<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/kyoyuprint/rss.html">
<title>印刷会社の専務ブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/kyoyuprint/</link>
<description>東京都新宿区にある印刷会社の専務ブログです。</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/kyoyuprint/entry-12115012572.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/kyoyuprint/entry-10912956747.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/kyoyuprint/entry-10911570965.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/kyoyuprint/entry-10910547440.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/kyoyuprint/entry-10907338981.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/kyoyuprint/entry-10906666045.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/kyoyuprint/entry-10905306232.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/kyoyuprint/entry-10889068579.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/kyoyuprint/entry-10888242645.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/kyoyuprint/entry-10877913398.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/kyoyuprint/entry-12115012572.html">
<title>久しぶりの更新</title>
<link>https://ameblo.jp/kyoyuprint/entry-12115012572.html</link>
<description>
久しぶりにブログ更新させて頂きます。前回が2011年ですので、なんと5年振りということになりますね。この時間の間隔に自分でも驚いています。もしよろしければまた当ブログを読んで頂けるとうれしく思います。よろしくお願い申し上げます。
</description>
<dc:date>2016-01-08T00:06:40+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/kyoyuprint/entry-10912956747.html">
<title>キーボードショートカット</title>
<link>https://ameblo.jp/kyoyuprint/entry-10912956747.html</link>
<description>
PCを使用する際に効率を上げる方法を紹介したいと思います。今回は個人的によく使うキーボードショートカットを２つ挙げます。１．Ctrl　＋　w　・・・「アプリケーション内のウインドウを閉じる」２．Alt　＋　Tab　・・・「アプリケーションを変更する」１はほぼ全てのアプリケーションに使えます。例えば、ワードで一度文書を閉じる際に通常であれば「×印」をクリックするところを「Ctrl＋w」を押すことでウインドウを閉じることが出来ます。また、ブラウザでタブを複数立ち上げている時に「Ctrl＋w」を押して
</description>
<dc:date>2011-06-04T15:22:26+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/kyoyuprint/entry-10911570965.html">
<title>ツイッター　Webサービス・アプリの紹介</title>
<link>https://ameblo.jp/kyoyuprint/entry-10911570965.html</link>
<description>
PCやスマートフォンで利用する際に、個人的に利用しているツイッター関連のWebサービスやアプリを紹介します。１．ついっぷる　PCで利用する際には公式ページに加えて、ついっぷるのようなサイトを利用するのも楽しいです。ユーザーインターフェースが工夫されていて使い勝手が良い。２．Twilog　ツイッターでつぶやいた内容をブログ形式で保存できるWebサービス。月別でつぶやいた件数をカウント出来たりします。３．Ecofon for iphoneスマートフォン用アプリ。他のアプリを使い込んだことはあまりない
</description>
<dc:date>2011-06-03T04:09:39+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/kyoyuprint/entry-10910547440.html">
<title>ツイッターの使い方　リストの利用</title>
<link>https://ameblo.jp/kyoyuprint/entry-10910547440.html</link>
<description>
今回はリストの使い方を説明します。リストを作成するとは、「フォローした人をカテゴリー分けする」ことです。フォロー数が増えてくるとタイムラインがスクロールする速度が早くなってきて、欲しい情報を取りにくくなります。そこで、フォローした人を自分の好みでカテゴリーリストをつくり、リストごとにタイムラインが表示出来るように設定します。＜リストの作り方＞１．自分のアカウントプロフィールを開く２．「リスト」項目の下向き▽をクリック３．「リストを作成する」を選択４．リストを作成＜リストにアカウントを登録する＞１
</description>
<dc:date>2011-06-02T03:58:33+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/kyoyuprint/entry-10907338981.html">
<title>ツイッター　RT（リツイート）の使い方</title>
<link>https://ameblo.jp/kyoyuprint/entry-10907338981.html</link>
<description>
RT（リツイート）について説明します。RTは有効な情報を「拡散・共有」する便利な機能です。RTには、公式RTとそうでないRTの２種類があります。１．公式RT例えば「〇〇というお店がおいしい」という友人のツイートが面白いと思ったとします。その情報を他の人にシェアしたいと思った場合には、タイムライン上の「リツイートボタン」を押すことで簡単に情報を発信することが出来ます。２．コメント付きRTさらに、自分のコメントを入れて情報をシェアしたいと思った場合には、共有したいツイートの頭に「RT＋半角空白」を入
</description>
<dc:date>2011-05-30T23:17:09+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/kyoyuprint/entry-10906666045.html">
<title>ツイッターの使い方</title>
<link>https://ameblo.jp/kyoyuprint/entry-10906666045.html</link>
<description>
今回はツイッターの使い方について紹介したいと思います。基本用語について。１．ツイート140文字でつぶやくことを「ツイートする」とも言います。ツイートはつぶやくの英訳です。２．フォロー／フォロアー他人のアカウントを登録することを「フォローする」といいます。逆に自分のアカウントを登録している人のことを「フォロアー」といいます。お互いに登録し合っている状態、自分が一方的にフォローしている状態、相手が一方的にフォローしている状態の３つの状態が存在します。３．タイムライン画面中央のつぶやきがスクロールして
</description>
<dc:date>2011-05-29T12:57:27+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/kyoyuprint/entry-10905306232.html">
<title>ツイッターセミナーに参加しました</title>
<link>https://ameblo.jp/kyoyuprint/entry-10905306232.html</link>
<description>
昨晩は業界団体主催でツイッターセミナーに参加させて頂きました。2時間程の講義形式セミナーでしたが、濃い内容で満足できるものでした。僕（kiku_toshi）がツイッターを始めたのは2009年11月。個人的にツイッターを始めた理由は、恥ずかしい話しなのですが携帯電話が普及した当時、あまり関心がなくて携帯メールへの対応が遅れた経験がきっかけでした。絵文字ってなに？みたいな感じで。ツイッターがメールほど普及するかはさておき、同じ徹は踏むまいと思いなんとなく始めてここまで来たのですが、本日改めて講義を受
</description>
<dc:date>2011-05-28T06:01:55+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/kyoyuprint/entry-10889068579.html">
<title>ノマドワークについて雑感</title>
<link>https://ameblo.jp/kyoyuprint/entry-10889068579.html</link>
<description>
最近、事務所を持たずにパソコンをカフェなどに持ち込んで仕事をするスタイルを「ノマドワーク」というそうです。ノマドとは「遊牧民」という意味で、一定の場所を持たずに生活するスタイルを仕事に置き換えているのですね。確かにネットがどんどん便利になって、PCがあればすませる仕事も増えてきていますので、職種によっては成立する場面が増えていそうです。私自身も結構以前からモバイルで仕事をするスタイルに興味あり、10年ほど前からアナログ携帯電話にPDA（PDAという言葉もほぼなくなりましたね）をつないで喜んでいた
</description>
<dc:date>2011-05-12T03:49:24+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/kyoyuprint/entry-10888242645.html">
<title>書籍紹介　カラー図解 DTP＆印刷スーパーしくみ事典</title>
<link>https://ameblo.jp/kyoyuprint/entry-10888242645.html</link>
<description>
カラー図解 DTP＆印刷スーパーしくみ事典 2011年度版/著者不明￥3,570Amazon.co.jp今日は書籍紹介です。DTP制作をしていて、印刷工程について詳しく知りたいという方にお薦めの一冊です。こういった書籍だとどうしても専門用語が多くなり、途中で読むのが大変になりがちですが、本書では様々な機材や工程について、分かりやすいイラストで掲載されているのが特長です。第1章　印刷物制作とDTP第2章　ハードウェア第3章　ネットワーク／インターネット第4章　カラーマネージメント第5章　デジタル画
</description>
<dc:date>2011-05-11T10:52:35+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/kyoyuprint/entry-10877913398.html">
<title>印刷用PDFデータ作成時のチェックポイント</title>
<link>https://ameblo.jp/kyoyuprint/entry-10877913398.html</link>
<description>
印刷用データとしてPDFを利用することは以前に比べて格段に増えていますね。しかし、普段から印刷用データを作成されていない方にとって、PDFデータ出稿は少し敷居が高いのではないでしょうか。せっかくPDF入稿したのに思ったような結果で出力されないというケースもあるかと思います。そこで、PDFデータを作成した際にチェックする部分をおおまかに２つ上げさせて頂きます。  その1  フォントデータが全て「埋め込み」になっているか（CTRL＋Dで確認）フォントが「埋め込み」の状態になっていないと文字化けを起こ
</description>
<dc:date>2011-05-09T14:12:11+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
