<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/kyuid/rss.html">
<title>慢性疲労症候群の闘病記</title>
<link>https://ameblo.jp/kyuid/</link>
<description>慢性疲労症候群の闘病記？　です</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/kyuid/entry-12660106555.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/kyuid/entry-10000760555.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/kyuid/entry-10000142458.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/kyuid/entry-10000778557.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/kyuid/entry-10000778807.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/kyuid/entry-10000779029.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/kyuid/entry-10000779254.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/kyuid/entry-10000894205.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/kyuid/entry-10000957928.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/kyuid/entry-10000960820.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/kyuid/entry-12660106555.html">
<title>こそっと更新してみる</title>
<link>https://ameblo.jp/kyuid/entry-12660106555.html</link>
<description>
最近は登山にはまってまして週1、2回は近所の山を駆け廻ってます あ、これトップに来ちゃうのかそのうち消します
</description>
<dc:date>2021-03-03T14:50:51+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/kyuid/entry-10000760555.html">
<title>はじめにご注意</title>
<link>https://ameblo.jp/kyuid/entry-10000760555.html</link>
<description>
さて「人に歴史あり」または「振り向けば波瀾万丈」の時間です(笑)。っていうかー。最初に言っておきますけど、タイトルは闘病記になっていますが、闘病をしているのはここ数年だけ。なのに話ははるか２０数年前から始まります。そしてそこから無茶苦茶長いので、とても一気に書ききれないので、ブログでぼちぼち連載していこうと思います。長いのはいちおう伏線なのだけど、読んでたらただの苦労話です。だいぶ前に流行っていた「自分史」の自費出版。あれみたいなもん。しかも慢性疲労症候群の治療の参考にしようなどと思って真剣にこ
</description>
<dc:date>2005-03-31T02:10:27+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/kyuid/entry-10000142458.html">
<title>はじまりはブルマ</title>
<link>https://ameblo.jp/kyuid/entry-10000142458.html</link>
<description>
さて始まりは中学生の時の、ブルマ姿。体操着がブルマだったのですよ、黒の。なんだかムフフな響きですが、そんなお話じゃありません。あれは目立つんですよ。お腹が。とにかく初めておかしいと思ったのは体育の時でした。私だけ、お腹が、ポッコリ出てるんです。太ってるわけでもないのに。手足はどちらかと言えば細い方ないのに「なんでこんななわけさ・・・」でも母親を見るとまったく同じポッコリお腹の体型なのです。「まったく因果な遺伝に生まれちゃったものよね」とダイエットにはげんでいたのでした。その頃の私はといえば、健康
</description>
<dc:date>2005-03-30T08:05:32+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/kyuid/entry-10000778557.html">
<title>先生、私は盲腸ですか？</title>
<link>https://ameblo.jp/kyuid/entry-10000778557.html</link>
<description>
そこの病院は婦人科がなかったので、翌日改めて別の産婦人科病院へ行きました。田舎の病院です。院長先生は外科、妻の副院長先生は産婦人科、２人で切り盛りしている病院です。兄も私も従兄弟も、みーんなこの病院で生まれました。私が生まれる時のこと。陣痛が始まった母はここへやってきて「お腹が痛い」と言ったらば。院長先生が「うーん、それは盲腸かもしれない」と言ったそうです。すると先生、私は盲腸が大きくなったものですか？この先生２人、今でも私は大変恨んでいます。目の前にいたら首しめるわ。そうしていい権利が私にはあ
</description>
<dc:date>2005-03-29T10:30:55+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/kyuid/entry-10000778807.html">
<title>スプラッタ、スプラッター</title>
<link>https://ameblo.jp/kyuid/entry-10000778807.html</link>
<description>
ハリセンボン病棟はお産の人ばっかりでした。かわいそうだからって個室に入れてくれました。でも廊下に出ると、精も根も尽き果てた出産前後の人がネグリジェ着て、まるでゾンビのように（失礼）よろよろ～、よろよろ～と歩いています。夜になるとうめき声やさけび声が、あちこちから響いてきます。高校生には刺激強すぎ。とっとと切って取って、とっととここから出して。手術は夏休みの終わり。８月３１日でした。「まだ若いから回復が早いように」腰椎麻酔だそうです。あれは下手な人がやると神経に針がささってむちゃくちゃ痛いらしいで
</description>
<dc:date>2005-03-28T18:12:54+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/kyuid/entry-10000779029.html">
<title>若いからって、気を使っていただかなくてよろしくてよ</title>
<link>https://ameblo.jp/kyuid/entry-10000779029.html</link>
<description>
麻酔から覚めたのは夕方です。痛いのなんの。腹腔内を埋め尽くしていた腫瘍の癒着を、ベリベリはがされた後の痛みです。膝小僧すりむいただけでも痛いのに、それがお腹の中全部です。でも何度頼んでも痛み止め注射をしてくれません。「まだ若いから治りが早いように、我慢しましょう」だって。どういう意味よ。若くったって我慢出来るもんじゃありません。５分置きにナースコールしてたらしまいに怒られました。「出産の人はもっと痛いのよ！　それくらい我慢しなさい」ウソだと思うぞ。あれは尋常じゃなかったぞ。それに私には出産のカタ
</description>
<dc:date>2005-03-27T00:20:12+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/kyuid/entry-10000779254.html">
<title>術後の経過はたいへんよろしくなく</title>
<link>https://ameblo.jp/kyuid/entry-10000779254.html</link>
<description>
ちょっと緑な写真もいいかなって退院後の経過も非常に悪く。学校にはあまり行けず、日常生活もままならない状態でした。術後のシンドイのに加えて、更年期だって。この年で。「卵巣を１つとったから。でももう１個が補完するようになるからそのうち治ります」私は受験生でした。そのうちに私の状態を見て親が言い出しました。「大学は諦めろ」冗談じゃありません、家出のチャンスです。それだけは、それだけは。とりあえず親の希望だった薬学部の推薦入学を見つけてきて受験しました。いちおう試験などあったわけですけど、推薦入試の試験
</description>
<dc:date>2005-03-26T19:00:41+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/kyuid/entry-10000894205.html">
<title>謎の白い粉</title>
<link>https://ameblo.jp/kyuid/entry-10000894205.html</link>
<description>
結局その病院にはそれから２週間に１度、１年半ほど通いました。その間血液検査ではＣＲＰと、ＧＯＴ・ＧＰＴが上がったまま。触診でも毎度肝臓腫れっぱなし。そりゃぁだるかろう。尿検査でも潜血と蛋白出続けてたし。血圧は１００を越えたことはないし、脈拍は１００を切ったことがないし、白血球は増えてるわ、高熱もたびたび。その度に扁桃腺とか腎盂炎とか言われました。今ほど検査機器もない時代。１年かかって内臓１つひとつ調べていきました。いろんな検査しました。何を調べても異常が出ます。でもその原因が、見つからない。内臓
</description>
<dc:date>2005-03-25T11:00:39+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/kyuid/entry-10000957928.html">
<title>ウキウキ・キャンパスライフ</title>
<link>https://ameblo.jp/kyuid/entry-10000957928.html</link>
<description>
学生生活は悲惨だったかというと、そうでもないです。スキーの同好会に入ってたし、他の大学のサークルも行ってたし、夜の街にもやけに詳しかったり・・・。病院に通ってた頃も、実際のところたいしたことないと思ってました。病院にいけば異常が見つかるという経験しかしたことがなかったから、検査というのは、すごく、とっても、異常が出やすいものだと思ってたのです。健康な人でも調べたら異常が出るようなもんなんじゃないかって。後でそれはとんでもない誤解だって気がつくわけですけど。だってよくおじさんが「肝臓がひっかかっち
</description>
<dc:date>2005-03-24T11:33:09+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/kyuid/entry-10000960820.html">
<title>給料泥棒から始まって・・・</title>
<link>https://ameblo.jp/kyuid/entry-10000960820.html</link>
<description>
さて気がつけば大学４年だった私は、就職を考えなければいけません。当時はバブル絶頂。とにかく人手不足の超売り手市場でした。私はそれまでアルバイトさえしたことがなく、働くということが恐怖でしかありませんでした。だいぶよくなったとはいえ、９時から５時まで起きていないといけないのが、信じられない。自信がない。自分の働けそうな条件というのを考えました。完全週休２日、残業なし。営業職で外を回るというのは無理。立ち仕事も絶対無理。事務職で、でも会社で座ったままというのもしんどそうだから適当に外に出られて・・・
</description>
<dc:date>2005-03-23T08:33:29+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
