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<title>kyouno-kazeのブログ</title>
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<description>つれづれなるままに・・・・</description>
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<title>甘酒パンケーキを作りました</title>
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<![CDATA[ 甘酒パンケーキ。<br>最近、はまっている雑穀つぶつぶ。<br>甘酒は、雑穀ごはんと、こうじで作りました。<br>砂糖なしなしです。<br><br><i>今日のおやつに作って食べました🎵</i><br><i>一人でたくさん食べました✨</i><br><i><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170330/20/kyouno-kaze/14/de/j/o0960072013901985864.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170330/20/kyouno-kaze/14/de/j/o0960072013901985864.jpg" width="100%"></a></i><br><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 30 Mar 2017 19:57:29 +0900</pubDate>
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<title>『一汁一菜でよいという提案』</title>
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<![CDATA[ <p>「ー汁ー菜でよいという提案」土井善晴著<br><br>この提案、受けました🎵<br><br>「なぜ、今、一汁一菜か」<br>この本はお料理を作るのがたいへんと感じている人に読んでほしい.....とする著者の考えに興味がわいて読んでみました。<br><br>私たちは、どんな立場の人でも、毎日食事しなければならない。主婦であれば毎日の献立を考え作るのはたいへんと感じている人は少なくないと思います。<br>独身であっても、栄養のことは考えて食事をしたいと思っているでしょう。<br>面倒だからといって、何でもいいとはいかず、現実的には、、スーパーやコンビニから買ってすませることもあるのではないでしょうか？<br>栄養補給にサプリメントや外食に頼る人も。<br><br>日常会話のなかで、『毎日何にしたらいいのか、それが大変でね~』が挨拶がわりにもなっています。<br>それだけ、一大事なのです(^.^)<br><br>著者は『外食やコンビニばかりでは、ストレス解消どころか、心のバランスが取れなくなって、自分の暮らしや未来にも不安を感じるようになる。<br>自分で食事を作ることは、体の中に安定して存在する「安心」となります。 安心は、動揺することなく冷静に対処するための落ち着きとなります 。安心は人生のモチベーションとなって未知の旅に出る勇気になるのです。<br><br>誰もが心身ともに健康でありたいと願っているが、少なくとも自分を守るというのが、「一汁一菜でよいという提案」だ』<br>と言っています。<br><br>一汁一菜とは、ご飯、具沢山の味噌汁、つけもののこと。<br>これで栄養は十分足りるそうです。<br>これを基本に、その他に余裕があれば食べたいものを食べればいい。<br>具沢山の味噌汁は、色々自分の好きなものを入れて作る。<br>それならば、できると思うし、そう思えば気が楽になって、基本プラスもう一品という気持ちにもなるから不思議です。<br>そして、器にも気をつかい、豊かな時間を味わう提案や、この食事にはたくさんの人の力や心が入っていることを感じてたべることの提案など、<br>生活のなかで何が大切かがわかってくる本です。そして、気持ちが楽になり、ポジティブになれた一冊でした。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170222/22/kyouno-kaze/a7/e4/j/o0720096013874995476.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170222/22/kyouno-kaze/a7/e4/j/o0720096013874995476.jpg" width="100%"></a></p>
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<pubDate>Wed, 22 Feb 2017 22:43:27 +0900</pubDate>
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<title>明けましておめでとうございます❗</title>
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<![CDATA[ <br>今年の目標を立てました☀<br>●本を読んだら、一言感想を書くこと。<br>●運動を週に二回は欠かさない。<br>●仕事第一。<br>●楽しんでできる事をする(楽しくないことはやらない。)<br>●インプットしたら、アウトプットする。<br>●学ぶことは楽しい事と教えてくれた師匠と共に、楽しい一年にするぞ<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/082.png" width="24" height="24" alt="ラブラブ" style="vertical-align: text-bottom;">😉<br><br><br><i>kyouno-kazeのブログ</i><br><i><a href="http://ameblo.jp/kyouno-kaze">http://ameblo.jp/kyouno-kaze</a></i><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kyouno-kaze/entry-12236292152.html</link>
<pubDate>Sun, 08 Jan 2017 21:18:05 +0900</pubDate>
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<title>ほっとすること</title>
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<![CDATA[ 毎日いろいろな事が起こるのは当り前。<br>きのうと同じ日は一日もないと言うけど、<br>確かにそうだけど、<br><br>きのうと同じように刻々とタンタンと同じ時が流れていることに安堵することがある。<br><br>あの人がアイスを食べていてホッとしたり、<br>お風呂上がりの赤ぃ顔があったり、<br>今日も夕暮れがやってきたり、<br>ただいま~!  って帰ってくる人がいたり、<br>炊飯器のタイマーが「カタッ!」って音をたてて入ったり、<br>シュシュシュッ!  ってご飯が炊けている音がしたり、<br><br>あ~今日も幸せだ~て思う。<br><br>私がいてもいなくても、静かに時は流れていて、<br>良かった~って思う時がある<br><br>いやいや毎日思ってるんだよ<br><br>昔は若かった母も、今は年老いたけど、この変わらない時はいつまでも続けばいいのにって思うんだよ。<br><br>毎日が大切な時間。<br><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 25 Feb 2016 20:55:32 +0900</pubDate>
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<title>感謝すると病気は治る</title>
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<![CDATA[ 精神科医の樺沢先生が著書に書ぃています。<br>感謝すると脳内物質のエンドルフィンが分秘され、痛みをブロックする。これはモルヒネの6、5倍もの効果がある。<br>感謝をすればするほど健康になるって。<br>自分のおかれている立場で、一日に3っ感謝のことばを言ってみることも方法のひとつ。<br><br>確かに感謝をするようになると、心は落ち着きますね。<br>人ゃ物事に批判や非難ばかりしていると、心は騒ぎ怒りが身も心もおおい尽くすようになります。<br>これが病気の原因になるのも理解できますね。<br><br>今日から一日に3つ感謝をすることにします。<br>今日の感謝<br>1、写真店で見知らぬ人と写真の話でも、もりがったので感謝<br>2、家族みんなで夕飯を食べたので感謝<br>3・元気だったので感謝<br><br><br>
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<pubDate>Tue, 23 Feb 2016 21:07:29 +0900</pubDate>
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<title>覚えない記憶術って?</title>
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<![CDATA[ 「覚えない記憶術」樺沢紫苑著<br>題がまず気を引きますね。<br>・最近、物忘れやうっかりミスが多い<br>・せっかく読んだ本や見た映画の内容をすぐ忘れてしまう<br>・勉強しても、全然覚えられない<br>・最近もの忘れがひどく、認知症が心配<br>……<br>悔しいことに、これらすべてに当てはまる私は、この本に興味を引かれました(笑)<br><br>脳細胞は何もしないでいると年令とともにドンドン死んでいくけど、脳を鍛えることで、細胞は増えていくんだって。<br>脳は何回もくりかえして入ってくる情報を「重要」ととらえて、海馬にストック。<br><br>だから、情報を入れたら(インプット)、アウトプットを何回かくり返えすと、重要なものと認識されて、ストックされるっていうわけ。<br>アウトプットとは、人に話すとか、文章にするとか、入れたものを外へ発信するということ。<br><br>暗記をすることは結構つらい事ですが、暗記をしない方法で脳に記憶させる方法が紹介されています。<br><br>現代はⅠT社会、丸暗記する能力は社会には必要とされず(コンピューターがする)、それを応用する情報活用力が必要とされるため、「記憶力」が問われるのではなく、記憶をいかに早く引き出し、いかに上手に活用できるのか……が求められていると。<br><br>覚えておきたい情報を、記憶に残こすためには徹底したアウトプットが必要と筆者。<br><br>目からウロコのような考えや情報が次から次へと。<br><br>この情報、<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160123/10/kyouno-kaze/14/b1/j/o0800106613547777422.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160123/10/kyouno-kaze/14/b1/j/o0800106613547777422.jpg"></a><br>いかに私の記憶に残こすことができるのか……<br>感情が動いた時、その情報は記憶となって残こるというから、楽しみながら、ワクワクしながら読み進めていこうっと。<br><br>次へ続く<br>
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<link>https://ameblo.jp/kyouno-kaze/entry-12120556923.html</link>
<pubDate>Sat, 23 Jan 2016 10:00:32 +0900</pubDate>
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<title>「断捨離」で人生を軽ゃかに</title>
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<![CDATA[ 「断捨離」という言葉はもう大分前から知っていて、私も実践していましたが、<br>改めて、本を読んでみることにしました。<br><br>必要のなくなったモノを捨て、何を残すか。<br>自分が今、何を必要とし、何を大切に思って生きているのかが、だんだん整理されていくことを知りました。<br><br>そして、時間軸は「今」に焦点を合わせることで、とても生き易くなることも実感!<br><br>過去や未来に焦点を合わせると、結構苦しい.こともナルホド…と思います。<br><br>「断捨離」の著者、やましたひでこサン、川畑のりこサンは本の中で次のような事を書ぃています。<br><br>断捨離とは、モノの片づけを通して自分を知り、心の混沌を整理して人生を快適にする行動枝術。<br><br>主役は「モノ」ではなく、「自分」<br>私が必要かどうか。<br>時間軸は常に「今」。<br><br>今、自分に不必要なモノをただひたすら手放し、必要なモノを選んでいく。<br>その作業は、「見える世界」から「見えない世界」に働きかけ、結果、自分自身を深く知ることに繋がっていく。<br>ココロまでもが、す~っと軽くなる。<br><br>ネガティブなモノは「重い」。<br>非常に重い。<br>だったら、人生にわざわざ重たい荷物を背負って歩く必要なんてないと思いませんか?<br>大事なのは、その自分の心の奥底にある本当の気持ちに気づくこと。<br><br>断捨離で、「所有」という発想自体ことごとく打ち破っていきたいとさえ思う。<br><br>モノとのご縁が終わりを迎えたら、潔く手放していく。<br>モノ、そしてすべてのことにそうありたい、それが断捨離の願いです。<br><br>モノにも自分にも問いかけながら、「断」と「捨」を繰り返し、今の私に相応しいモノを選びぬく。<br>そうすれば人生は何と軽やかに、ご機嫌になることでしようか。<br>……………………<br>モノを捨てることで、人間関係が良くなる<br><br>本当に「嫌ぃな人、合わない人」に合わせなければ人生が機能しないのか?」<br>「受け入れたくないことを受け入れなければ、、人生が機能しないのか?」<br>と問ぃかけるうちに、<br>「一緒にいて気分の良い人といることが大事」「嫌ぃな人から好かれる必要はない」と気づく。<br><br>自分に軸を置くようになったことで、いつの間にか「愛想笑ぃをしなくなった」。<br>無理のない状態というのは、常に関係を良好にする。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160116/22/kyouno-kaze/59/dd/j/o0800045013542566248.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160116/22/kyouno-kaze/59/dd/j/o0800045013542566248.jpg"></a><br>
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<pubDate>Sat, 16 Jan 2016 22:58:32 +0900</pubDate>
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<title>人生の大切なことは全て対面で決まる!!</title>
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<![CDATA[ 明けましておめでとうございます(^-^)<br>食べすぎて、お口の中がイタ~イ……私です(^-^;)<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160101/22/kyouno-kaze/ec/4a/j/o0800106613529119127.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160101/22/kyouno-kaze/ec/4a/j/o0800106613529119127.jpg"></a><br>年の初めに出会ったちょっとステキな言葉を紹介します。<br><br>「人生の大切なことは全て対面で決まる」<br><br>あるアナウンサーの言ったことに感銘を受けました。<br><br>この言葉は当たり前のようでいて、現在の私たちがちょっと忘れかけている気がします。<br>ネットやSNSなど、人と直接会って話さなくても何となく会話ができたり、写真ゃ文章のやりとりができる時代です。<br>人と会って話すのが面倒、コミュニケーションが苦手などという人も多いですよね。<br>できれば人とあまり接しなくてもいい仕事ないかな…とか。<br>コミュニケーションをとらなくてもいい仕事って無いし、家族の間でもうまい方がいいですよね。<br><br>対面でのコミュニケーション力が高いとステキだなって思うし、<br>この人は仕事も運も友人も付いてきそうな人だなって思っいませんか。<br>メールでいくら謝ったって心は通じないから、やっぱりことばで、謝った方がいいし、会って話した方がもつといい。<br>このコミュニケーション能力は、生まれつきのものではなく、積み重ねることで付いていくのだそうです。<br><br>人生の大切なことは全て対面で決まるなら、対面カ=コミュニケーションカを鍛えて付けていった方がいいですよね。<br>そのための方法として<br>1、相手の話しをよく聞き、そのことに対して適切な会話ができるようにすること。<br><br>2、未知の世界の人たちの中に入ったりして、場数をふむこと。<br><br>こういうことを積み重ねることが大切なんだって。<br><br>今年の年はじめに、いい言葉に出会いました。<br><br>コミュニケーションカを高めて、人生を切り開ぃていきたいです(^ー^)
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<link>https://ameblo.jp/kyouno-kaze/entry-12112814286.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Jan 2016 22:08:51 +0900</pubDate>
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<title>飽きっぽい人が世の中を変える</title>
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<![CDATA[ これは茂木健一郎の「すぐやる能のつくり方」に書かれてあるー節です。<br><br>人間はもともと飽きっぽい。<br>それは好奇心が旺盛で、新しいものが好きという事。<br>人工知能は半永久的に同じことを飽きることなく続けるけど、人間は飽きることで新しい事への挑戦ができる。<br><br>そして、様々な点と点を自由に飛び、結びつけることでクリエイティブな発想をし、新しい価値を生みだし、アクションにつながっていくことの出来る人が、未来を作っていくのではないかと。<br><br>飽きっぽいという事は、ともするとマイナーなイメージですが、これは逆の発想ですね。<br><br>そういわれると、まんざら悪ぃ気はしない。<br><br>どちらかと言うと、私は飽きっぽいのかもしれないと思うからです。<br><br>点をたくさん作り、それを結べばいいのか……!<br><br>考えてみよう。<br><br>結べたらスゴイかも。<br><br>本から得るヒントは、目からウロコですね。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kyouno-kaze/entry-12070239753.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Sep 2015 22:38:15 +0900</pubDate>
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<title>お盆が終わったよ～</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">今日の風は、お盆過ぎのさわやかな風です。気温２３度。<font color="#3333ff">　　</font></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">お盆が終わりましたね。<img alt="木２" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ki/kishimotoblog/4547257.gif"></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">私のところでは、１３日には迎え火を御墓と家の前に炊き、１６日には送り火を家の前に炊きます<img alt="メラメラ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/037.gif" width="16" height="16">。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">お寺やお墓のお参り、家の仏壇へのお供え物など、毎日が仏さまのお祭りです。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">お寺さんでは一家に付き２０００円で、お寺の仏壇に御膳を作ってあげてくれます。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">そんなこんなで、一週間が過ぎて、ほっとしているところですが、</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">結構、負担感があります。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">母は、体調が良くないにもかかわらず、使命感が先立ち、</font></p><p><font size="3">終わるころには、「血圧が・・・・」と言っています。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">でもまあ・・・終わりました。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">やっと普通の時間がもどってくるのが楽しみです。。。<img alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16" height="16"></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">明日からは、時間を上手に使いたいです。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><br>
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<link>https://ameblo.jp/kyouno-kaze/entry-12062723237.html</link>
<pubDate>Mon, 17 Aug 2015 13:32:33 +0900</pubDate>
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