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<title>高収入風俗の求人の謎</title>
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<description>大阪の風俗求人活動ばなしを中心に色んなことをおしゃべりしていく楽しい場所です</description>
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<title>ルールと自分</title>
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<![CDATA[ 久しぶりの更新。<br><br>何も書いていないのにも関わらず、「いいね」を押していただいている皆様に心から感謝です。<br><br><br>最近なぜ書いていなかったかというと、<br><br>単に書く事がなかったといった方がわかりやすいかと思います。<br><br>自分の中で、書くときは書く、書かないときは書かない、書きたくないときも書かない<br><br>と決めていることも前提にあります。<br><br><br>私は、一つのルールの中に縛られるのを非常に拒みます。<br><br>なぜか？<br><br>私の癖なのですが、グループに入ってしまうと回りに合わせようとして自分を出せなくなってしまうからなのです。<br><br>これだけ、自分の事を分かっているのであれば、意識して改善できそうなのですが、根本的にグループが苦手な事もあり意識すらしないようです。<br><br><br>ただし、自分の決めたルールに関しては、必ずやるように心がけています。<br><br>例えば・・・<br><br>・トイレットペーパーは折り畳む<br><br>・トイレを使い終わったら便座をおろす<br><br>・寝る前と家を出る前には、ガスの元栓、鍵のチェックを必ずする<br><br>・職場では常に笑顔でいる<br><br>・ありがとうを必ず伝える<br><br>などなど<br><br>このような自分の中でのルールは意識しています。<br><br>自分で決めたルール、<br><br>やれたか？やれてないか？<br><br>は自分の軸が判断軸です。<br><br><br>できているときはとてもさわやかな気分になりますが、<br><br>自分で決めた以上、できていなかったときの最悪感は・・・半端ないです｡ﾟ(T^T)ﾟ｡<br><br><br>大切なのは、会社でも学校でも団体でいるところには必ずルールが存在します。<br><br>そのルール一つ一つに、自分の中でのルールを決めて行動する事が縛られない一つの方法かもしれません。<br><br><br><br>でも、時には常識を打ち破った行動も必要かもしれませんね。<br><br>それは、自分の信念を軸にして判断したときの行動なので私はいいのかなと思うのですが、皆さんはいかがでしょうか？<br><br><br><br>最近、非常に寒くなってきています。<br>体調など崩されないよう、皆様にとって笑顔で過ごせる素敵な一日になりますように(*^▽^*)
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<link>https://ameblo.jp/kyu-jin-master/entry-11954639565.html</link>
<pubDate>Thu, 20 Nov 2014 10:02:41 +0900</pubDate>
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<title>ラベリング</title>
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<![CDATA[ 「Aさんはこんなところがあるよね」<br><br>「Bさんはちょっと難しい方だよね」<br><br>「Cさんはとても楽しい人だよね」<br><br><br><br>私は、最初の印象でその人の特性を決めてしまう悪い癖があります。<br><br>しっかりと向き合って、その人のことを理解しようともせずに、自分の勝手な物差しでカテゴリ分けをしてしまう・・・いやなやつです。<br><br><br>仲間を作ろうというわけではありませんが、そんな経験ありませんか？<br><br><br><br>私は、今36歳ですが、こうゆう風に自分の価値観で人を決めてしまう自分に気づいたのが36歳のいまです。<br><br><br>そこで、改めてそんな自分を振り返ってみると、率直な感想は・・・<br><br>「無駄な時間を過ごして、損したな」<br><br>というふうに今思いますが、反面、<br><br>「貴重な体験をさせてもらったからこそ気付けた」<br><br>と、これまで関わっていただいた方々に感謝しています。<br><br><br>今では、会う人全てに対して、「人を見る」というより、ありのままの自分でその人と向き合おうと意識しているせいか、相手を「決めつけ」で見ることがほとんどなくなり、逆にコミュニケーションが楽しくなり始めています。<br><br><br>相手を自分の物差しで決めてしまうと、その人に合わせた自分を創り出し、演じている自分がいます。<br><br><br>これは、結構疲れますね・・・。<br><br>しかも、ストレスが溜まります・・・。<br><br>さらに、その人に合わせた自分を創り出すと、愚痴、不平、不満が溜まり、周りにとても迷惑をかけてしまいます。<br><br><br>じゃ、どうする？<br><br><br>ここは、シンプルに考えることも一つかなと私は思います。<br><br><br>自分の物差しで相手を決めつけ、その人用の自分を演じているのは、自分が「相手のひとはこういう人でないといけない」と決めているからそうでなかったら感情が乱れ始めす。<br><br>だから、不平不満を周りにいうことで、自分の仲間を作ろうとして周りに迷惑をかけ始めます。<br><br><br><br>つまり、相手がそのように見えるようにしているのは<br><br>自分自身だということに気づくことが一番大切です。<br><br><br>自分が作り出しているのであれば、自分で消すことが可能です。<br><br><br>ありのままの自分で、相手と向き合えば、相手のいろんな発見につながり、相手のことをよく知れば知るほど、実は、自分自身の人間力が高まり、自己成長につながると私は思います。<br><br><br>歌でもありますよね？<br><br>「ありのままの姿見せるのよ<br>ありのままの自分になるの」<br><br><br>そのままで、きっといいんです。<br><br><br>今、自分の周りにいる皆は、<br><br>「ありのままのあなた」<br><br>に価値を見出していると私は思いますが、皆さんはいかがでしょうか？<br><br><br>今日は全国的？に天気が崩れているようですが、怪我なく、皆さんが笑顔で過ごせる素敵な日曜日でありますように・・・(^∇^)
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<link>https://ameblo.jp/kyu-jin-master/entry-11950044307.html</link>
<pubDate>Sun, 09 Nov 2014 10:02:20 +0900</pubDate>
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<title>お金を稼ぐイメージは実現する？</title>
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<![CDATA[ 「ダメだと思えばダメになる。<br>やれると思えば必ずやれる。」<br><br><br>最近は、前向きな自己啓発的なメッセージが多くあふれています。<br><br><br>当たり前のような言葉ではありますが、前向きな気持ちにさせてくれます。<br><br><br>しかし、どんなにいい言葉であっても、受け止め方は人それぞれ、その時の自分の状態によって簡単に左右されるのを皆さんは意識していますでしょうか？<br><br><br><br>「いつもやれると思ってやっているけど、全然うまくいかないやんか」<br><br>「そんな人生甘くないって！」<br><br><br>なんて言う方も当然いらっしゃると思いますし、私自身も思う時があります。<br><br><br><br>でも、よく考えてみましょう。<br><br><br>「いつもやれると思ってやっているけど、全然うまくいかないやんか」<br><br><br>このセリフ、ちょっと気になりませんか？<br><br><br>語尾の方で、「全然上手くいかない」と自分で決めていますよね。<br><br>この時点で、上手くいかないことを望んでいる自分がいるのです。<br><br><br>逆に、<br><br>「いつもやれると思ってやっているけど、他にうまくいく方法、やり方はないかな？」<br><br>と考えるといかがでしょうか？<br><br><br>さらなる可能性を自ら広げて、なおかつ、さらに追求していくことで今まで気づかなかったことに気づき、自らの自己成長へと繋がっていくと私は思います。<br><br><br><br>つまり、今回のタイトルの<br><br>「お金を稼ぐイメージは実現する」<br><br>というのは誰にでも可能性が十分にあるということです。<br><br><br>「イメージはできているけど、そんなにうまくいかないよなぁ」<br><br><br>このセリフ、皆さんもお気付きですよね。<br><br><br><br>「イメージはできているから、そのイメージ通りに実現するために今やるべきことは何か？」<br><br><br>と考えれば、もちろん、イメージ通りの自分自身に近づくことができます。<br><br><br><br>「チリも積もれば山となる」<br><br><br><br>目的、目標を立て、今できることからコツコツやることが必要であり、その成果は必ず自分自身の糧となり、自信にもきっと繋がると私は信じていますが、皆さんはいかがでしょうか？<br><br><br><br>今日も皆さんが笑顔で過ごせる素敵な1日になりますように・・・(*^▽^*)
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<link>https://ameblo.jp/kyu-jin-master/entry-11949645632.html</link>
<pubDate>Sat, 08 Nov 2014 10:57:44 +0900</pubDate>
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<title>人の可能性をなくしてしまうもの</title>
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<![CDATA[ 突然、見えない恐怖や不安に襲われ、落ち着かない時ってありませんか？<br><br><br>日中は普通に過ごしていたはずなのに<br><br>夜になると考え込んでしまう・・・。<br><br><br><br>何が原因なんでしょう？<br><br><br><br>でも、それって周りの環境は出来事は何一つ関係なく、<br>自分の中で引き起こしているだけなんですよね。<br><br><br>突然、少し前の記憶に戻って、失敗したときなどを思い出して<br>不安になる。<br><br>不安になると、その時の出来事や人からの視線が気になる。<br><br><br>過去に戻る、つまり「原因」を探りはじめると人は、勝手に「見えない魔物」、つまり存在しない架空の恐怖を作り出してしまいます。<br><br><br>当然、人間なので気分の浮き沈みがあって当然。<br><br>つまり、ここでお伝えしたいのは、その状態の「自分」に気づくこと。<br><br><br>気づいているのと気づいていないのでは大きな違いがあります。<br><br>気づいていなければ、見えない魔物が大きくなり、対処できなくなってしまいますが、その状態に気づいたときには、なんらかの対処ができ、改善されていきます。<br><br><br>生きている中で、いろんな経験をし、いろんな自分を知ることで「自分取扱説明書」のページが増えていくので、自然に改善される「自己治癒力」が付いてくると私は思います。<br><br><br>自己治癒力とは、自分に視野を向け、自分にとっての課題は何か？、やるべきことは何か？何のためにやるのか？など、自己を律し、自立するための力だと思います。<br><br><br>過去に戻ることはできないが、今この瞬間からの一秒一分先の未来を作り前に進むことはすべての人に与えられた特別な機会だと私は思います。<br><br><br>目的を見失わず、<br><br>そのために<br><br>今<br><br>自分にできる<br><br>全力でやるべきことは何か？<br><br><br><br>それが、不安や恐怖を価値ある希望に、未来に変える<br><br>「魔法のことば」<br><br>だと信じて、私は最近意識していますが、皆さんはどのようなことを意識しながら日々過ごされているでしょうか？<br><br><br><br>今日も、皆様が素敵な笑顔で過ごせる1日になりますように・・・(*^▽^*)
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<link>https://ameblo.jp/kyu-jin-master/entry-11949239958.html</link>
<pubDate>Fri, 07 Nov 2014 11:15:28 +0900</pubDate>
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<title>アドラーってすごいね！</title>
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<![CDATA[ かなり久しぶりの更新で・・・<br><br>決して怠けてたわけでなく、<br><br>忙しかったわけでもなく・・・<br><br>ただ、<br><br>ただただ・・・<br><br><br>・・・忘れてただけなんです・・・<br><br><br><br>というふうに、私の得意技でもある<br><br>「言い訳」です。<br><br><br>でも、今はそんな過去の自分にとらわれるのではなく、<br><br>なぜ、忘れてたのかを考えるよりも、<br><br>「なぜ書きたいのか？何を伝えたいのか？」<br><br>と考えています。<br><br>つまり、アドラーさんの言う<br><br>「目的論」<br><br>の思考です。<br><br><br>昨日、夜、なかなか寝付けずに、ふと久しぶりにアドラー関連書籍を読んでみました。<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=28467652" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">「ブレない自分」のつくり方/PHP研究所<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51RWdT-xoCL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,000<br>Amazon.co.jp<br><br><br>ベストセラーにもなっている<br><br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=28467651" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">嫌われる勇気―――自己啓発の源流「アドラー」の教え/ダイヤモンド社<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51ETFNtF1OL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,620<br>Amazon.co.jp<br><br><br>こちらは以前に読んでいたので、昨日読んだ本は、嫌われる勇気を要約したような内容の本でした。<br><br><br>昨日、アドラーの本を手にしていたのも、自分の中で何かを得たいと潜在意識の中で感じていたからなのだと思います。<br><br><br>改めて読んでいると一つの内容に目が留まりました。<br><br>「健全」「不健全」のお話なのですが、<br><br><br><strong>「不健全な人は、他人を変えようとする。<br><br>健全な人は、他人を変えようとするのではなく、自分を変えようとする。」</strong><br><br><br>私の経験ですが、他人を自分が思うように動かそうとすると、なかなかそのようにならず動かそうとしている相手に不満を抱き、苛立ちを覚えます。<br><br>しかし、視点を「自分」に変えることによって<br><br>「自分の今の問題とは何か？自分が何をしなければならないのか？」<br><br>と問いかければ、他人の存在は自分に何の影響もなく、自らで意味と価値を見出し、納得のいく行動ができ、やったか、やらなかったかは自分が知っているし、できたできてないかも、自分が決めれば良いのです。<br><br><br>他人の価値基準と自分の価値基準は違って当たり前。<br><br>過ごした時間も、経験してきたことも、出会った人たちも全て自分とは違うのですから、他人が自分の価値を否定することもできないし、自分が他人の価値に対して評価もできないのです。<br><br><br>本にも書いてありましたが、自分の価値基準を知り、認め、そして他人の価値基準が違うことも当たり前だと知っておくことは非常に大事なことだと私は思います。<br><br><br>改めて、「自分らしく」ということについて考えることができ、自分には「今」やらなければならないことがあるんだと感じました。<br><br>先日、スラムダンクの最終巻を読んでこんな場面がありました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141106/11/kyu-jin-master/e6/48/j/o0720054013120907917.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141106/11/kyu-jin-master/e6/48/j/t02200165_0720054013120907917.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141106/11/kyu-jin-master/0c/ce/j/o0720054013120907916.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141106/11/kyu-jin-master/0c/ce/j/t02200165_0720054013120907916.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a><br><br><br><br><br>人には、過去現在未来が存在しています。<br><br><br>大切なのは、今、この瞬間を全力で生き、自分で未来を創っていくこと。<br><br><br>これから、どのような未来を創り出すかは、他人ではなく<br><br>自分自身<br><br>なのだと、今のところは思っていますが<br><br>皆さんはいかがでしょうか？<br><br><br><br>今日も、皆さんにとって笑顔で過ごせる素敵な1日でありますように・・・(^∇^)<br><br><br>
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<pubDate>Thu, 06 Nov 2014 11:10:32 +0900</pubDate>
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<title>コミュニケーション　vo.10</title>
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<![CDATA[ 普段の何気ない会話の中で、<br><br>「なぜ？」<br><br>という疑問を抱くとき、ありませんんか？<br><br><br>相手が興味のある話をしているときに、少し分からないことがあったり、なぜそんな風に表現したのかと疑問に思ったりした時などに「なぜ、そう思ったの？」や「なぜ、そう感じたの？」と質問して聞いていきますよね。<br><br><br>でも、そのように「なぜ？」と疑問を抱く機会が意外と少ないことをお気づきでしょうか？<br><br><br>それは、なぜか？<br><br><br>簡単です。<br><br><br>ただ単に<br><br>「興味がない」<br><br>もしくは、<br><br>「自分が分からない」<br><br>からだと私は思います。<br><br><br>他にも「嫌いだから」とか、「自分のことに集中していて聞く余裕がない」などなど・・・<br><br><br>たまに、意地悪っぽく「なぜ？」と聞いてくるときもありますが・・・<br><br><br><br>けど、この状態の時は、意外に簡単に相手の話を聞くモードに切り替えることができるんです。<br><br><br>相手が話をしているときには、表情で表現し、うなづき、「へ～」や「ほ～」や「うんうん」としてあげるだけでいいんです。<br><br>あとは、相手が言った言葉をそのまま「？」付きで返してあげる。<br><br>大雑把な言葉で返答されたら、そこを掘ればいい。<br><br>例えば・・・<br><br>「具体的にいううと？」<br>「いろんなことを経験した中で一番印象に残っている経験は？」<br>「なぜ、そう思ったの？もしよければ具体的に教えてもらえるかな？」<br><br><br>などなど・・・。<br><br><br>話を全部聞いて理解することはとても難しいことです。<br>（私は大の苦手です）<br><br><br>話を聞くことの一つとして、<br><br>「相手に語らせる」<br><br>ことがポイントだと思います。<br><br><br>相手が私に何を伝えたいのかを引き出してあげる（相手に整理をさせる）ことで、相手のことを理解しやすくなり、何より、相手が話をしている間に新たに気づきに出会うキッカケにもなるのです。<br><br><br>そのためにも、普段の会話から「なぜ？」と興味を持って質問するだけでも、相手は「話を聞いてくれてる」と感じ、本当に伝えたいことを言葉に変えて話してくれると私は思います。<br><br>もちろん、その前にはしっかりと接触回数を増やして、距離を少しででも縮めておくことも大切です。<br><br><br><br>今日は、天気はいいのですが、結構寒い日となっています。<br><br>皆様、風邪をひかれないよう気をつけて下さいね！<br><br><br>本日も皆様が素敵な笑顔で過ごせる一日となりますように・・・ヾ(＠°▽°＠)ﾉ<br>
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<link>https://ameblo.jp/kyu-jin-master/entry-11944997309.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Oct 2014 11:16:41 +0900</pubDate>
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<title>コミュニケーション　vo.9</title>
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<![CDATA[ 相手の言ってることを素直に聞いている<br><br>そんな時がありませんか？<br><br><br><br>いつもなら、相手の意見に口出ししたり、不快感を感じたり・・・<br><br><br>でも、ふとした時に、笑顔で相手の話を聞いていたり、相手の行動を見ても笑顔でいられる。<br><br><br>まさに、相手のことを素直に<br><br>「受け入れている」<br><br>状態ですね。<br><br><br><br>最近は、この「受け入れている」状態の自分をよく考えます。<br><br>相手の話を笑顔で聞き、<br>相手の行動に対して意味づけをしている。<br><br>この時の私は、相手のことも、自分の心の状態に対しても<br><br>「必ず意味がある」<br><br>と考えるようにしています。<br><br><br>すると、不思議と苛立ちや不快感などが生まれてきません。<br><br><br>大きく考えると、赤ちゃんにも、大人にも決して無駄なことは何一つない。<br><br><br>子供が、ジュースをこぼした時をイメージしてみてください。<br><br>よくある光景としては、親が子供に<br><br>「テレビを見ながら飲むからいけない！」<br><br>など叱ってしまいますが、その時に子供が「なぜ」コップを倒してしまったのか？<br>その時に、子供の視点から何が見え、何を感じていたのか？<br><br>そう考えると、自分の中の感情も、叱り方にも変化が生まれてきます。<br><br><br>私は、実際にその体験をしています。<br><br><br>私もそうなのですが、人は自分の「基準」があり、その「基準」の中でものごとを判断しがちになっています。<br><br>決して、悪いことではないと私は思いますが、大切なのは<br><br>「自分の判断基準があるように、相手にも相手の判断基準がある」<br><br>ということを知っておくことだと私は思います。<br><br><br>そのことを理解した上で、相手とのコミュニケーションを取っていれば、自然と、自分と相手との間に、自分と相手の「基準」が構築されていくと思います。<br><br><br>「受け入れる」というのは決して「妥協する」ことではないということ。<br><br><br>人がこの世に命をもらい、存在していることは、存在している人々に「今ここ」にいる意味があり、その存在が、この世にそれぞれにしか作り出すことのできない「価値」を想像しています。<br><br><br>その価値の集合体こそが、いまのこの世の中を作り出している。<br><br><br><br>みなさん、いかがでしょうか？<br><br><br><br>一人一人の存在に意味があり、決して必要のない人間はこの世にはいないという心構えで、家族や会社の仲間、取引先の方々・・・これまであってきた人たち、これから出会う人たちを迎え入れることが出来たら、いかがでしょうか？<br><br><br>周りの世界が変わるのではなく、あなたの目に映る世界に大きな変化が起こると私は思いますが、皆さんはいかがでしょうか？<br><br><br><br>今日も皆さんが素敵な笑顔で過ごせる1日になりますように・・・(^∇^)
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<pubDate>Sun, 26 Oct 2014 10:50:48 +0900</pubDate>
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<title>教えることと伝えること</title>
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<![CDATA[ 最近では、テニスの錦織選手が大活躍し、テニスというスポーツの認知、人気が高まってきていますよね。<br><br>その、影響もあり、ユニクロの商品や錦織選手が使っているラケットのブランドなどの売れ行きが非常に伸びているというのをニュースで見られたかたも多いかと思います。<br><br><br>さて、もし、錦織選手が活躍していなかったらどうでしょう？<br><br><br>ユニクロの商品は？<br><br>ラケットの売れ行きは？<br><br><br><br>話が少し変わるかもしれませんが、私には、一つお気に入りのCMがあります。<br><br>あの有名なブランド「ナイキ」のCMです。<br><br>http://youtu.be/9-zPIT3Q6lI<br><br>子供達と現役の選手たちが融合しています。<br><br><br>このCMを通して感じるものは、人それぞれだと思います。<br><br><br>私は、このナイキのシューズを履くことで、大きなフィールドで、大観衆の中で自分がプレイしているイメージをしてしまいました。<br><br><br><br>錦織選手とナイキのお話。<br><br><br>みなさんいかがでしょうか？<br><br><br><br>「このユニクロの商品、結構着心地いいから、一着買ってみなよ」<br><br>「ナイキのシューズはとてもいいよ！おすすめだよ」<br><br><br>誰かの意見、教えることで、あなたは商品を買いたいと心から思いますか？<br><br><br>人は、人や環境などに影響されます。<br><br><br>錦織選手の話も、ナイキのCMの話も、<br><br>どこかで、あなた自身の物語とリンクする要素があるから惹きつけられる。<br><br><br>アップルのサイトをご覧になると書いてあります。<br><br><br>「あなたの物語は何ですか？」<br><br><br>アップルの製品を通して、あなたはどのようなストーリーを創造していますか？<br><br>このような問いかけだと私は思います。<br><br><br><br>誰かに教えてもらうも大事な時はありますが、自分の中に入らなければそれはただの「知識」に過ぎない。<br><br>誰かの思いに共鳴して、自分のストーリーを想像する。<br><br>思いを伝え合うことが、お互いにとっての素敵なストーリーの創造に結びついてくるのではないかと私は思うのですが、皆さんはいかがでしょうか？<br><br><br><br>自分の未来は、自分にしか開くことはできないと私は思います。<br><br><br>ただ、これまでも、これからの未来にも自分にとって決して無駄なことは何一つないと・・・<br><br>全ては、自分がどのように感じ、どのように意識して向き合うのか？<br><br>きっとそこからだと私は思います。<br><br><br><br>今日も、みなさんが素な笑顔で過ごせる1日になりますように・・・(^∇^)
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<link>https://ameblo.jp/kyu-jin-master/entry-11942813573.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Oct 2014 10:32:00 +0900</pubDate>
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<title>コミュニケーション　vo.8</title>
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<![CDATA[ 何か目の前で起きたとき、<br><br>皆さんは、どのようにその状況を見ますか？<br><br><br><br>最近、私の目の前では色んことが起きています。<br><br>今までだったら、そのまま流すところなのですが、<br>最近では、<br><br>「自分に何かが起こっている」<br><br>と思うようになってきました。<br><br><br>私はには、妻と子供がいますが、いつもの何気ない朝の時間。<br><br>会話する内容もいつもと変わらないのですが、<br><br>あるとき、その会話がすごく重たく、聞けない自分がいました。<br><br><br>そのときの自分を振り返ると、<br><br>ここ数日の長時間の仕事、睡眠不足、栄養不足・・・<br><br>色んなことが重なり、余裕がなくなってしまっている自分がそこにはいました。<br><br><br>このような経験は、私だけはないのではと思います。<br><br><br>疲れているとき、<br>イライラしているとき、<br>自分の時間を過ごしてご機嫌なとき・・・<br><br>それぞれの状態で、同じものを見たときに思うこと感じることは、バラバラです。<br><br><br>私が意識しているのは、どんな状態のときに、自分自身でどのように<br><br>意味づけ<br><br>するかなのです。<br><br><br>自分にとってのプラスとは何か？<br><br>プラスにするためには、どのように物事を捉えて意味づけするのか？<br><br><br>逆に、自分が相手から話を聴いたときに、<br>相手の言葉を汲み取ってどのように意味づけして<br>返してあげるかで、相手もにも自分にも変化が起こりやすくなるきっかけになる。<br><br><br>相手の言葉に意味づけして伝え返すことが非常に大切なことだと思いますが、<br>一番大切なことは、<br><br>「自分自身にしっかり意味づけをすること」<br><br>だと私は思いますが、皆さんはいかがでしょうか？<br><br><br>次回から、傾聴から「質問」というテーマで私の経験を勝手に書いていこうと思います。<br><br><br><br><br>今日も皆さんが笑顔で過ごせる素敵な一日になりますように・・・(o^-')b
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<link>https://ameblo.jp/kyu-jin-master/entry-11941941836.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Oct 2014 10:55:00 +0900</pubDate>
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<title>コミュニケーション　vo.7</title>
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<![CDATA[ 自分の話を聴いてくれる人。<br><br><br>素敵ですね。<br><br><br>先日、とある方のお話を聞く機会があり、<br>内容は、結構深い話なのですが、<br>改めて、自分のこれまで生きてきた時間を振り返り、<br>これから先の人生をどのようにしていきたいのか？<br>という質の高いお話でした。<br><br><br>私はその方から、最後に<br><br>「話を聴いてくれて、受け入れてくれて本当にありがとう」<br><br>とお礼を言われました。<br><br><br>私は、ただその方の考え方や価値観に興味を持って耳を傾けて聴き、<br>私個人が気になったワードを質問で返していただけです。<br><br>私自身も、他の方に話を聴いてもらって<br>自然と考えていることが整理されたり、次にやるべきことが明確になったり・・・<br>すごくプラスな気分になったことを思い出しました。<br><br><br>なぜなのでしょう？<br><br><br>「言霊」<br><br>一言で言うとこんな感じでしょうか。<br><br>人の言葉には、その人の色んな思い、感情が込められています。<br><br>その、言葉を自分の口から外に出すことによって<br>外部から一手間プラスされて自分へ帰ってきます。<br><br>返ってきた言葉を、プラスに受け取るかマイナスに受け取るかは話し手がどのような意味付けをするかで変わるのですが・・・。<br><br><br>言霊は自由に形を変えることが出来ます。<br><br><br>どのように形を変えるか？<br><br><br>聴き手の傾聴次第だと私は思います。<br><br><br>話を聴くことは勿論なのですが、<br>相手の感情を共有することではなく、<br><br>つまり、<br><br>「体全体で相手を感じること」<br><br>だと私は思います。<br><br><br>体全体で意識して感じることが<br><br>「相手のことを受け入れ理解すること」<br><br>の条件だと思います。<br><br><br><br>理論、理屈では、耳を傾けて話を聴くことが傾聴ですが、<br>きっと頭で理解しているだけならそれは傾聴という技術を使ってるだけで<br>ただの相手の機嫌を伺いながらの<br>「接待コミュニケーション」<br>になりやすくなります。<br><br><br>相手の喜怒哀楽、<br><br>そして、自分の喜怒哀楽を<br><br>体で感じながら、話を聴くことが貴重な体験になり<br>相手にとって貴重な経験値の一つになり、<br>聴き手にとっても貴重な経験値に変わる。<br><br><br><br>先日、こんな私に貴重なお話をしてくれた方に<br>本当に心から感謝です。<br><br>なぜなら？<br><br>私にとても重要な気づきを与えて頂けたことで、<br>新たな自分と出逢い、向き合うことが出来たから(^∇^)<br><br><br>お子様のいらっしゃる方は、今日は運動会という所もあると思います。<br><br>今日は素敵なお日様が、皆様の笑顔を明るく照らしてくれることを心から願っています。<br><br><br>皆様にとって、晴れ晴れとした爽やかな笑顔になれる一日になりますように・・・ﾍ(ﾟ∀ﾟ*)ﾉ<br>
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<pubDate>Sat, 18 Oct 2014 11:05:47 +0900</pubDate>
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