<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>kyokomsのインテリジェンスとカオスの日記</title>
<link>https://ameblo.jp/kyokoms/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/kyokoms/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>30歳　イギリス院卒　シンガポール在住　某大手米系投資銀行勤務　一見華やかな経歴の裏側見せちゃいます♪</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>東京ってどうなのか？</title>
<description>
<![CDATA[ 東京ってどうなんでしょう？<br><br>３０歳きょーこむす、実は東京で働いたことがなく汗<br><br>仕事の経験は大阪、イギリス、シンガポールという、まあ、なんとも微妙な経歴です汗<br><br>シンガポールに来て一年半、あー日本に帰りたいなーなんて思いながら、一週間あれば帰れるこの距離感が、本帰国を考えさせないものにしていた気がします。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>しかしながら、ここシンガポールの特徴、みんな友達が帰ってしまう涙<br>とくに、任期の決まっている駐在さんたちは、知らない間にえ？！帰ったのあの人？！なんてことがほぼ、毎月、この三月なんてバタバタあります。<br><br>そんな人たちを見ていて、ふと、てかうち東京で働いたことないやん？今まで、日本帰ることなんてないとか思ってたけど、うちからしたら東京やって海外みたいなもんやし、働いてみてもいいんちゃう？<br><br>なんて思ってきました汗<br><br>というのもうっかり帰国前に恋に恋におちてしまったきょーこむす・・・。<br>好きな人、大切な人が物理的に離れてしまうのは、もう、海外生活５年目にして慣れてしまったのですが。。。なんとも寂しいですね。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br><br>でもまあ、死んだわけじゃないからまた東京で会えるはず！と思いながらもD君←好きだった人<br>が帰るというのは大きかった。。。<br><br>東京てどうなんでしょうか？<br><br>私が知っている東京は、六本木とか、新宿とか、あと出張で行ってオフィスとホテルの行き来だからよくわからなくて。でも、なんだか外国みたいな、キラキラしたイメージがあります<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ"><br><br>帰ってみてもいいのかな？
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kyokoms/entry-12143789807.html</link>
<pubDate>Sun, 27 Mar 2016 19:16:16 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>それからのそれから</title>
<description>
<![CDATA[ めんどくさがり爆発で、それから。。。とか言って全然ブログ更新していませんでした汗<br><br>やはり根気がない・・・。<br><br>2014年にシンガポールに来て早１年半以上経過。<br>某スイス系銀行APAC本部を退職→某米系銀行トランザクションバンキング部門入社。<br><br>ブログのタイトルに２８歳、ニートとか書いてあるけど、よく考えたらもう３０歳w、そして投資銀行勤務やないかいという波乱万丈な人生を送っております。<br><br>これからはまとめて、ちょこちょこシンガであったこと、見た事、感じた事を書いていきたいと思います<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ">
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kyokoms/entry-12143787135.html</link>
<pubDate>Sun, 27 Mar 2016 19:12:23 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>それから…</title>
<description>
<![CDATA[ しばらーくブログ休んでましたが、再開します。<div><br></div><div>イギリスからね帰国→修士号を持つ飲み屋のねーちゃん→</div><div>今シンガポールにいるキョーコむすです。</div><div><br></div><div>ご縁があり8月からスイス銀行のAPAC本部で働いています。</div><div><br></div><div>さあ…これからはキョーコむすがこちらで感じたことを独自目線で書き綴っていきます！</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kyokoms/entry-11966962825.html</link>
<pubDate>Sat, 20 Dec 2014 20:22:39 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>生きる</title>
<description>
<![CDATA[ キョーコむすです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ"><div>先日、94歳になった祖母が他界しました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"></div><div><br></div><div>四年前に施設に入るまで一緒に暮らしていた祖母。救急病院にかけつけたときには時すでに遅し。</div><div><br></div><div>不思議と悲しいという感情はわきませんでした。「お疲れ様でした」と声をかけました。</div><div><br></div><div>大正に生まれ、戦争時代に青春を過ごした祖母。彼女からは、どんなときにも明るく前だけを見て進むことを教わりました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん"></div><div><br></div><div>人の一生とは不思議なもの。祖母は17年前に祖父が他界してからも、弱音を吐かず、いつも気丈にふるまっていました。</div><div><br></div><div>信仰心があつく、常に努力を忘れない人でした。先日、食事中に突然心停止した祖母<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" alt="目">&nbsp;最後まで祖母らしい、人に迷惑をかけない、そして施設の人達に囲まれた幸せな最後だったと思います。</div><div><br></div><div>49日が終われば、天国で久しぶりに祖父と喧嘩でもしている気がします笑。</div><div><br></div><div>おばあちゃんありがとう 私がそちらに行くまでお別れです。<div id="{82CCCC83-EF83-4CA3-AC7B-D40105A1E19C:01}" style="text-align:left"><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140629/19/kyokoms/7d/c8/j/o0480048012988060915.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140629/19/kyokoms/7d/c8/j/o0480048012988060915.jpg" alt="{82CCCC83-EF83-4CA3-AC7B-D40105A1E19C:01}" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"></div></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kyokoms/entry-11886171187.html</link>
<pubDate>Sun, 29 Jun 2014 19:15:51 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>就活なんて…辞めてやる！</title>
<description>
<![CDATA[ キョーコむすです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/188.gif" alt="べーっだ！"><div><br></div><div>さてさて、日本に帰ってきてからダラダラと就活したり、バイトしてきたキョーコムスですが、ここにきて宣言します！</div><div><br></div><div>就活辞めます！</div><div><br></div><div>…もう時間の無駄だと思うから。最近読んでいるナポレオン ヒルの本にも書いてあったんでしが、やりたい仕事がなければ作ってしまえばいい！♪───Ｏ（≧∇≦）Ｏ────♪</div><div><br></div><div>ということで、手始めに、英会話の先生始めました！有難いことにお客様もついてくださり…<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif" alt="ラブラブ！"></div><div><br></div><div>大人一時間4000円から</div><div>子供一時間3500円から</div><div>通訳、翻訳はお値段応相談でしております。</div><div><br></div><div>めんどくさいチケット制なし！スカイプ対応！完全マンツーマンで、英会話のお悩みにお応えします！</div><div><br></div><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kyokoms/entry-11871796814.html</link>
<pubDate>Fri, 06 Jun 2014 08:45:19 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Ahh...なんてくだらないこの世の中3　～病む国ニッポン～</title>
<description>
<![CDATA[ こんにちはキョーコムスです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" alt="目">今日は～病む国ニッポン～について。<br><br>イギリスから帰国して肌で感じたことは「この国病んでるな～」でした。笑<br>電車に乗っても、繁華街を歩いていても、<u>笑顔がない！</u>皆もくもくと歩いたり、スマホ<br>さわったり、「生きてる」感がないんですよね。<br><br>日本が先進国の中でもダントツで高い自殺率なのは、有名な話ですよね。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" alt="目">　経済成長と<br>人間の幸福は必ずしも正比例しない、という話を聞いたことがあります。例えば、すっごく貧乏な国でも、国民の幸福度がすっごく高かったりするんですよね。<br>国際連合が発表して、2010-2012年の間の国民幸福度トップ10は<br>1.デンマーク<br>2.ノルウェー<br>3.スイス<br>4.オランダ<br>5.スウェーデン<br>6.カナダ<br>7.フィンランド<br>8.オーストリア<br>9.アイスランド<br>10.オーストラリア<br>だそうです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" alt="目"><br>ちなみに日本は<strong>43位<u></u></strong><br>実はこれってすごい順位なんですよね！例えば、厳格なイスラム教で支配されていることで有名なサウジアラビアは33位、2012年に経済危機のあり、失業率15％とかのスペインでさえ39位。。。<br>んー考えさせられますよね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" alt="叫び"><br><br>日々、アルバイトを通してお客様と接する機会のあるキョーコムスは肌で、「あ～この国病んでるな～」と思います。イギリスにいたころは、お酒＝楽しくのむもの！飲んでさわいで、解散！的なノリでした。ところが、日本ではお酒が入ると愚痴る人が多い多い<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br>また、よく結婚していらっしゃるお客様から交際を&gt;申し込まれたりしますが<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗" これって異常ですよね・・・<br>お客様「結婚してるけど、お前と本気で付き合いたい！」　私　「いや、でも奥様がいらっしゃるし、私は不倫は無理ですね。その気持ちを奥様にあげてください。」お客様「いや、嫁と彼女は別だから！もう嫁との間に愛とかないし。てか俺ここ3年位彼女いなくて、マジで病んできた」<br><br>はぁ・・・結婚しているなら3年と言わずずっと彼女がいないのがふつうなのでは・・・・？笑<br>欧米では、簡単に離婚しちゃったりしますが、日本はやはり女性の出産後の社会復帰が難しいことがネックでなかなか愛がないとかだけでは離婚できないんですよね。でも、「顔見るのも嫌だ！」とか言ってる相手と一緒の家に住んで、毎日会うのって苦痛ですよね。そしてそれを外に向けるのはやめて欲しいですね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br><br>もう一つ、不幸だな～と思うのは日本の就職活動。よく日本の就活はガラパゴス化していると言われています。これは、日本独特のリクルートサイトを使った就活システムのせいで、企業が莫大なお金を払わなければいけないからなんですよね。<br>だから、企業は出来るだけその投資に見合った人材を欲しがります<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" alt="目"><br>その結果ありえないようなことが・・・<br><br>例えばキョーコムスが就活してた時には、某大手旅行代理店の新人研修や某大手証券会社の内定辞退に対する行動が問題になっていました。その旅行代理店さんでは、新卒の新人研修で<br>山に合宿に行き、タイヤを引いて走らせるそうです。<u></u>　運動部の合宿じゃあるまいし、一体なんの意味があるのか。。。<br>某証券会社さんでは、内定辞退者をわざわざ呼び出し、罵倒したり、<u>カレーを服にぶちまけたりするそうです。</u><br>コエー！！<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン"><br><br>訴えられてもおかしくなさそうですが笑<br>そんな中、最近東大卒生のある人気就業先企業での採用合宿のお話しを聞きました。<br>これは、インターンや採用プロセスを通して合宿を行い、深く会社と社員のことを知ってもらうためだそうですが、とにかく「怖い」　「ぼこぼこにされる」　「けなしまくられる」<br>そうです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン"><br><br>Ahh...一体そんなことしてなんの意味があるのか・・・　そもそも日本は体育会系の学生を好む傾向にありますが、そこも意味不明。<br>高い採用コストに見合った収穫を得たいのはわかりますが、そこまで時間、カネ、ヒトをつかってやるくらいなら、欧米のように採用してだめならクビ！でいいんじゃないんでしょうか？<br>その方が学生のプロ意識も高まりそうだし、雇用の流動化にもつながりそうだし。<br><br>Ahh...そしてそうやって採用され、もみくちゃにされた方々が10年後、15年後、スナックに来て、「もうやってられねーよー！」とぼやき、若い女の子に真剣に交際を求めるという異様な図が出来上がるわけですね。<br><br>はい、この国は危篤です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/152.gif" alt="ドクロ">
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kyokoms/entry-11845798795.html</link>
<pubDate>Fri, 09 May 2014 15:05:27 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Ahhh!!!　なんてくだらない世の中　2　＆　国際法2</title>
<description>
<![CDATA[ キョーコムスです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif" alt="パー"><br><br>さて、今回はAhh...シリーズの続きを国際法に関して書いていきたいと思います。<br><br>キョーコムスの修士論文：国際法における竹島問題：主権と国際法の矛盾<br>に基づいています。<br>なんだか難しそうですねぇ。。。<br><br>それはさておき、キョーコムスは世の中はくだらないと思う一つの理由に国際法と世界秩序： International law and the world governanceがあります。<br><br>なぜなら、国際法はもともと超ユーロセントリックなうえ、先ほどもお話しした国連がメインで支配していて、話にならないから。<br><br>日本の領土問題だけを取り上げてみます。<br><br>竹島、尖閣は本来、日本、韓国/中国どちらかの固有の領土であったかは明確ではありません。<br>なぜなら<strong>歴史は変えられるから。<u></u></strong>今回は特に、最近半日感情に盛り上がっている韓国のあおりもあり、<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/037.gif" alt="メラメラ">書かせていただきます<br><br>領土問題が発生したとき、専門家達はふるーい文章を訳したりして解析しますが、それでも歴史は変えられます。竹島についてだけ言えば、竹島はおそらく<u>日本、韓国どちらも使用していたけれども、その所在、主権を近年まで明確にしていなかっただけ。</u><br><br>ふーむ。なぜ？なぜなら、あんなロッキーな島になんら意味なんてないからです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" alt="叫び"><br><br>ところがどっこい、1982年に新たにできた国際海洋宣言により定められたEEZ;Exclusive Economic Zone　俗に言う排他的経済水域ですね　が200カイリまで伸びたことにより、これはお互いの国の経済を大きく揺るがす問題になりました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>排他的経済水域とは、その水域の中で自由に漁をしたりできて、なおかつ、他国の漁をしてる船舶を追い払うことができる水域のことですね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" alt="目"><br><br>特に天然資源に乏しい日本や韓国にとっては水産資源は重要な資源ですね<br><br>さぁ。。。200カイリまで宣言できるとなったらどうしましょう？んー<br>そうだ！日本はそもそも昔、島根県に竹島を編入したことを宣言してしまえばいい！韓国→いやいや、日本は韓国返還のときに竹島も一緒に返したんだよ！　となりますよね。なんせ、それまで所在がはっきりしていなかったんですから。<br><br>ここで、問題になってくるのが、「<u>果たしてこの問題は国際法でさばけるのか</u>」<br>結論から言えば、<u>無理です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" alt="叫び"></u>。<br><br>なぜならば、国際法は、第二次世界大戦以降、急速に進む植民地解放や国連の設置に伴い、著しく発展したので、こんなふるーい話は無理なんだよ(￣▽+￣*)<br><br>国際法の領土獲得の法則には、そもそも、「早い者勝ち！」とかあります。特に、竹島のような無人島ではこれが適用されます。しかしながら、一方で、いやいや、それはおかしいぞ。どこの国が発見したかより、どこの国が<u>主権</u>を持っていたかが問題だろう！という意見もあります。<br><br>近年の国際法の傾向からいけば、後者が有利ですね！<br><br>しかし、日本と韓国のこの問題は本当にややこしい<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br><br>なぜなら、<u>戦争と植民地解放</u>がからんでいるから。<br><br>戦争後に、敗戦国の領土を元通りに返すのはerga omnesdでありjus cogens、いわば、国際法の強行規範でもあります。（条約、慣例等にとらわれず、全ての主権国家が守らなければいけない規範）<br>一方で、植民地解放時に、旧植民地の領土を元通りに返すのもしかり。。。特に、Self-determinationはjus cogensです。<br>例えば、フォークランド。こちらは、長年イギリス領で、今回アルゼンチンがわしのものだー！と主張していましたが、大半の住民がイギリス人であり、イギリス人としてのアイデンティティを持ち、イギリスとして国家をとらえていることから、イギリスとしての国の色が強いですよね。<br><br>日本が韓国を植民地にしていたから話がややこしくなったんですね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br>結論から言えば、この二つの国際法の強行規範がぶつかり合っている限り、国際法で裁くのは無理！答えがないから。<br>ということで、外交的手段にまかせましょうな・・・というアメリカの姿勢。<br><br>Ahhh!!!世の中ってなんて<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" alt="叫び">くだらない
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kyokoms/entry-11837161539.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Apr 2014 20:36:25 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Ahh..なんてくだらない世の中　1</title>
<description>
<![CDATA[ 思いますよね、つくづくとAhh...なんてくだらないこの世の中<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/152.gif" alt="ドクロ"><br><br>以前、イギリス流資本主義で、資本主義とは資本を中心に経済を考えること、つまり金儲けは罪ではないことを紹介しましたが、このAhh..シリーズではいかに資本主義が良くもあり悪くもあるかをお伝えしていきます。<br><br>Rich gets richer and poor gets poorer.金持ちはより金持ちになり貧乏はより貧乏になる。<br>なぜでしょう？<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/088.gif" alt="メガネ"><br><br>これは私がイギリスの大学院で体験したこと。<br>イギリスって、数年前までただ同然だった大学の学費を突然三倍にしたんですよね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br>日本円で言えば、イギリス人学生は年間約120万円、留学生は200万円弱位！！<br>オックスフォード大学やケンブリッジ大学等有名校はこれの×1.5位はします。<br>そう、高等教育は庶民のものではなくなってしまったんですね。<br><br>そこで起きたことはなにか？スチューデントがみんな金持ちの御曹司になった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる">笑<br><br>私が言っていたSchool of Oriental and African Studies, the University of Londonの<br>International Studies and Diplomacyコースは特に、ローカルスチューデントとインターナショナルスチューデントの学費が同じで（インターナショナルスチューデント基準に設定）、イギリス、ＥＵの生徒からしたらバカ高い！！！<br><br>これが、医学部とかならわかりますよ？国際関係っすよ？<br>高すぎる。。。<br>てなことで、入学してすぐ気付いたことは、周りがみーんなお坊ちゃんお嬢ちゃんばかりなこと。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/098.gif" alt="クラッカー"><br><br>学部が学部なだけあり、親御さんは政治家だったり、政府関係だったり。後はアメリカに<u>投資<u></u></u>で移住した方々だったり。<br><br>飛行機ファーストクラスしか乗ったことないー、こんな狭い部屋すめないー、え？学生は働かないものでしょ？今まで働いたことないけど、卒業したら国連で働きたいの♪<br>なんてやつが山盛りでした<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br><br>イラっとしますが、こういう人達って本当に実際、職務経験なしで、サラっと大手国際企業なんかに入っていったりします。なぜなら<strong>コネ</strong>があるから<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗">　まともに世の中の事をしらないまま、親の七光りで社会的地位を得られてしまうんですよね。<br><br>なんだかなぁ。。。<br><br>そこでみなさんに気付いていただきたいのが、Fortune 500や国際的に有名な機関で働いている人たちのバックグラウンドがいかに豊かであったかということ。<br>例えば、国連のProfessional職につくためには、最低条件で<u>博士号以上<strong></strong></u>書いてあったりします。これが専門職ならわかるんです。薬の開発とかね。<br>人道支援の仕事で博士号以上って。。。通常に行って、博士まで終わるのって30歳前位ですよね。しかも、英語が母国語でない人達は語学の勉強も並行してするか、海外の大学に行きます。<br><br>いかにお金かけた人達が働いているかわかっていただけますよね笑？ちなみに、国際機関で働くには、みんなインターンシップをしたりしますが、国連に限って言えば、インターンシップでも修士号以上、そして<u>無給</u><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗">たいていにインターンは人員を必要とするニューヨークかジュネーブの本部に配置されます。無給で数か月、そのような都市に住むお金、ふつうないですよね笑<br><br>キョーコムスは個人的に国際機関は頭でっかちで大嫌いですが、あれだけ大きな影響力があるところで働くことは決してマイナスではないと思います。<br>ただ、チャンスは残念ながら平等に与えられていない。国連憲章でも、世界人権宣言でも、率先して<u>平等</u>をうたっている機関そのものが平等でないんですよね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br>世界中、見渡して、いったい何人の人が学士号以上の高等教育を受けられるでしょうか？<br>優秀な人なら奨学金がもらえたりします。でも、志は高いけど、そこまで優秀でない人はどうするんでしょう？<br><br>複雑な環境で生きてきた人ほど、いろいろな体験を積み、人の気持ちもわかります。<br>でも、世界はそれを認めないんですね。国際機関や政府なんて本当はエリートが会議室に集まって、紛争地域や、困っている人達をチェスのコマみたいにコロコロしてるだけなんですよね。<br>でも、それで、経済制裁をしたり、一国の行く末が決まったりするんだから、すごいゲームですね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" alt="目"><br>ただ、このチェスで遊んでる人達は決してそのゲームに負けることはない。<br><br>なんだかやっぱりAhh...ですね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/152.gif" alt="ドクロ">
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kyokoms/entry-11837100283.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Apr 2014 19:00:42 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>イギリス流資本主義</title>
<description>
<![CDATA[ 関西は雨です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/021.gif" alt="雨"><br>雨は嫌いではないキョーコムスですが、この低気圧が迫ってくる感じにもじもじします<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/024.gif" alt="雷"><br><br>さて、今日は以前少しふれたイギリス流資本主義について<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/188.gif" alt="べーっだ！"><br><br>そもそも資本主義ってなんだ？と言う方のために<br>資本主義（しほんしゅぎ、英語:capitalism）とは、経済の仕組みの一種で、資本の運動が社会のあらゆる基本原理となり、利潤や余剰価値を生む体制である。「資本制」とも言う。<br>社会に貨幣を投下し、投下された貨幣が社会を運動してより大きな貨幣となって回収される場合、この貨幣が「資本」とよばれる（資本を参照）。<br>カール・マルクスは著書『資本論』の中で「生産手段が少数の資本家に集中し、一方で自分の労働力を売るしか生活手段がない多数の労働者が存在する生産様式」として「資本主義」と定義した。<br>＊引用：Wikipedia,http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%B3%87%E6%9C%AC%E4%B8%BB%E7%BE%A9<br><br>つまり、資本主義とは資本、利益を追及する社会の仕組みですね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球"><br>日本も資本主義国家の一員です。それに対して、共産主義などは、資本を国で管理したりしますよね。<br><br>さて、イギリス流資本主義ですが、これはもうとても特有のものです。<br>なぜならカール・マルクスが言うような手法がとても良く反映されているからです。<br>イギリスは首都ロンドンは元来金融で栄えてきました。The Cityには世界中の金融機関が集まっています。一方で、地方都市は技術産業等で栄えてきました。つまり、国が発展していく段階ですでに<br>階層に分かれていたんですね。それに、イギリスには今でも貴族階級が存在します。<br>Lady ○○とかDukeとかいう称号があったりします。<br><br>例えば同じ資本主義国家でもアメリカはアメリカンドリーム！というようないわば下剋上文化が存在しますよね。要は、成功すればだれでも金持ちになれるってことです。<br>イギリスも理論的にはそうです。もちろん、資本主義なので。<br>でも、意外にイギリス人は皆さんリラックスされてるんですよね～笑<br><br>例えば、ホテルのシェフ。待遇も労働環境もあまりいいとは言えません。ふつう、よほどその仕事が好きでやってない限り、他の仕事を探したり、言葉に出さなくても、いつかはもっと成功してやる！って思いますよね。<strong>イギリス人にはそれがないんです。<u></u></strong><br><br>シェフはシェフでいいんです！シェフからしてみれば金融街の金持ちなんて「へー　人の金使って世界動かしてる気になって、そのうち自殺するやつらだろー」的な感じなんです。かといって<br>自分がシェフであることを誇りに思ってるわけでもない　苦笑<br>「シェフ？　別にやりたくてやってるわけじゃねーよ。たまたまやってるだけ。将来？さー　嫁と子供に食べさせていくのに別に困んないし、いざとなれば国が助けてくれるから考えたことねーわ！」的な感じなんです。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" alt="叫び"><br><br>これは、おそらくイギリスに根付く階級社会、特に、移民の流入による<strong>ダブル階級社会</strong>と、資本主義国家ながらもてあつーい福祉のあるイギリスならではの風潮だと思います。元々、一般人がいくら頑張ろうと、よほどのことが無い限り、貴族階級に資金面では勝てません。資金だけでなく、<u>社会的地位</u>という面で貴族階級を超えることはありません。<br>なんで、みなさん、最初から諦めてるんですね。というより、「いつかは俺も！」なんて野望をおそらく持ったことがないんでしょうね。<br>それい便乗して、大英帝国時代の名残の大量の移民のおかげで、常に自分達より下の階層に出会えるわけです。人はみな、自分より弱いもの、下級な物を見つけて安心を得るものですよね。<br><br>よいうことで、イギリス人はみんな「金がない！仕事がない！」とブーブー言いながらも全くそれを改善しようとしたりはしません笑<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/043.gif" alt="パンチ！"><br><br>しかしまあ、それで社会がなりたっているからすごいですね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/183.gif" alt="お金"><br><br>なんにせよ、特殊な国です。アメリカでお仕事をされていた私の元上司が「アメリカとイギリスどっちがいい？仕事するって考えるならアメリカだね！黒白はっきりしてるし、みんなせっぱつまってるから。生きることに真剣なんだよ、イギリス人と違って！　だから移民として働くならアメリカだね」っておっしゃってました。<br>なるほどね。必至じゃなくてもなんとなく生きて行けちゃう資本主義国家、利益を追求しない国民で成り立つ資本主義国家イギリス。日本とちょっと似てますよね(;^_^A笑<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kyokoms/entry-11837023099.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Apr 2014 17:11:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>グローバリゼーションについて</title>
<description>
<![CDATA[ はいキョーコムスです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif" alt="パー"><br><br>先ほどはスナックについてあつーく語りましたが、あくまでもキョーコムスの本業はアナリストです。←勝手に言ってる<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/201.gif" alt="カゼ"><br><br>今日はグローバリゼーションについて書きます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/037.gif" alt="メラメラ"><br><br>昨今よく耳にする、グローバリゼーション、国際化。。。てどういう意味なんでしょうね？<br>キョーコムスなりの定義は、国境関係なく人、モノ、カネ, <strong>文化</strong>が自由に行き来する。。。とでも言っておきます。このことに関しては、キョーコムス自身の論文もあるので、またリンクしておきます。<br><br>さて、３年ぶりに日本へ帰ってきたキョーコムスが驚いたのは電車やテレビの中での英会話教室の宣伝の多さ！そして、<strong>グローバル人材求む</strong>とかいう求人の多さ。<br>皆さんちょっと待て。。。　キョーコムスは根本的<strong>グローバリゼーション</strong>の意味をはき違えている人が多いと思うのです。<br><br>例えば英会話教室。はい、国際化に伴い、公用語である英語が喋れるのは素晴らしいし、それが国際人になる第一歩かもしれません。しかしながら、よく人材紹介エージェントさんらがぼやいているのは、「はぁ、TOEIC900持ってるこの候補者、面接になったら全然喋れないんだよね。喋れても、なんか、書いてきたもの棒読みしてるみたいならしい。。。」と。はて<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク"><br><br>または、外人だらけの外資系企業に入り、すみっこでいじいじしている人。語学留学にいったにも関わらず日本人とだけつるんで、ホームステイでちょっと日常会話覚えて帰ってくる人。<br><br>根本的に教育に欠陥のあったキョーコムスはイギリスに一人でいったとき英語なんて少ししか喋れませんでした。自分ではがんばってるつもりでも周りが理解してくれなかったり、ネイティブの言ってることがわからなかったり。<br>それでも、私なりに頑張った。けど、一番大変だったのは<strong>言葉の壁より文化の壁<u></u></strong>。<br><br>東洋と西洋の違いももちろんあるけれど、何より、日本にいれば味わえない<strong>マイノリティー感</strong>。皆優しくしてくれるし、気遣ってくれる人もいるけど、本当に心を打ち明けられる人なんて最初はいなかった。仲いいと思ってた友達も、同じ国籍の人と一緒になると自分たちの言語で話し始めてしまう。また、日本人はよく控えめだと言われますが、欧米人は容赦がない笑。向こうからしたら何気ない一言にグサッとやられたり、落ち込んだり、振り回されたり。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br>しかも日本人ゼロ環境だったため脱出、気休め不可！<br><br>最初の三か月は毎日泣いて日本に帰ろうと思ったな。。。けどもまあ慣れるもので、今となってはヨーロッパ人だけの集団にもガツガツ入って行きます！必要とあらば意見も申し立てます。<br>しかしながら、忘れてはいけないことは、<u>あくまで自分は日本人だということ</u>。<br>皆それぞれに国に対して色々な先入観を持っています。ポジティブにもネガティブにも。<br>例えば、日本人はPoliteでKind でHard Workingなイメージですね。<br>そういうポジティブなイメージを壊してあげたらいけない。ポジティブな先入観を壊してしまったとき、他国人はサーーーーっと引いていきます。。。<br><br>このバランスは本当に難しい。でも、キョーコムス的にこのバランスをうまーく保てる人が真の国際人だと思います。母国のネガティブなイメージを怖し、ポジティブなイメージを裏切らず、かつ世界中どこでも誰とでもハーモニー出来る。英語は喋れた方がいい。けど、実際英語圏以外で働いている人も多いわけで、語学力自体は大した問題ではないんですね。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/182.gif" alt="ベル"><br>逆に、英語があまり喋れない人に英語でまくし立てても引かれてしまう。語学教室や試験ならともかくInternational arena　は語学力を競い合う場ではないのです。だから、例えば、国連事務局長のバンさんなんかは、大して流暢な英語をしゃべりません。でも。<strong>みんなに伝わる<u></u></strong>英語です。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br><br>日本にはこういう国際人少ないですね。帰国子女はやたら帰国子女を全面に出すし。<br>キョーコムスも最初はそうでしたが、最近ハーモニーを大切にしています。<br><br>さて、そこで、国際人求む！的な求人の話に戻りますが、こいつら曲者です笑<br>そういった求人にキョーコムスが飛びつかないわけがなく、何度となく面接に行ってきました。<br>結果はいつも不合格<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/037.gif" alt="メラメラ"><br>もちろんキョーコムスにも責任もあるし、相性もあります。<br>しかし、エージェントさんから言われた一言にキョーコムスはカチン<br>「いやー　あなたの英語力と国際性は非常に買っていらっしゃるんですけどね、社内に同じような人がいないので、たぶん調和できないと思うっておっしゃってるんですよー。」<br>はぁ。。。なるほど。<br>国際人を求む＝語学が出来る人→そりゃあ留学経験だってあるでしょう<br>留学経験で手に入れるもの→語学と国際性<br>が社風に合わないと。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/036.gif" alt="爆弾"><br><br>確かに今の会社の40代　50代管理職の方々は、国際人＝英語の出来るふつうの日本人<br>と思っているかもしれないです。いや、そうでなきゃだめなんですよ。だって社内で調和<br>がとれないんで。<br>でもね、今から例えばベトナムに支社を設立しようってときに日本教育された前に習え系の<br>日本人ばっかで設立していけます？　現地の人との<strong>文化の壁</strong>克服できますか？<br><br>日本はなんやかんやいって、国際化するのは後1ジェネレーションかかるでしょうね。だって管理職の方々はあと10-20年そこの会社にいたら、問題なく退職されていくわけで、今めんどくさい<br>心がハーフ日本人ハーフ外人みたいなやつを取る必要がないからです。<br>なんだか先が思いやられますね。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/189.gif" alt="得意げ"><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kyokoms/entry-11836889779.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Apr 2014 12:50:50 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
