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<title>kyonsi8723のブログ</title>
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<title>自己投資？他人投資？</title>
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<![CDATA[ <p>少しずつ自分の中で事業を始めようと思う中で</p><p>やはり壁が少しずつ現れてきた。</p><p>&nbsp;</p><p>Webアプリ開発をしたいと思いRubyやHTML/CSSの勉強をし始めたが</p><p>プログラミング学習はゴールが明確でないためにモチベーションの維持や</p><p>どれだけの技術が自分の作りたいものを作り上げるのかわからないなどの</p><p>壁が見え始めた。</p><p>&nbsp;</p><p>自己投資（学習）は非常に労力をかけるが他人投資はお金で解決できることが</p><p>多いことを考えると、自己投資と他人投資の天秤のかけ方が難しくなる。</p><p>&nbsp;</p><p>ビジネスを始めて形にするのも大変な中それを成功させることができ</p><p>それを大きくして維持していくのは至難の技であり並大抵の努力ではできない。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>ここで無理だと思って諦めるのか希望を持ち続けて頑張れるのかが</p><p>成功率を上げる分かれ道だと思えば、できるだけのことはやりたい。</p>
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<link>https://ameblo.jp/kyonsi8723/entry-12404316643.html</link>
<pubDate>Wed, 12 Sep 2018 00:33:23 +0900</pubDate>
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<title>事業計画　未完成２</title>
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<![CDATA[ <p>Webアプリ（サイト）上での学生起業</p><p>&nbsp;</p><p>◯ビジョン</p><p>　「地方学生のための起業アプリ」</p><p>　自分が起業をしたいが周りに同じ理念や同じ目標を持った学生がいない。そう思い、SNSやインターネットで日本中が繋がり、ITでの起業も夢じゃない今だからこそ、ネット上で同じ理念や目標を持った学生同士がマッチングして起業を目指すWebアプリを作る。</p><p>&nbsp;</p><p>◯事業概要</p><p>　チャットルーム・またはSNSアプリを使った一つの仮想会社を立ち上げる。協賛企業が支援することで事業を展開させていく。協賛企業のメリットとしては、優秀な人材確保・利益分配（？）・技術やアイディアの確保などがある。学生側は３つの仕掛け方がある。</p><p>１．企業を立ち上げ、自分の一つの企業にすること。</p><p>２．技術やアイディアを企業側に提供しそれを買収してもらう。</p><p>３．協賛企業の協力のもと合同会社の設立、又は共同事業への発展。</p><p>以上のどれかで自分達の企業（事業）を展開していく。</p><p>&nbsp;</p><p>私の利益確保の方法</p><p>・広告収入</p><p>・学生企業の利益の一部収集</p><p>・協賛金</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>◯強み・特徴</p><p>　学生起業家は最近は多く、様々な場所で活躍をしているがそのサークルは極めて小さい。（例：起業サークル・起業部・大学内・都会など）&nbsp;</p><p>　</p><p>関東・関西は多いが地方の学生スタートアップ企業は少ない。</p><p>地方にも優秀な学生おり、アイディアを持っている人もいるがそれをうまく活用しきれない、やはり起業におけるスピード感は都会でないと発揮することができないなど、様々な弊害が地方学生の起業意欲を削いでしまう。そこで、今回のこの学生企業WEBアプリ（サイト）で地方と地方、地方と都会を繋げて日本全体の学生起業を促進しようというのが狙い目だ。</p><p>　その狙い目こそが強みである。また、ただ学生起業家を増やそうというのが今回の最終目標ではない。現状、スタートアップ企業が多く出現している中で、大手企業もスタートアップ企業に目を向けている。そこで学生企業家と大手企業・中小企業が連携することで、資金集めを容易にできるようになる学生側と技術・アイディアをどこよりも早く確保できる企業側とのwin-win</p><p>の関係が構築することができる。また、それだけではなくビジネス書やセミナーなどと連携させることでより一層深みを持たせることもでき、「起業て難しいなぁ」と思っている学生にも起業までの指南場所としての提供もできる。</p><p>&nbsp;</p><p>◯市場環境</p><p>学生起業による障害</p><p>１位　資金調達　→&nbsp; 銀行や企業との協賛による解決</p><p>２位　技術的ノウハウが足りない　→&nbsp; 当サービスで解消</p><p>３位　資金面のリスクを負う　→&nbsp; コンテストや企業による選定でリスク回　　　　　　</p><p>　　　　　　　　　　　　　　　&nbsp; 避</p><p>４位　必要なスキルや能力が足りない　→&nbsp; 当サービスで解消</p><p>&nbsp;</p><p>共同創業者の有無</p><p>１位　１人（５割）</p><p>２位　２人（２割）</p><p>３位　３人（１.５割）</p><p>４位　５人以上（１割）</p><p>５位　４人（１割）</p><p>&nbsp;</p><p>共同創業者の出会い（福岡・東京などの都市部）</p><p>１位　大学の外の交友関係（７割）</p><p>２位　大学（５割）</p><p>３位　親戚/親類（２割）</p><p>※重複回答あり</p><p>&nbsp;</p><p>◯マーケティング戦略</p><p>　・SNSの拡散</p><p>　・大学との協力</p><p>　・新聞への掲載（学割が効く朝日and意識高い学生が読む日経）</p><p>　</p><p>◯生産方法・仕入れ</p><p>&nbsp;Webアプリ開発するのか？</p><p>それならばRuby/PHPなどが使える人材調達又は自己習得</p><p>＋SQLやHTML/CSSなど</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>【人材調達】</p><p>　上記の条件を満たせて起業希望がある学生とコンタクトを取る。</p><p>　　→ 引き合いに出せる材料は何か？</p><p>　　　　例）給料・名誉・技術向上..</p><p>【自己習得】</p><p>　習得までに期間がかかる</p><p>　費用は最大限にまで抑えることができる</p><p>　この事業がうまくいかない場合などもスキルとして方向転換も可能</p><p>&nbsp;</p><p>・必要なもの</p><p>　スキル</p><p>　人材</p><p>　PC（すでにある）</p><p>　資金（人材に払うお金・自己投資分）</p><p>　サーバーの開設や維持費</p><p>　回線料金（支払済）</p><p>　</p><p>◯売上予想</p><p>　３段階に分けて収益予想を立てる</p><p>【第１段階】</p><p>　広告料</p><p>【第２段階】</p><p>　企業との提携で学生と企業がマッチングした時の仲介料</p><p>　アイディア売買システムの成立　→&nbsp; 利益分の３％～１０％の獲得</p><p>【第３段階】</p><p>　学校との提携が可能であれば学校からの資金調達も可能</p><p>&nbsp;</p><p>◯損益計算書予想</p><p>+売上高</p><p>－ 売上原価</p><p>±売上総利益</p><p>+総収益</p><p>－総費用</p><p>±最終利益</p><p>※法人化等は行ってないものとする。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>◯開業資金</p><p>　自己投資分</p><p>　・20,000～50,000（テキスト等の購入）</p><p>　サーバー開設や維持費</p><p>　・1,000</p><p>　人材を雇った場合</p><p>　１人あたり</p><p>　・100,000（バイトできたであろう時間にて計算）</p><p>&nbsp;</p><p>【開発期間１～２年】</p><p>　総費用</p><p>　　1,260,0000</p><p>　</p><p>　→ 現実的か？回収できるのか？</p><p>　</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/kyonsi8723/entry-12403977774.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Sep 2018 16:21:43 +0900</pubDate>
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<title>事業計画　未完成</title>
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<![CDATA[ <p><b>Web</b><b>アプリ（サイト）上での学生起業</b></p><p>&nbsp;</p><p>◯ビジョン</p><p>　「地方学生のための起業アプリ」</p><p>　自分が起業をしたいが周りに同じ理念や同じ目標を持った学生がいない。そう思い、SNSやインターネットで日本中が繋がり、ITでの起業も夢じゃない今だからこそ、ネット上で同じ理念や目標を持った学生同士がマッチングして起業を目指すWebアプリを作る。</p><p>&nbsp;</p><p>◯事業概要</p><p>　チャットルーム・またはSNSアプリを使った一つの仮想会社を立ち上げる。協賛企業が支援することで事業を展開させていく。協賛企業のメリットとしては、優秀な人材確保・利益分配（？）・技術やアイディアの確保などがある。学生側は３つの仕掛け方がある。</p><p>１．企業を立ち上げ、自分の一つの企業にすること。</p><p>２．技術やアイディアを企業側に提供しそれを買収してもらう。</p><p>３．協賛企業の協力のもと合同会社の設立、又は共同事業への発展。</p><p>以上のどれかで自分達の企業（事業）を展開していく。</p><p>&nbsp;</p><p>私の利益確保の方法</p><p>・広告収入</p><p>・学生企業の利益の一部収集</p><p>・協賛金</p><p>&nbsp;</p><p>◯強み・特徴</p><p>　学生起業家は最近は多く、様々な場所で活躍をしているがそのサークルは極めて小さい。（例：起業サークル・起業部・大学内・都会など）&nbsp;</p><p>　</p><p>関東・関西は多いが地方の学生スタートアップ企業は少ない。</p><p>地方にも優秀な学生おり、アイディアを持っている人もいるがそれをうまく活用しきれない、やはり起業におけるスピード感は都会でないと発揮することができないなど、様々な弊害が地方学生の起業意欲を削いでしまう。そこで、今回のこの学生企業WEBアプリ（サイト）で地方と地方、地方と都会を繋げて日本全体の学生起業を促進しようというのが狙い目だ。</p><p>　その狙い目こそが強みである。また、ただ学生起業家を増やそうというのが今回の最終目標ではない。現状、スタートアップ企業が多く出現している中で、大手企業もスタートアップ企業に目を向けている。そこで学生企業家と大手企業・中小企業が連携することで、資金集めを容易にできるようになる学生側と技術・アイディアをどこよりも早く確保できる企業側とのwin-win</p><p>の関係が構築することができる。また、それだけではなくビジネス書やセミナーなどと連携させることでより一層深みを持たせることもでき、「起業て難しいなぁ」と思っている学生にも起業までの指南場所としての提供もできる。</p><p>&nbsp;</p><p>◯市場環境</p><p>学生起業による障害</p><p>１位　資金調達　→&nbsp; 銀行や企業との協賛による解決</p><p>２位　技術的ノウハウが足りない　→&nbsp; 当サービスで解消</p><p>３位　資金面のリスクを負う　→&nbsp; コンテストや企業による選定でリスク回　　　　　　</p><p>　　　　　　　　　　　　　　　&nbsp; 避</p><p>４位　必要なスキルや能力が足りない　→&nbsp; 当サービスで解消</p><p>&nbsp;</p><p>共同創業者の有無</p><p>１位　１人（５割）</p><p>２位　２人（２割）</p><p>３位　３人（１.５割）</p><p>４位　５人以上（１割）</p><p>５位　４人（１割）</p><p>&nbsp;</p><p>共同創業者の出会い（福岡・東京などの都市部）</p><p>１位　大学の外の交友関係（７割）</p><p>２位　大学（５割）</p><p>３位　親戚/親類（２割）</p><p>※重複回答あり</p><p>&nbsp;</p><p>◯マーケティング戦略</p><p>　・SNSの拡散</p><p>　・大学との協力</p><p>　・新聞への掲載（学割が効く朝日and意識高い学生が読む日経）</p><p>　</p><p>◯生産方法・仕入れ</p><p>&nbsp;</p><p>◯売上予想</p><p>&nbsp;</p><p>◯損益計算書予想</p><p>&nbsp;</p><p>◯開業資金</p>
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<link>https://ameblo.jp/kyonsi8723/entry-12403565248.html</link>
<pubDate>Sat, 08 Sep 2018 20:50:07 +0900</pubDate>
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<title>大学２年生の事業計画日記</title>
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<![CDATA[ <p>ひっそりと事業計画を立てていき後に企業として立ち上げたい</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>事業名（会社名）は「Ruraldents」</p><p>&nbsp;</p><p>Rural + Students を合わせた造語</p><p>&nbsp;</p><p>私が考える事業は「ネットで全て起業できるマッチングサイト」</p><p>コンセプトは「会わない起業」だ。</p><p>&nbsp;</p><p>なぜこのようなことに至ったのか</p><p>&nbsp;</p><p>私はとある地方大学生である。</p><p>起業をしたい！　　けど周りに仲間もいないし技術がある人もいない。お金もなければ都会の大学生に勝てるのか？</p><p>&nbsp;</p><p>そんなことばかりを考えていた。もしかしたら地方大学生でこんな悩みがあるのではないか？</p><p>いろいろ調べてみると学生蜂起のスタートアップ企業は関東関西に集中している。</p><p>つまり私の考えた見解は如実に表れているのだ。</p><p>&nbsp;</p><p>じゃあほんとにネットワーク上で全てが解決できるのか？</p><p>&nbsp;</p><p>私はツイッターやFBなどを駆使して探すもやはり怪しい団体や人が多すぎる。</p><p>そこで重要なのは「信憑性」だ。</p><p>&nbsp;</p><p>この信憑生が非常によいことに気づいた。</p><p>信憑性をもってであるマッチングアプリで起業した企業や事業は非常に信憑性があると言っても良い。</p><p>実は私はこのマッチングアプリをただ学生起業家を増やしたいことが最終目標ではない。</p><p>&nbsp;</p><p>今の大手社会の求める人材像「リーダーシップ」「挑戦」「物事への課題とその解決力」などを求め学生起業家を狙う傾向がある。</p><p>ではその大手企業と手を組んでマッチングサービスを作り上げれば資金面や技術面をカバーできる学生と優秀な人材や事業を囲い込むことができる企業。Win-Winの関係が生まれるのでは？</p><p>&nbsp;</p><p>もちろんまだ絵空事止まりである私の妄想もスピード感をもって固めることができれば、就活事情も学生の在り方や企業の求める人材のフォーカス度の向上にも繋がるかもしれない。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>これ以上書くと止まらないので今日はここまで。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/kyonsi8723/entry-12403346335.html</link>
<pubDate>Fri, 07 Sep 2018 21:05:40 +0900</pubDate>
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