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<title>サッカー日記</title>
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<description>サッカーや他のスポーツ等で感じた個人的感想</description>
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<title>久保建英選手</title>
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<![CDATA[ インターナショナル・チャンピオンズ・カップ<br><br>バイエルンvsレアル・マドリード<br><br>久保建英選手のレアルでのデビュー戦ということで注目しました。<br><br>後半からの出場してからの最初のプレーで難なく相手をかわしたプレーを見て、改めて久保選手の技術の高さを感じました。<br><br>出場の45分間、バイエルン相手に臆することなくプレーし、一流選手が揃うレアルの中でも存在感を感じました。<br><br>報道に関して自粛をお願いしたという事も、まだまだこれからという覚悟の表れだと思います。<br><br>リーガエスパニョーラやチャンピオンズリーグで活躍する姿を早く見たいものです。<br><br>久保選手の今後の活躍を期待します。
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<link>https://ameblo.jp/kyongmin2623/entry-12496738161.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Jul 2019 19:00:00 +0900</pubDate>
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<title>コパアメリカ2019 ブラジルvsアルゼンチン</title>
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<![CDATA[ コパアメリカ2019&nbsp;準決勝<br><br>ブラジルvsアルゼンチン<br>ブラジルが2-0で勝ち決勝進出を決めた試合。<br><br>ハイレベルな選手が互いに勝利への執念をむき出しにして戦った見応えのある試合でした。<br><br>中でもブラジルのダニエウアウベス選手のプレーは圧巻でした。<br><br>1点目、ダニエウアウベス選手が起点となり、貴重な先制点をもたらしました。<br><br>サイドバックとしてディフェンスの固さはもちろん、奪ったボールをほぼパーフェクトの味方に繋げまた受ける事を90分間繰り返し、アルゼンチンにとっては非常に厄介な存在でいつづけました。<br><br>様々なタイプのサイドバックがありますが、間違いなく模範となり目指すべき、サイドバック像を示してくれたと思います。<br><br>ブラジル2点目、ジェズス選手の縦へのスピードと突破力からフィルミーノ選手が冷静に決めた得点。得点後ベンチメンバーと共にできた歓喜の輪はブラジルのこの大会に懸ける執念が伝わりました。<br><br>ブラジル勝利の最大の要因は、アルゼンチンを無失点に抑えた守備意識の高さでした。メッシ、アグエロ選手らアルゼンチンの攻撃も迫力あるものでしたが、それをもしのぐ寄せの速さで、アルゼンチンの攻撃力を半減させました。<br><br>この試合、アルゼンチンも素晴らしいプレーをみせてくれました。<br><br>厳しい守りを見せるブラジルのカゼミーロ、アルトゥール選手を巧みにかわしチャンスを作りだしたメッシ選手はやはり別格で、ポストに当たったシュートが入ってれば違う試合展開になっていたはずです。<br>この試合多少の運はブラジルに味方しました。<br><br>ハイレベルな選手達が、勝利を目指しひた向きに戦う姿には心を打たれました。<br><br>サッカーの面白さと素晴らしさを存分に見せてくれた両チームの選手達に感謝の拍手を送らせていただきます。<br>
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<pubDate>Fri, 05 Jul 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
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<title>FIFA女子ワールドカップ 日本vsオランダ</title>
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<![CDATA[ FIFA女子ワールドカップ 決勝トーナメント<br><br>日本vsオランダ<br><br>ベスト8を懸けて戦ったオランダ戦、日本は惜しくも1-2で敗れ大会を終える事になりました。<br><br>サッカーで当たり前のことですが、得点チャンス、決めるべきところを決めるか決めないかで勝敗が左右されました。<br><br>後半良い流れの中シュートチャンスを得た岩渕、杉田、籾木選手のシュート、一点でも入ってればと悔やまれます。<br><br>結果を残せなかった出場選手、出場機会さえ得られなかった選手、勝ちに導くことができなかった監督やスタッフ、皆それぞれ悔しさでいっぱいだと思います。<br><br>女子サッカーの発展の為、この敗戦を活かして次はオリンピックで良い結果を残せるよう、今大会メンバープラス今大会に選ばれなかった選手たちの巻き返しにも期待したいと思います。
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<link>https://ameblo.jp/kyongmin2623/entry-12486303757.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Jun 2019 09:00:00 +0900</pubDate>
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<title>コパアメリカ2019</title>
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<![CDATA[ コパアメリカ2019<br><br>ブラジルvsボリビアの開幕戦から熱戦が繰り広げられてます。<br><br>開幕戦のブラジルは前半こそ苦戦したものの、後半ボリビアに対し実力を見せつけ、3-0で圧勝しました。<br><br>ネイマールがいなくてもタレントの豊かさを感じました。カゼミーロ、フェルナンジーニョ両MFの安定感と守備力がさすがと思いました。<br><br><br>日本は初戦チリ戦、0-4で完敗を喫しました。<br><br>日本とチリ、どこに差があるのか。<br><br>やはりビダル選手を筆頭にチリ選手たちの個の力、それはボールコントロールの質、守備時の寄せの速さ、奪った後の一本目のパスの質等々日本を圧倒してました。<br><br>この差を今後どのように今後埋めていけるか、また次のウルグアイ戦チームとしてどのように戦うのか、森保監督の采配に期待したいと思います。<br>
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<link>https://ameblo.jp/kyongmin2623/entry-12483032144.html</link>
<pubDate>Wed, 19 Jun 2019 08:30:00 +0900</pubDate>
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<title>トゥーロン国際大会</title>
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<![CDATA[ 第47回トゥーロン国際大会はブラジルの優勝で幕を閉じました。<br><br>優勝したブラジルはやはりこの世代でも素晴らしいプレーを見せてくれました。<br><br>決勝戦で惜しくもPK戦で敗れた日本も決勝戦を含め気持ちのこもった素晴らしい内容でした。<br><br>今後オリンピック代表を目指し、コパアメリカに選ばれたUｰ22対象選手との競争に一人でも多くくい込んでほしいと思います。<br><br>今大会で貴重な経験を積んだUｰ22代表選手たちが、今大会を糧にして、所属チームで更なる飛躍をしてもらいたいと思います。<br>
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<link>https://ameblo.jp/kyongmin2623/entry-12481818872.html</link>
<pubDate>Mon, 17 Jun 2019 19:00:00 +0900</pubDate>
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<title>FIFA女子ワールドカップ 日本vsアルゼンチン</title>
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<![CDATA[ FIFA女子ワールドカップ グループリーグ <br><br>日本vsアルゼンチン<br><br>両チームにとって大事な初戦は0-0の引き分けでお互い勝ち点1を手にしました。<br><br>ただし、試合終了後の様子でみてとれるように、アルゼンチンにとってはプラン通りに守りきり手に入れた勝ち点1、逆に日本にとっては勝ち点3を得ることができなかった残念な結果になったと思います。<br><br>アルゼンチンは最後の最後まで集中力を保ち、見事無失点におさえました。<br>日本は決め手を欠き今後の課題が浮き彫りになった試合になってしまいました。<br><br>サッカーという競技は、得点する事が難しい競技であると同時に一試合を無失点で終えることも非常に難しい競技だと思います。<br><br>結果的に点を取りに行ったけど得点を奪えなかった日本。得点は奪えずとも失点しないプランをかかげて挑んだ試合で無失点で切り抜けたアルゼンチン。両チームの明暗が別れた試合になりました。<br><br>グループリーグ突破できるのはどちらか、第2戦も注目してみたいと思います。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kyongmin2623/entry-12478479470.html</link>
<pubDate>Tue, 11 Jun 2019 21:00:00 +0900</pubDate>
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<title>サッカー U-20日本代表 対Uｰ20韓国代表戦</title>
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<![CDATA[ FIFA U-20ワールドカップ2019<br><br>決勝トーナメント1回戦 日本対韓国は1-0で韓国が勝ち、日本の今大会は終了しました。<br><br>両チーム実力は互角でどちらが勝ってもおかしくない内容でしたが、前半と後半で戦い方を変えたしたたかさと少しの運を味方につけた韓国に軍配が上がりました。<br><br>日本にとっては、韓国がラインを下げて守備的に戦った前半に得点を奪えず、逆に前からどんどんプレッシャーをかけてきた後半、対応が後手後手にまわりました。<br><br>前半を終えて油断があったとは思いませんが、後半韓国の戦い方の変化に上手く対応できまでんでした。<br><br>日本にとっては国際大会での勝つ難しさを再度痛感させられた試合となってしまいました。<br><br>今大会代表選手たちの今後の所属チームでの奮闘に期待したいと同時に、日本を破った韓国がどこまで勝ち進めるか注目したいと思います。<br>
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<link>https://ameblo.jp/kyongmin2623/entry-12470436863.html</link>
<pubDate>Wed, 05 Jun 2019 08:57:19 +0900</pubDate>
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<title>サッカーU-20日本代表 対U-20イタリア戦</title>
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<![CDATA[ FIFA U-20ワールドカップ2019<br><br>日本は対イタリア戦に引き分け見事決勝トーナメント進出を決めました。<br><br>予選リーグの3試合、簡単な試合はひとつもありませんでしたが、スタッフ選手が力を結集して得た結果だと思います。<br><br>これからの決勝トーナメント、ひとつひとつのプレーにより質が求められ、ミスも最小限にとどめなければ勝ち進めないと思います。<br><br>苦しい局面になったとき、選手たちの真の実力が見えてくると思います。<br><br>勝利の為力を発揮できる選手が誰なのか注目してみたいと思います。
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<link>https://ameblo.jp/kyongmin2623/entry-12465123773.html</link>
<pubDate>Fri, 31 May 2019 00:55:42 +0900</pubDate>
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<title>サッカーU-20日本代表 対U-20メキシコ戦</title>
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<![CDATA[ FIFA U-20ワールドカップ2019<br><br>日本は予選リーグの2戦目メキシコに3-0と完勝しました。<br><br>初戦と先発メンバーを変え、今回先発出場した宮代選手、藤本選手が活躍し勝利に貢献しました。<br><br>途中出場の中村選手も良いプレーしてたので、次戦先発で見てみたいと思いました。<br><br>次戦イタリア戦、先発メンバー構成と中村選手に注目してみたいと思います。<br><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 27 May 2019 09:00:00 +0900</pubDate>
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<title>サッカーU-20日本代表  対U-20エクアドル代表戦</title>
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<![CDATA[ FIFA U-20ワールドカップ2019<br><br>U-20日本代表は大事な初戦、U-20エクアドル代表に1-1で引き分けました。<br><br>前半終了間際の失点は残念でしたが、全体的に押し込まれてる感があった中2点目を失わず粘り強く戦ってました。<br><br>ペナルティーキックを止めた若松選手のプレーが重要なポイントになり、山田選手の同点ゴールにつながったと思います。<br><br>後半交代で入った宮下、西川選手も役割を果たし勝ち点獲得に貢献しました。<br><br>次のメキシコ戦、メンバー編成等影山監督の采配にも注目してみたいと思います。
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<link>https://ameblo.jp/kyongmin2623/entry-12463494067.html</link>
<pubDate>Fri, 24 May 2019 08:22:56 +0900</pubDate>
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