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<title>kyoumosakesakeasumosakeのブログ</title>
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<title>五段受審のために</title>
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<![CDATA[ <p>再来年に剣道五段を受けるつもりでいます。<br>しかし、稽古は思うように出来ません。<br>もう半年はやっていません。<br>それでも体づくりはなんとか続けています。普段から心構えは意識もしています。<br>このまま大人と稽古せずに受かったら、それはそれで凄いかもしれませんが、そんなに甘い世界でもありませんので、あと2年、頑張りたいと思います。</p>
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<pubDate>Thu, 27 Jan 2022 09:14:20 +0900</pubDate>
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<title>四段合格</title>
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<![CDATA[ <p>2020年11月の審査で四段に合格できた。私が参加している日曜稽古会のメンバーにいた私を含めた4人が四段を受審。4人とも45歳以上で、私ともう1人は51歳。全員合格すればいいなあ、と思っていたが、1人不合格であった。私と同い年の人だけが不合格であった。<br>コロナ禍で見学は会場に入れない中、何とか回したビデオカメラの映像を見ても、みんなどっこいどっこいで、どこが決め手で合否が分かれたのかは不明だが、結果は謙虚に受け止め、私は五段に向けてさらなる精進を誓った。</p>
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<pubDate>Sun, 15 Nov 2020 10:40:43 +0900</pubDate>
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<title>剣道の指導者のはしくれ</title>
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<![CDATA[ <p>娘の入門を機に２８年ぶりに剣道を始めたのが5年前、スポ少の剣道を指導するようになって3年が経過した。</p><p>指導者になるために指導方法を見学したり、実際の指導に当たｔらせてもらったりしてきた。よく考えているつもりだが、工夫は足りない実感がある。</p><p>それでもだいぶ指導が様になってきた気がする。自分のスポ少の先生だけでなく、かかわってきた大勢の先生方や子供たち、そして保護者の皆さんのおかげだ。子供の特性も見えてきた。</p><p>しかし、できるようになればなるほど、自分が道場で稽古をしていたころの、ある先生を思い出す。指導稽古では僕ら中学生だけでなく、小学生にも各人のレベルや特性に合わせていた記憶である。私自身がかかっていったこと以外はほとんど覚えていないが、厳しいときは本当に指一本触れることもできない、しかし、こちらを「乗せる」のも上手で、絶妙なタイミングでこちらに一本取らせてくれる。わざとなのだろうが、こっちは「取ったぞ！」という気になる。そして調子に乗るとガツンと戒められる、といった感じ。</p><p>あのような指導稽古をしたいのだが、なかなか難しい。そもそも「指一本触れられない」と中学生に思わせることはできないし、打たせるとしても演技っぽくなってしまう。だから打ち込み稽古をやってごまかしている。</p><p>あの先生はもう亡くなられてしまったので、お話を伺うこともできないが、当時は県内トップクラスの選手を育成されていたと後から聞いた。やっぱり、中抜けの時間が長かった私にはたどり着けない場所なのだろう。しかし、それでも、自分が剣道を通じて社会に貢献できると信じ、亡き先生の後姿を追っていくしかない。</p>
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<pubDate>Mon, 25 Nov 2019 22:01:31 +0900</pubDate>
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<title>自分の稽古</title>
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<![CDATA[ <p>県連盟の稽古会が週に１回、有志の稽古会が更に週1回あるのですが、なかなか行けません。</p><p>&nbsp;</p><p>本日、昇段審査会があり、四段と五段の実技審査を見学しました。自分が受審することを考えると、ちょっと自分のレベルを上げていかないと来年5月の四段審査にはとても合格できない気がしています。日本剣道形は小太刀の稽古がほとんどできていないので、きちんとしないといけません。あと半年とちょっと。自分の稽古をする時間をきちんと確保しながら生活をできるように工夫していかなければなりません。</p>
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<link>https://ameblo.jp/kyoumosakesakeasumosake/entry-12542316230.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Nov 2019 20:20:02 +0900</pubDate>
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<title>空振り</title>
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<![CDATA[ <p>きちんと剣道を体系づけて勉強を開始して２年。</p><p>&nbsp;</p><p>子供たちに響く指導をしたいのだが。</p><p>&nbsp;</p><p>最近の子たちは入会しても連続して来ないことが多い。</p><p>&nbsp;</p><p>親が送迎できないというだけ（だけといってはいけないのだが）でお休み。</p><p>&nbsp;</p><p>１回の稽古はせいぜい１時間３０分。例えば、中体連の試合があればわざわざ見に行って決勝までよく観察する。そして、1回戦で負けたとしても指導のポイントを押さえて、さて、稽古の日に来ない。</p><p>&nbsp;</p><p>これでは指導したい僕の気持ちは空振り。しかし、それは「指導を受けるものマター」なので仕方がない。</p><p>&nbsp;</p><p>とても歯がゆい。</p>
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<link>https://ameblo.jp/kyoumosakesakeasumosake/entry-12542310989.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Nov 2019 20:02:43 +0900</pubDate>
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<title>2019/09/21</title>
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<![CDATA[ 昨日は運動会の前だからか、小学生は6人、中学生は試験前でゼロ、という状態でした。<div><br></div><div>人数も少ないので、防具をつけて、木刀による剣道基本稽古法の一本打ちの技をさせました。</div><div><br></div><div>触刃からすり足で一つ入り、一足一刀の間から一拍子で打突。胸を張り、まっすぐ、力は入れず、腕も伸ばすことを意識して。全部送り足。</div><div><br></div><div>子供達には、すり足で一つ入ったところで自然体、中段の呼吸を学ばせます。ここまでは力入れずに中段のままだよ、そこから一拍子で打つよ、と。</div><div><br></div><div>さあ、普通の打ち込み稽古に戻って、小さい面を打たせます。</div><div>やっぱり、一つ入るところまでに剣先が上がり、足は歩み足になっちゃいます。</div><div>送り足を身につけなければ、強いチーム相手には歯が立ちませんので、気を引き締めて、指導していきます。</div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/kyoumosakesakeasumosake/entry-12527928564.html</link>
<pubDate>Sat, 21 Sep 2019 08:50:18 +0900</pubDate>
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<title>社会体育指導員講習会（初級）を受講して</title>
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<![CDATA[ <p>社会体育指導員講習会（初級）を、９月１３日～１５日で受講してまいりました。</p><p>&nbsp;</p><p>８月初旬に約４万円の受講料を支払い、送られてきたテキストに目を通し、当日提出するための論文（８００～１２００字）を２本書き、気合を入れて東京に向かいました。</p><p>&nbsp;</p><p>初日は、さっそく30分間のペーパーテスト。剣道の歴史や日本剣道形の穴埋め問題などが出題されました。私、当日遅刻してしまったので、着替えるために１０分で試験を切り上げましたが、まあ、半分以上はできましたかね。膝という文字を間違えてしまいました。</p><p>&nbsp;</p><p>あとは理論と実技の講習をこなしていくのですが、休み時間は１０分程度しかなく、とてもハードでした。理論はまあ、追々勉強しますが、実技はある程度ここで身に着けていく必要があるので真剣です。</p><p>&nbsp;</p><p>実技試験は日本剣道形１～７本目と、剣道基本稽古法の一部を、防具を付けた元立ちを打突する方法で行いました。それと、審判法。</p><p>審判法も慣れていないと難しく、位置取り、試合の運営、旗のあげ方、入退場の仕方、いろいろ覚えることがあり、実際の実技試験で見ているときは「あの人、間違えたな」とか思うのですが、いざ自分の時はだいぶ間違えました。難しいものです。今後地元の試合での審判をやらせていただいて覚えていくしかありません。</p><p>&nbsp;</p><p>剣道漬けの2日半でしたが、すごくためになりました。あとは、合格通知を待つのみです。不合格だったりして。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/kyoumosakesakeasumosake/entry-12527160761.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Sep 2019 00:47:42 +0900</pubDate>
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<title>ブログを移行しました</title>
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<![CDATA[ <p>ものぐさなので、ヤフーブログの移行をなかなかしませんでしたが、ようやく移行しました。</p><p>こういうのもなかなか面倒ですね。</p><p>&nbsp;</p><p>さて、私はこのブログには剣道のことを中心に書いているのですが、このところさぼってばかりでしたので、今日は少し書いておこうと思います。</p>
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<link>https://ameblo.jp/kyoumosakesakeasumosake/entry-12527158522.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Sep 2019 00:34:48 +0900</pubDate>
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<title>高校生</title>
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<![CDATA[ 昨日はこの3月に高校を卒業予定の我がチーム出身の男子高校生と稽古させていただきました。<br>いや、強い！全く敵いません。バチバチに打ち合いたかったのですが、それやるとついていけないのです。ですから、剣先を効かせて重厚な感じ(と本人だけが思ってる)でいきました。すると、面を1本取られましたが、2本目は出小手を決めることができました。<br>わずか5分ほどでしたが、気がつくと汗びっしょり。いい稽古になりました。<br>卒業式終わったら4月は県外とのことでしたから、3月中に稽古に誘っておきました。来てくれると嬉しいんですがね。最近の子はみんな忙しいみたいなので。<br>ちなみに八段先生が県警レギュラーとバチバチに稽古しているのを目撃した時、あの人、ホントに50台半ばかよ！って思いましたので、きっと私にもできるはずです。がんばります。
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<link>https://ameblo.jp/kyoumosakesakeasumosake/entry-12527154178.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Feb 2019 12:39:17 +0900</pubDate>
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<title>素振りの効果</title>
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<![CDATA[ 素振りを毎日欠かさないようにしています。出来るだけ1日に200回振る感じで続いております。<br>昨日の稽古で、やたら打たれるのを嫌がる5年生と稽古しました。いつもは狙った隙間をうまく打てないのですが、昨日は面白いようにちょっとした隙間から面を打つことができました。もしかしたら、素振りの効果が出てきているのでしょうか。やはり素振りと打ち込みで基本の正確性を高めていくことこそ必要な修練なのですね。実感しました。6月の市内の大会目指してがんばります。
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<link>https://ameblo.jp/kyoumosakesakeasumosake/entry-12527154176.html</link>
<pubDate>Sat, 19 Jan 2019 09:14:39 +0900</pubDate>
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