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<title>DV退職から独立開業までの1年間の軌跡</title>
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<description>タイトルの通り、DV社長から受けている数々の言葉の暴力を忘れない為、悔しさを忘れないためにブログに残します。独立の為に気になったことやアイデアとかも。</description>
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<title>人生</title>
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<![CDATA[ 上司？に言われた言葉。<div><br></div><div>すみませんて思ってないのに謝るな、言うだけならサルでも出来るんだから。</div><div><br></div><div>家族の為に働いてるとか言うな、そう見えへん。綺麗事言って同情してもらおうと言う魂胆が丸見えや。</div><div><br></div><div>どうせ寝てたんやろ！正直に言えや。</div><div><br></div><div>お前の会社じゃないんだからお前のペースでやるなや！</div><div><br></div><div>周りの事考えて仕事しろや！</div><div><br></div><div>なんで分からへんの？病気やん。</div><div><br></div><div>つまらん朝の散歩なんてしてる時間あるなら仕事しろや！</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>海外で働いていて、日本人だから特別だとか僕は一切思って仕事した事はありませんし、周りに迷惑をかけようなんて思った事もありません。</div><div>日本にいる家族の為に働いているのは事実ですし、僕の会社でない事は分かってます。僕は人間ですし、朝の散歩もまず習慣を変える為社長に勧められて始めたものです。</div><div><br></div><div>何回言われても出来ない、確かに病気なのかもしれませんね。死んだ方がいいですね。</div><div>シンガポールに夢を持って海を渡り、こんな事になるとは思ってもみませんでした。こ</div><div>こんなつまらん人生に、さようなら</div>
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<pubDate>Fri, 26 Jun 2020 09:59:12 +0900</pubDate>
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<title>減給か！？</title>
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<![CDATA[ 配達業務が始まってはや一カ月。<div><br></div><div>弊社は軌道に乗り始めているが、給料日が近づいた今日、社長から減給を示唆する言葉を投げられた。</div><div><br></div><div>事の発端はイマイチよく分からない。</div><div>ここ3日ほどパワハラらしき言葉はなく、機嫌が良さそうに見えた。</div><div><br></div><div>今日のランチ配達業務の配車だが、社長の件数、物量は確かに多かった。だが当初の取り決めにより、社長の車が一番大きい＝多く積める事からこの配車になった。</div><div>当然私達スタッフは先に終わらせて社長のヘルプに行かねばと気合が入っていたが、配達場所が離れていたりコンドミニアムのセキュリティに止められたりとで時間がかかってしまい、結局私達が終わった頃には社長も残りわずかとなっていたのだ。</div><div><br></div><div>大体予測は出来たが案の定、</div><div>なぜ物量も件数も少ないのにそんなに遅いん？</div><div>と怒鳴られる。</div><div><br></div><div>そもそも配達の仕方が違うので書いておく。</div><div>配達業務は基本2人1組。</div><div>社長&amp;スタッフ、これは現場に着いたら2人で走ってお客様の元へお届けできる。</div><div>私&amp;タクシードライバー、この運ちゃんは56歳のおじさんのためよほど配達先が隣同士など近くないと配達に行けないため、基本は私が1人でお客様の元へお届けする。運ちゃんは車を運転するだけ。</div><div>そう、私が遅いに決まっているのだ。</div><div><br></div><div>とまぁ、こんな感じで機嫌が悪くなった。</div><div><br></div><div>その後昼の休憩返上でおうちラーメンの試作&amp;試食をする。試作の担当は私。</div><div>数種類作ってどれがいいか決めてもらうスタンスでこれまでやってきたのだが、今日は違かった。</div><div>お前が一番旨いと思うものをここに持ってこい！なんで俺が全部試食して何から何まで決めなきゃいけないんだ！と。</div><div>信用してもらっているのかなんだか分からないし、今まで従業員の話など聞かずにご自分様で何もかも決めてきたくせにと思ったが、それにしてもそんなに声を荒げて言う事だろうか？</div><div><br></div><div>そして全業務が終わってかけられた言葉。</div><div>現地スタッフと同じ事しか出来ないのなら、そんな給料払う意味がないのは分かるよな？まぁ明日頑張ってみて。</div>
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<pubDate>Fri, 01 May 2020 21:48:50 +0900</pubDate>
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<title>社長恐怖症</title>
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<![CDATA[ 今の会社の配達業務が始まって二週間。<div><br></div><div>今日はこのブログを見た方にお聞きしたい事があります。</div><div><br></div><div>社長の前や、社長が見ている、近くにいるだけでミスを犯してしまう方っていらっしゃるんでしょうか？実は今の私がそうなんです。</div><div><br></div><div>毎回、配達業務に使われるお客様リストがあるのですが、今日は日曜日のためオフィスビルが閉まっておりプリンターがオフィスにしかない為印刷出来ないと言うトラブルに見舞われました。</div><div><br></div><div>そこで社長はそのお客様リストのデータを手書きするとの事で、私はその模写係に選ばれたのです。が、携帯電話の小さな文字を見ながらの模写は非常にやりづらくそのリストの中にある商品を見落としてしまったのです。</div><div>もちろんその用紙を頼りに配達に向かったスタッフは配達ミスを犯し、結果私が怒られる事態となったのです。</div><div><br></div><div>ただ模写するだけの仕事なのに、社長が近くに居ただけで私の気持ちは動揺し、ミスをしてはいけない、早く終わらせなければいけない。と気持ちが焦っていたのだと思います。</div><div><br></div><div>私は社長恐怖症だと思っています。</div><div>同じ症状の方、対処法など有れば教えて頂きたくブログアップしました。</div><div><br></div>
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<pubDate>Mon, 20 Apr 2020 01:36:36 +0900</pubDate>
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<title>連絡忘れで激怒</title>
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<![CDATA[ コロナによる外出規制、飲食店のイートイン規制によるデリバリーはしばらく続きそうだが、今日も一幕あったので書き残す。<div><br></div><div>我々配達組は3チームに分かれてエリア別に行動している。早く終わったチームが他のチームに連絡し、ヘルプに行く。</div><div>この日のランチデリバリー、私の他のチームのスタッフが早く終わりAに電話をした。Aはもう終わるからヘルプは無しで良いとの事だった。</div><div><br></div><div>次に私が終わり、まずそのスタッフに連絡。ヘルプは要らない、ボスももう終わるから大丈夫、と言われそのままAには連絡せず帰路に着く。</div><div><br></div><div>店に戻りしばらくするとまずAから電話が掛かって来た。最後の最後で問題が起きたようだった。「もう店に戻っとんかいな」と言われて電話を切る。不機嫌だ。</div><div>店にいる日本人スタッフと嫌な予感がするなと話をしているとまさに的中。帰って来るなり、</div><div>「連絡もせんで勝手に帰ってきていい身分やのぉ！」</div><div>の一言。</div><div>よく考えたら私が悪い。スタッフの話だけ聞き、終了の知らせを入れなかったのだから。</div><div><br></div><div>ただそのあと、夜までシカトされるようなミスを犯したとも思っていない。</div>
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<pubDate>Thu, 16 Apr 2020 21:56:05 +0900</pubDate>
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<title>Aの家庭にまつわる話</title>
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<![CDATA[ さっき思い出したので書く。<div><br></div><div>先にも書いた通り、Aは私が入社以来よく食事や遊びに連れて行ってくれた。</div><div>それは休みの日、つまり日曜日も食事に誘ってくれた。奥さんと子供達も一緒に。</div><div><br></div><div>ある日、焼肉に誘ってもらった時の事。</div><div>子供たちも私になつき、一緒に食事をしていた時、不意にAが</div><div><br></div><div>「ウチの娘を変な目で見るな」と言った。</div><div><br></div><div>おい冗談でしょ笑</div><div>ちゃんとした年齢は知らんが、5歳か6歳の女の子だぞ笑</div><div><br></div><div>その時はイヤイヤ笑　と笑って流した。</div><div><br></div><div><br></div><div>奥さんはシンガポール人だが、私には良く接してくれた。変な意味ではなく、ちゃんと私の事を日本人の従業員として接してくれていた。</div><div><br></div><div>ある日Aがその奥さんに向かって、</div><div>「こいつの事好きなら、2人で遊びにでも行ってくれば？」奥さんは呆れ顔。</div><div><br></div><div>私はまた、イヤイヤ笑　と笑って流した。</div><div><br></div><div>そして2020年3月某日。</div><div>客にこれでもかと酒を飲まされたAは酔い潰れて外で倒れてしまう。介抱する私に言った言葉、決して忘れない。</div><div><br></div><div>「ウチの家庭にお前みたいなヤツは入ってくるな」</div><div><br></div><div>もうどんな誘いも家族がいるなら断ろうと決めた。</div>
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<link>https://ameblo.jp/kyth20200412/entry-12589918124.html</link>
<pubDate>Tue, 14 Apr 2020 20:40:06 +0900</pubDate>
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<title>配達業務</title>
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<![CDATA[ 2020年4月11日。<div>新型コロナのせいで7日より持ち帰り、デリバリーのみの営業しか出来なくなっていた。</div><div><br></div><div>しかしデリバリーの注文をFacebookで受け始めると、予想だにしない数の注文が入った。</div><div><br></div><div>これにより従業員数名と私とAによる配達業務をする事となった。</div><div><br></div><div>初日、2日目と私はAの車に同乗し、客の家の前に車を止めては私が配達すると言う仕事をしていた。</div><div>が3日目の11日、それまで順調に進んでいた配達は一変する。</div><div><br></div><div>私が自宅まで配達している間に、Aが次の商品を用意してくれていたのだが、生鮮物があるため、袋だけ用意してあるものがあった。しかし私はそれに気がつかず、新たに袋を取って詰めるという作業をしていた。</div><div><br></div><div>するとAはなぜ俺が準備したものを使わない！俺のやり方が気に入らないなら全て自分でやれ！と言い出した。</div><div>そのあとも携帯のナビが100%正確ではないのに、少しずれた場所に着いてしまった時、スピードメーターと所に置いてあった携帯電話に向かい、「うるせぇ！」と車のガラス部分を殴り割り、積んであった梱包用の発泡スチロールも殴る始末。Aの手からは流血していた。</div><div><br></div><div>忘れない、これらの私に対する言葉。</div><div>「俺は好かれようと思ってお前といるわけではない。一緒におりたくないが、理解してもらえると思って一緒にいてやってるんだ」</div><div>「俺の考えが理解出来ないならいらない」</div><div>「一回死ね！」</div><div><br></div>
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<pubDate>Sun, 12 Apr 2020 15:43:19 +0900</pubDate>
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<title>酒飲みの後</title>
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<![CDATA[ この半年間数え切れないほどの言葉の暴力、暴力を受けてきたが思い出すのも出来ない数なので、最新のものから書いていく。<div><br></div><div>2020年3月14日。</div><div>2年前に新加入した若い日本人スタッフが日本に一時帰国する為、居酒屋スタイルのお店にヘルプで入る事となった。</div><div><br></div><div>魚を捌いた事もない私に魚を捌くようAが言ってきた。捌いた事がないと言うと「いつも仕事もしないでYouTubeで魚捌く動画見てんだろ？」と言われる。動画は見た事があるが、別に仕事をしていない訳ではない。</div><div>ただ黙って思い出しながら魚を捌くと意外にも捌けた。その後も布巾の畳み方、ご飯の盛り方など細かい事を指摘された。</div><div>指摘されるのは仕方がないとして、指摘された後に毎回余計な一言が付く。</div><div>「今まで成功しなかった理由がわかるわー」</div><div>「現地スタッフの方が出来とうやん」</div><div>「息子に父親の血、流れない事を祈るわ」</div><div><br></div><div>何か言い返すと更に火がつく事を知っているので、ただ黙り込み、板場に立ち続けた。</div><div><br></div><div>夜の営業、寿司の注文が入った。Aは私に握れ、と一言。戸惑う私に次に出てきた言葉は同じだった。YouTubeで見てるだろうと。私は適当に握り、客に出した。客は何も言わずに食べ、その後私に酒を勧めてきた。</div><div><br></div><div>飲めない私だが、客の勧めとあっては飲まざるを得ない。苦痛に耐え、7杯のビールと2杯の日本酒を一気に飲み干した。だがすぐに体調が悪くなり、トイレに駆け込み眠ってしまった。</div><div><br></div><div>数時間後、起きた私にAの激怒する姿が映った。仕事を舐めとんのか！辞めちまえ！と。</div><div><br></div><div>私は堪え切れず涙を流し、辞めようと決心したが、仲間からの説得とその後Aから「言い過ぎた」と謝罪があり、残る事になった。</div><div><br></div><div>忘れない。あの時、鬼の形相で私に迫り、肩をどつき、大声で辞めちまえと言ったあの行動を。</div>
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<pubDate>Sun, 12 Apr 2020 15:19:06 +0900</pubDate>
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<title>序章</title>
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<![CDATA[ その時はすぐに訪れる。<div><br></div><div>入社してまもない私が配属されたのは、シンガポールでは1番有名な鰻レストラン。</div><div>人手は足りている。私に鰻の技術など全く無いが、Aはとりあえず技術を学んでくれとの事だった。</div><div><br></div><div>人手も足りているし、オペレーションもしっかり出来ている。私が出来る事は店を回す事だけだった。ただ1人の従業員として。</div><div><br></div><div>数日後、機嫌の悪いAがいきなり私に発した言葉は、</div><div>「楽な事ばかりしていて良いなぁ、それで給料貰えるんだから最高やな！」</div><div><br></div><div>言われた事しかこなして来なかった私が悪いのだとその時は深く反省したが、どうだろう、他の会社の社長はしっかりと明確な仕事を与えるモノなのではないのか？と疑問に思う。</div><div><br></div><div>巨大な会社ではないのだから、指示は出せるだろう。と心の中で噛み締めたのだ。</div><div><br></div><div>これが日々の苦痛の始まりである。</div>
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<pubDate>Sun, 12 Apr 2020 15:05:59 +0900</pubDate>
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<title>私は何も知らない</title>
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<![CDATA[ 2019年10月1日。<div>私は今のこの会社に入社した。</div><div><br></div><div>シンガポールに来たのは2015年1月13日だが、当時は現在の会社のフランチャイズ契約を結んでいる会社の店だった。</div><div><br></div><div>当時から今のDV社長（以下Aと呼ぶ）はフランチャイズ先とはいえ同じ日本人の私を気にかけてくれ、遊びや食事に連れて行ってくれた。</div><div><br></div><div>歳も私の二つ上と近いこともあり、雑談などにも花が咲いた。</div><div><br></div><div>当時、私の周りには5人の日本人がいたが、思い出せば彼らから聞くAの話は良い話が少なかったのを覚えている。私は「きっと俺とAは気が合うんだ、上手くいけばもっと仕事を貰えて収入も増えるかも」なんて思っていたのも事実である。</div><div><br></div><div>3年前、それは起きる。</div><div>私の友人を筆頭に4人でボイコットする計画が耳に入ってきた。新たに加入した1人と馴染みの3人が一斉に辞めると言い出したのだ。</div><div>内2人は思い留まり、結局友人ともう1人が辞める事となった。</div><div>数ヶ月後にまた1人、その数ヶ月後にまた1人。</div><div>原因は同じだった。言葉の暴力と甘い言葉を繰り返し。みんなで幸せになろうが口癖だったAへの不信感。いつまで経っても幸せになんかなれないじゃないか、その思いがみんなを離れさせて行った。</div><div><br></div><div>そんな姿を見てもいない私は、彼らを信じる事はまず無かった。なぜこんなに良い人からみんな離れていくんだろう。</div><div><br></div><div>2019年10月1日、そんな思いから始まる私の生活は一変するのであった。</div>
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<pubDate>Sun, 12 Apr 2020 14:45:26 +0900</pubDate>
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<title>悔しさを忘れない</title>
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<![CDATA[ <p>私は37歳、既婚男性。<br>約5年前から子供達の学費を稼ぐためにシンガポールで仕事をしている。<br><br>飲食業。<br><br>日本にいた時から色々な飲食店で働いていた経験を生かし、シンガポールでも飲食店で働いているが、生半可な気持ちで就いたこの会社の社長から日々、日本ではパワハラと捉えられるような言葉を投げかけられている。<br><br>私の友人はそれが苦になり、3年前にこの会社を辞めている。その友人と一年後、マレーシア でラーメン屋を立ち上げる事を約束した。<br><br>その友人曰く、この社長はいわゆるDV夫と同じ。<br>暴力をしては後悔し、のちに甘い言葉でヨリを戻そうとする。その妻はやっぱりこの人は優しい人なんだ、やり直そうと暴力を一旦忘れるが、また同じ目に遭い、そしてもう一度信じる。<br><br>要は私はこのDV夫を持つ妻なわけだ。<br><br>他人の言葉に左右されやすい私なので、甘い言葉を掛けられるとまた信じてしまう。何よりこの会社の給料が魅力的なのも原因の一つだ。<br><br>だが、ほぼ毎週のように繰り返される言葉の暴力に私は耐えられなくなった。そこで友人に独立の話を持ちかけたわけだ。もちろん全てが思い通りに行くわけではない。ものすごく高いリスクを負わなければいけないことも分かっている。<br><br>それでも人生は一度きり。楽しい人生を送りたい。自分が自分として生まれてきて良かったなぁと思える人生で終わりたい。<br><br>甘い言葉で自分がまた、このDV社長の妻に戻らない為に、ブログに書き残す。悔しさを忘れない為にも。</p>
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<pubDate>Sun, 12 Apr 2020 14:43:39 +0900</pubDate>
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