<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>kyoto-jukenseiのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/kyoto-jukensei/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/kyoto-jukensei/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>勉強のブログです違うことも書くかも</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>「スポンジ野球」を発明！</title>
<description>
<![CDATA[ <p>早速、勉強と関係ない話を書きます...</p><p>まぁ息抜きは大切ということで笑</p><p>まず、僕はWBCやセンバツを見ていて野球がしたくなりました！</p><p>しかしちゃんと野球をするのも大変だなぁということで、他の案を考えることに。</p><p>はじめに、京大のわっきゃいさん達の始めたキャップ野球なるものが結構広がっているらしいのでやってみました。</p><p>結果、楽しかったのですが投高打低になってしまいそう、ということで断念。</p><p>やっぱりバットに当てたいですのでね。</p><p>玉を投げたかったのもあるかも。</p><p>そこでスポーツショップに売っていた黄色のボールを投げて、プラスチックバットで打ってみました。</p><p>するとこれが大正解！</p><p>玉が普通の野球ボールくらいあるので僕のへなちょこスイングでも当たります！</p><p>友達いわく、変化球も投げられるとのこと。</p><p>しばらくの間、勉強の息抜きはこの「スポンジ野球」の練習になりそうです。</p><p>変化球とか投げてみたい！</p><p>皆さんもぜひ！</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kyoto-jukensei/entry-12796585572.html</link>
<pubDate>Sun, 02 Apr 2023 19:43:56 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>大学受験の参考書、問題集</title>
<description>
<![CDATA[ <p>昨日のブログで、大学入試の数学には解答力が重要だと思っていると書きました。</p><p>深く理解していても、問題を解けなければ受からないからです。</p><p>そのための参考書や問題集について、また他の科目について書こうと思います。</p><p><br></p><p>まず数学ですが、「世界一分かりやすい京大、阪大数学」シリーズと、「入試数学の掌握」がいいと感じていて、実際にせか京を使っています。</p><p>なぜかというと、一般化、抽象化がなされていて1問からの学びが多いからです。</p><p>10問を解き散らかすより、真剣に1問と向き合う方が学力の向上に繋がると最近は考えています。</p><p>それにとても面白いと感じます。</p><p>僕はチャート式をやっても面白いと感じられずに辞めてしまったのですが、そもそもが京大の問題なので、とても楽しいです。</p><p>それに加えて、論理は全ての基礎で大切だと思っています。</p><p>「論理学で学ぶ数学」「数学を決める論証力」をやっています。</p><p>基本的にはこの4シリーズと過去問だけで京大に突撃するつもりです。</p><p><br></p><p>英語もやっています。</p><p>英語に関しては、「英語リーディング教本」というシリーズがずば抜けて良いと思います。</p><p>高2(去年)の時にこのシリーズに出会わなければ、英語はずっと嫌いなままだったと思います。</p><p>英語の構造を一般化して教えてくれます。</p><p>黄色の方が解説が丁寧でいいかな。</p><p>今は透視図をやってます。</p><p>単語は、mikanというアプリで「パス単準1級」をしています。ターゲットをある程度やってからなので、見たことある単語が多いです。</p><p>1級までやると思います。通学中とか暇なので。</p><p>あとは、「速読英単語の上級」をしています。</p><p>今は1周目なので、全訳をしてから、単語を見ています。これもmikanが使えます。</p><p>こっちは長文の音読用みたいな感じかな？</p><p>毎日やったら共通テストなんて楽勝に感じられそう。結構難しいと思います。</p><p><br></p><p>理科は全く手を付けていません。</p><p>6月、7月ぐらいの模試で英語数学が高いレベルで安定すればやろうかなと考えています。</p><p><br></p><p>国語に関しては、古文単語と句形とかを覚えました。あとは京大の過去問onlyでいけそうです。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kyoto-jukensei/entry-12796200031.html</link>
<pubDate>Fri, 31 Mar 2023 09:56:19 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>数学についての自分の考え</title>
<description>
<![CDATA[ <p>僕はよく、数学について「理解はしているけど、点数に結びついてない」と言われます。</p><p>これについて考えてみました。</p><p>まず、深く理解しているということと、問題が解けるということは全く違う次元にあると思います。</p><p>僕自身がそうですし、逆もあります。数学のできる人に原理について聞いたところ、まるっきり理解していないような答えが帰ってくることもありました。</p><p>大学入試の数学は、「問題が解ける力」を求めています。それに対して大学で学ぶ数学は、「深く理解する力」を求めていると感じます。(線形代数の有名な本を見ていてそう思いました)</p><p>前者を「解答力」後者を「理解力」と呼ぶことにします。(もちろん、一般的な理解力とは違う意味です。新しい言葉を定義しているのです)</p><p>大学入試を乗り切るだけなら、解答力を鍛えればよく、理解力は必ずしも必要ではありません。</p><p>もちろん、このことを知った上で理解力の段階まで踏み込める人はレベルの高い人だと思うし、何も間違っていないと思います。</p><p>ですが、僕のようにこれを知らずに理解力寄りの勉強ばかりしていてはいけないのです。</p><p>「まずは解答力」</p><p>これを頭に入れて、自分が今どっち寄りの勉強をしているのか考えながらやる必要があると思いました。</p><p>3年になる前に気付けて良かったです。</p><p>京大に行けるように、頑張りたいと思います。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kyoto-jukensei/entry-12796095509.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Mar 2023 16:19:59 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
