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<title>Qjin's blog</title>
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<description>日々の日記です。2013/7/13 現在日本国内での準備段階中。2013/9/14 検索妨害になりそうだったのでタイトル変更しました。「ワーキングホリデー in オーストラリア」→「Australiaに行くのだ」帰国後 → 「Australiaに行きました」 → 今</description>
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<title>12/8 携帯電話が…</title>
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<![CDATA[ 携帯電話のＳｉｍカードが郵送されているのを待って早三週間が経ちました。<br><br>で、この前パスポートの写真を送っても何の応答も無し。<br>現状はどうなっているのかを問合せ、それも返信が来ないので、再度問合わせたら<br><br><font size="5">ご本人確認の手続きをされていない状態になっております<font color="#FA8072"></font></font><br><br>これには私も我慢の限界。<br>格安Ｓｉｍって言葉に気持ちが傾いたけど、このままじゃ「連絡がつきにくい人」で定着してしまうので契約破棄の連絡をして、了承されればすぐにsoftbankで契約手続きをしてこようという予定でいます<br>最初からsoftbankのＳｉｍ挿してればよかったと後悔しています(´・ω・`)<br><br>どうしてオーストラリアでも、マレーシアでも香港でも簡単にこういう契約ができてその日から使えてたのに本国でこんなに手間掛かってるのかなー（怒）<br><br>この経験から得た教訓：<br><br><font size="4"><font color="#800080">今、絶対に必要な物に金を惜しむな</font></font><br><br>それと<a href="http://www.toeic.or.jp/toeic/guide01.html" target="_self">第２０７回ＴＯＥＩＣ公開テスト</a>に申込みをしてきました。 Listening と Reading だけなので真面目に勉強していればそこそこな点数は取れるはず。とりあえず目標は７３０点に設定しているけど、一回目は様子見で、第２０８回の公開テスト（３月１３日）が本命です。二回受けるんですね。<br>さぁがんばるぞ！<br><br>Thanks for your read, ciao ciao!
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<link>https://ameblo.jp/kyujin09/entry-12104257603.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Dec 2015 01:48:06 +0900</pubDate>
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<title>12/5</title>
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<![CDATA[ 着物の畳み方を改めて教わりました。<br>まず、着物の頭側が自分の左手側にくるように置く。<br>基本の線があるのでそれを最初に決めてしまう。<br>そうしたらあとは大体分かるんだけど、どうしても正絹の着物扱っていると緊張してしまいます<br>滑らかで柔らかな手触りが、すごく儚く感じるんです<br>ちょっと間違えたらビリッといきそうな感覚に毎回((((；ﾟДﾟ))))ｶﾞｸｶﾞｸﾌﾞﾙﾌﾞﾙですね<br><br>あと、長襦袢は畳み方が違うからよく見て、練習して早く覚えないとな<br>袴もちょっと最初は難しかったけど、ものさし使ってぽんぽん畳めるのを教わったし、あとは早く綺麗にできるようにならないと。　いや、できるようになる！<br><br>昨日の夜に歳時記っていうのを読みましたが、いやはや、目から鱗なことばかりが書いてありました<br><br>私はワーキングホリデー中もよく思いましたが、日本のことをあまり知らないんですね。例えば天皇の名前だって言われるまで覚えようとしたことがないし。(継宮 明仁様ですね)<br>風に名前がついていることや（春一番・木枯らし等）、季節の行事に飾られているものの意味も深く考えたことって無かったんです<br>しかし、私達が取組む観光事業を上手く遂行するには、<br><br>『外国人観光客に日本を知ってもらう為にはまず自分が知らなきゃならない！』<br><br>そういう意識が必要でした。そんなわけでいざ歳時記のページを開くと、これがまた面白い<br>つくづく日本のこと全然知らないなと情けなくながらも、やっぱり良い国だと思いました<br>
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<link>https://ameblo.jp/kyujin09/entry-12103191762.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Dec 2015 01:23:36 +0900</pubDate>
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<title>11/25</title>
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<![CDATA[ タイトルの付け方をそろそろ変えようかな、と思うこの頃。<br><br>今日は職業訓練のことについて深く考えてみました。<br>開講の時期・場所<br>その訓練は今後どのように活きるかについて<br>通った時の交通費<br>職業訓練給付金<br>私事情<br>家族や友達のこと<br>手持ちの資金<br>賃貸契約した場合の家賃・敷金礼金、その他費用<br><br>色々考えた結果、習志野で行われる訓練は私に適したものではないと判断しました。<br>もっと近所で行われるパソコン関係の訓練の方が、今の私の生活・環境に合っていると思います。<br>ただしそれは三月開港なので、それまでの期間をどのように過ごすか、ということがまた問題になります。<br><br>本当は帰国して日が浅い内はもっとのんびりするべきなのかもしれないなぁ。<br>なんだか考える程に焦っているから、一度リセットしてもう一度よく周りを見てみよう。<br><br>はいそれじゃあこの辺で。
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<link>https://ameblo.jp/kyujin09/entry-12099640517.html</link>
<pubDate>Thu, 26 Nov 2015 00:53:35 +0900</pubDate>
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<title>11/23</title>
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<![CDATA[ 今日は９時半頃に出社しました。<br><br>これを読んでいて私と直接のつながりのない方は、「帰国していきなり就職したのか！」と思うかもしれませんね。少し違います。<br>今月２１日から、友人の好意によって友人の勤める会社のお手伝いをさせていただいております。<br>すごくラッキーな私です(´∀｀)♪<br><br>今日は、巨大プリンターの使い方と注意点を習い、次の日に備えての練習をしました。<br>ここはオーストラリアの飲食店とは違って正確さを重視しているので、人間の限界に挑戦するような動きをしなくて済みます(笑)　あの動き、慣れたけどいまだに苦手です。<br><br>それから、お昼ご飯の行き方と時間。その後にホールの模様替えを手伝いました、<br>振袖を綺麗に展示するやり方や、台の組立て方など知らないことを覚えるのはとても楽しいです。<br>ただ、振袖って一種の芸術品ですから、扱ってる時はやたらと緊張しました！<br><br>「変なところに引っかけて破いてしまったらどうしよう…！」<br><br>そういうことは考えましたね、やはり。<br><br>それから、先日行われた振袖撮影会の写真を現像する作業をしていたのですが、使っているプリンターがなかなか上手く機能せず、無駄に時間を使ってしまいました。<br>本当なら早い段階で根本的な解決をしたかったのですが、機械には弱いため<font size="4"><strong>「よく分からんが、色々試してみよう！」</strong></font>という気持ちになり、機械の再起動をしたり、紙を真っ直ぐに揃えてみたり、給紙枚数を変えてみたりと色々試してみました。<br>それで結局辿りついたのが、真っ直ぐにした用紙を一枚ずつ入れる方法でした。<br>この方法だと機械の機嫌がすごくよかったのですけれど、手間がかかるので、やっぱり元の正常な状態に機械を調整することが一番だと思いました。<br><br>それから、今の所はまだ失業中という社会的身分ですので、この好機を活かして職業訓練学校に通ってみようと思っています。<br>行きたいコースの名前が「国際コミュニケーション　貿易実務科」です。<br>１月４日に開講するこれに応募しようと思っています。<br><br>あまり長くなっても読み難いのでこの辺で。<br>See ya :)
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<link>https://ameblo.jp/kyujin09/entry-12098941199.html</link>
<pubDate>Tue, 24 Nov 2015 01:25:21 +0900</pubDate>
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<title>11/17</title>
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<![CDATA[ <p>オーストラリア→マレーシア→香港と来て、先日十六日、午後八時、ようやく日本に到着しました。<br></p><br><p>空港には実の母と姉が迎えに来てくれていて、私達家族はしばらくぶりの再会を喜びあうと同時に、私が二人の女性と一緒に居ることをとても驚いていました。</p><br><p>その方々は飛行機の席で同じ列だったのですが、香港から日本に来ている方はあまり日本語が堪能ではなく、英語では意思疎通が出来たことが幸いでした。</p><br><p><br><br></p><br><p>彼女は東京に行きたいようでしたが、生憎私は成田空港から東京に行くまでの道を通ったことがないものですから、始めは的の外れたことも言っていました。　ところがその隣に座っていた方が東京に住んでいる日本人の女性で、なんと彼女を案内できるというので、一安心。　荷物を無事に引き取り税関を抜けると、その後に難無くバスチケット売り場を見つけられました。</p><br><p><br><br></p><br><p>どうだ日本人は親切なんだぞう、と少しだけ誇らしくなりました(笑)</p><br><p><br><br></p><br><p>家に着いて荷物を一度広げて、片付けていたらその日は夜中になってしまったので、一旦中断して次の日へ持越し。</p><br><p><br><br></p><br><p>帰国二日目は二人居る御祖母さんに会いに行き、久しぶりに顔を見せてあげられました。どっちの御祖母さんも元気です。けれどももう年なのか、歩くことができなくなっていました。</p><br><p>私が歩けるのかと尋ねると彼女は、多分なと答えました。</p><br><p>まだまだ強気なうちの御祖母さんです。</p><br><p><br><br></p><br><p>それから、私の大切な友人の一人のお宅へ帰還報告をしに行きました。</p><br><p>彼はそんなに変わった様子がないように見えましたが、彼もいつものように変わらないなお前はと言うので、いつものようにソファに座り、土産話を交えながらお土産を渡し、今後の生活のことや、私の実家が抱える問題について少し話し合いました。</p><br><p>私には兄が居ますが、彼が今は実家は離れ奥さんと一緒に暮らしているというので、それならば実家を継ぐ人間は私になるんじゃないか、ということ。　つまり早く彼女を作って、収入源を安定させて、家族を守っていかなければならない。　私ももう26歳になりましたから、その話題には真剣に向き合わないといけないと感じています。</p><br><p><br><br></p><br><p>日が暮れてきた頃に私はまた別の大切な友人の勤めるお店に、顔を見せに伺いました。</p><br><p>そこで話した内容はここで大きく言うようなことではありませんので割愛します。</p><br><p><br><br></p><br><p>私はその後彼に招待してもらい彼の家でパーティをしました！</p><br><p>彼の愛妻が腕をふるって全てのお皿が食卓に出揃った時にはもう、感激でした。</p><br><p>It was awesome, really!　</p><br><p>さらに嬉しかったことが、自分が経験してきた驚いたことや、楽しかったこと苦労したこと、それらを話した時に共感してくれて、ちゃんと話を聞いてくれて、彼らの経験談も聞かせてくれた。　なんていうのかな、彼らの前で話をしていると不思議な魔法をかけられたかのようにスラスラと喋ってしまう。</p><br><p>気が付けば零時を回っていたし、本当に、時間を忘れて楽しんだ最高の夜だった。</p><br><p><br><br></p><br><p>日本語で話していると英語で話していることより明らかに難しい言葉を使って話すから、話す内容が少し変わる気がする。だから日本語で話した内容を覚えておいて、これを英語に置き換えた時にどう話すか、という疑問を放っておかないことで英語力の維持、向上が見込めるかもしれない。</p><br><p>また、IELTSは再度受けるつもりではいるけれど受験料がべらぼうに高いのでいつになるか…。</p><br><p>TOEICは日本ではまだまだ効力を発揮しているそうなので、そちらを先に受けることになるだろう。</p><br><p><br><br></p><br><p>帰ってきたばかりはやること沢山あるから、少しずつ達成していかないとな。</p><br><p><br><br></p><br><p>Thanks for reading, everyone.</p><br><p>You have a good day :)</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/kyujin09/entry-12097092243.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Nov 2015 21:48:50 +0900</pubDate>
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<title>もしも100万円あったら…</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/kyujin09/amemberentry-12074704381.html</link>
<pubDate>Sat, 19 Sep 2015 00:25:12 +0900</pubDate>
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<title>5/30</title>
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<![CDATA[ Orangeを経った私はまず最初にDubboを目指しました。この街は、私のハウスメイトであり、同僚だったGrantの出身地です。<br>彼のお兄さんはオリンピックの開閉式に深く携わる(ほぼ根幹の)仕事をしているそうで、その事を彼は非常に誇り高く感じているようでした。<br>用意したパンフレットには何やら面白そうな家があるとのことでしたが、この日の目標はクイーンズランド入りすることだったので、商店街の中にある喫茶店でコーヒーを飲み、Woolworthsで食品を少し買い、それで終了。<br>小雨気味だったし、仕方ない。<br>その後も沢山の街を通り過ぎました。<br>午後四時半頃に休憩を摂ろうと車を止めた街では、何かが起こっていました。<br>まず、馬が多い。多いっていうかthe heapsでした。<br>それもそのはず、ＮＳＷ中から馬がその地に集結しているというのです。一週間程かけて競技をするようでした。<br>騎手の方々は全員10代の若者で、お祭りのように皆楽しそうにしていました。<br><br>暗い車道を安全に高速で走る術は初日から身に付きました笑<br>デカいトラックの後ろを走る、だけ。<br>全く素晴らしい対策です。おかげで無事故無違反、けれどもこの日の夜中に逮捕されかける所でした。<br><br>ざっくり言うと、警察に止められ手錠を掛けられ正座しながら、You're going to jail for 5 uearsと三度言われたのです。<br>この話はアメンバー限定記事で詳しく書かせて頂きます。メンバー稼ぎではないので、初見の方はお断りさせて頂きます。<br><br>そんな事件もありはしたものの、夜中の１時、何とか目的地、Goondiwindyに到着したのでした。<br><br>その日はそれで終了。
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<link>https://ameblo.jp/kyujin09/entry-12057183217.html</link>
<pubDate>Sun, 02 Aug 2015 05:49:00 +0900</pubDate>
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<title>8/2</title>
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<![CDATA[ 八月になりました。<br>私がOrangeの街に別れを告げ、Cairnsにやって来たのは、なんともう７週間も前のことになります。<br>経ったのは 5/30でした。本当はその前日に家を出て、出発したかったのですがRecine Bakeryのオーナー夫妻がMelbourneまで行っていて、29日の夜中に帰ってくると言うので、車中泊をしたのでした。<br>真冬でしたが、寝袋に一枚ブランケットを入れてしまえば十分暖かく、八時頃まで寝ていました。<br>とはいえ、そんなに時間を持っている身でもないので身支度をしてRecineへ挨拶をしに行きました。<br>けれどもWillaはまだ小さいご子息様の出場しているサッカー大会の応援に出ているとのことで、夕方までは会えないとのこと。<br>その時の私は１日ならともかく２日も待てないと、お昼に出発したのでした。<br>罪悪感からか、または遅れを取り戻す為か、私は急いていました。<br>唯一と言ってもいい友人とその家族に挨拶をすることを忘れ、ひたすらに車を走らせました。<br>そして今あの頃を振り返り、キチンと挨拶をしておけば良かったな、と寂しく思うのです。<br>こんなに寂しい気持ちになるなら、２日でも３日でも待っていれば良かったな、と思うのです。<br>私が2013年の春、岐阜を訪れた際に、喫茶店を営む老夫婦が最後に私を見送ってくれました。お父さんが何度も気をつけてなと言い、お母さんが寂しがる私を励ましてくれたこと。<br>全くの善意に涙を禁じ得なかったあの頃を今頃になって思い返してしまいます。<br><br>ただ一言だけ伝えれれば、本当にそれでいい。<br>ありがとうと伝えたい。目を見て話したい。<br>しかしその距離は3,000km超にもなってしまった。<br>だから、会える時には必ず礼儀を尽くす。<br>このことを忘れるべからず。<br>前向きに頑張ろう。<br><br>まとまりのない日記になりました。<br>それではここらで。
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<link>https://ameblo.jp/kyujin09/entry-12057181553.html</link>
<pubDate>Sun, 02 Aug 2015 03:58:47 +0900</pubDate>
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<title>5/28</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/kyujin09/amemberentry-12031833050.html</link>
<pubDate>Wed, 27 May 2015 22:21:55 +0900</pubDate>
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<title>5/24</title>
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<![CDATA[ うちのオーナーがシドニーに出掛けているので今日はまったりお留守番！<div>猫のティリーと一緒にゴロゴロしながらチャーリーとチョコレート工場、それから家政婦のマクフィーさんを観ましたよ(￣▽￣)</div><div>どちらも子供向けな内容でしたが、これくらいが私には丁度良いですね</div><div>特に後者の映画は面白すぎて二回観ました（笑）</div><div><br></div><div>いたずらっ子達がマクフィーさんの魔法によって教訓を叩き込まれ、どんどん良い子になっていく様子は私をとても楽しませてくれました</div><div><br></div><div>When you don't want me but you need me, then I must stay.</div><div>When you want me but no longer need me, I have to go.</div><div><br></div><div>Probably this above sentences are due to be correct ... (￣▽￣)</div><div><br></div><div>彼女は最後には誰にも告げずに去っていきました。つまり、彼らにはもう彼女のレッスンは必要がないのでしょう</div><div>何とも心が暖まる物語でした</div><div><br></div><div>子供ができたらぜひ見せてあげたい一本です！</div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/kyujin09/entry-12030819237.html</link>
<pubDate>Mon, 25 May 2015 11:43:51 +0900</pubDate>
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