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<title>ぞうくまのいきぬきブログ</title>
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<description>映画、ＴＶ、ゲーム、マンガ、アニメ等、日々思った事などくだらないこと書いてます。ちょっとした息抜きにでも見てくださるとうれしいです。</description>
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<title>テストでてすとん（意味はなし笑）</title>
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<![CDATA[ <valuecommerce ptnoid="2921870" url="http://ameblo.jp/kyouyuuyuresii" /><br>ではでは～
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<link>https://ameblo.jp/kyouyuuyuresii/entry-11227720036.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Apr 2012 22:38:32 +0900</pubDate>
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<title>人から褒められるって・・・</title>
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<![CDATA[ <br><h2 style="margin-bottom:5px; border-bottom:solid 2px #f00; padding-left:9px;">単純に嬉しいですよね～</h2><p style="line-height:23px;">私は単純ですし、何より「褒められて」伸びる子（笑）なので・・えぇえぇ・・社交辞令だとしても嬉しいんですよ。（喜）褒められた瞬間に思わず笑顔になるし、それから終日は楽しく過ごせた気もするんです。</p><h2 style="margin-bottom:5px; border-bottom:solid 2px #f00; padding-left:9px;">なんで褒められたかと言えば</h2><p style="line-height:23px;">初めて作った作品をその先生に「いいですね」って褒められたってただ、それだけなんですけどね～いいことがありましたよ本当。<br>ってことで、私も何かあれば人を褒めてみようと思います。（ごますりじゃないですよ（笑）今日は短めですが、ここまで読んでくださりありがとうございます。又遊びに来てくれると嬉しいです。</p><p><br><br>今日の一言：iPadの最新版が出るみたいですね。欲しいです。iPhoneも欲しいです。</p><br>
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<pubDate>Thu, 08 Mar 2012 22:04:42 +0900</pubDate>
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<title>死刑確定・・・そして判決訂正申し立て。死刑を先延ばしにする間に何を思うのか。</title>
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<![CDATA[ <br><br><h2 style="color:#03f; margin-bottom:5px; border-bottom:solid 2px #f00; padding-left:9px;">弁護側が動く、判決訂正申し立てへ</h2><br><br><br><p style="line-height:23px;">山口県光市母子殺害事件の死刑確定判決が出たことを先日記事にしました。ようやく被害者家族に一つの区切りができるのかと思っておりましたら、被告の弁護側が「判決訂正申し立て」をされた様です。</p><br><h2 style="color:#03f; margin-bottom:5px; border-bottom:solid 2px #f00; padding-left:9px;">判決訂正申し立てとは・・</h2><br><br><br><p style="line-height:23px;">引用「最高裁「判決」日から１０日以内に判決訂正申立ができる（刑訴法４１５条）。申立がない場合、判決日から１１日目に刑が確定する。判決内容に不備がある場合に申立が出来るが、そうでなくても死刑判決を受けて上告を棄却された被告人の多くはこの申立を行う。<br>　訂正判決が出た日または申立てが棄却された日が申立をした被告人の刑の確定日になる。<br>なお、判決ではなく、決定が出された者は、三日以内に異議の申立(刑訴法４１４条・３８６条２項・３８５条２項・４２８条２項)をすることができる。」</p><br><br><br><p style="line-height:23px;">要するに、死刑判決が確定したら判決訂正申し立てをし、若干死刑執行を遅らせる事ができる。って感じでしょうか・・この申し立ては死刑判決が確定した人（弁護士）が殆ど行う制度との事です。</p><br><br><br><h2 style="color:#03f; margin-bottom:5px; border-bottom:solid 2px #f00; padding-left:9px;">殆ど時間稼ぎの申し立て</h2><br><br><br><p style="line-height:23px;">この訂正判決申し立てで、死刑判決がくつがえるとか無く、申し立てでできるのは「判決文の誤字などの修正が中心。」で、この申し立てで訂正を認められた例が殆ど無く死刑執行までの時間稼ぎ程度しかならない様ですね。</p><br><h2 style="color:#03f; margin-bottom:5px; border-bottom:solid 2px #f00; padding-left:9px;">死と向かい合う日々</h2><br><br><br><p style="line-height:23px;">被告は現在、死刑に向けて日々過去を振り返り、深く考え恐怖を感じながら過ごされていると思います。この訂正申し立てを本人がしたいといったのか、弁護側が提案したのが判りませんが、少なくとも、もし、弁護側がおこなっているとしたら、死刑に対して真正面から向かっている被告に対して残酷な仕打ちをしている感じがしてなりません。<br>（・・・別にこの事件での死刑判決を納得していないとかではないです。私はむしろ、死刑判決が出て良かったと思っている側です。ただ、この事件の弁護側の方々が本当に「弁護」する仕事をされていたのか疑問に思っているのは確かです。そして、18才で死刑判決は厳しい事かもしれません。家庭環境が恵まれなかった事も、もっと考慮されても良かったのかもしれません。ですが、被告以上に家庭環境が恵まれてない人、不幸な人は沢山いますが、その方々が全て犯罪を犯していないのも又事実としてあると強く思います。犯した犯罪によっては18才であろうと死刑判決が出るのも仕方がないと思います。）<br><br><br><br></p><p style="line-height:23px;">ここまで読んでくださりありがとうございます。又遊びに来てくれると嬉しいです。</p><br><br><br><br><br><h2 style="color:#03f; margin-bottom:5px; border-bottom:solid 2px #f00; padding-left:9px;">追加：日本人には悪魔の法案</h2><br><br><br><p style="line-height:23px;">私が良く遊びにいくブログ（えぬあ～るさん）から「人権委員会設置法案」が又、どこぞの民○党から出すべく水面下で動いている情報が乗っていました。詳しくは「<a href="&lt;br />http://ameblo.jp/nrc3/ ">えぬあ～るさんのブログ」</a>か<a herf="http://twishort.com/aet2t&nbsp;">「人権委員会設置法案情報」</a>を参照して頂き、良ければ拡散お願いいたします。</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kyouyuuyuresii/entry-11181169865.html</link>
<pubDate>Fri, 02 Mar 2012 22:24:06 +0900</pubDate>
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<title>ほっともっとCMで「当たり前やん」って思ったこと</title>
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<![CDATA[ <br><br><h2 style="color:#fff; background-color:#009; margin-bottom:5px; border-bottom:solid 2px #f00; padding-left:9px;">お腹がすいたらリーズナブルな弁当屋をよく利用します</h2><br><p>その中でも「唐揚げ弁当」が好きだったりするんですが、・・・それはさておきまして、今話題のAKB48の方々がほっともっとのTVCMで出ておられました。で、そのCM設定が何と申しましょうか、突っ込みたくなる感じなんですよ。</p><br><p>ほっともっとCMの撮影に挑むAKB48の三人（板野友美さん、高橋みなみさん、北原里英さん）その撮影前に「24時間」何も食べるなと過酷な試練が与えられる。24時間空腹に耐える三人、そして遂に・・・ほっともっとのお弁当を食べる時が来た！</p><br><h2 style="color:#fff; background-color:#009; margin-bottom:5px; border-bottom:solid 2px #f00; padding-left:9px;">そして「実食！」</h2><br><p>旨い、旨いと食べまくる三人、みているこっちがとっても美味しそうです。三人が・・いえ、ごほん、ごほん、お弁当がですよ。えぇえぇ・・って、よく考えると「24時間」何にも食べて無いなら、何食べても「美味しい」んでない？うん、そうだよね。「空腹は最高のスパイス」って言われる位ですものね。美味しそうに食べてる三人を見て、思わず「当たり前やん」と突っ込んだ私でした。私が思うに・・設定としては、満腹でも食べれる弁当って方がいいような感じがしていますが、そこの所どうなんだろうね。</p><br><p>ここまで読んでくださりありがとうございます。又遊びに来てくれると嬉しいです。</p><br>
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<pubDate>Mon, 27 Feb 2012 21:40:58 +0900</pubDate>
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<title>急いでいるとき、遅れたくないときは公共交通機関を利用するのが確実か？考えてみた。</title>
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<![CDATA[ <br><br><h2 style="color:#fff; background-color:#009; margin-bottom:5px; border-bottom:solid 2px #f00; padding-left:9px;">通勤で使っている電車がよく遅れる。</h2><br><p style="line-height:20px;">去年末から通勤で電車を使っているんですが、よく遅れます。大体月1～3回程度。遅れは5～10分程度で、気にはならないギリギリな程度です。それで遅れている電車に乗っている時、もし、「重要な打合せ、会議」とかあった場合、電車で行くのか確実か考えてみました。まず、電車が遅れた原因について考えてみます。</p><br><p style="line-height:20px;">一番多いのが、踏切内に人が侵入して、電車を止めて安全確認するパターン。踏切が中々上がらないので潜る人がいるけど、迷惑なんでやめて欲しい本当。へたしたらその人の命も危険だし。後、「何者かに踏切のバーが折られた」から、交換しているから遅れる。ってのもありました。・・何者かがって・・（アナウンス聞いた時、ちょっと笑ってしまったよ）車が踏切内に侵入し、出ようとして踏切バーを折ったのかって思ってるんですが。もしそうだったら名乗り出ようよ。</p><br><h2 style="color:#fff; background-color:#009; margin-bottom:5px; border-bottom:solid 2px #f00; padding-left:9px;">以外に遅れた事に対して怒っている人はいない</h2>&nbsp;<br><p style="line-height:20px;">その中でも1～2時間遅れた事がありました。原因は「踏切に自動車が侵入して電車と接触事故を起こした」というものです。（幸いにも運転手も軽傷で済んだのでよかったです。）それで駅で数十分間待たされたのですが、ラッシュ時にも関わらず、電車が遅れている事で怒っている人はいませんでした。私が見ている中ではですが・・でも、駅員さんの対応が少しまずかった事などで、切れている人は何人かいました。・・これは仕方ないよね。</p><h2 style="color:#fff; background-color:#009; margin-bottom:5px; border-bottom:solid 2px #f00; padding-left:9px;">&nbsp;福知山線の事故</h2>&nbsp;<br><p>何故、遅れた事で怒っている人がいなかったか思い出してみると、まずは事故で仕方がないと思われていた人が殆どだと思うのですが、私は事故で遅れているとのアナウンス時、JR福知山線の事故が思い浮かびました。</p><br><h3>「JR福知山線事故。2005年（平成17年）4月25日に西日本旅客鉄道（JR西日本）の福知山線（JR宝塚線）塚口駅 - 尼崎駅間で発生した列車脱線事故である。乗客と運転士合わせて107名が死亡」ウィキペディアより引用。</h3><br><p style="line-height:20px;">事故の原因として、競合会社との競争に勝つために「スピード化（余裕の無いダイヤ組み）」を優先させた為、安全面がおろそかになったことと、電車が遅れた場合、運転手には「日勤教育」という懲罰的な事をさせていた為、運転手に「遅れ」に対して極度のプレシャーが掛かかって無理な運転をした為と言われています。（最近、当時の役員（元社長）に対して業務上過失致死傷罪の裁判があり、無罪になったとのニュースもありましたね）</p><br><h2 style="color:#fff; background-color:#009; margin-bottom:5px; border-bottom:solid 2px #f00; padding-left:9px;">&nbsp;電車は最高の公共交通機関 </h2>&nbsp;<br><p style="line-height:20px;">日勤教育は会社の責任だけれども、電車が遅れた事であまりにうるさく会社にクレームをつけることも、運転手に過度なプレシャーを与えることになるかなって、この事故があってから思うようにしていたことを、今回の接触事故で思い出しました。だから遅れても起こらない様にしていました。電車の遅れについて色々書いていますが、一方で殆ど正確に運行している点も凄いと言わざるえないというか凄いですね。（驚）<br>その事故の遅れも夕方のラッシュ時には解消されていましたし。ってことは、遅れたくない時こそ、電車を使うべきなのかもしれませんね。遅れが起きることを気にする場合は一つ、二つ早い電車にのってリスクを軽減させると！・・ってことで、答えも出たので引き続き電車で楽しく通勤します。</p><br><p style="marigin-top:20px;">ここまで読んでくださりありがとうございます。又遊びに来てくれると嬉しいです。ぞうくまでした。</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kyouyuuyuresii/entry-11174529921.html</link>
<pubDate>Fri, 24 Feb 2012 22:17:07 +0900</pubDate>
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<title>心温まる？ニュースがありました。新趣味？料理をすることが楽しくなってき</title>
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<![CDATA[ <h2 style="color:#fff; background-color:#009; margin-bottom:5px; border-bottom:solid 2px #f00;">海外旅行中に自分の「足」が盗難にあったらどうする？</h2><br><p style="line-height:20px;">日本人男性が世界一周の旅行中、「足」にしていた自転車が盗まれてしまいました。その旅行中の国とは中国のことなんですが・・・なんですよ。えぇ。って、まあここまでは良くある話になるんですが、ここからが違うんです。</p><br><h2 style="color:#fff; background-color:#009; margin-bottom:5px; border-bottom:solid 2px #f00;">五万円もとい、五万人が盗まれた自転車を捜索</h2><br><p style="line-height:20px;">自転車が盗まれたその男性、もちろん警察に届けます。その事を地元のテレビ局が報道。そこから中国の方5万人の捜索が始まります。捜索方法は中国版ツイッター（微博）でまたたく間に「中国を旅行中に自転車が無くなるとは面子に関わる。」などなど書きこまれ、警察が自転車の情報を提供し、捜索される自転車。</p><br><h2 style="color:#fff; background-color:#009; margin-bottom:5px; border-bottom:solid 2px #f00;">無事、自転車が日本男性の元に</h2><br><p style="line-height:20px;">中国版ツイッターでの書き込みの威力があったのか5万人が必死の捜索が実を結んだのか、無事、自転車が見つかり持ち主の元に帰りました。まあ、自転車は矢張りと言いますか・・なんといいますか盗品市場に売られていたみたいです。</p><br><h2 style="color:#fff; background-color:#009; margin-bottom:5px; border-bottom:solid 2px #f00;">日本人男性の旅は続く</h2><br><p style="line-height:20px;">結局、盗品市場の自転車を買った方が、中国版ツイッターで噂になっている自転車と気づいて届けてくれたそうです。・・・いい話です？よね・・（盗まれたものを売ってる市場で買っている人って・・なんか盗んだ人と同罪の様な・・ゴニョゴニョ）まあ、なんであれ、5万人が動き、自転車が無事戻ったことはすごい事だと思います。<br>自転車が盗まれた男性も献血を呼びかけるボランティアをしながら旅をされているみたいで、気をつけて引き続き旅をして頂きたいものです。それから日本でも「自転車泥棒」はダメ！（数カ月前に少し高い自転車買ったのでびくびくしているぞうくまです。（苦笑）ここまで読んでくださりありがとうございます。又遊びに来てくれると嬉しいです。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/kyouyuuyuresii/entry-11172710273.html</link>
<pubDate>Wed, 22 Feb 2012 23:14:39 +0900</pubDate>
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<title>新趣味？料理をすることが楽しくなってきた。今日この頃。</title>
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<![CDATA[ <br><br><h2 style="color:#fff; background-color:#009; margin-bottom:5px; border-bottom:solid 2px #f00; padding-left:10px;">昔は料理するより食べるのが楽しかった。</h2><br><p style="line-height:20px;">あなたの趣味は？と聞かれるとコンマ0.001秒で「唐揚げ弁当大盛りを食べまくる事」と答えることができるぞうくまです。食べてるときが一番幸せ！なんてオデブさんの一番似合う言葉なんですが、最近は料理する方にも徐々に興味が出てきています。</p><br><h2 style="color:#fff; background-color:#009; margin-bottom:5px; border-bottom:solid 2px #f00; padding-left:10px;">料理するのは難しい？</h2><br><p style="line-height:20px;">料理するといっても、「煮る」「揚げる」「蒸す」「炒める」の調理方法の内、「炒める」が中心なんですけどね。（笑）野菜炒めとか、肉が入った野菜炒めとか。後は魚を焼く位。でも一つの料理が出来ると、応用じゃないけど何かを足したり変えたりするだけで別の料理になったりするのが楽しいって思える様になってきました。例えば肉野菜炒めにとろみをつけて「中華丼もどき」に。カレーが出来れば、ルー（シチュー用）と牛乳を入れればシチューが作れたりと、バリエーションも増えてきつつあります。</p><br><h2 style="color:#fff; background-color:#009; margin-bottom:5px; border-bottom:solid 2px #f00; padding-left:10px;">料理は誰かに食べてもらうと更に楽しくなる。</h2><br><p style="line-height:20px;">今日は炊きご飯に挑戦しました。中身はしいたけ、人参、鶏肉といたってシンプルですが、なんせ初めて作るので、レシピを何度も見ながら仕込みをしてご飯を炊き始めました。ご飯ものとかって一度調理が始まる途中で様子（味見チェックとか）が見れないのですごいドキドキしながら、ご飯が炊き上がるのをまってました。</p><p></p><br><p style="line-height:20px;">そして、無事炊き込みごはんが出来て、味を見たんですが「美味しかった～（自画自賛ってゆうよりレシピのおかげ（笑）」と、くれば、美味しく出来れば誰かに食べて欲しいのは必然ってことで相方さんの帰宅今か今かとを待つこと数十分。いざ実食。相方さんの「旨い」の一言で喜びも大きかったです。（まあ、ほめられて喜ぶなんて単純な男ですが・・）<br>ってことがあったので、ますます料理が好きになりつつある今日この頃です。又、新しい調理方法で料理しようと思うぞうくまでした。ここまで読んでくださりありがとうございます。又遊びに来てくれると嬉しいです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/kyouyuuyuresii/entry-11171700256.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Feb 2012 22:14:27 +0900</pubDate>
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<title>ついに元少年の死刑確定。山口県光市母子殺害事件。</title>
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<![CDATA[ <br><br><h2 style="color:#fff; background-color:#009; margin-bottom:5px; border-bottom:solid 2px #f00; padding-left:10px;">1999年4月14日、事件発生</h2><br><p style="line-height:20px;">事件概要「山口県、光市にて一つの事件が発生した。犠牲になったのはその家の女性とその子供だった。警察の捜査で犯人が逮捕されるも当時18才の少年。犯行理由は強姦目的、被害者が抵抗した為殺害したと自供していた。」</p><p style="line-height:23px;">この事件からもう10年を超えるんですね。犯人が逮捕された当時、被害者の旦那さんの犯人に対して極刑を求める記者会見など、年齢の割にしっかり自分の意見を真っ直ぐ話されていて、すごく奥さんと子供さんを大切にしていたんだろうなと、見ていていたたまれなくなっていたことが思い出されます。</p><br><h2 style="color:#fff; background-color:#009; margin-bottom:5px; border-bottom:solid 2px #f00; padding-left:10px;">18才の少年に死刑判決は重いのか。</h2><br><p style="line-height:23px;">この当時、被害者家族が極刑を求めていたことに対して、弁護士を中心とする色々な方々が「少年」に死刑を求めるとは何事だ！永山基準（死刑の量刑基準）から大きくズレいているから死刑はありえないなどなど。被害者の事など見えていないかの如く勝手な意見が飛び交ってたりしました。又、論点が違う「死刑」自体が駄目だ論（※）が議論になったりしました。死刑については、私が思うに過去の判例（基準）は大切だけど、それはあくまで基準であって「絶対」であってはならないではと考えます。</p><p style="line-height:23px;">※死刑自体が駄目論<br>少年に対して死刑は重すぎる、かと言って無期懲役なら早くて数年で刑期を終えて出所するので、残された被害者の方のことを考えると軽くなる。ってことで、死刑を廃止して終身刑など代替えの刑を作るべきみたいな議論だったと思います。）;</p><h2 style="color:#fff; background-color:#009; margin-bottom:5px; border-bottom:solid 2px #f00; padding-left:10px;">裁判所（裁判官）も二転三転</h2><br><p style="line-height:23px;">裁判所の一審、二審共に判決は「無期懲役」しかし、最高裁にて「破棄」となり広島高裁の差し戻し控訴審が行われ、「死刑」判決。それに不服として少年側は即日上告した。そして今日、少年側の上告を棄却「死刑」の判決に至っています。こうゆうケースはかなり異例みたく、世論がかなり影響したといわれています。（一審判決が出た時、少年が友人に当てた手紙の内容が、かなり被害者遺族を傷つける内容で、それがマスコミに取り上げられ大きく話題に成りました。）</p><br><h2 style="color:#fff; background-color:#009; margin-bottom:5px; border-bottom:solid 2px #f00; padding-left:10px;">少年もある意味気の毒。</h2><br><p style="line-height:23px;">裁判当初死刑もありえることから20名を越す弁護士が大弁護団を結成するなどしたり（少年を弁護するってより「死刑制度反対」みたいな事を言いたい人が集まったって感じが個人的にしていました。）又、主任弁護人の裁判の欠席で弁論が遅れたことで最高裁から怒られる事があったりしたり・・だからといって少年の肩を持つつもりはなくただただ、罪と向い合って過ごしてほしいと思っています。</p><h2 style="color:#fff; background-color:#009; margin-bottom:5px; border-bottom:solid 2px #f00; padding-left:10px;">被害者遺族の傷は「死刑後」も痛み続ける。</h2><br><p style="line-height:23px;">遺族である旦那様は事件当初「極刑」を求め、一審の「無期懲役」判決では怒りのあまり『司法に絶望した、加害者を社会に早く出してもらいたい、そうすれば私が殺す』と発言されておられましたが、裁判が続く中で「極刑」のトーンは変わりませんが、二審の判決後の記者会見では裁判官の判決を下す苦しみにも配慮することを話されたり、最高裁では一旦「死刑判決」が出て即日上告された事を聞いた感想を聞かれた際、怒りで「何故刑を受け入れない」みたいなことを話すのではなく、ただ笑顔で「そうですか」と答えられていたのが今でも脳裏に蘇ります。<br>旦那様は家族二人を奪われた苦しみ、怒り、悲しみなど言葉で表せないですが、日々戦われていたと思います。時間が経っても傷は癒えない。又少年に極刑を望むことで、結果的に少年の家族から少年を奪ってしまう、そんな事とかも色々葛藤されているのではと思います。それは、刑が執行されてからも決して消えない新たな傷として残っていくのではないかと思います。</p><p style="line-height:23px;">これ以上、被害者を増やさない為に自分が社会に対して何が出来るのか、柄にもなく考えてしまうぞうくまでした。ここまで読んで下さりありがとうございます。又遊びにきてくれると嬉しいです。</p><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kyouyuuyuresii/entry-11170823382.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Feb 2012 22:12:50 +0900</pubDate>
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<title>ほこ×たて 本気の企業同士のガチバトル。熱いぜ！</title>
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<![CDATA[ <br><br><p>皆様お久しぶりでございます。ぞうくまでございます。ここ数カ月更新もしていないのに毎日来てくれてありがとうございます。そしてごめんなさい。またちょくちょく更新していく予定です。改めましてどうぞ宜しくお願い致します。</p><br><p>さて、表題の件ですが、フジテレビ系列で「ほこ×たて」なる番組が放送されています。深夜で放送していた時から時々面白いな～なんて見ていたら、いつのまにやらゴールデンタイムに移動していますな。そんなことはおいといて・・・</p><br><h2 style="color:#fff; background-color:#009; margin-bottom:5px; border-left:solid 5px #f00;">「ほこ×たて」はどんな番組？</h2><br><p>簡単にいってしまえば「ジャンルの違う企業（個人）が得意分野で戦う。」って番組です。<br>例えば、過去放送されていたのは、工作機械の「ドリル」を作っている会社と、「硬い金属」を作っている会社が、どちらの製品が勝つのか勝負する内容でした。勝負方法は至って判りやすく、「固い金属」に「ドリル」が貫通すれば、「ドリル」制作会社の勝ち、貫通出来なければ、「固い金属」を作っている会社の勝ちというものです。</p><br><h2 style="color:#fff; background-color:#009; margin-bottom:5px; border-left:solid 5px #f00;">&nbsp;勝負に引き分けは無い、面子もかかっている真剣勝負が熱い。</h2>&nbsp;<br><p>戦っている人はある種会社を背負っているので真剣そのものです。見てるこっちまで、真剣に見入ってしまう位引きこまれ感が半端ないです。こんな真剣勝負を「バラエティの括り」でやってええんかいな。って思うくらい。でも、悲しいですが勝負ごとは白黒がはっきりついてしまうものです。だからこそ真剣勝負が熱くなると思います。</p><br><h2 style="color:#fff; background-color:#009; margin-bottom:5px; border-left:solid 5px #f00;">&nbsp;勝負が決まった後はノーサイド！</h2><br><p>全力を出しあった中での結果はどうであれ、真剣勝負の後はお互い笑顔で感想をいっている所がまた、なんとも言えない位いい感じです。勝負に勝った方は相手を賞賛し、負けた相手も言い訳せず（たまにしている人もいるけど（笑）更なる改善して又勝負したいとかいってたりしていると、勝ち負けに関係なくお互いを切磋琢磨できるなんてものづくりに携わっている人達は熱いと思った勝負でした</p><br><h2 style="color:#fff; background-color:#009; margin-bottom:5px; border-left:solid 5px #f00;">&nbsp;11才vs55才</h2><br><p>今回（2012年2月19日関西圏放送）の「ほこ×たて」でも熱い勝負がありました。えと・・なんでも11才と55才の基礎体力が同じとの事で、「11才と55才が陸上100m走で勝負」したらどうなるか？ってものでした。11才は段々と体力が上がってくる年齢、でも、まだ子供で経験も浅い。55才は徐々に体力が落ちてきている年齢。だがそれを経験と実績でカバー出来る強みもある。</p><br><h2 style="color:#fff; background-color:#009; margin-bottom:5px; border-left:solid 5px #f00;">&nbsp;どちらに軍配があがるのか？</h2><br><p>勝負方法は陸上経験者5人を選出し、11才側が55才側から戦いたい相手を選び一対一で戦うというものです。3回勝った時点で勝負は決まる・・選出された人達は11才、55才ともに全国でも指折りの人達ばかり、どちらが勝ってもおかしくない。・・・私は年齢が55才に近い（11才に比べてね）ので希望的観測をこめて55才の方を応援しました。</p><br><h2 style="color:#fff; background-color:#009; margin-bottom:5px; border-left:solid 5px #f00;">&nbsp;結局3勝2敗の名勝負で終わりました。</h2><br><p>本当にいい勝負で手に汗握りました。55才であれだけ走れるものかと感心と恐怖（笑）を覚えたり、11才の方も、この時点でこの「走り」かよ！将来恐ろしいな（笑）なんて思ったり。結局、トータルの勝負は大方の予想通り55才が負ける結果となったんですが、本当に55才の方々には良い夢を見させて頂きました。若い人はもしかしたら55才の方の凄さはわからないかもしれないけど、55才に近付いた時（体力が落ち始めた時）この凄さがわかると思います。そんなこんなで、体力維持の為にジョギングから始めてみるかな～</p><br><h2 style="color:#fff; background-color:#009; margin-bottom:5px; border-left:solid 5px #f00;">&nbsp;国対国の戦いになるからやめて欲しい。まじで</h2><br><p>さて、「ほこ×たて」はゴールデンきてから当たり外れがあるが概ね面白いです。フ○テレビさんにしては珍しいと思っていたら、来週に、「絶対に開けられない金庫」と「絶対に金庫を空ける名人」との勝負があるらしいのですが、それが、金庫を開ける職人が日本人ではなく、なぜか韓国人らしいのです。えぇぇ・・・なして、国対国の対決にするかな・・・金庫開ける名人（達人だっけか？）は日本でも沢山いるだろうに・・・・次回予告をみたら興ざめでした。勝っても、負けても気分悪いよ、他の国と戦うのはね。</p><br><p>ってことで、ここまで読んでくれてありがとうございます。ぞうくまでした。</p>
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<link>https://ameblo.jp/kyouyuuyuresii/entry-11169997698.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Feb 2012 23:15:52 +0900</pubDate>
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<title>速報！NODA　がＴＰＰ参加表明・・・さて、民主党で反対された方々</title>
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<![CDATA[ <u>「離党」して「行動」を起こして下さいね。</u><br><br>反対ではなく<font color="#FF0000">「慎重」</font>に対応してくれと総理にいったからとか<font color="#FF0000">「言葉遊び」</font>はいいからね。<br><br>（どうせ民主党からは誰一人離党とかやらんやろね。数人位は行動して欲しいけども）<br><br><br><br><font color="#FF0000"><u>『解散総選挙』</u></font>を強く望みます。
]]>
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<link>https://ameblo.jp/kyouyuuyuresii/entry-11075522227.html</link>
<pubDate>Fri, 11 Nov 2011 20:08:32 +0900</pubDate>
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