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<title>kyofei3のブログ</title>
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<title>個人開発者の生態紹介</title>
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<![CDATA[ <h2>自己紹介</h2><div>こんにちは。こんばんは。</div><div>Kyofei3です。</div><div>&nbsp;</div><div>現在30代でしがないアプリ開発者をやっております。</div><div>つい先日まではスマホ用のアプリの開発を行っていました。</div><div>そちらの方が、ひと段落ついたので一発奮起という訳ではございませんが、現在、個人開発に熱意を注いでいます。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>私がアメブロを始めたきっかけは、個人開発者の生態、その開発過程や運用過程など備忘録的に残す場所が欲しい。そして、作ったアプリを必要とする人が見てくれたら嬉しいなと思ったからです。</div><div>&nbsp;</div><div>さて、いきなりですが、実はアプリの開発進捗度は、先月から始めて6割程度は終わったかなというところです。</div><div>&nbsp;</div><div>大体毎日朝に起きてから、深夜12時くらいまでフルコミットで開発をしており、途中あーだこーだと言いながらも特に大きな問題もなく進めております。</div><div>&nbsp;</div><div>ただ、開発は順調な一方で、最終的にリリースするまでに着手しないといけない、リリースしても解決されないであろう問題も多々残されています。</div><div>&nbsp;</div><div>その中でも1番の問題は、作ったアプリをどのように広めていくかということです。</div><div>特にアプリは星の数ほどごまんとある割に、日本には作ったアプリを宣伝するための場所が限られているという点がネックなのかなと思っています。</div><div>&nbsp;</div><div>ちなみにですが、よく使われているのは以下のようです。</div><div>&nbsp;</div><ul><li>PRTimes</li><li>Twitter</li><li>facebook</li><li>Gigazineなどのメディア</li></ul><div>PRTimesは少し前に個人開発者にも門戸を開き、法人ではなくとも自社サービスをアピールできるようになりました。</div><div>価格も良心的で初めてであれば3万円と、個人でも宣伝のためには支払える金額です。</div><div>PRTimesのデメリットは、そのスタートアップなどに興味がある層にしか届かないという点で、どちらかといえばBtoB寄りのサービスかと見受けられます。</div><div>そして、残念なことに開発中のアプリは、BtoC、または、CtoC向けのものになり、得られるものが少ないと思います。</div><div>&nbsp;</div><div>一方ツイッターやFacebookは無料で使えるので、お財布のことを気にしないでも大丈夫というのは大きな強みかと。また、DMを解放されている方にはDMでのやり取りも可能なので、言い方を変えれば代表と直接話せるといった表現が可能でしょう。</div><div>ただ、この手のソーシャルサービスは繋がりがある前提での話になっているので、フォロワー数が少ない場合にはタダの怪しい奴止まりになってしまいます。</div><div>当然のことフォロワーを増やせば良いという事ではありますが、短期間で増やすことは難しく、増やせたとしても質より量ということになってしまい、プロダクトのスタートを切る時に大事な質の担保がかないません。</div><div>&nbsp;</div><div>Gigazineなどのメディアは詳しくは分かりかねますが、特定の層をターゲットにしているのではなく、いろいろな層にアプローチするのには最適解かと思います。ただこの手のメディアが個人を相手にしているのかは不明で、また、広告ということになるのでプロモーション費用も数十万単位で持っていかれることは予想できるので、個人開発者には難しいでしょう。</div><div>&nbsp;</div><div>他にもgoogle adwardsなどもありますが、あの手の広告は、知名度ありきで効果を発揮すると思っているので省いております。</div><div>&nbsp;</div><div>さて、これらを踏まえた上でひとまず考えている集客方法はツイッターです。</div><div>&nbsp;</div><div>ただ、先ほどのデメリットでも触れた通り、ソーシャルサイトを利用するにはフォロワーの数が必要で、ツイッターを全然やっていなかった私には、とりあえずフォロワーを増やしていく所からがスタートのようです。</div><div>&nbsp;</div><div><span style="background-color: rgb(255, 255, 255);">ちなみにidはkyofei3なのでフォローしていただけると大いに喜びます。</span></div><div>&nbsp;</div><div>また、クラウドワークスなどのサイトで、実際に利用者を集う予定でもあります。後述しますが、分野が分野なので、開発中のアプリの利用者層にマッチしているのではないかと。</div><div>そこで、有料でも構わないのでレビューを頂いて、最終的なブラッシュアップに繋げていこうと思います。</div><div>&nbsp;</div><div>ちなみに、どんなアプリを作っているの？という肝心のお話ですが、今の所、法律関係とまでしかお伝えできません。お伝えできない理由としては、中華に決めたが何にするかは決めてないと言ったように、法律関係とまでは決めてあるが詳細が詰まりきっていないという点で、時期尚早かなと判断しました。</div>
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<pubDate>Wed, 05 Oct 2022 00:59:26 +0900</pubDate>
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