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<title>APMDのブログ</title>
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<title>目指すところ。</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sun, 29 Apr 2012 07:34:00 +0900</pubDate>
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<title>とりあえず。</title>
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<![CDATA[ <p>広い世界に飛び出すためには今ここでここで自分が頑張らないとだめなんだ。</p><p>とりあえずはこの生化の教科書を1時間で十ページ読もう。3時50分まで。</p><p>5分で1ページのペースだな。</p><p>2時間やれば生体内のシグナル伝達についておおよそは学べるだろう。</p>
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<link>https://ameblo.jp/kyouno-tabemono/entry-11164580439.html</link>
<pubDate>Tue, 14 Feb 2012 14:44:35 +0900</pubDate>
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<title>まだまだ夜は長いぜ♪</title>
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<![CDATA[ ついに試験期間突入…明日は骨と有機です…<br>終わる気がしない…<br>料理なんてしている場合ではない!!笑笑<br>何時まで粘れるだろうか。<br>とりあえずWhat are theyを終えよう。<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/kyouno-tabemono/entry-11163121862.html</link>
<pubDate>Sun, 12 Feb 2012 22:43:00 +0900</pubDate>
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<title>にゅうめん。＆　小松菜の茹で方。</title>
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<![CDATA[ うちのにゅうめんは味噌味です笑<br>でもさっきネットで調べたら味噌派は澄まし仕立て派より全然少ないみたいで…ぜひお味噌も試してみて下さい(^^)<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120209/22/kyouno-tabemono/62/87/j/o0480048011784474552.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120209/22/kyouno-tabemono/62/87/j/o0480048011784474552.jpg" width="300" height="300"></a></div><br><br>おなかが減っておやつ代わり。<br><br>一応野菜も取ろうと思って小松菜を3束(小さめ)もいれました。<br>←葉物はお湯から(あんまり火にかけていたくないから)、根物は水から(ゆっくり火を通したいから)、の基本通り、お湯からゆでます。小松菜を水で洗って、沸騰したお湯にまずは茎の部分だけ投入、いーちーにーいー…と、５ぐらいまで数えたら葉も含めた全体を投入、またいーちーにーいー…と、５ぐらいまで数えます。そしたらすぐにお湯から抜いて(むしろ鍋からお湯を抜いた方が楽かも)すぐに水で冷やします。こうすると色をきれいな緑のままにすることができます。最後によくあるサイズに切って出来上がり。<br><br>にゅうめんは、おそうめんをまず茹でていったん水でぬめりを取ってから、改めてお汁で煮ます。<br><br>おそうめんは茹でてすぐににたいので、先にお汁を作っておきます。<br>お鍋にだしと味噌を入れて温めれば十分ですが、その際先に味噌を入れて少しずつだしを溶かしつつ加えていかないと、なかなか溶けなくなったりして大変です。<br><br>因みに→お味噌汁では味付けとして加えるお味噌とは別に、最後に風味つけとしてお味噌を少し加えたりしますが、(風味は火を通すと飛ぶから)にゅうめんではどうせこれから煮込むのでそこらへんは気にしないで行きます。<br><br>お汁が出来たら、おそうめんの包装に書いてある通りに茹でます。<br>←これから煮込むので固麺派はちょっと茹で時間短めでもいいかも<br><br>茹であがった麺をさっきのお汁に入れて、2分弱位煮込んで出来上がりです<br><br><br>ポーチドエッグとかをいれると一気に見かけが良くなる＆一応おやつでなく食事にも出来るようになります♪<br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/kyouno-tabemono/entry-11160198487.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Feb 2012 21:50:00 +0900</pubDate>
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<title>とりあえずだし。</title>
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<![CDATA[ かつおこんぶだし。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120209/19/kyouno-tabemono/e5/e5/j/o0640064011784127612.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120209/19/kyouno-tabemono/e5/e5/j/o0640064011784127612.jpg" width="300" height="300"></a></div><br>水１Ｌに対して昆布20g,かつお節30gくらいでやってます。<br><br>一応取り方を。<br><br>昆布は堅く絞ったふきんで拭いて使います。<br>←ゴミとか砂は取りたいけど水で洗うとせっかくの昆布の旨味が逃げちゃうから<br><br>昆布は適当に(よくあるmono消しゴムサイズ位？)割って分量の水に入れます。はさみで切れ込みを入れるとかよく書いてあるけど、あとでハサミを洗いたくないから手でわってます。<br><br>火にかけて、沸騰したら昆布を抜く。洗い物を出したくないから菜箸で。<br><br>杯一杯位の差し水をして<br>←沸騰が弱かったら別にいらないと思う<br>分量のかつお節を加える。<br><br>1,2分煮出したらかつお節を抜く。やっぱり洗い物を出したくないから菜箸でくるくる巻き取ってます。<br>ある程度かつお節が残っても容器に移すときに静かにやれば全然大丈夫。<br><br>保存容器<br>←Ｌ数が分かりやすいように500mlのを使ってます。最初に水を大体計るのにもにも使えるから便利。<br>に移して、あら熱がとれるまで蓋をせずに放置します。<br><br>冷めたら蓋をして冷蔵庫とかで保存します。<br><br>あると気が向いたときに色々作れて便利です<br><br><br>昆布だけのだしなら1時間位つけおいてから抜き出すだけっていうのもありらしい。<br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/kyouno-tabemono/entry-11160032982.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Feb 2012 19:30:00 +0900</pubDate>
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