<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>cestino</title>
<link>https://ameblo.jp/kyorh6/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/kyorh6/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>だらだら、うだうだ、お気楽に。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>アヴニール組曲</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="2">VitaminR 東京凱旋公演 アヴニール組曲に行ってきたよ！！！！</font><div><font size="2">前回の大阪単独からほぼ1年ぶり？？のビタイベでした！今回は前回の<font color="#ff0000">サインライトが公演までに引き換えできない</font>という失敗をしない為にキンブレ持参。Rのキンブレめちゃくちゃ欲しかったけど我慢しました。でもやっぱり太くて発色いいキンブレ欲しいな。</font></div><div><font size="2"><br></font></div><div><font size="2">チケット発券の時からこれは……！？となっていたんですがなんと今回アリーナ10列目とかいう神席に！！こんなおっきい会場でこんなところ座ったことないよわたし(大混乱)</font></div><div><font color="#ff0000" size="2">折りたたみの席じゃないだけで興奮できる</font></div><div><font color="#ff0000" size="2"><br></font></div><div><font size="2">そしてカウントダウンコールが始まるやいなや開幕は<font color="#ff0000">絶対不滅の愛。</font>達央君綺麗目なジャケット、パンツにサングラスでご登場。ほんとわけわからんほどかっこいいいきなりテンションバク上げでした。OPのあとは朗読劇。今年のメイクイーンを瑛太とカオルくんのどっちにするかで揉めるW6ちゃん、W6ちゃんがサボってるのを見つけるL6→そういえばゆうなちゃん先生はどこだ……？？→一真くんが寝ぼけて因幡の白兎になる呪いをかけてしまったぜ→会場には音楽につられてたくさんのうさぎが集まってる→どいつが先生かわからないから愛の言葉とキスで呪いを解こうぜ！ というストーリーでした。</font></div><div><font size="2">本当ここがね？やばかった。左右の扉からキャストさんがじゃんじゃん出てくる！！こんな近い距離で見たの初めてじゃん！？ともう悲鳴をあげることしか出来ない。すがぽんにおじいちゃんって呼ばれてヨボヨボ演技する鳥ちゃんでくそわらうｗｗｗｗ 前回のイベント同様ジャンカオ瑛太ゴザルが最初に出てくる展開でした。センターステージでギャイギャイ騒ぐ4人。クマムシを歌いまくる。あったかいんだから～～！！</font></div><div><font size="2">自由にやったあとはメインステージに移動。ちょいちょい台本のページ確認するのが死ぬほど可愛いｗｗｗｗ この自由さが最高ですわ本当</font></div><div><font size="2">メインステージ移動後軽い自己紹介。そして玲央くん一真くんの幼馴染コンビ登場！</font></div><div><font color="#ff0000" size="2">ねえ待ってｗｗｗｗ達央くん台車で引かれてるｗｗｗｗｗｗｗ</font></div><div><font size="2">タオパイパイのドドンパポーズで登場の達央くん。だいさく先生に胸を揉まれる、なんだこれ可愛い。</font></div><div><font size="2">二人の自己紹介のあとはL6登場。杉田の衣装が暗殺者にしか見えなくてすごく笑った。阪口さんがポップコーンバケツ下げてたのめちゃくちゃ可愛い。L6がW6ちゃんを捕まえるのですが、「メイクイーン決めないと落ち着かない！L6はどっちがいいと思う！？」とのことでL6を巻き込んで誰をメイクイーンにするか決めることに。この決め方が斬新。</font></div><div><font size="5">イベント会場で突如玉入れが始まる</font></div><div><font size="2">なにこれｗｗｗｗｗｗｗｗ ちなみにチームは瑛太をメイクイーンにしたい鈴木チーム(達央くん、杉田、よっちん、だいさく、阪口さん、宮田さん)とカオルくんをメイクイーンにしたい小野チーム(小野くん、三宅さん、すがぽん、鳥ちゃん、織田さん、和彦さん)進行はN役のしょーろー。</font></div><div><font size="2">もうここでしょーろーがキャストにいじられまくる。そのせいで噛む→あいつ噛んだぞ！の展開可愛いすぎ。</font></div><div><font size="2">玉入れの玉をぶつけられまくるしょーろー。なんだこの可愛い生き物は！？(困惑)</font></div><div><font size="2">玉入れの結果は小野チームの勝利。罰ゲームで鈴木チームは箱の中に入っているひらがな1文字で始まる恥ずかしい台詞を言うことに。まあそんな台詞言ってくれるわけもないｗｗｗｗお遊びのネタにされただけでしたｗｗｗｗ そして勝利チームからは一人ずつあいしてるぜの文字になるように甘いセリフを言ってもらうご褒美が！ただ、ここで鳥ちゃんがやばすぎた。</font></div><div><font size="5" color="#ff0000">「手を出して？(地面から何かを拾うジェスチャー)はい、かりんとう」</font></div><div><font size="2">もうこれ死ぬほど笑ったｗｗｗｗ しかも台本で順番が間違っているという問題が発生して、しの担当の和彦よりも前にて担当の鳥ちゃんが先に言ってしまうことにｗｗｗｗ</font></div><div><font size="2">舞台上ですっと立ち位置を入れ替えて和彦さんがしのワードを言い終わると何事もなかったのように</font></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><font size="5" color="#ff0000">「手を出して？(地面から何かを拾うジェスチャー)はい、かりんとう」</font></span><font size="2"><br></font></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><font size="2">もう涙流して笑い死んだｗｗｗｗビタイベの鳥ちゃん毎回笑いの神さまが降りてるｗｗｗｗなんなのｗｗｗｗ</font></span></div><div><font size="2"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">そしてゆうなちゃん先生にかかった呪いを解くために皆が甘いセリフとキスをしてくれるわけなんですけど、本当声優さんによってリップ音の出し方が違ってドキドキした！！</span></font></div><div><font size="2"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">鳥ちゃんは口そのままちゅってやって出してて可愛かったけど個人的に盛り上がってしまったのは杉田の手の甲の下の方をちゅってやって出してたやつ。なんだあれ性的すぎる！！</span></font></div><div><font size="2"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">結局うさぎさんの呪いは解けずどうすんだ！？となってからもしかしたら帰巣本能で一真くんの部屋に戻ってるんじゃないか！？よっしゃL6より先に確保してやるぞ！となってW6ちゃん退場、L6は先生を探すために職員室(ことセンターステージ)に移動。アヴニールの誇りを胸にのポーズを全員で決めて朗読劇終了。StarringがED。正座して歌うだいさく先生に笑うもよっちんが可愛すぎて爆死。</span></font></div><div><font size="2" color="#ff0000"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">そしてお待ちかねのバラエティコーナー、大喜利です</span></font></div><div><font size="2"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">内容は前回の大阪公演と同じくビタミンあーるある大喜利</span></font></div><div><font size="2"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">チーム分けは玉入れと同じ鈴木、小野チームの２つ。進行は和彦さん。和彦の代わりにしょーろーが小野チームに入ります。昼の部はチームごとで1枚のフリップに書いていく完全チーム対抗戦。一番面白かったのが問題を出すVTRに謎の黒い線がはいって会場中がザワザワしたところｗｗｗｗ&nbsp;</span></font></div><div><font size="2"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">テトリスだ！！ってぎゃーぎゃーするキャスト陣可愛すぎるｗｗｗｗ</span></font></div><div><font size="2"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">昼の大喜利は小野チームの優勝。1vs5とかいうすげえ点差で負ける鈴木チームｗｗｗｗ</span></font></div><div><font size="2"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">バラエティコーナーのあとはライブパート。</span></font></div><div><font size="2"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">司→瑛太→カオルくん→ジャンくん→玲央くん→一真くんの順番。本当ライブパート毎度のことながら楽しすぎる。腕はちきれるほどぶん回してやりました。ハハ。</span></font></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><font size="2">ただ一緒に行った友人に</font><font size="5" color="#ff0000">「一真くんのキャラソンのときの腕の振りかたがもうそれ以前とは力強さが違う」</font></span></div><div><font size="2"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">と言われるほどのキチガイ具合を本日も披露したようです。もう何度もキャラソン聴いてるというのに「愛してやる」とか「覚悟はいいか」のところで悲鳴あげそうなほどドキドキしてしまうのは(実際軽くあげてたんだけど)生の破壊力ですね…… &nbsp;サングラスつけてた達央くんが曲中でズラした瞬間「あっやばい死んでしまった」と冷静に思った</span></font></div><div><font size="2"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">一真くんが歌い終わったあとはバックバンドの紹介。Mark6かっこよすぎだから💢💢 その後はキャスト全員での挨拶。</span></font></div><div><font size="2"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">達央くんの客電あげてください！が本日も炸裂！！ しかも今回はあげたあと全部の照明消して「みんなの顔が眩しすぎて俺今見れねーよ」って言われた瞬間</span></font></div><div><font color="#ff0000" size="5"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">「この人に一生ついていく」</span></font></div><div><font size="2"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">って思った。本当好き。なんなの(ブチ切れ)</span></font></div><div><font size="2"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">これ以上わたしを夢中にさせるのはやめてくれませんかね💢</span></font></div><div><font size="2"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">ラスト曲はAHOY！W6ちゃんはメインステージ、L6がセンターステージで盛り上げてくれました！</span></font></div><div><font size="2"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></font></div><div><font size="2"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">そして昼の部だけでこの感想の長さを誇りながら夜の部ですよ。こちらがね、本当にやばかった。</span></font></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><font size="2">昼の部は上手10列目でメインステージ近すぎて興奮だったんですけど、なんと、夜の部、</font><font size="5" color="#ff0000">センターステージ最前です</font></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><font size="2">いやもう本当会場入った瞬間震えたよね…なにこれ…さっきここ達央くんたち玉入れしてたとこじゃん…うそ……</font></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><font size="2">開幕絶対不滅の愛からもうわたしのボルテージはクライマックス。やばいあと数分したら目の前によっちんとか来るじゃんこれ…でも達央くんはメインステージから登場だからあんまり旨味はないかな……とか思っていた。この時は。</font></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><font size="2">昼の部よろしく左右の扉から出てくる鳥ちゃんすがぽんよっちんだいさく先生。本当目の前にだいさく先生いて焦ったかっこいい！！！！！！！どうやら歌ネタやりすぎて昼の部のあと怒られた模様ｗｗｗｗ しかし</font></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><font size="2">「台本なんか知らねー！」とばかりに全員が台本を投げ捨てるｗｗｗｗくそわらったｗｗｗｗｗｗｗｗ</font></span></div><div><font size="2"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">終電がやばくなったら帰っていいんだからね？トイレ行きたかったら行っていいからね？って声かけてくれるすがぽんとかいう天使とそれにのっかってよっしゃ俺トイレいってこよー！っていうだいさく先生とそれを追っかける全員が可愛すぎるｗｗｗｗ よっちんの「いいこと思いついた！ここにいるやつらから100円ずつ貰ったらすごいことになるんじゃないか！？」で100円くれーー！って客に手出して回るの可愛すぎた。なお100円は貰えず手だけ叩かれまくった模様。4人曰く俺たちの自由はメインステージいくまでの間だけだから好き勝手やるぜ(意訳)ということで突然男の客を探し出す4人。しかも近くに居たｗｗｗｗ 沸き起こるメンズコール。しかもメガネだった。沸き起こるメガネコール。</span></font></div><div><font size="2"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">よっちん「次メガネのやつ全員立てーー！(立ったのを見て)まあお前らおいらたちに振り回されてるだけなんだけどな！」←天使か</span></font></div><div><font size="2"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">4人がぎゃーぎゃーしてるうちにメインステージに達央くんの小野くん登場！！どどんぱとか台車とかなにもなく普通に出てきてるｗｗｗｗ お前たちもこっちで色々やりたいんじゃないの？？とかいう4人の言葉により2人が、、、、、</span></font></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><font size="7" color="#ff0000">センターステージに来た</font></span></div><div><font color="#ff0000" size="7"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></font></div><div><font color="#ff0000" size="7"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">達央くんが目の前にいる</span></font></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><font size="2">まじで気が狂うかと思った……かっこよすぎる……この時点でもう泣きそうなわたし</font></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><font size="2">挙句メインステージでその後も話を進める4人を達央くん小野くんが見ながら笑ってたんだけど、背中をね、向けて座ってたんだ。</font></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><font size="2">わたし達央くんの身体のパーツで一番背中が好きでして……その…… </font><font size="5">舐め回すように見てた</font></span></div><div><font size="2"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">だからこの辺の4人のトークとか正直あやふやです。</span></font></div><div><font size="2"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">笑う達央くんの背中を見ていた……(恍惚) 小野くんと耳打ちしてたのも可愛かった。</span></font></div><div><font size="2"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">そろそろ話進めるかっつうことで達央くんをひっぱる小野くん突然始まる大きなかぶネタ。全員のっかるW6ちゃんかわいい。でも会場中から響く「それでもかぶは抜けません」は笑うｗｗｗｗ 無事抜けたあとはL6の登場です。織田さんが「全く貴様らは台本通りにやろうとしないな！」って言ってたのでニヤニヤしてしまうｗｗｗｗ</span></font></div><div><font size="2"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">そしてここで大事件ですよ。目の前にいる阪口さん本当かっこいいなあ！？ポップコーンバケツさげてるのかわいいなあ！？って思ってたら</span></font></div><div><font size="2"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">「マドモアゼル、ポップコーン食べる！？！」って言いながら阪口さんが目の前にきた！！！？！！！？！！！？！</span></font></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><font size="5" color="#ff0000">ポップコーン貰ったｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗ</font></span></div><div><font size="2"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">しかも勢いあまってポップコーンぶちまける阪口さんｗｗｗｗわたしと隣の人の足元に散らばるポップコーンｗｗｗｗ</span></font></div><div><font size="2"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">やめてｗｗｗｗ可愛いからｗｗｗｗやめてｗｗｗｗ</span></font></div><div><font size="2"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">ちなみにポップコーンは普通の塩味でした。マルコ先生ご馳走様でした。</span></font></div><div><font size="2"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">L6ちゃんの自己紹介のあとはまたメイクイーンを誰にするかの話に。昼とは違いW6、L6が自分のところのメイクイーンをゆうなちゃん先生にしようとする展開に。そして昼同様始まる玉入れ。チーム分けはLW6、L6。目の前にキャスト勢揃いで心臓止まりそうｗｗｗｗ</span></font></div><div><font size="2"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">しょーろーのポケットに山ほど玉詰めてた達央くんをはじめとするW6ちゃんたちとそれに対して「ハムスターじゃないんだから！！」っていうしょーろー可愛すぎた。</span></font></div><div><font size="2"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">そして禁止事項で読み上げられた司会に玉をぶつけないを無視してガンガンぶつけだす全員。笑い死ぬｗｗｗｗ</span></font></div><div><font size="2"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">玉入れの結果はL6チームの勝利。なおしょーろーのポケットに詰め込まれた玉をしょーろーがL6カゴに入れるという不正もあったｗｗｗｗ</span></font></div><div><font size="2"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">罰ゲームは昼同様キーワードでセリフのやつ。</span></font></div><div><font size="2"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">全員キーワードを引くときに「これだ」「これだな」「これだね」「これだよ」とか言ってたんだけど、それを踏まえてのだいさく先生の「ぼくはコルダに出ています」よっちんの「俺は出てねえ！」のくだり腹が痛いｗｗｗｗ</span></font></div><div><font size="2"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">ぱを引いたすがぽんが「パンティちょうだい、大切にするから</span></font><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; font-size: small;">」っていったあとによっちんがぶを引いて「ブラくれよ、大切にするから」っていう被せ技使ってきたときもめちゃくちゃ笑ったｗｗｗｗ 吉野裕行とかいう天使。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; font-size: small;">L6はあいしてるぜのやつをやってた。杉田が超かっこよくて、あのキーワード出した後ポケットから昼間引いてたキーワード出して、それに続くように愛の言葉を言っててレオン先生の女になってしまいそうになった(真顔)</span></div><div><font size="2"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">それを受けた三宅さんが「美味しいナントカパイ？のお店に連れてってやるよ」のセリフのあと胸をめちゃくちゃ揉みしだいてたのクソワロタし織田さんがすっとそれを止めたのジ、ジル先生ーーー！！ってなったｗｗｗｗ 当の織田さんはマルコよろしくハイテンションでセリフ言っててなんだこの可愛いの！？ってなったです。</span></font></div><div><font size="2"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">以降の流れは昼と同じ。昼は言わなかったメンバーが愛の言葉とキスをやって朗読劇終了。L6ちゃんがセンターステージきたあとに皆でまたポップコーン食べてたんだけど、和彦さんにしこたま食わされた三宅さんが吹き出す→落ちたポップコーンをさりげなく拾ってもっておく杉田にめちゃくちゃ好きが溢れそうになった。暗殺者みたいな衣装とか言ってごめん（笑）</span></font></div><div><font size="2"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">朗読劇の後はStarring歌ってからのバラエティコーナー。</span></font></div><div><font size="2"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">昼とは違って司会はしょーろー、個人フリップ形式。ぽんぽん進むのでこっちのがテンポいいねやっぱり。</span></font></div><div><font size="2"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">ずる休みの言い訳23位は何？っていう問題で「Vitaminのイベントに出るので。」って答えた織田さんにのっかっただいさく先生の「コルダのイベントに出るので。」ってやつが一番面白かった模様。朗読劇がぶち抜けてたから大喜利が霞むｗｗｗｗｗｗｗｗ</span></font></div><div><font size="2"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">バラエティコーナーのあとはライブパート。こちらもだいぶ割愛。ただ、一真くんの時に、達央くんがセンターステージまで来てくれて震え上がったもう達央くん！！ってしか言えない身体にされてた……。</span></font><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; font-size: small;">サングラス欲しかったなあ……。(わたしの右5列目くらいの子がとってた)</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; font-size: small;">昼同様Mark6紹介してキャスト一人ずつ挨拶。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; font-size: small;">達央くんが</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><font size="5" color="#ff0000">「目を瞑ったら今日の光景を思い出して。夢の中で会いましょう。」</font></span></div><div><font size="2">って言ってくれたの本当うわあああああああってなったしその三日後本当に夢の中で会えてくそ興奮した。本当好き💢</font></div><div><font size="2">ラストはAHOY! 昼同様W6ちゃんはメインステージ、L6はセンターステージで盛り上げ。ここでまた事件です。</font></div><div><font size="2">和彦さんにハイタッチしてもらった！！！！！！</font></div><div><font size="2">しかもこれに興奮してうおおおおってなってたらしょーろーからもハイタッチもらえた！！！！</font></div><div><font size="2">なんやワイ今日で死ぬんか？？って割とマジで思った。達央くんは遠いけどそれでもいい思い沢山させてもらった！！</font></div><div><font size="2">って思ったらキャストがはける最中、達央くんと小野くんがセンターステージにきた！！？！？！</font></div><div><font size="2">もうわけわかんない全員に向かって深々とお辞儀する２人が愛おしい。そのうちの１人はもう好きすぎてわけがわからない。小野くんからの投げチューを浴びて(意訳)最高の幸せを感じたところで楽しかったビタイベは終了。(触れていませんが昼夜共にここでキャラコメパートがありました。詳しいレポは他ブログ参考にしていただけましたら（笑）)</font></div><div><font size="2"><br></font></div><div><font size="2">人生で初めてあんなに近い場所で声優さんを見たし、触れたのも初めてで大変興奮したイベントでした。そして何より達央くんのことをもっともっと好きになったイベントでもありました。いつもは先輩ポジションの達央くんが最年少座長として頑張ってる姿はとても見ていてほっこりすると同時に他キャストさんに褒められた時はすごく誇らしくなりました。次のビタイベも勿論参加するし、次に達央くんに会えるOCD ONE PLEDGEでどんな風にわたしを魅了してくれるのか今から楽しみでならないね。はぁ、達央くん大好き。</font></div><div><font size="2"><br></font></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kyorh6/entry-12014729929.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Apr 2015 20:51:43 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Tiny×MACHINEGUN</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="2"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">Tiny×MACHINEGUN全クリしやした！！<br>絶対ブレイク好きだよ！と念を押されてプレイした結果、</span><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">ブレイクが好きすぎる。シリアルキラー最高でやんす。以下感想。</span></font><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><font size="2"><br>ゼン<br>某ワイルドに吠えるヒーローを彷彿とさせるイケメンおじさん枠。藤原啓治さんお久しぶりです。汚い部屋に住んでて年中AV流してるダメおじさんですが本当の姿はやり手の元ヴァンイースト。家族が死んだ事件に激昂して市長暗殺未遂をおこし指名手配犯に。というなかなか重めのストーリー。マリアさんとかいう聖母が最高だぜ！と思ってたら死んでしまって号泣しました。家族を喪ってそこから少し立ち直ってマリアさんのことを愛してたのにそれも喪ってしまうという悲劇。だけどそこからタイニーを愛するのはちょっと愛がいきすぎだぜおじさん！！バッドエンドのゼンを殺されたタイニーが衝動に任せてブレイクめった刺しするところはすごくよかった。殺されるのにワクワクするブレイク可愛い(楽しみ方が違う)<br><br>ライアン<br>こんな三木眞一郎初めて見た！！！！！！大層イケボなのに気が弱いライアンさん！ヒーローになりたいという夢があったのに両足に障害を負って車椅子生活に。市長の息子でありジャックロスト社という会社の経営者であるという点に目をつけられたせいで世界秩序機構からブレイクを預けられます。なお言うことを聞くとは言っていない。ブレイクが楽しく殺戮に勤んだあと「ブレイク！僕は聞いてないぞ！」と割り込んでくるライアンちゃんかわゆ。<br>ブレイクに誘拐されたタイニーを助ける為に自作のヒーロースーツを着てライアンマンとなるわけですが、この時ちゃんと自立してるんだよね。足だけでも普段穿いたらいいんじゃないか……？？？エンディングの半分くらいでブレイクが死んでくれます。ブレイクちゃん死ねてよかったね。ブレイクと相打ちになってライアンが死ぬエンディングが良かった。死に演技が好きすぎる。ライアンルートはへっほこタイニーとダメダメなライアンが二人で力を合わせて成長していくのが見れて楽しかったです！ただ爆発でヴァンイースト全員死ぬのは勘弁。あとブレイクがライアンのことをマジトーンでライアンマンって呼ぶの大層ギャグでした。笑わないで言えるブレイクすごい。<br><br>ブレイク<br>ルート解放をようやく迎えての本命ブレイクちゃん。ぶっ飛び系の殺人鬼です。武器がナイフ、最高。<br>死体の山の中でつまらなそうに座ってるブレイクのスチルが死ぬほど最高でした。高いところから落ちても死なない超人的な生命力と人並みはずれた戦闘能力を持つブレイクはなんとノスフェラトゥ(不死者)だったのです。ノスフェラトゥとかいう単語出てきた時点で「え！？アーカードの旦那か！？吸血鬼か！？」とワクワクしたけど血を吸う描写なし、悲しみ。ただマクダニエルの血には固執しております。こちらは殺すという意味ですが。永遠を生きるブレイクは世界秩序機構に利用されて生体実験を繰り返されその結果マクダニエルクローンが作られます。ただブレイクはクローンが死ぬほど嫌いな模様。使いはするけどすぐ殺しちゃう。グッバイレイガンドクローンニキ。<br>世界秩序機構に戻されて監禁されるブレイクと世界秩序機構がブレイクに痛い実験をしないために偽りのヒーローを演じ続けるタイニーがブレイクの実験室で会話するシーンがあるんだけどそこのスチルがくそほど笑える。なおここで淡々と話すブレイクすごいキた模様。ぶっ飛びからの淡々とした喋りはずるい、惹きつけられる。ノスフェラトゥを殺す為にブレイクをシェルターに閉じ込めるエンディングはめちゃくちゃ泣いた。死にたくても死ねないブレイクをすぐに殺すことは出来ないけど、その存在を消す為に閉じ込め続ける。いつかシェルターが壊れる頃にはノスフェラトゥを殺す方法ができるかもしれない、そういうタイニーに対してブレイクが言った「ありがとな」はどんな言葉より響いたよ。一番好きだったのは精神が狂ってしまったタイニーがブレイクの子供を身篭ったことを知ってタイニーを抱きしめながら溶鉱炉に2人沈んでいくエンディング。マクダニエルの血と混ざるなんて最悪だ、と言いながらもタイニーのことしっかり抱きしめてくれてるんだよね、愛してるよブレイク。<br><br>ウルフ<br>他ルートでの圧倒的いいお兄さんキャラ具合にテンションぶち上げでやったらなんとこのお兄さんメンタルが弱かった(迫真) 小さい頃に自分のせいで友達が死んでしまった後悔からずっと死に場所を探してきたようなひと。NYポリスに戻ってきてほしい！と部屋にまできたタイニーを追い返すためにベッドに押し倒すシーンはちょっとドキドキした。鳥ちゃんボイスでそれはズルい……！ただ中盤で洗脳された結果レイガンドが死にます。洗脳がとけたあともレイガンドを殺したのは自分だからみんなのところには戻れない…とブレイクの付き人を続けるウルフ兄さん。ウルフ殺さないブレイクの心の広さ逆にやばくない？好き、ブレイクが。 レイガンド殺したのは自分だから俺も死にたい(意訳)みたいなこと言い出したときてめえくそやろうｗｗｗｗとなりました。他ルートではあんなに輝いてただろうがお前は！！！生死の境目を彷徨うウルフがレイガンドの手をとって死ぬエンディングが一番好き。仲良くチェスをするんやで。<br><br>レイガンド<br>櫻井孝宏にお兄ちゃん属性をつけるとかいう快挙を成し遂げたリジェットさんサイドに盛大な拍手を！！とにかくもうこれでもかとばかりの甘い櫻井孝宏を堪能できます。ごちそうさまです！！！！！<br>伝説のヒーローブラッドレイの孫であるレイガンドは実はタイニーとは異母兄弟。散々妹、お兄様、と呼び合ってるのに一緒に暮らし始めたのは数年前なのでありました。大人にいいように言われて暗殺業をしていたレイガンドはタイニーと暮らし始めて彼女が支えに。本当は女として愛してるのに兄という理由をつけて一緒にいるとかいう近親にありがちなウマウマ設定。なににおいてもタイニー一番、その為なら危険も厭わない、タイニー以外においては冷静沈着エリートお兄ちゃんです。そしてレイガンドルートではウルフが死ぬ。なんなのバディ揃ってお互い死にあうのやめてくんない？(ブチギレ) レイガンドのことをゼンに相談しに行ったことに対して、自分のことを相談されてるとは微塵も思わないレイガンドがどうして俺を頼らないんだ！と気持ちを高ぶらせるシーンがとても良いです。「どうして俺じゃない！？」という怒りからの「その金髪も青い眼も俺以外に見せてはいけない、いい？」の流れが最高。いい？の言い方が死ぬほどやばくてそこだけ3回くらい聞き直す程度にはこれは麻薬。危険櫻井孝宏です。タイニーと結婚するエンディングが一番好きですね。いったいどこの国で結婚したんだという野暮な感想はNG<br><br>ハインツ<br>ラストはブレイクルートで散々な裏切り者を演じたハインツさんの自ルートです。「わたしはお前がブレイクを人質扱いしてわたしを脅したことを許さないんやで」とかなり警戒してプレイしたわけなんですが<br><font color="#ff0000">あれ～～！？なんだこいつかわいいぞぉ～～～！？！</font><br>堅物ドイツ人はまさかの恋愛初心者。こりゃたまらん。もうここまでやってハインツが世界秩序機構の一員だということはプレイヤーにはバレバレなんですが、他ルートでは機構の犬だったハインツが自ルートではタイニーや他の攻略対象に心動かされて変わっていくんですね。父親に言われるがままに生きてきたハインツが自分の足で歩き出したっていうのがすごく成長を感じられていい。ハインツのパソコン盗み見したのがバレたときは「あーこれはどっかに監禁されてそこで愛を育むんやね」とエスパーしてたのですがところがどっこいスカウトに走るハインツさん。というのも仲間にならなきゃタイニーを殺さなきゃいかんのですよね。とは言ってもタイニーがスカウトに応じるわけがないともわかっているハインツさん。機関に言われて殺さなきゃ→でも殺せない……！としているところにブレイクちゃん乱入です。機関の人間に「君の大好きな血を持つ少女が待っているよ」ってたきつけられたあとのブレイクの「タイニー！マクダニエル！」って嬉しそうにするところ本当たまらんあーブレイク可愛いブレイク。ハインツが死ぬ気でタイニーを逃して追い詰められたぜ……ってところでヴァンイースト勢揃い！本当ここ熱い……！ハインツが裏切っていたとしてもお前が脱退したいと言わない限り俺たちはチームだ、仲間だっていうのがほんと死ぬほどしびれる、かっこいいヴァンイーストォ！！！<br>エンディングはやっぱり大団円エンドが一番良かったです。全員でハンズアップ本当かっこよかったんじゃあ。<br><br>次は途中までしか進んでないDFでブログ書けるといいなぁ。</font></span><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kyorh6/entry-12011995735.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Apr 2015 00:08:27 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>DarkCherry</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="1">ヤマノテDC全クリしたぞ～～～～！！！<br>あれ、順番おかしくね？という非難はNG。<br>SMでイエスくんとハマーがどう考えても好きです(ブチギレ)ってなもんだったので<br>先にDCをプレイしてやったぜ<br><br>そして感想、<font size="5"><font color="#FF0000">最後にすればよかった</font></font><br>理由？そんなもん明快ですよ。<font color="#FF0000">琉堂イエスの女になってしまったから</font>、ただそれだけ<br>本当乙女ゲーマーとしてあるまじきな感じなんですが、「あ、こいつ本命だ」って気付いて<br>しまったら最後、どんなに他キャラで萌える展開が来ても泣きシナリオでも<br><br>「お前にあうのが本命より先だったらきっと愛せていたんだけど・・・・・・<br><br>　<font size="5">ごめんね！わたしあいつの女なんだわ(号泣)</font>」<br>となってしまうんじゃあ・・・・。つまり、つまりですよ？<br>SMプレイ時には3人とも好きだがそこまでドハマりしたキャラはいない、ゲーム自体は好き、<br>ハマーとイエスくん気になるという状態でプレイしたからこそ最初からわたしの中でのTYBは<br>あくまでもフェアな状態であったわけです。となると、プレイ3本目になるHMではですね、<br>最初から琉堂イエスが好きレベル100の状態から始まるクソチートキャラと化すわけです。<br>HM組まさかの<font size="5"><font color="#FF0000">圧倒的不利</font></font>です。<br>ですがDCプレイ中、ラブタイガーこたと名解説役二宮悠斗に対してはかなり興味しんしんな<br>点もあるので････まあ不利とは言ってもまだチャンスはあるから…(震え)<br>ただ既に本命アドバンテージはイエスくんがガンガンに持って行ってるということに対しては<br>一切の反論はないです、頑張れHM組<br><br>とまあ前置きはここまでにして各キャラ感想に入るぜ～～～<br><br>一周目はハマー！<br>ハマーは本当面白かった(こなみ)プレイ前っていうかそもそもヤマノテを名前しか知らない<br>時代から身内に「絶対にハマーだから」「ハマーにおちるよ」と呪いのように言われ続けて<br>きたキャラだったんで正直「一体どんな狂ったキャラクターなんだ…」とドキドキしていたわけ<br>なんですけど、いや本当思ってたやつから全然振り切れててとにかくもう楽しい！！！！！<br>ハマーは基本的に金とあと顔くらいしかとりえがなく、イエスくんが例えばケンカが強いドS<br>だったり、哲くんがなんでもおおらかに受け入れてくれる江戸っ子お兄ちゃんだったり<br>っていうのに比べると本当「どうしようもないやつ」なんですよね。<br>ただ、プリンセスことハニーちゃんに対してはいつも本気。ハニーちゃんのためだったら<br>俺様なんでもしちゃからねっ！の通り、ハニーちゃんの為だったらなんでもしちゃうんだよ…<br>しょっちゅう泣くのを愛しのハニーちゃんに慰められたりするシーンが最高に萌える。<br>恋愛エンドでは「お、これはちょっとハマーくん事案じゃないですかね…」というエンドを<br>迎えかけるもハニーちゃんのおかげでなんとかセフセフ。<br>それにしてもまさかデビルハマーがエンドでも出てくると思わなかったから悲鳴が出たよ<br>そういうのは先に言っておいてください！？！？！<br>そしてその流れのまま真相エンドへ。一言で言います。<br><font color="#FF0000">いくらわたしでもお前それは引くわ～～～～～～～～(ドン引き)</font><br>ていうかお前のその部屋のセンスはちょっとまじでおい～～～～～～～～～～～<br>こういう展開自体は好きな方ではあるんですけど、悠斗の話を無視したところがよくなかった！<br>でも他２人の悠斗様の華麗な解説の後の展開を考えるとハマーはこれでよかったのかな…<br>ちょっと展開的に妙な喪失感がわたしを襲ってそのあとプレイするのに数日あけてしまったぜ<br><br>二周目はイエスくん！<br>SMでちょこちょことネタバラシされてきた経緯があるので<br>「おそらくイエスくんはゲームにおける本当の意味での真相エンドになるだろう」<br>というわたしの第六感が大いに働いていたんだよね、いやあんだけ色々言われてれば大体<br>想像はつくんですけどね、ハハハ<br>それでも哲くんより先にやった理由はただひとつ、<font color="#FF0000">めちゃくちゃ顔が好みだった</font>だたそれだけです(元も子もない)<br>いや本当それにしてもイエスくんルートは想像を超えるやばさだったんだよ<br>ぶっ壊してやるよ殺してやるよ系のキャラクターは今まで某ナントカボリックラバーズの末っ子<br>とかで既にファーストコンタクトはとったことがありまして<br>「多分こいつすげえ人気だから最終的には本命にならないな」と余裕かましてたとこあった。<br>すっかり忘れてたんだよね、某なんとかRで死ね死ね言ってくる天才ピアニストのせいで<br>他のキャラに目がいかなくなってしまったことなんてね、忘れてたんだわ。<br>結論、<font size="5">こいつ最強にやばい</font><br>冷たさとエロさと暴力の匂いとデレのバランスがすげえ神がかってる。<br>しかも料理も出来る。でも基本的に飯は食わない←これ最高に萌えるところ<br>当初の目的と反して意図せずプリンセスっていうかもはやわたしを愛してしまっているところ<br>最高にいい、ディ・モールトベネ。スタンディングオベーション待ったなし！<br>恋愛エンド、最強。この人なんなの？意味分かんない(ブチギレ)<br>はやく結婚式挙げさせてくんない？わたしとな。<br>とにかくこんなド夢豚にさせてくるハイパーやばい男。<br>恋愛エンドで幸せになったあとは真相エンド。<br>もうまじね、泣いたの。途中までは「あれ、わたしには愛はないのかな？」とかちょっと<br>疑ったりしてごめんね！？お前はそういう子だったんだもんね！？<br>ひとりぼっちは寂しいもんな(ここで号泣)<br>この前にハマーをやったせいで「やっぱりそばに居てあげなきゃいけないのイエスくんだわ？」<br>となる。しょうがない。<br><br>イエスくんにハマって「あ、これやばいな次やばいどうしよう」と思いながら三周目は哲くん！<br>今までわたしがやってきたゲームって結構鳥さん出てたんですよね。<br>ただ見る度に「ええ声やとは思うけどなんというか人気キャラ怖いしあんまりハマらない」<br>って思ってたんですけど、諸星哲はわたしの中でダンガンロンパ石丸清多夏に次ぐ<br>危険鳥海浩輔(摂取は危険)となってしまったんじゃあ・・・・・・・<br><br>初っ端からお兄ちゃんスイッチがフルスロットルで某なんとかネシアの幼なじみお兄ちゃんが<br>好きだったわたしには初手から「こいつ・・・トーマの匂いがするぞ・・・」と震えていた。<br>ただ大らかオレンジにも色々と問題はあったりするわけで・・・それを気にしたりするわけで・・・<br><br>本当にごめん、前にイエスくんやったせいでお前が霞むんじゃ！！！！！！！！！！！<br>それでも強く光るいい子さ加減には正直泣いた。特にお祭りのところは最高だった。<br>あとお祭りの為に集結してくれるヤマノテBOYSたちに心打たれてしんでしまった<br>わたしが知ってるヴァンパイアの連中だったら絶対こんなことしてくれないから<br>みんな揃ってヤマノテBOYSの爪の垢を煎じて飲め(迫真)<br>恋愛エンド後は今までの健全さとは裏腹にちょっとしたところで男を見せてくる諸星哲の男気。<br>女友達がいうとおり、本当に大家族感が強いです。幸せになれよ！<br>そして恒例の真相エンド。<br>なんていうかもう・・・・・一言で言うと本当・・・・・・・・・・辛いよ！！！！！！！<br>3人やったことでよりプレジデントの闇の深さとか・・・いろいろ・・・・・わかって・・・・<br>でもなによりもわたしとしては哲くん真相エンドのあの時、あの場所にイエスくんを<br>居させてあげたかったっていう気持ちが・・・・・。<br>真相を知ったあとのイエスくんなりの結論がイエスくん真相エンドだってわかってるんだけど<br>それでも哲くんの真相エンドのあの場所にイエスくんがいないのが死ぬほどつらい。<br>せめて最後をイエスくんにみせてあげたかったよ。SJBでは救済ルートがあると聞いたけど<br>一体どんな感じになってるんだろう。こちらも早くやりたいね(購入はした)<br>とりあえずまあ目下の目的は残るHMを終わらせることですね！<br>悠斗とこたちゃん、そしてダークホースあゆむくんの誰が本命争奪戦に勝利するのか、<br>今後に期待！！！<br><br></font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kyorh6/entry-11992079657.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Feb 2015 22:01:46 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>SuperMint</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="1">TOKYOヤマノテBOYS SUPER MINT DISKをやったよ！<br>達央くん目当てでついに買ったぜTYB！！！！！<br>前々から気になってはいたんですよね、どう見てもハマーが好きです本当にありがとうございます。<br><br>というわけで以下感想。<br>とりあえずもうこんなにキャラルートに入りたくなくなるシナリオははじめてです！！<br>TYBは東京で一番の男を決める告白コンテストで、その男を選出するポジションのプリンセスに選ばれた女の子と7日間の告白大会を過ごすストーリーなわけですが、各ブロックから選出された9人の決勝候補がおるわけです。<br><br>が、分割3DISKなので各タイトル毎攻略出来るのは3人。序盤でいきなり9人の候補が3人に絞られます。<br>色々な理由で決勝戦メンバーは桐島伊織、ルーシー、九条拓海の3人に。そしてここから3日間の合同デートがあり、4日目から6日目までは個別デート、最終日にプリンスを決めるという流れに入るわけです。<br><br>まずね、この3日間が死ぬほどたのしい。<br>キャラクターがとても魅力的なんですよ。<br>バカでチャラそうだけど一途でボケにツッコミに大忙しの伊織、ミステリアスかわいこちゃんなのにクールツッコミ役のルーシー、真面目紳士なのにボケの拓海。これがいい感じにはまるんですわ。<br>2人はちょっと冷たいルーシーがすげえぐっとくる。<br>それなのにプリンセスを呼ぶルーシーの声の優しさたるや。<br><br>まず一週目は伊織くん。<br>ちょっとバカなところがあるもプリンセスを守ってくれる優しい男の子！達央くんのキャラクターとのことでかなり期待してやったよ！！<br>結果、伊織くんちょーかわいいやんけ(真顔)<br>チャラいと見せかけて本命は一人だから！と寄ってくる女の子モブからのアプローチを断る硬派マン最高<br>ギャラクシーランドのパレードで高いところから見るためにプリンセスの手を引いてくれたとき<br>「あ、王子様ってここにいたんだ」って思いました。<br>最終日のもんじゃデートも可愛くて最高。<br>真相エンドはなんとなく途中までは展開が読めて「ああ、こういう系か～」って感じだったけど、まさか達央くんの泣き演技がくると思わなくてしかもドンピシャ好みのやつだったので思わずもらい泣きした。<br>ちょっと展開がぶっ飛んでてびっくりしたけど（笑）<br><br>二週目はルーシー！！<br>いやほんと語彙が乏しいのが嫌なんだけどこの梶くん最高すぎる！！！！ 元々女装してる男キャラ好きなんですけどルーシーは本当に的確にツボをついてきた。<br>ルーシーが女装してるのはあくまでも「ルーシーの世界観を表現する為」であって、「自分を可愛く見せる為」ではないんですよ。度々伊織とかが「ルーシー可愛い」という描写があるのだけどそれすら嫌がる、なんてったって ルーシーはクールだから！！！！！<br>女の子のような見た目も相まってプリンセスとの距離はかなり近いです。ただ個別入ってからが露骨に男をアピールしてくる。なんだこいつたまんねえ。<br>ルーシーの真相エンドは伊織くんよりは真相には近付いてない感じ、ただそれでもめちゃくちゃ心打たれてしまった。あの歌はフルで収録されないんですかね？聞かせろ(恫喝)<br><br>三週目は拓海くん！<br>伊織くんとルーシーの二人を攻略すると好感度の関係上基本的に拓海くんのことはほったらかしになってしまってたのでかなり新鮮な気持ちで三週目をしたよ！<br>待たせてごめんね拓海ぎゅん！！！<br>拓海くんはド真面目の金持ち、そしてエリート紳士の名に恥じないほどめっっちゃジェントル！！！！<br>細やかな気配りがかなり沁みます。お前なしじゃ生きられなくなるからやめろ(迫真) 事あるごとに結婚の話を持ち出してくるのですがそれは家庭の方針で拓海くん自体は大真面目に考えてるんですよね。やだもう好き。遊佐さんのええ声で「プリンセス」と呼ばれる度に「はいわたしがプリンセスです；；」といけない扉を開けそうになる。危険遊佐浩二の摂取による中毒症状しぬ。<br>真相エンドは正直伊織くんの比じゃないくらい泣きました。それまでは俺が守る→マモレナカッタ… とアスベル並の守れなさを披露していた拓海くんでしたが(まあこの点は他の二人とも同じなんだけど、守る守るを連発していただけにそれが目立つ)真相エンドで本当に身体を張って守ってくれます。他の二人の時は全然健全な暴力しかしてこなかった荒くれモブ達が拓海くんに対してはなんかすごくいかにもな感じになってたのは何故なんだろうか。いや、おかげですごく良かったんだけどね！？<br><br>そんなわけでこれでヤマノテSMは全員終了！！<br>ヤマノテが足りない！と勢いのままDCとHMを購入しました！！久々にどっぷりハマれるものを見つけられてワクワクしてます！<br>今回あんまり深い内容を感想に書かなかったのですが、話聞いてへえ～ってなるよりもこれはすごいやってほしい！！共通ルートが作業じゃなくてこんなに楽しいと思えたのは初めてなんですよ！！<br>だからこの拙いブログ読んでちょっとでも気になってくれた人はヤマノテ購入キメたらいいよ(真顔)</font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kyorh6/entry-11990332209.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Feb 2015 20:46:38 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>&quot;Capture&quot; 2015 in Budokan</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="1">冷めやらぬ興奮がようやく落ち着いてきたので記録に残すよ！！<br><br>行って参りました、"Capture" 2015 in Budokan！！！！！<br>わたしの圧倒的に足りない語彙でまとめると、<font size="4"><font color="#FF0000">まじ最高だった</font></font>。これに尽きる<br><br>前回はスタンディングだったんだけど、武道館は全席指定(一部立ち見有りだけどね)<br>まあまったり見る感じになるのかしら…なんて思ってた時がわたしにもあったんだぜ<br><br>最初から最後まで着席できなかった(迫真)<br>「一秒でもお前らをその椅子には座らせねえ」って達央くんが言ったからっていうのも<br>あるけど本当もう開幕cresc.からテンションがブチアゲすぎる。<br>達央くんが「でっかい箱だからどうだろうって思ったけどいつもと何も変わらない」って<br>言ってた通り、本当に今までわたしが行ったどのライブよりも熱かったし最高だった！<br>各方面から「神セトリであった」という感想が出る通り、本当バラードで決めるところは<br>しっかりしっとりとそれであってブチアゲ曲ではガンガンに会場煽ってととにかくもう<br>あますところなく最高、最強。表現する言葉が足りないのがこんなに腹立つのは初めてだよ！！<br>ここまで読んでもうお気づきかもしれないですけど本当に最高の一言に尽きるわけ。<br>もっと早くハマっていればよかったってめっちゃ後悔したよ、久しぶりにね。<br>ライブはいつもどおり3曲歌ってMCの流れ。そりゃあんだけ歌ったらしんどいもんな？<br><br>MCで一番可愛かったのが<br>YORKE.「皆きゃーって言って～！」(ここちょっと曖昧です)<br>客「きゃーわー！」<br>YORKE.「三倍の声で～～！」<br>客「きゃーわー！」<br>を受けての達央くんの<br>「むかつく！何が三倍の声だよ！それぐらいはマストだっつうのボケ！！」っていったとこ<br>なんだこの可愛い生き物！？！？？！？！！？<br>序盤から割と声出してたほうなんですけど達央くんが言うからそれ以降もっと声出すわたし<br>自分のその単純なところ、嫌いじゃない(大爆笑)<br><br>あと中盤くらいかな？「生意気なこといっていい？武道館ってこんなもんかと思った」って<br>達央くんが言ったんだけど、本当にこれ可愛かった。<br>今までいろんなイベントとかライブとかコンサートとか行ってきたけど、正直やっぱり座席<br>って大切というか、やっぱり近くなきゃちょっとなえるよね～って感じだったんですよね。<br>ただ、今回に至っては2階席の本当に後ろから数えた方が早いくらいの席だったんだけど<br>本当場所なんか関係ないなってくらい楽しくて、そう思わせてくれたOLDCODEXすげえなって<br>思いました。<br><br>「ここにいるお前らのことももちろん大切だけどここに来られない奴らのことも大切」って<br>いってくれたこととか左右の立ち見席気遣って「左右のそっちがわとかちゃんと見えてる？<br>(ドセン客がここで「自分たちは～～？」みたいなこと聞いた)おめえらは見えるに決まってる<br>から気遣わなくていいんだよ！！」って言ったところとか本当よかった所はたくさんあって<br>ここに残したいんだけど感想が<font color="#FF0000">可愛い・最高・大好き</font>の3つに凝縮されてしまうので割愛。<br><br>あとやっぱりNight flightのサビを客に歌わせる為に「せーのっ！」っていう達央くん好き。<br>これだけは声を大にして伝えておかねばなるまいよ…。<br><br>とにかく本当楽しい最高な時間だった！！4月からのツアーも絶対行きたい！！<br>そして神セトリで最高だったこのライブの円盤が出ることを信じて。おわり。<br><br></font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kyorh6/entry-11990329843.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Feb 2015 20:10:51 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>その執事、賀正</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="1">黒執事Book of Circus/Murder New Year's Party～その執事、賀正～ に行ってきました！<br>黒執事は長いこと追っかけてる作品ですが、そもそも学生時代の友人に借りたのがハマるきっかけでした。その時は２巻まで読んで終わったのですが、本格的にハマったのはそれからブランクあけて1年後くらいでして、リアルタイムで読み始めたのは丁度サーカス編あたりからだったんですよね。<br>その分自分の中で結構サーカス編は思い出深いわけで。そんな作品のイベントってことで奮発して昼夜両方とったったわけであります。まあ好きな声優さんいっぱいだったのもあるけどね(笑)<br><br>昼の部は3階席の最後列、しかもステージの真正面で目が悪いわたしではほとんど液晶も危ういといった席でした。でも参加することに意義があるのだ。と奮いたたせていざ開演！！<br><br>開演アナウンスはシエたん！諸注意してから数分して二回目のもうはじまるやで～～って下りでシエたんがセバスに命令してセバスがイエスマイロードという流れでした。<br>一つあれ？と思ったのはシエたんのアナウンスに対して全くお客さんの反応がなかったこと。そしてセバスが一言喋った瞬間に沸く会場。<br>小野くん人気すごいなと思ったけどそれ以上に「あれ・・・？シエたんそんなに人気ない・・・・？」と思ってしまって若干のもやもや<br><br>イベントの司会はよっぴーでした。わたしが行くイベントの司会よっぴー率高すぎ。<br>よっぴーのご挨拶のあとはキャスト登場。複数のライトがめっちゃ客席なぞってから登場口のところに終結してビャッとキャストライトアップする感じだったんだけどなんかすごいこれ面白くて「なんだこれなんだこれｗｗｗｗ」ってなりながら見てました。<br>登場は 小野くん→マモちゃん→杉山さん→てらし→遊佐さん→諏訪部さん→東地さん→梶くん→良平くん→まえぬ の順。立ち位置は下手が小野くん、上手がまえぬ。<br><br>そして遠くから見てもまあまあマモちゃんのスタイルが良すぎる！ていうか足なっっが！！！！！マモちゃんのお洋服本当可愛かったです。スタイルがいいと何着ても映えるな。<br>小野くんは執事っぽいお洋服。黒執事イベは毎回服に悩むけどスタイリストがなんとか執事っぽいやつにしてくれたとのこと。<br>服装と言えば良平くんがチェックのアウターに白パンツという出立ちだったんだけどこれが本当もう授業参観みたいな感じがしてすこぶるヒットした。私に。<br><br>キャスト登場の後は名シーン集のコーナー。<br>BoC/BoM両方から名シーンを皆で見ることに。<br>どのシーンが来るのやら、と思ったら初っ端がビーストとセバスのお色気シーン（笑）<br>演者サイドから出る「えろしつじ！」の評価おもしろすぎた。いきなりこれぶち込んでくるのどうなの（笑）<br>このシーンについてよっぴーからコメントを求められる小野くん。台本に「言葉尻で感じる？」って書いてあったのをビースト役の甲斐田さんが「尻で感じる」と読み違えて聞いてきたエピソードを出してきて、マモちゃんとか諏訪部さんとかがきゃいきゃい下ネタに走る走る。それを見守る杉山さん天使か？<br>序盤から下ネタぶっこみまくりでたじたじの杉山さん。よっぴーにも言われる。<br>3話分くらい名シーン見てから名シーン使ったアテレココーナー。案の定のネタ合戦。<br>セバスがノアの箱船に接触するシーンのアテレコでジョーカーがセバスを「小野さん」呼びしてセバスがジョーカーを「マモちゃん」って呼んでたのも相当面白かったんだけどそのあとスネークがセバスが団員テントに入るのを止めるシーンで蛇の名前をマモちゃんに変えて「ってマモちゃんが言ってる…」って言う流れ最高に面白かったです。<br><br>名シーン集のあとはキャストが一回はけてライブパートへ。<br>BoCのエンディングを歌ってたAKIRAさんがエンディング曲の蒼き月満ちてを歌ってくれました。<br>青いサイリウムが揺れてるのすごい綺麗だった。<br><br>ライブパート終わってから真綾さんのビデオメッセージがあって、次のコーナーへ。<br>「そろそろ大喜利か？」と思ったらセンターにミニステージあってそこに遊佐さんと小野くんが登場。沸く客席。ラジオで小野くんがやりたいと言ったらしく、なんとここで餅つきが始まる（笑）<br>餅つきする二人以外のキャストはステージにいてその距離で話すからなんだこれ感がやばい。どこ見ればいいんだよ（笑）<br>ぺたぺたついたあとはお客さんにお年玉～ってことでサインボールをテニスラケットで打ってました。センターからも打ってたんだけどやっぱり1階席くらいまでしかいかないね？諏訪部さんが一回後ろから打ってくれたやつは東の2階席くらいまであがってた記憶。<br>サインボール打ち出す前にラケット持ってゆらゆら揺れるからテニミュか？（笑）と思ってしまいましたね、はい。<br><br>サインボール打ち終わってからセンターステに移動。<br>客席の間の通路通るから本当この辺近かった人は目の前で見れて羨ましかったね！<br>小野くんと遊佐さんの着替え待ちしてからいよいよ大喜利コーナーへ。<br>映像メッセージのクイズを解く、という前提で進む。<br><br>チーム分けは <br>小野くん・杉山さんの悪魔と死神チーム(ここだけチーム名あやふやです)<br>マモちゃん・てらしーのノアの箱船チーム<br>遊佐さん・諏訪部さんの裏社会の住人チーム<br>東地さん・梶くんの使用人チーム<br>良平くん・まえぬのWチャールズチーム<br><br>映像メッセージはあやひ→浅沼さん→じゅんじゅんの順番でした。<br>一番面白かったのが浅沼さんのクイズで「これからやるマジック(帽子と輪ゴムを使う)でどんな現象が起きるか」ってやつだったんだけど、それに対して小野くんが出した「帽子一丁」<br>マモちゃんにどういう感じ！？と悪ノリされて帽子で股間を隠す動作をしてポージング決めていく小野くん。今日も安定の体の張り具合です。<br>あとじゅんじゅんのクイズが「去年のイベントでしたハプニングは何か、わかってる人は発言前にダジャレを言う」っていうやつだったんだけど東地さんのダジャレがすごいセンス良くて笑った。<br>昼の部は裏社会の住人チームが優勝。優勝商品は遊佐さんと小野くんがついたお餅でした。<br>あとWチャールズチームのネームプレートを良平くんが手書きして「まえぬとりょーへー」にしてたの可愛すぎた。りょーへーの文字が斜め上に向かって書いてあったの本当愛おしい。<br><br>大喜利のあとは枢先生が描き下ろしたイラストを使ったピクチャードラマ。<br>なんか皆でいろいろあって温泉に行くみたいな感じだったんだけどまあ版権ネタが酷い。<br>劉が自転車に乗ってファントムハイヴ邸に来る<br>→ハンドルだけのペダステ仕様、まえぬは声だけ出演<br>温泉で泳ぐフィニに泳ぎなら負けないとジョーカー<br>→水着がFree!の凛ちゃん仕様<br>セバスが達筆だという下りで、日本にいったからとのたまう<br>→ばらかもんの格好をしたセバス、フィニが「僕も行きました～！」とかいう<br>グレイが羽子板を使って皆を攻撃しようとする<br>→羽子板が変形してドミネーターに変化<br><br>これが全部枢先生のイラストつきなの。やばい。<br>まあ肝心のシナリオは？っつったら正直そうかァ。。<br>っていう感じでした。確かシナリオは担当さんが書いてくれたんだったかな？<br>羽子板ドミネーターで撃たれたセバスが主人との契約があるからシネネーゼ！ってことで復活するって下りなんですけど物販で出てた契約印プレートライトを振ってセバスにここにいるってアピールして！みたいな感じの指示が液晶に。<br><br>さらにセバスの名前を呼んで！とか言われるのですが正直<br><br><font color="#FF0000"><font size="3">まって？セバスの主人はシエたんだけなんですけど？</font></font>　<br>という気持ち<br><br>別に腐った目で見てるとかそういうわけではなくて、セバスがシエたん以外を主人扱いするのってなんか違和感感じるし(原作人狼編は別ダヨ)えーーみたいな。。<br>枢先生のシナリオじゃないししょうがないんだけどね。<br>結局セバスがみんなの記憶を消してなんとかなったよ！みたいなエンディングでした。<br><br>エンディングのあとはラストのキャスト挨拶。<br>皆今後の展開したいし自分のキャラクターもっとやりたい！一緒に作ろうね！みたいな感じの挨拶だったのですが、マモちゃんが「俺だけ死んでる」みたいなこと言ったのは正直面白かった。<br><br>挨拶のあとはコールアンドレスポンスしておわろーってことで<br>キャスト「セバスチャン！命令だ！」<br>客席「私だけの執事でいて！」<br>小野くん「イエスマイロード」<br>のコールアンドレスポンスがあったのですが正直言うと疑問。<br>なにこの夢小説みたいなの。<br>昼の部はこんな感じで終わりました。<br><br>夜の部は昼とは変わって2階席に。ステージ下手側真横だったのでかなり見やすかったです。<br>イベント自体の大体の流れは同じで名シーンが昼とは違うシーンになってました。<br>また餅つきが獅子舞に変わっていて、やるのが小野くんとマモちゃんに。<br><br>マモちゃんがラケットで打ち込むとき不動峰のポーズとってくれたり「知ってるかい？」「かっこいいね」とYOU ARE THE PRINCE OF TENNISの歌詞を歌ってたりしたんですけど<br>キャストは知らんのかなにそれ状態 諏訪部さんはわかるかと思ったんだけどあれれ <br>マモちゃんがテニミュを今も大切にしてくれてるのが伝わってほっこりしました。<br><br>獅子舞組がステージ戻ってきてから大喜利コーナー。<br>本当これがね、すごい面白かった。クイズは<br>あやひ「もちを使ったダジャレを言うからその中で何回もちと言うか」<br>浅沼さん「これからやるマジック(帽子とトランプを使う)でどんな現象が起きるか」<br>じゅんじゅん「グレルを初めて演じた時の心境を当てる」<br>の3つだったんだけど、あやひのクイズに出したマモてらチームの「一兆個」がパンチききすぎてた お前ら男子高校生かよってくらいのきゃいきゃい感かわいい<br><br>浅沼さんのクイズは「現象」というワードでまさかのマモてらと東地さん梶くんチームが「エルニーニョ現象」で被る結末。マモてらが<font color="#FF0000">「エルニーニョあげる！こっちフェーンにするから！」</font>って言い出してフリップに書いて出したんだけど「フェーン！」ってだけ書いてあるのがじわる<br><br>Wチャールズのネームプレートが昼の部の良平くんのせいでまえぬとりょーへーになってたからかマモてらチームのネームプレートがここでフェーンになってエルニーニョを貰った使用人チームはエルニーニョになっててもうわけがわからない。<br>小野くんが「トランプ一丁」って書いてまたマモちゃんに悪ノリされてトランプ一丁してました。小野くんって一回ウケると昼夜両方やるよね（笑）ビタイベを思い出します。<br><br>じゅんじゅんのクイズはもうみんなやりたい放題だったんだけど、使用人チームが押さないのをみたよっぴーが応援してて梶くん押しそう！ってタイミングで良平くんが押す→演者としてよくあることだと思うんですけど！っていうネタをやる って流れ受けたあとの良平くんのあるあるネタ途中で諏訪部さん乱入←良平くん言えない からのマモちゃんの「演者あるある言いたい～～早く言いたい～」までの流れが腹筋もっていきすぎた  <br>大天使杉山さんによっぴーがあまあまなので加点ブーストかかって優勝は小野くん杉山さんチーム。<br>優勝商品は高級ジンギスカン食べ放題！キャストで行くとのこと。<br><br>そのあとはピクチャードラマ。<br>昼とは違うネタで今度は大晦日にシエたん抜きで皆で二次会するってお話。バルドがセバスに壁ドン、フィップスがグレイに壁ドンあたりがガチ画力で描かれててここで腐女子釣るんかよっていう感じでした。多くは語らないぞ。<br><br>最後にキャスト挨拶→昼と同じコールアンドレポンスで締めて終了。<br><br>トータルの感想としてはぐいぐい行けるキャストさんと行けないキャストさんで<br>若干の差があってうーんな感じだった。大喜利になるとどうしても、ね。<br>あとピクチャードラマの狙いすぎ感とラストのコールアンドレスポンスはわたしとしてはあまり…な感じだったです。<br>昼の部のピクチャードラマで、売り上げが云々とか赤字だから円盤買ってとかそういうのをキャラクターに言わせる描写があって、シエたんが言えっていったんだよ！っていう流れだったんですけどこれちょっとやめてほしかったかなあ。。 <br><br>逆に嬉しかったのは、諏訪部さんがイベント中上の方の席まで気遣ってくれたりしたこと。<br>下だけじゃなくて上も見てるよ～あったまってるか～？って昼夜両方声かけてくれて、<br>諏訪部さんを初めてイベントで見たんですけどこれは根強い固定ファン沸くなと確信しました。<br><br>あと、ラストの挨拶で、イベント中あんなにふざけて楽しんでいたマモちゃんが「作品が大好きで、ずっと出たいけど、でもジョーカーの役をやれてジョーカーと一緒に生きられたのが嬉しい」っていう風に言ってくれたのがジョーカーが好きなわたしには本当に嬉しかったです。<br><br>コミックス読んでた時からジョーカーはCVほそやんでイメージしてたのでBoCのキャスト発表の時「絶対声優でキャラ人気出るじゃん。そういうのじゃない」って正直思ってたんだけどその評価は間違ってたなあと思いました。<br>テニミュの話もあるけど、本当に自分の出た作品・キャラクターを大切にしてくれる演者さんなのでこんなに人気があるんだと改めて感じたし、今まで以上にマモちゃんのこと好きになりました。愛されててよかったね、ジョーカー。<br><br>いろんな感想垂れ流したけど、黒執事は変わらず好きですしアニメも次が来たらまた見たいと思います。リジー大活躍の豪華客船編アニメ化してほしいね。葬儀屋も大活躍だもんね。<br><br>キャストの皆さん一日お疲れ様でした。<br></font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kyorh6/entry-11976257198.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Jan 2015 13:35:45 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>月浪VSとサンプル事変</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="1">すこし間が空きました。久々のブログ。<br>ようやく月浪VSを聞いたぜ。無神ちゃん以外をすぐ積むくせがあります。<br>聞いてない音源が山のようだから本当早く崩しましょうね。というわけで月浪VS感想をば。<br><br>月浪家のお二人とはDFで初めましてしてあとはキャラデザとサンプルボイスくらいしか<br>情報源がなくてですね、それで今回ようやくのVS。率直な感想<br><br><font color="#FF0000"><font size="3">あれ、こいつらすげえ愉快だ</font></font><br><br>そろそろわたしの異様なまでの無神贔屓はバレバレだと思うんですけどその私からしての<br>感想、こいつらくっそおもしろくない？？？？？？？？？<br>そもそもロイヤリティのある血統生まれの兄妹で復讐っていうキャラ付けから<br>BWSのメヨーヨとオージェを想定していたんだよね、わたしは。<br>その予想はラストで大きく覆されることになる(迫真)<br><br>DFの時はそれこそ「はやく無神んちに帰してください」っていうスタンスで聞いてたし<br>正直にいうとそこまで月浪に惹かれてなかったんだけど、VS序盤シンちゃんが話しだした時<br>「あれ？こいつ絶対好きだぞ」ってなってしまいました。<br>まず自己紹介乙な感じでこんにちわしてからまあまあペラペラいろんなことをよく喋る。<br>こいつ絶対根はいいやつだろとしか思えない。そしてとってつけたように突然オオカミの遠吠え<br>SEが輪をかけてこっちの腹筋を狙ってくる。ワオーーンじゃねえんだよ(笑)<br>そしてこの月浪シンちゃんの一番の可愛いところはセリフ回し。もりくぼしょーちゃんの声に<br>ぴったり合致して破壊力がすさまじい。ちょっとオネエっぽくてすごくイイ！！！！！！！<br><br>さてストーリーに戻りますが、またなんやかんや理由付けて月浪んちに拉致されます。<br>そして長い間逆巻・無神兄弟に吸われまくってた主人公ちゃんは血が汚れてしまったとかで<br>始祖の血復興に役立てるために浄化すんぞおら！という理由付けのもと吸血パート。<br>ただいつも「んめえんめえおかわり！」と言われ続けていたのと違いまずいまずいの連呼。<br>しかも匂いがくさいからカルラにあうまえに水かけてなんとかするぜ！といいだして<br>浴室に連れていかれた挙句、「はやくしなよ」とか言われて５秒もまたず突き飛ばされる始末。<br>いいぞ、とてつもなくバイオレンスに満ちているぞ！<br>そして、シンちゃんいわく「血がまずい」せいでいつもなら血をあげることが<br>見返りになるような取引も今日はうまくいきません。<br>血がダメならどうするのかな～？と思ったらシンちゃんさんは主人公を自分のものにしたい<br>などとのたまう。<br><br>あいつらは血目的だろ～？なんて言ってますけどそんな堂々と体目的だと言うのも<br>どうなんだろうか。この辺の頭の悪さがとてつもなく愛おしい。<br>そしてなんかわかんないですけどシンちゃんのパートはいつもの５割増くらいでえっちい。<br>VSのユーマパートも相当なエロさを誇っていたけどそれをも軽く凌駕していく感じ。<br>そしていい感じにシンちゃんが主人公ちゅっちゅしてるところでカルラ登場。<br>いきなりシンちゃん殺して主人公を自分の元へつれていきます。<br>どうせ不死者だからすぐ生き返るんだろ？って思ったけど都合上カルラパート終わるまで<br>は死んでいた模様。おかげで愉快度が下がっています。<br>カルラパートはカルラが自分は主人ということを全方向に向けてアピールしておられた。<br>この辺はちょっと愉快度が下がってドS感バンバンっていう感じ。<br>カルラが「シンは本当にどうしようもない」「あいつはすぐ図に乗る」とかシンちゃんを<br>酷評してたのは個人的にめちゃくちゃおもしろかった。<br>メヨーヨとオージェの関係とは違って信頼感とかはそんなになさそう。<br>月浪兄弟に浄化の吸血されてワンパート終わったらカルラに「少し寝ろ」とか言われて<br>腹パン食らって強制睡眠ｗｗｗｗ　直接的な眠りとか笑わないわけないじゃんずるいｗｗ<br><br>そしてシンちゃんのモノローグに移行。主人公どうにかして自分のものにしてカルラに<br>反旗を翻すやでっといったところでVS月浪、完。<br><br>トータルした感想としては月浪シンちゃんに対して以前よりもかなり興味湧いてきました。<br>ただサンプルボイスのせいでカルラは泥を舐めるネタキャラみたいになってしまっている<br>のでここをなんとか打破していけたらいいと思います。<br><br>そしてDFのサンプルボイス２ですよ。何人か誰だお前？ってのがいたりこれどんなシナリオ<br>続いてんだ？ってのがいたりいつもどおりです本当にryみたいなのがいたりしたけど<br><br><font size="3"><font color="#FF0000">ねえルキくん一体何があったの・・・・・・</font></font><br><br>今までなんだかんだルキくんはいつも優しくしてくれてたのに完全なる拒絶。<br>正直めちゃくちゃ落ち込んで聞き間違いじゃないかなって４回くらい聞き返した・・・<br>あれはBADの展開もしくは正気を失っているルキくんだって信じてるけど本当つらいから<br>公式は早く幸せな展開しか見えないサンプルボイス３を出してください(強欲)</font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kyorh6/entry-11975595192.html</link>
<pubDate>Sat, 10 Jan 2015 20:31:20 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>DARK FATE vol.3</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="1">遅くなりましたがようやくDIABOLIK LOVERS DARKFATE vol.3を聞いたぜ<br>大本命無神ちゃんたちのCDなので期待マックスで視聴開始。<br>初っ端からルキくんの語りわーわーわーわー！！！！<br>どうやら前回の逆巻編でレイジさんがしたためたお手紙がルキくんに届いた模様。<br>ルキくんは逆巻兄弟のことをフルネームで呼ぶから「レイジ」って呼ぶのが<br>とても新鮮であった。レイジさんのこといつも「逆巻の次男」呼びだよね。<br>舌打ちして従者扱いされることに苛立つルキくんきゃわいいね。。<br>なんで俺たちがそんなことしなくちゃ！といいつつも家畜の身を案じるルキくんまじ主人の鏡。<br>モノローグとかだと彼女呼びしてくれるところ本当にギャップでしぬ。<br><br>というわけで逆巻んちで一人お留守番の主人公をルキくん除く三人でお迎えに！<br>インターホン連打のコウちゃんが本当にもう可愛いですね(モンペ顔)<br>こんばんわ、っていうアズサちゃんは教育がなっていて幸せ。<br>いきなり「俺たち客だぜ茶をだせよ！」っていうヤンキーユーマくん萌える。<br><br>ユーマくんがおみやげにお芋持ってきてくれたよやったぜ！<br>まあなんだかんだこじつけていつもの通りお礼の血を要求されます。<br>まさか一番最初がユーマくんお前だとはな<br>心配してる～とかそういう単語でわたしの心を揺らしながら<br>「最近ご無沙汰だったんでな」とかいう爆弾発言でユーマくん限界突破。<br>なんたるエッチストだこいつ！！！！！<br>そしていいタイミングでコウアズちゃんご帰還。この続きもっと聞きたかった！！！！(強欲)<br>それにしてもVCやってからコウアズちゃんのコンビ可愛すぎてつらいね<br><br>三人でお茶してから無神邸にご帰還。<br>この途中のところでコウちゃんが「ルキに頼まれて～」とか言ってるのはなんで<br>なんだろうな～～焦ったりしてるときをのぞいてコウちゃんには相手をくん付けしていて<br>ほしいんだよねモダモダ<br><br>ルキくん「８時までに帰ってくるんだぞ」<br>ユーマ「やべえ雌豚がごちゃごちゃやってるせいで８時過ぎた！」<br>ルキくんまじ保父さん愛しい<br><br>ダッシュでご帰宅してルキくんのお説教、アズサちゃんがユーマくんのおいたばらしたり<br>なんやりしてからルキくんお手製のシチューをたべるぜ(てっきりスープだと思ってました)<br>ご飯食べながらシナリオ補填しつつアズサちゃんの吸血パートへ。。<br>と同時に主人公のお肉を狙ってコウユーマがキャッツファイト☆☆<br>こっちに意識を持って行かれつつもアズサちゃんにゃんにゃん可愛い<br><br>お食事が終わって危ないから泊まってけよということで今日は無神邸に泊まります。<br>どうしても乙女ゲーヒロインは寝付けなくて夜風にあたってしまう傾向があるらしいですね<br>フラフラしてたらルキくんとばったりして会話→吸血パート<br>ルキくんがとてもらしくなくなっているのは月蝕のせいなのかな？<br>逆巻はお前のこと気にしてないんだぞと忠告しているけど俺は違うっていう感じがもう<br>ひしひしと伝わってきてお前がアダムだよ(号泣)と三回くらい思いました。<br><br>ルキくんに身を任せて幸せな時間を堪能していたところで今度はコウちゃんが乱入。<br>ルキくんを煽りながら吸血→文句を言いながらもルキくんも吸血<br>あれ、これVSⅡで聞いたぞ？？？？？？？？<br>コウちゃんの吸血パートといいつつもルキくんもいるからおやおやおやおや感<br>コウちゃんはルキくんのこと心配していろいろやってるみたいなんだけども<br>なんというか主人公が最高にダシ扱いですねわかりました<br>コウちゃんは個人シナリオだと自分勝手してそこが可愛いんだけど他の子がいると<br>結構気遣い屋さんな面が見えてきますね<br>そして逆に真面目で色んな物に縛られてるルキくんはコウちゃんのそういう行動に振り回され<br>てるのかもしんないけどそこに救われているんだろうなと感じます<br><br>コウちゃんの吸血パート終わってからまたシナリオパートへ。<br>あちこちにゴミをぽいぽいしちゃうコウちゃんのために家中にゴミ箱を置くルキくん<br>←これ最高に萌えるところ<br><br>ルキくんの捨てたお手紙を読んだ主人公がダッシュでルキくんのところにいったことを<br>ユーマくんに愚痴るコウちゃん。設定では次男だけど三男っぽいよなコウちゃん<br>手紙の存在を知ったことで逆巻が心配だから魔界に行きたいっていうユイちゃんを<br>止めるルキくん。<br>これに対してのユーマくんの「なんであいつらにそんなに執着すんだよ優しくしてもらった<br>ことないくせに！」っていうのが死ぬほど正論で笑ってしまった<br>CD軸の主人公はどう考えても逆巻に本命がいるでしょう。しってた<br><br>結局主人公を無神邸にいれたのがそもそもの罠だった！ということで皆で魔界にいくぜ<br>という途中でオオカミさんサイドの華麗な襲撃アンド襲撃<br>アズサちゃんにユイちゃんを任せてコウユーマルキがオオカミ足止め<br>「頼んだよアズサ」っていうコウちゃんのセリフがすごく好き<br>お互いを信頼している(号泣)<br><br>地下室についたところでアズサちゃんの吸血パート。<br>「なんでこんなタイミングで吸うんだ？怪我か？」っておもったら<br>「君の血の匂いを分けてもらったからこれで狼を騙す」とのたまうアズサちゃん・・・・<br>もうこの辺からわたしがすごくしにたい、やだやだ；；；；；；；；；；；；；；；；；<br>「俺はルキたちを助けにいく。俺にとっては彼らは大事なとても大事な家族なんだ」<br>のセリフでもうだめ；；；；；；；；；；；；いやだよ；；；；；；；；；ってなる<br><br>いつもとは違って、アズサちゃんがゆっくりゆっくり言い聞かせるように話しかけてきて<br>意を決して魔界へと足を進める主人公。<br>を見送ったあとオオカミと対峙、おそらく怪我を負ったアズサちゃんが放つ「イブ・・・」の声<br>が苦しすぎて胸が痛い<br><br>ルキくんのモノローグが入って全３作CDから成るDARKFATEは終了。これを受けた上でゲーム<br>に繋がるんだろうけど本当に死ぬほど無神ちゃんのが鬱すぎてどうしたらいいんだよ・・・・<br>まだしばらくゲームまで待たなきゃいけないなんてやだよ！！！！<br><br>シンちゃんのスチルで「あんたが探してる彼らは俺が殺っちゃった」っていってることから<br>シンちゃんルートにいくとおそらく複数死ぬんだろうけど今からそれが本当に辛い。<br><br>無神ちゃん生きて</font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kyorh6/entry-11967253738.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Dec 2014 16:10:26 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>hangover</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="1">OLDCODEX MM限定ライブ hangoverに行ってきたよ！！<br>初OCDライブかつ初スタンディングライブですげえ緊張しました。<br><br>ドキドキしながらノイタミナカフェやらなんやらで時間つぶしたのち、<br>くそ寒い中パーカー一枚で震えながら入場～～！<br>とりあえず初ライブハウスの感想は「おもたてたんとちがう～～～」だった。<br>なんかもっとこう真四角の箱みたいなとこに棒立ちなのかと思ったら<br>なんかこうゆったりした感じ？手すりみたいなのがあっちゃったりなんかして。<br>初心者はあんまり前に行かんほうがいいと聞いていたので真ん中より後ろのほうに<br>陣取って開演待ち。ぼっちだからこの時間がなんともまた長い。<br><br>そしていよいよ開演！！<br>いつもイベントとかいくと前の人の頭でお目当てが見えないとか多いんだけど<br>後ろのほうで人もそこまでぎゅうぎゅうじゃないからか超見えました、感動。<br>これがスタンディングならではのいいところなのかしらね。<br>大体３曲間隔くらいでMCを挟んでまた３曲～って感じでした。<br>WALK→Landscape→kick out→DUYF→Rage onまでの流れがすっごい楽しくて<br>この辺はめっちゃ手上げたわ飛んだわで今日は体中が痛いよ！！<br>kick outは生でやるとめちゃくちゃ楽しいし熱いね。一気に好きな曲になったよ。<br><br>Rage on終わってからは１５分休憩挟んでCandC公録。<br>選ばれた会員５人が質問して二人が答えるみたいなやつ。<br>「Ta_2みたいにうまく歌うには～」みたいな質問した子に対して照れてたのが<br>すこぶる可愛かった。これが見れただけでも満足。<br>あと公録で座ってる時、達央があぐら組んでて「おいこいつガラわりーな(笑)」って<br>思ったけどなんだかんだ可愛いと思ってしまったからわたしの負け。<br><br>公録パート終わってからはもうちょっとやるかみたいなノリで<br>Stand by meとgaden gate歌ってくれました。<br>本当自分の中で一番好きな曲がgaden gateだから死ぬほど嬉しくてちょっとやばかった。<br>しかもアコースティック・バージョンだったからいつもよりまったり優しい感じで<br>歌ってて、本当そういう達央の声めちゃ好きだから「ここいて良かった～～～～」って<br>なってしまいました、ガラにもなくね。<br><br>そんな感じでおそらくMCがめちゃくちゃ長かったからか？おしまくってたライブが<br>おわり、ダッシュで帰宅。３時間もやってたとか本当わけわかんねーな？？？？？<br>でも好きな曲たくさん聞けたし生達央見れたのですごく充実した一日でした。<br>次のライブは２月の武道館、チケットまだないからなんとも言えないがどうにかなりそう<br>だったらまた行きたいものだ。</font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kyorh6/entry-11965353180.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Dec 2014 17:42:12 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
