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<title>kyoto-ikki2015のブログ</title>
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<title>【2015.3.30京都一揆宣言 清水代表演説】</title>
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<![CDATA[ <div>【2015.3.30京都一揆宣言 清水代表演説】</div><div><br></div><div>「京都一揆」の目的は、「住民による、住民のための、真に住民が主役になる事ができる社会を実現する」ということで、</div><div>各会派からの回答に対する清水さんの見解を述れられ、3/30月に三条河原町にて、京都一揆旗揚げが宣言されました。</div><div>ぜひ、清水代表の演説に共鳴して頂きたいと思います。</div><div>https://youtu.be/dhVm7r-8shk</div><div><br></div><div>具体的な活動は統一地方選挙後になりますが、党派関係なく、市民目線の政治が行われるように</div><div>街頭で賛同者などを集める活動などをしていきます。</div><div><br></div>
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<pubDate>Thu, 02 Apr 2015 12:50:00 +0900</pubDate>
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<title>2015年3月30日 京都一揆旗揚げ 宣言 at三条河原町</title>
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<![CDATA[ <div>京都一揆　代表の清水茂治です。　　　　2015年3月30日<br></div><div><br></div><div>京都一揆を設立する動機になった京都市議会に対する質問状の回答の要点をまとめましたので、ここに載せさせて頂きます。<div id="{86883D1F-424F-451A-B1FA-F5EABCE3EEBF:01}" style="text-align:left"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150331/01/kyoto-ikki2015/8b/1e/j/o0480061513261083334.jpg" border="0" width="400" height="512" alt="{86883D1F-424F-451A-B1FA-F5EABCE3EEBF:01}"></div><br><div id="{0C839B23-D9C7-45D7-9BA0-5DD384700FC5:01}" style="text-align:left"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150331/01/kyoto-ikki2015/54/40/j/o0480065113261083324.jpg" border="0" width="400" height="542" alt="{0C839B23-D9C7-45D7-9BA0-5DD384700FC5:01}"></div><br><div id="{153F29A4-797E-4D10-A51B-1E6B3C53DD24:01}" style="text-align:left"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150331/01/kyoto-ikki2015/e8/ed/j/o0480061713261083312.jpg" border="0" width="400" height="514" alt="{153F29A4-797E-4D10-A51B-1E6B3C53DD24:01}"></div><br><div id="{548AA9FF-E383-4812-983C-90D753629126:01}" style="text-align:left"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150331/01/kyoto-ikki2015/44/d8/j/o0480036013261083320.jpg" border="0" width="400" height="300" alt="{548AA9FF-E383-4812-983C-90D753629126:01}"></div><br></div>
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<pubDate>Tue, 31 Mar 2015 01:12:33 +0900</pubDate>
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<title>国会議員の給料、大幅増額の矛盾</title>
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<![CDATA[ <div>こういう問題も考えていかないといけません。　やりたい放題。</div><div>http://news.livedoor.com/article/detail/8821470/</div>
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<pubDate>Fri, 13 Mar 2015 05:37:53 +0900</pubDate>
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<title>京都一揆 代表挨拶</title>
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<![CDATA[ <div><div id="{E1F4F1E4-E2A1-4274-88F9-000E6D4CED82:01}" style="TEXT-ALIGN: left"><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150313/05/kyoto-ikki2015/0d/cc/j/o0480064413243159671.jpg"><img border="0" alt="{E1F4F1E4-E2A1-4274-88F9-000E6D4CED82:01}" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150313/05/kyoto-ikki2015/0d/cc/j/o0480064413243159671.jpg" width="300" height="402"></a></div></div><br><div id="{6FC8320A-27CE-4DD2-BD9E-A8F6DB930F9C:01}" style="TEXT-ALIGN: left"><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150313/05/kyoto-ikki2015/b4/51/j/o0480065113243159669.jpg"><img border="0" alt="{6FC8320A-27CE-4DD2-BD9E-A8F6DB930F9C:01}" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150313/05/kyoto-ikki2015/b4/51/j/o0480065113243159669.jpg" width="300" height="406"></a></div></div><br><div id="id_551c6da4381688355840968" class="text_exposed_root text_exposed"><p>京都一揆　代表の清水茂治です。　　　　　　　　　　　　　　２０１５年３月２４日</p><p>最近の選挙への投票率の低さに見られる、政治に対する有権者の無関心は、民主主義の根幹を揺るがす大きな問題です。無関心の最大の理由は、「投票しても何も変わらない」「誰を選んでも何も変わらない」という無力感だと思います。しかし、それは間違いです。政治家は投票してくれる人たちのための政治をするのです。だから、「圧力団体」というものが存在するのです。選挙で当選する事だけが目的の候補者は、企業や労働組合など、大量の「票」を稼げる票田の方を向いた政治を行うのです。しかし、実際には一般市民の数が最も多いにもかかわらず、市民の立場で投票所に向かう人は少ないのが現状なので、当選する政治家が市民感覚とはズレてしまうのです。</p><p>そのようにして選ばれた議員たちが、市民の代表だと言う感覚で議会に望む事は期待できません。</p><span class="text_exposed_hide">...</span><div class="text_exposed_show"><p>市民感覚とのズレの最たるものが、市長や議員の報酬をはじめとする政治家の収入が、一般市民の収入とはかけ離れた高レベルである事です。自治体に潤沢な収入があるならともかく、今や京都市の財政は「破たん寸前」なのです。また、議員報酬は単純に実働時間で換算すると、時給およそ3万円なのです（100日×5時間=500時間 1500万円÷500時間=時給3万円）。一般の京都住民の時給は2000円以下です。</p><p>それにもかかわらず、昨年末、京都市会議員のボーナスが、夏の分までさかのぼって年間20万円アップされました。</p><p>先ずは、私の個人名で、去る1月26日、京都市議会の各会派に議員報酬に対する考え方を問う質問状を出し、自民党、共産党、公明党、民主・都みらい京都市議団、京都党、など京都市議会の全ての会派および、無所属の清水ゆうこ市議、そして森川央市議から返答を頂きました。（質問状の画像参照）（回答結果の分析、及び掲載は後ほどさせて頂きます）</p><p>やはり、一部の返答を除いて、返答の多くは、私が期待していたものとは、かなり隔たりがありました。そして、京都市議会にも議員報酬削減を大きな声で叫んでいる議員もいると聞いていますが、そのような議員の数は極一部で、多くの報酬目当ての議員の露骨な反対や圧力で、市民感覚では当たり前であるような、議員報酬削減という意見は取り入れられないようです。</p><p>そこで、私と同様の志を持った原田満義氏、服部充宏氏と共に、今回の市民団体「京都一揆」を設立する決意を致しました。また、広報担当として候補者比較サイト「パンドラの箱」を運営している中土居カルロス氏にも協力して頂きました。</p><p>思想・党派の垣根を越えて、市民の声で議会を動かせれば、市民の政治への参加意識が向上し、その市民の政治への関心の深さが、更に議員たちの目が市民の方向に向けられる、という良循環の発端となる運動にしたいと思います。本来の議会制民主主義を取り戻すべく活動しますのでご支援、ご指導のほどよろしくお願い申し上げます。</p><p>尚、我々「京都一揆」は、政党や会派のしがらみにはとらわれず、あくまで「市民目線」で政治をする議員を応援致しますので、我々の活動に賛同して頂ける方は支持政党にかかわりなく、お気軽にお声掛け下さい。</p><p>【目的】<br>京都で暮らす住民の多くは、生活が苦しく、また、若者は将来に希望を持つ事ができない。<br>ところが現状維持の行政運営や党利党略・私利私欲の政治が続く。こうした状況に憂いを持った住民が集い、民主主義の手続きに基づき主体的に行動し、「住民による、住民のための、真に住民が主役になる事ができる社会を実現する」</p><p>今後、街頭での賛同者の呼びかけなど行いますので、その時にはよろしくお願い申し上げます。</p><p>【清水茂治プロフィール】<br>京都で生まれ、同志社中学、同志社高校を卒業後、米国ワシントン大学（University of Washington)で海洋学を学び卒業。帰国後、英語専門の大学受験塾を30年間営む。様々な分野で社会に貢献する人材を輩出。最近になり、維新政治塾で政治の現実を知り、政治の腐敗を無くすために、残りの人生を費やす決意で京都一揆代表を務めます。</p></div></div></div>
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<pubDate>Fri, 13 Mar 2015 05:34:34 +0900</pubDate>
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