<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>心のうち</title>
<link>https://ameblo.jp/kyoumi-46/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/kyoumi-46/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>自分の考えをまとめる機会がなく、心を整理するためにも こちらに日々の出来事を記入させて頂きます。よろしくお願いします。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>目の痛み④</title>
<description>
<![CDATA[ <p>角膜潰瘍になってから一週間後、目医者に来るのは今日で最後でいいよ、と言われた。</p><p>コンタクトをつけるのはもう少し経ってからね、との事。</p><p>もう、目のゴロゴロ感は完治。充血も完治。</p><p>快適である。</p><p>今になって思い返すと、私のコンタクトは2WEEK、つまり２週間使いまわせる。保存液で洗浄しているが甘かったのかもしれない。</p><p>たまに、目が一瞬チクっと刺激を感じる時がある。</p><p>もしかしたら細菌によってかもしれない。</p><p>そう感じた時は特にしっかり洗浄しようと思った。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kyoumi-46/entry-12718429513.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Dec 2021 15:05:54 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>目の痛み③</title>
<description>
<![CDATA[ <p>目が痛くなって３日目の朝、だいぶ痛みが引いた。</p><p>充血もしているが前日ほどでなはない。</p><p>ずっと目を開けていられる。</p><p>目医者に行くが、やはり混雑していた。</p><p>この前が奇跡的に空いていたようだ。</p><p>目の写真を撮ってもらうが、まだ影はあるものの前より良くなっているのは私にもわかる。</p><p>先生に病名をもう一度教えてほしいと言ったら、角膜潰瘍という名前だった。</p><p>帰り道、私の目から見える世界は、身近な風景から道のずっと奥まで見える。天気が良くキラキラしている。いつも見ているはずの風景だけれど、こんなに美しかったのかと噛み締める。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kyoumi-46/entry-12710696524.html</link>
<pubDate>Wed, 17 Nov 2021 11:37:04 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>右目の激痛②</title>
<description>
<![CDATA[ <p>昨日、右目の激痛により仕事は休みにしてもらった。</p><p>とはいえ、主人と息子の弁当作りがある為、早起きし料理を作る。</p><p>右目は昨日寝る前に目薬と軟膏をつけた。</p><p>効き目もあってか、昨日よりずっと具合がいい。</p><p>充血は昨日とそんなに変わっていない。</p><p>鬼滅の刃、十二鬼月　下弦の五　のようである。</p><p>が、しかし、息子や主人が家を出てホッとした時　痛みがぶり返してきた。</p><p>やはり痛い😓</p><p>ほぼ目を閉じて手探りで家事をする。</p><p>家事の合間、少し休憩をとる。</p><p>まず、目に謝った。</p><p>いつも目が見える事が当たり前で労った事がなく、今までごめんね。そして、素晴らしい世界を見せてくれていてありがとう。</p><p>そういえばお腹が痛い時、手で摩ると痛みが和らぐ時がある事を思い出した。</p><p>瞼の上を手で触る。少しの刺激でも痛いので痛くない所まで力を緩める。</p><p>心地いいなと思う所で軽く小刻みにマッサージをした。１分ほど。</p><p>このマッサージを何回か家事の合間にしてみた。</p><p>夜になった時、随分目の痛みが楽になったように思った。<br></p><p><br></p><p>自分の身体は自分の意識と別に感じる事がある。</p><p>腎臓を移植した人の好みが変わったり性格が変わったなんて話をたまに聞く。</p><p>意識と身体のパーツは別々なのではないかと思う今日この頃。</p><p>私が目だったら、ちゃんとお手入れしてよ！と思うだろう。</p><p>目に限らず、内臓なんかも　食べすぎたりしてるので　身体を思いやってみようと思った。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kyoumi-46/entry-12710202590.html</link>
<pubDate>Sun, 14 Nov 2021 20:48:35 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>右目の激痛</title>
<description>
<![CDATA[ <p>朝、コンタクトをつけ仕事に行った。<br>普段は家に帰ると早めに外すのに、なんとなく夜になるまでつけていた。<br>コンタクトを外す時、少々痛みを感じたが、よくある事なので気にしなかった。<br>が、時間が経つにつれて目のゴロゴロ感が強くなり、涙も勝手にでる。<br>早めに寝ようと床に着いたが、右目の痛みが激しくなっていく。<br>寝れいられなくなり、鏡を見ると右目だけ真っ赤になっている。<br>半年ほど前、結膜炎になった事があった。<br>あの時も目が真っ赤になりゴロゴロ感が半端なかったが、今回は数倍痛い。<br>結膜炎になった時の目薬を探すが出てこない。<br>9%の食塩水を作り目を洗浄するが効き目がない。<br><br>こんな時、持ち物を大切にしない自分を反省する。結膜炎になり、病院で目薬をもらってつけていた。大変ありがたい目薬であったのに治ったとたんどこかテキトーな所に置いてそのままにしていた。何故薬箱に入れなかったんだ(泣)<br><br>深夜12時過ぎに痛みを我慢しつつ、目薬をどこに置いたか考えながら寝た。<br><br>朝4時、まだ右目が痛い。<br>目薬をしまったかもしれない引き出しを開けると　あった！<br>この目薬を使って大丈夫であろうか迷ったが、前回の結膜炎と似た症状にも感じていたし、とにかく痛いのでイチバチで目薬を点す。<br>ほんの少し、一瞬痛みが和らいだ気がした。<br>うん、見当違いの目薬でもなさそうだ。<br>とりあえず、今日はどうするか。<br>午前中、名古屋で科学者の先生の講座がある。<br>(社会の出来事について論理的な話をされる会である。私の住んでいる所は名古屋近郊にある。)<br>休んでも何の問題もないのだが、できれば行きたい。電車に乗ってしまえば1時間で着く。<br>朝1番に病院に行けばギリギリ間に合うか、遅刻しても講義室には入れる。<br><br>病院の受付は9時から。いつもお年寄りが何人か並んでいる。<br>8時半に病院に行ってみると、誰も並んでいなかった。私が1番である。が、9時の受付まで私一人であった。9時直前におじさんが一人来ただけである。<br>30分も1人で病院の前で立っていた。<br>30分あったらやれなかった家事が色々できたなぁと思いつつ希望は叶い1番で診てもらった。結膜炎の酷いやつ(先生は病名を言ったが何だったか忘れた。)で角膜に白い点々がいくつかある。細菌による物なので目薬と軟膏を目に塗るよう指示された。<br>目薬は結膜炎の時と同じ物が処方された。<br>良かった、間違ってなかった。<br>とりあえず、名古屋に向かうため電車に飛び乗る。<br>いつもより一本遅い。でもギリギリ講義に間に合う。<br>しかし、右目が痛い。トイレで軟膏を目に塗ったが全然痛みが引かない。涙がポロポロでる。<br>目を開けると沁みるので目が開かない。<br>電車に乗っている間中ウインクをしていた。<br>講義もギリギリ間に合った。<br>でもやっぱり右目が痛く開けられないのでずっとウインクしながら講義を聞いていた。<br>講義が終わるといつもならいろんなお店を見て回るのだが、今日は痛くてトンボ帰りした。<br>明日はバイトである。<br>私は喫茶店でバイトしている。<br>今日は目を閉じていられたが、明日は活動がハードである。<br>無理だと判断してお休みをさせてもらう連絡をした。<br>夜からの習い事もキャンセルである。<br><br><br><br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kyoumi-46/entry-12710031950.html</link>
<pubDate>Sat, 13 Nov 2021 23:31:10 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
