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<title>kyohei16のブログ</title>
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<title>人生は美しい絵</title>
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<![CDATA[ <p>生きてたら良いことも悪いことも起きます<br><br>人はもちろん「楽しいこと、嬉しいことが起きてくれ」とポジティブな面ばかりを求めます<br><br>でも実はネガティブな面が存在するからこそポジティブな面が映えることを忘れていませんか？<br><br>絵で例えると真っ暗なトンネルの中に男の子が一人ポツンとたたずんでいる一見心配になる状況<br><br>ただその先に一筋の光が見えた瞬間、さっきまでの気持ちではなくホッとさせられる絵になりますよね<br><br>これは暗闇があるからこそ光が引き立てられる<br><br>人生においてポジティブなことは明るい色、ネガティブなことは暗い色だとすると<br><br>ネガティブなことが起きても暗い絵具が一色手に入り<br><br>ポジティブなことが起きても明るい絵具が一色手に入る<br><br>つまり何か行動すれば良い結果、悪い結果どちらが起きるか分からないけど<br><br>最終的には素晴らしい絵（人生）の大切な一色になることは間違いないということです<br><br>なので<br>「良いことも悪いこともドンと来い」<br><br>の精神で生きていけば最後には輝く絵が完成し人々の心に残るものになると信じています</p>
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<link>https://ameblo.jp/kyohei16/entry-12617803427.html</link>
<pubDate>Fri, 14 Aug 2020 15:40:51 +0900</pubDate>
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<title>誕生日プレゼント</title>
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<![CDATA[ <p></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200713/22/kyohei16/7f/f2/j/o1024136514788564184.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200713/22/kyohei16/7f/f2/j/o1024136514788564184.jpg" border="0" width="400" height="533" alt=""></a></div>誕生日プレゼントで財布をもらいました〜✨<br><br>僕は喜びを表現するのが苦手なのでうわっと喜びを表現出来ないのは申し訳ないけど内心めっちゃ嬉しいです😊<br><br>実は僕の誕生日は4月なのですがコロナもありなかなか買いに行けなかったからこのタイミングですみませんとバイト先の後輩からもらいました<br><br>逆にこの誕生日から離れたタイミングでもプレゼントくれたその想いがありがたかったです！<br><br>僕は色んなことを人生の学びと結びつける癖を持ってるので、プレゼントをもらったその嬉しい気持ちの中こう思いました<br><br>（心の声）<br>やっぱり人から何かをしてもらうこと、大事に想ってくれてるその気持ちを受け取った時一番嬉しいな😆<br><br>だからこそ自分も人に笑顔と幸せを与えられる人になりたいな<br><br>人生の谷にいたとしても誰かの優しさを受け取った時に晴れ晴れとした気持ちに変えてくれることもあるんだと心に染みました<p></p>
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<link>https://ameblo.jp/kyohei16/entry-12610832435.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Jul 2020 22:43:23 +0900</pubDate>
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<title>何も無くなった今気づいたこと</title>
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<![CDATA[ <p>24歳　大学生　<br>実家暮らし<br><br>僕のこれまでの人生を振り返った時、それはそれは輝かしいものだった<br><br>小学校の時は勉強は優秀で学校でもトップクラス、しかも足が速くてリレーではアンカーを走り前を走る人をごぼう抜きして一位になり注目を集め、そして友達が多くて、おまけにサッカーチームでは常にレギュラー<br><br>塾の先生にも友達のお母さん方からも「どうやったらこんな子に育つの？」と母親が言われているのを聞くほどの自分だった<br><br>ここまで聞くとただの自慢話かと思われるが、あれから約10年ほど経った今…<br><br>人はここまで落ちることができるのかというところまで落ちた<br><br>勉強では単位を取れるかスレスレをいき、全国で99%の人が受かる試験にも落ちました（2度目でギリギリ拾いました）<br><br>女の子と付き合ってもすぐに振られ、友達も数少ない<br><br>学校で所属していた研究室では<br>やらかしてしまい、研究を続けることを断念せざるを得ない事態<br><br>ネットビジネスを二つやったが両方失敗し、借金が60万ほど残っている<br><br>貯金もなく何かに熱中できることがありません<br><br>僕が今思うこと<br>これは本当に一人の人生の中で起きているのかと<br><br>あまりにも輝かしい時期とくすんでいる時期の差が激しすぎる<br><br>今の僕には自信なんてものはもうありません<br><br>未来に希望を持っている訳でもありません<br><br>でも僕はまだまだ人生を諦めたくない理由が一つあります<br><br>それは母の存在です<br><br>こんなに落ちこぼれ結果も出せない僕に対してずっと優しく何も言わない母<br><br>もっと頑張りなさいとも言わずただただ見守ってくれている母<br><br>何も無くなった果てに気づいたのは母への感謝してもしきれぬ程の感謝<br><br>お昼ご飯のために朝作ってくれるおにぎりを一口、一口と食べるたびに涙が溢れます<br><br>泣いちゃダメだと思っても涙が止まらない<br><br>こんな僕にいつまでも優しい母への感謝とこんな僕で申し訳ないという気持ち<br><br>そんな思いが込み上げて来ます<br><br>だから僕は下なんて向いてる場合じゃないんです<br><br>腐っている場合じゃないんです<br><br>いつか母に「よく頑張ってるね」と心から言ってもらえるように<br><br>ただ今はそれだけなんです<br><br>そしていつかこの状況を乗り越えた時に、目の前で自分の情けなさ不甲斐なさに嘆く人がいたら助けてあげられるような人になりたい<br><br>僕に課せられた使命のような気がします<br><br>まずは目の前のできることを懸命に頑張っていきます<br><br>ほんとに落ちる所まで落ちた時<br>初めて人の想い、温かさに気づくのかもしれませんね<br><br>母の優しさを感じていなければ<br>頑張ろうなんて思えなかったかもしれない<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/kyohei16/entry-12609436161.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Jul 2020 14:01:58 +0900</pubDate>
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