24-B882-46693A2050F7:01}" style="text-align:left">みんな、大変だね、って言ってくれるけど、ほしい言葉はそれじゃないんだ。黙ってればいいのかもしれない。でも、話したいことを溜めるのは辛いよね…　気兼ねなく話せる相手が欲しいよね！</div><div id="{25D19BE6-8E63-4D24-B882-46693A2050F7:01}" style="text-align:left">そんなお話は、やはりこういう会の大切な役割。</div><div id="{25D19BE6-8E63-4D24-B882-46693A2050F7:01}" style="text-align:left"><br></div><div id="{25D19BE6-8E63-4D24-B882-46693A2050F7:01}" style="text-align:left">不安を抱え込まない、相談できる誰かが必要だと思います。</div><div id="{25D19BE6-8E63-4D24-B882-46693A2050F7:01}" style="text-align:left"><br></div><div id="{25D19BE6-8E63-4D24-B882-46693A2050F7:01}" style="text-align:left"><div id="{EFD66EE7-34A0-478F-B550-76230C9E8E05:01}" style="text-align:left"><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150215/17/kyodaivoice/8b/27/j/o0480048013218997588.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150215/17/kyodaivoice/8b/27/j/o0480048013218997588.jpg" alt="{EFD66EE7-34A0-478F-B550-76230C9E8E05:01}" width="300" height="300" border="0"></a></div></div>ランチ！　美味しかったです。不摂生な私に染み入る野菜…！</div><div id="{25D19BE6-8E63-4D24-B882-46693A2050F7:01}" style="text-align:left">あれ、しぶくんは？　<div id="{67172B2D-33C4-4142-B7DA-1A00734B6B25:01}" style="text-align:left"><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150215/17/kyodaivoice/b6/98/j/o0480064013218997607.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150215/17/kyodaivoice/b6/98/j/o0480064013218997607.jpg" alt="{67172B2D-33C4-4142-B7DA-1A00734B6B25:01}" width="300" height="400" border="0"></a></div></div><br>いました（笑）</div><div id="{25D19BE6-8E63-4D24-B882-46693A2050F7:01}" style="text-align:left"><br></div><div id="{25D19BE6-8E63-4D24-B882-46693A2050F7:01}" style="text-align:left">今日出会ったRちゃんは集い最年少!?</div><div id="{25D19BE6-8E63-4D24-B882-46693A2050F7:01}" style="text-align:left">私とナノカちゃんと、Rちゃんは学生組で、きょうだいじゃない話でも盛り上がる！</div></div><div id="{25D19BE6-8E63-4D24-B882-46693A2050F7:01}" style="text-align:left"><br></div><div id="{25D19BE6-8E63-4D24-B882-46693A2050F7:01}" style="text-align:left"><div id="{93FBE7C0-5F4F-41F1-A468-6FBEE1526695:01}" style="text-align:left"><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150215/17/kyodaivoice/ea/aa/j/o0480027013218997622.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150215/17/kyodaivoice/ea/aa/j/o0480027013218997622.jpg" alt="{93FBE7C0-5F4F-41F1-A468-6FBEE1526695:01}" width="300" height="168" border="0"></a></div></div><br>学生3人組で上野に戻ってから、おみやげ屋さんに行き、なんとなく本屋さんの漫画コーナーへ。</div><div id="{25D19BE6-8E63-4D24-B882-46693A2050F7:01}" style="text-align:left">みんなで好きな漫画やアニメの話を。</div><div id="{25D19BE6-8E63-4D24-B882-46693A2050F7:01}" style="text-align:left">＊*( ｡•ω•｡ )*＊</div><div id="{25D19BE6-8E63-4D24-B882-46693A2050F7:01}" style="text-align:left"><br></div><div id="{25D19BE6-8E63-4D24-B882-46693A2050F7:01}" style="text-align:left">障がいのあるきょうだいだけの部分が私達じゃないし、きょうだいだから、弱くて辛い存在ではないと思うのです！　本屋で漫画を探すの大好きな私。そして、今日、ナノカちゃんと、好きなキャラクターの性格が似ていることが発覚(๑°ㅁ°๑)</div><div id="{25D19BE6-8E63-4D24-B882-46693A2050F7:01}" style="text-align:left">また語りましょう！</div><div id="{25D19BE6-8E63-4D24-B882-46693A2050F7:01}" style="text-align:left">みゆ</div><div id="{25D19BE6-8E63-4D24-B882-46693A2050F7:01}" style="text-align:left"><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/kyodaivoice/entry-11990254356.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Feb 2015 17:27:56 +0900</pubDate>
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<title>はじめまして♪</title>
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<![CDATA[ こんばんは！そして、はじまして。ナノカと申します。大学３年で千葉県の女子大に通っております。３つ下の自閉症の弟がいます。<br><br>最初なので、簡単に自己紹介をしようと思います。私は、茨城県のとある市に住んでいます。JAXAとか、産総研がある市です。生まれも育ちも同じ場所ですので、かれこれ21年の付き合いになりますね。<br>次に、私の好きなものについて紹介したいと思います。と言っても、たくさん有りすぎてなかなか絞れないのですが笑　好きなものの中で、私の生活に欠かせないものは、紅茶ですね！特にミルクティーが大好きです。今も、ミルクティーを飲みながらこのブログを書いています笑<br>ほんとに大好きで、毎日飲んでます。紅茶だけでなく、コーヒーも好きです。ですので、カフェも大好きで、課題や読書をしたいときはよくカフェに行きます。大抵はスタバが多いです笑<br>散歩して、お店やカフェを巡るのも好きです。ちょっとした旅気分を味わうことができるので。もともと旅が好きで、いつかお金を貯めて一人旅をするのが今の夢です。<br><br>あとは、とにかく渋くて健康に良いものが好きです。日本酒とか干し芋とか‥おばあちゃんみたいな好みだねってよく言われます笑<br><br>趣味はさっき挙げたことと、映画鑑賞と読書と音楽を聴くこと、絵を見ること、です。あとはおいしいものを作って食べること！これは外せませんね笑<br>最近ハマっていることは、ジムに通うことです。体力と筋力作りを目的に通い出したのですが、これが楽しくて！ジムに行けない日は退屈だなと感じるほどです笑<br><br><br>ここまで、ただひたすら私のことを書き連ねて参りましたが‥私自身ブログを書くということ自体がはじめてのことで、若干戸惑ったり、緊張したりもしましたが、こうして今日無事に書くことができて良かったです。これからもちょこちょこ考えたこととか、日々のことを書いてゆきたいと思いますので、よろしくお願いします。ここまで読んでくださってありがとうございました😊<br><br>ナノカ<br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kyodaivoice/entry-11988612795.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Feb 2015 19:36:30 +0900</pubDate>
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<title>にゃんとじゃん</title>
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<![CDATA[ さて、みゆです(﹡ˆᴗˆ﹡)<div>体調が悪いんですが、癒やされたいと思いだしたのが小さいときに飼っていた猫のこと。</div><div><br></div><div>にゃんとじゃん。</div><div><br></div><div>にゃんは私が小学校1年生のときに我が家に来ました。父の実家兼仕事場であったおばあちゃんちからかなり小さいときにきました。</div><div><br></div><div>茶トラ。</div><div>わかりにくいのでイメージ画像を。</div><div><div id="{8E291D5F-D64D-434A-A93C-37488876EFD0:01}" style="text-align:left"><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150207/23/kyodaivoice/13/b3/j/o0480060213211573641.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150207/23/kyodaivoice/13/b3/j/o0480060213211573641.jpg" alt="{8E291D5F-D64D-434A-A93C-37488876EFD0:01}" width="300" height="376" border="0"></a></div></div><br>フリー画像をあさりました。</div><div><br></div><div>おばあちゃんのうちにいたミケという母猫が育児放棄をした子猫が、にゃんでした。</div><div><br></div><div>母は最初、弟がいるから飼えないと思い、</div><div>あんちゃんち(おばあちゃんち)に猫がいるんだけど飼うか、と父が言った時、要らないの意味で、いいよ、と言ったら、みなさんのご想像の通り、父が連れてきました。</div><div><br></div><div>おばあちゃんの家が近くて猫がいたおかげか、私も弟も猫に慣れていて、家族で可愛がっていました。</div><div>ちなみににゃんは男の子。名前の由来は、縁の下に隠れてしまったとき、母が母猫の鳴きマネをしたら、自分の名前だと思ってしまったらしいです（笑）</div><div><br></div><div>さて、そんななか、冬がきました。</div><div>そうしたら、家の庭に白黒の猫がいました。</div><div>そう、にゃんじゃない猫さん。</div><div>　<div id="{DDB93337-EC92-4693-BBF5-EC0B9B4168C6:01}" style="text-align:left"><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150207/23/kyodaivoice/3c/44/j/o0113017013211573622.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150207/23/kyodaivoice/3c/44/j/o0113017013211573622.jpg" alt="{DDB93337-EC92-4693-BBF5-EC0B9B4168C6:01}" width="300" height="451" border="0"></a></div></div><br>イメージ画像。これもネットのフリーをあさりました。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>父と母は困っていました。</div><div>普通、猫は元々猫がいると新しい猫と喧嘩をしますし、猫を飼うお金も安くないです。</div><div><br></div><div>しかし、この白黒猫ちゃんはうちの庭に居座ります。</div><div><br></div><div>このとき、ひとつめの課題はクリアしました。</div><div>にゃんはその猫を家の中に入れようとしていたのです。</div><div>なんで、あいつをいれてくれないにゃん!?</div><div>なんてかんじでした。</div><div><br></div><div>さらに弟は白黒猫ちゃんを可愛がって、母が汚いと叫ぶ程度にスキンシップをとっていました(本当に汚かった)</div><div><br></div><div>そんな光景を見た、父の判断はオスなら飼おう！でした。</div><div><br></div><div>この白黒猫ちゃんは男の子。</div><div>我が家の一員になりました。</div><div><br></div><div>この猫がじゃんです。じゃんは競輪好きな父が競輪で残り1周のときに鳴らすジャンという鐘からつけました。よくわかりません。</div><div><br></div><div>人間らしい情深い猫、にゃん、</div><div>猫らしい常識的な猫、じゃん、</div><div>私が中学生のころ、どちらも交通事故で亡くなりましたが、小さいときの思い出にはいつもにゃんとじゃんがいます。</div><div><br></div><div>まとまらなーい！</div><div><br></div><div>…ということで、今回は猫のお話でした！</div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Sat, 07 Feb 2015 23:10:51 +0900</pubDate>
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<title>いろんな自分</title>
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<![CDATA[ <a href="http://ameblo.jp/kyodaivoice/entry-11985055915.html">みゆさん</a>が作ってくれたkyodaivoiceのプロフィール画像<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150203/15/kyodaivoice/f2/76/p/o0474040413207376826.png"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150203/15/kyodaivoice/f2/76/p/t02200188_0474040413207376826.png"></a><br><br>すべての字体が違うんですねぇ。<br><br>いろんな障がいのある兄弟姉妹を持つわたしたち<br><br>みんな個性があって、障害のことも個性だって<br><br>ずっと思ってきた<br><br>でも<br><br>学校に行ったり、社会に出て<br><br>周りの人の視線は違っていて<br><br>ひそひそ話にドキドキして<br><br>素直に投げつけられる心無い言葉に傷ついて<br><br>それでも障がいのある兄弟姉妹のことは大好きで<br><br>それでも障がいのある兄弟姉妹のことは大嫌いで<br><br>いろんな思いが入り混じっているのが<br><br>きょうだい<br><br>いろんな個性<br><br>いろんな想い<br><br>いろんな環境<br><br>いろんな自分<br><br>いつの間にか<br><br>家族の中での自分<br><br>学校での自分<br><br>会社での自分<br><br>友だちの中にいる自分<br><br>自分が作った家庭の中での自分<br><br>演じ分けたり、違う自分になったり<br><br>いろんな自分を作っている<br><br>本当は、<br><br>自分は自分<br><br>たくさんの自分がひとつになって<br><br>どこにいても、同じ自分になれるように<br><br>このブログをきっかけにしていきたい<br><br>そう思っています。<br><br>☆☆☆☆☆　　　　ご連絡　　　　☆☆☆☆☆<br>当ブログに投稿したい「きょうだい」の方は<br>ブログの右側プロフィールの下にある<br>『メッセージを送る』アイコンをクリックして、<br>メールを送ってください！<br>☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kyodaivoice/entry-11985149820.html</link>
<pubDate>Tue, 03 Feb 2015 15:05:01 +0900</pubDate>
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