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<title>これは僕の進化(退化)の過程の1ページです(嗤)</title>
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<description>これは腐女子とか廃人とかに進化(人として退化)していく過程を綴ってるかもしれませんｗｗ(←)</description>
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<title>とあるｵﾜﾀ＼(^o^)／の話</title>
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<![CDATA[ <br><br>2月9日をもって恋人とｵﾜﾀ＼(^o^)／しました。<br><br>丁度付き合って1年くらいでした。<br><br>元々いてもいなくても一緒と言う事でお別れしましたが、本当に変わりませんでした(笑)<br><br>けど、喧嘩別れではなく平和に終わったので私は幸せだなと思います。<br><br>何だかんだで未だに嫌いではないですし、好きと言えば好きですし。<br>思い出は割と幸せな記憶が多いですし。<br><br>きっといい時期にお別れしたのでしょう。
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<link>https://ameblo.jp/kyrieereison/entry-11470587550.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Feb 2013 19:53:49 +0900</pubDate>
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<title>とある甘えたがりの話</title>
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<![CDATA[ どうも、今年初の日記です。<br><br>突然ですが私は今とても人と関わりたい反面人付き合いがたまらなく面倒で一人でいたいと言う微妙な心境なぅです。<br><br>きっと多分思うに、親密な関係の人が欲しいんじゃないかなと推測しています。<br>それ以外はいらないんじゃないかと。<br><br>親密な人と出会いたい。しかし親密になるには浅い付き合いから始めねばならない。<br><br>そんなジレンマでモヤモヤしてるんだと思います。<br><br>今求めているのは無償の愛、絶対の相思相愛。<br>いわば父性とか母性とかに近いもの。<br>恋人よりももっと深い、絶対に愛し愛される保障。<br>どんなにべったりと甘えても疎まれず、煙たがられない、そんな誰か。<br><br>でもそんなものは手に入らない、存在すら怪しいとも思っていて。<br><br>幸福な事に私には肉親に近い人も親しい友人も恋人もいます。<br>けど、何故かその誰にも心から甘えられないのです。<br><br>本当の私はひどく重たく、自分勝手な人間です。<br>誰かに依存しやすく、束縛の激しい奴です。<br>そのくせ、興味が失せると非情なまでに人を切り捨てる奴です。<br><br>人と関わる上ではこの性格は大いに問題です。問題しかありません。<br><br>他人との交友関係を絶って5年の間にそれを学び、人付き合いを再開して1年で束縛の無意味さや甘える事で他人の心を抑圧してしまうと言う事を学びました。<br><br>だからなるべく誰かに依存しないように、執着を見せないように過ごして来ました。<br>内心は嫉妬やら束縛したい気持ちやらでいっぱいなのを隠し、なるべくドライに、興味が無いかのように振る舞いました。<br><br>そのせいで今更本性を晒せずに泣き入ってるんですからザマァないですねｗｗ<br><br>とてつもなく誰かに甘えたい。できれば物理的に、精神的にでもいい、ドロッドロに甘えたい。<br>例え私がそうなったとしても、決して嫌いにならない人が欲しい。<br>何も言わずにただ傍に居て欲しい。<br>ただ、ずっと、ぎゅーっとさせて欲しい。<br><br>こんな我がままを考えるのは間違ってますが、それでも欲しいのです。<br>これが人肌恋しいってヤツなのですかねｗ
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<link>https://ameblo.jp/kyrieereison/entry-11450643547.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Jan 2013 23:03:12 +0900</pubDate>
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<title>とある悪口、陰口の話</title>
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<![CDATA[ <br><br><br>私にも悪口や陰口が好きな時代がありまして。<br><br>好きと言う自覚は無かったのですが、今思うと「好きだったんだなー」と思える時期がありました。<br><br>その時、とある子に言われた一言で、人の悪口を言うのは止めよう、正確には理由もなく人の悪口を言うのは止めようと心に決めました。<br><br><br><br>私は割と背が低く、背の順(懐かしい響きですね…w)で前に一人か二人いる程度だったのですが。<br><br>中学に入学すると、そんな私より更に小さい、可愛らしい子がおりました。<br><br>自分より小さな子など珍しく、舞い上がった私はその子に抱き着いたりと大層可愛がりました。<br><br><br>しばらく経って。<br><br><br>私は可愛がっていたその子の悪口を小耳に挟みました。<br><br>何の事はない、些細な、悪口とも呼べないかも知れないような話です。<br><br>私はその子から距離を置くようになりました。<br><br>それからまたしばらくして、その子が「どうして最近仲良くしてくれないの？」と聞いて来ました。<br><br>今まで見つける度に抱き着いたりしてたのが無くなったのですから当然の疑問ですね。<br><br>私は「そんな事ないよ」などと適当にはぐらかしていました。<br><br>するとその子が言いました。<br><br><br>「嫌いになったとかならせめて理由を言って？」<br><br><br>何となく悪い話を聞いたから、などとは言える訳もなく。<br><br>私は何も言えずに話を流しました。<br><br><br>その時何も言い返せなかった自分が悔しかったからなのか、理由も聞かされずに掌を返したような態度をされたその子に同情、同調したのかは未だによくわかりませんが。<br><br><br>私は無責任な悪口を止めました。<br><br>どうしても言いたいのならばそれ相応の理由を考えてからと決めました。<br><br><br><br>まぁ、その後に悪口陰口渦巻く場所に身を置き、人の振り見て何とやらで。<br>こうはなりたくないな、と思ったのも大きいのですが。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kyrieereison/entry-11436983588.html</link>
<pubDate>Fri, 28 Dec 2012 21:29:49 +0900</pubDate>
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<title>とある憧れのお話</title>
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<![CDATA[ 学生時代、尊敬した女の子が2人います。<br><br>まぁ正確にはもっといますが(笑)<br>絵に書いたような無口系少女とか、才色兼備でちょっと病弱系学級委員長とか…etc<br><br>上げてたらキリがないので代表で二人ってことで。<br><br>その一人は、今のオタな私が出来たのはその子の影響だと言っても過言ではなく、当時も師匠(笑)と呼んでた子。<br><br><br>もう一人は、当時は別段仲も良くなく、かと言って悪くもなく、普通のクラスメイトだった子。<br>いわゆるリア充系の子だったからあえては話さなかったが、席近くなったらちょい話すくらいの仲。<br><br>何故そんな子が尊敬なのかと言うとリア充に憧れて……でなくて(笑)<br><br><br><br>卒業が近くなったくらいの時。<br><br>確か受けてなかったテストがあったとか無かったとかで、私とその子が誰もいない教室に二人っきり(意味深)になり数日連続でその子と話す事があった。<br><br><br>その時、何かの話で彼女の家が離婚で片親だと知った。<br><br><br>まぁ、このご時世、離婚だの片親だのはよくある話になってしまっていますが。<br><br>それでも苦労な話には変わりない訳で。<br><br>確かその子とはクラスこそ一緒になったり離れたりだったものの小学校から一緒だったにも関わらずその話は初耳で。<br><br>そういった気配みたいなものすら感じなくて。<br><br>きっと知ってる人は少なかったんじゃなかろうか？仲のいい子は知ってたかもしれないが。<br><br>自分でもあまり言ってないって言ってたし。<br><br><br>それを聞いたときに、ものすごくかっこいいと思ってしまった。<br><br><br>私の場合、家庭環境が複雑なのはクラス中、下手すると学年中が知ってた。<br><br>だからこそ、言いふらしたりせず、でもその事実を超ヘヴィー級に受け取ってる訳でもなくな彼女がすごくかっこよく見えた。<br><br>こうなりたいと思った。<br><br><br><br>結局、卒業してから1度もあったことも無いし連絡を取った事もない程度の関係ですが、何か悩んだり面倒な事が起きるとその話をふっと思い出すのです。<font size="5"></font>
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<link>https://ameblo.jp/kyrieereison/entry-11435928074.html</link>
<pubDate>Mon, 24 Dec 2012 12:15:30 +0900</pubDate>
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<title>心中系ちとくら書いた！＼(＾o＾)／←</title>
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<![CDATA[ ども！日記とか全く続かない属性の霧絵ですｗｗ<br><br><br>しかしこの前珍しくテニプリの夢＋BL小説サイトを更新しましてですね。<br><br><br>こちらで少々宣伝をば。<br><br><br>先日ボカロの心中系ﾛｯｸ曲「サンセットラブスーサイド」を聞きながら書いたちとくら小説を置いてありますので、よろしければご覧下さいませー↓(＊´∀｀)ﾉ<br><br><a href="http://id17.fm-p.jp/316/kyrieereison/">http://id17.fm-p.jp/316/kyrieereison/</a>
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<link>https://ameblo.jp/kyrieereison/entry-11292234366.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Jul 2012 11:10:25 +0900</pubDate>
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<title>ソドムｗｗｗｗｗｗｗｗ</title>
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<![CDATA[ <font size="4"></font><br><br>実は、僕は、闇魔界の住人なんすよ＼(＾o＾)／　<font color="#FF0000">「何っ！(ｶﾞﾀｯ)」</font><br>あっちの世界では「ソドム」と言う名で通ってて、<br>この表の世界なんてすぐ征服できるんすよ☆<br>それはそうと、お腹すいた…(´・ω・｀)　<br><font color="#FF0000">「やはりそうか…。普段から怪しいと思っていたが、まさかソドムとは知らなかった。<br>試験前に病院で診てもらえ、頭だぞ」</font><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kyrieereison/entry-11270849531.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Jun 2012 22:36:46 +0900</pubDate>
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