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<title>kyunkurusuさんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<title>何となく</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/kyunkurusu/amemberentry-12276231513.html</link>
<pubDate>Sat, 20 May 2017 03:37:09 +0900</pubDate>
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<title>寝れないｗ</title>
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<![CDATA[ 今日もＭＨＦやってて午前三時を迎えましたｗ<br>だらだらと話しながらまったりと話しながらやってました！<br>とりあえずガチ勢ではないので楽しめればそれでいいんです☆<br>（｀・ω・´）<br><br>たのしくみんなでワイワイやりましたとさ（*´д`*）<br>影さんのお友達ともお話しできたので今後ともよろしく？ですかね（　・`ω・´）<br><br>とまぁ~ネトゲはこんな感じヽ（ ﾟдﾟ ）ﾉ<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kyunkurusu/entry-11428022855.html</link>
<pubDate>Sun, 16 Dec 2012 03:17:20 +0900</pubDate>
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<title>MHF(だらだら日記）</title>
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<![CDATA[ まぁ特に日記ということではないのですが！<br>そういえば<strong>千葉</strong>のあるところに引っ越しました～<br>友達もいないし周りには何もないので基本的に仕事と自宅の往復（´・ω・｀）<br>とてもつまらない日々なのです（ﾟ´ω`ﾟ）<br><br>まぁ現在は、家に帰ってくるとMHF（モンスターハンターフロンティア）を<br>ぽちぽちやっているのですが、この前やっとHR200になったばかり～<br>まだまだPSとかもなくてよわよわなのですが、だれか遊んでくれる方いたら<br>遊んでくださると尻尾ふりますよ（｀・ω・´）<br><br>最近また地震が多くて怖いです（´・ω・｀）<br>こんなブログ書いている間にも地震がきているんですお（´；ω；｀）<br><br>皆さんはどうですか？<br>地震は怖くないのですが引っ越してきたところが被災地なので<br>地盤が弱いみたいですよ？あぶないね（　；∀；）<br><br>さてさてMHFのほうはサンタの装備が手に入りました～！！<br>うむ！ｲｲﾈ!!<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121213/21/kyunkurusu/be/a2/j/o0800045012328830603.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121213/21/kyunkurusu/be/a2/j/t02200124_0800045012328830603.jpg" alt="kyunkurusuさんのﾌﾞﾛｸﾞ-MHF"></a><br><br><br>イベントが多くなってきましたね:（；ﾞﾟ'ωﾟ'）:<br>カップルのイベントになっていたりするので独り者の僕には無縁のイベント！<br>新年もたぶん一人なんだろうな～なんて考えた今日この頃（＾ω＾）<br><br>みなさん寒いですが風邪をひかないようにね＞＜<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kyunkurusu/entry-11426441717.html</link>
<pubDate>Thu, 13 Dec 2012 20:52:26 +0900</pubDate>
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<title>モウソウニッキ。</title>
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<![CDATA[ 20時<br><br>僕は暇なので出掛けることにした。<br><br>20時40分<br><br>バスに乗車。<br><br>誰も居ない。<br>運転手と二人っきりだ。<br>僕は一番寛げる最後列の椅子へと腰掛けた。<br><br>窓にはいつもと変わらない光景が流れていた。すこし変わっていたのは事故があったくらいだ。<br><br><br>しばらくすると、運転手が話しかけてきた。 正直うぜーなと思ったが前の席に移動して相手をしてやった。<br><br><br>運『お兄さんはどちらへいくんですか？』<br><br>僕『いや、なんとなく暇なんで』<br><br>運『あーそうなんですか。それは失礼しました。私はね宇津見と言いましてね。運転手をしてもう３０年になります。』<br><br>僕『あー、そうなんですか。結構長く勤めているんですね』<br><br>宇『はい。もう何万人と運んではいるでしょう。数えたりはしてないんですがね(笑)』<br><br>僕『そうですよね。３０年もほぼ毎日のように運転していればそれくらいの数にはなりますよね。』<br>宇『えぇ。でもこうしてお客さんと話す機会なんかなくてね。不賃乗車する人を叱るしかなくてね。寂しいもんですよ。』<br><br>僕『そうですよね。運転手をしてたら話す機会なんてないですよね。スクールバスなら子供たちと話せそうですけどね』<br><br>宇『そうですね。しかし、そんな機会はなくてねぇ。』<br><br>僕『そうですか。残念ですね。そう言えばさっきから誰も乗ってきませんね？』<br><br>宇『そうですねぇ。バス停には誰もたっていませんから。だからねぇ、止まらずにずっと進めるんですよね。』<br><br><br>僕『だからといって、終点まで行きすぎないでくださいよ(笑)』<br><br>宇『大丈夫ですよ。私も終点までの運転ですから。』<br><br>僕『あっ、あそこ。そこ終点だろ？なんで下ろしてくれないんですか？』<br><br>宇『何をいってるんですか？』<br><br>僕『とぼけるなよ？あそこ。あの駅が終点だろ？』<br><br>宇『はー。そうなんですか？』<br><br>僕『そうだろ？そうじゃないのか？』<br><br>宇『えー。お兄さんが乗るいつものバスはそうかもしれない。でもね、お兄さん、今日はいつものバスじゃないんですよ。』<br><br>僕『っど、どう言うことだよ？』<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>宇『お兄さん、さっき、轢かれて死んでるじゃないですか。』<br><br><br>宇『お忘れですか？』<br><br><br>以下別作者　著：サンリク↓<br>勝手に続編（外伝？）<br><br> <br>「地獄の沙汰も金次第って言うだろう、降ろしてくれ」 <br>「降りたいですか」 <br>「…」 <br>「いいですよ。今あるだけで構いませんので」 <br>「…なら」 <br>財布の中身は五千円ほどだった。贅沢は出来ないが、一週間ほどの食費くらいにはなるはずの金額である。 <br>財布ごと金を渡すと、間もなく車両前方の扉が開いた。 <br>街灯に照らされた地面が妙に眩しく飛び込んでくる。 <br>光に誘われるように、足が外へと向かう。 <br>「蝉の命は一週間とか言いますけど、幼虫の時だって間違いなく生きてるんですよ。勝手な話だと思いませんか」 <br>足がとまる。 <br>「時に」 <br>振り向く。 <br>「私も降りたいって言ったら、どうしましょう」 <br>「勝手にしたらいいじゃないか」 <br>「私は誰にお金を払いましょう」 <br>「勝手にしたらいいじゃないか」 <br>「今まで色んな人から受け取ったお金がたくさんあるんですが」 <br>「知らないよ」 <br>腹が立つ。早く降りたい。 <br>しかし、足がすくむ。なぜだ。もう二本脚があれば、その二本だけでも動くだろうか。 <br>羽があったら、さらに動きやすかろう。 <br>首も動かない。首を回さなくても見渡せるようならいいか。 <br>夜は寒そうだな。毛皮が欲しい。 <br>街灯が眩しい。色はいらない。 <br>「私が降りたら、このバスはどうなるんでしょう」 <br>うるさい　ことばも　いらない <br>「降りられないんですよ、私は」 <br>・　・　・ <br>「いってらっしゃい」 <br>
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<link>https://ameblo.jp/kyunkurusu/entry-11140055533.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Jan 2012 16:10:50 +0900</pubDate>
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<title>ン。</title>
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<![CDATA[ 帰り道。 <br>僕は、電車、バスを利用しそのあとは徒歩で１０分くらい歩く道を帰路としていた。 <br><br><br>バスを降りて１０分。 <br>大した坂もなく灯りもなくド田舎な訳でもなく住宅街でもないこの道。 <br><br>『すみません』<br><br>バスを降りたとたん <br>そう呼ばれた気がした。 <br><br>振りかえるとそこには誰も居なかった。 <br><br>何だ気のせいか。僕はそう思い歩いて帰った。 <br><br><br>あくる日、僕は同じように遅番が終り、帰る。<br><br>バスを降りる。 <br>すると、やはり<br><br>『すみませーん』<br><br>そう呼ばれた気がしたが恐怖で振り向けない。 <br>何だか気持ちが悪い…嫌だ。 <br><br>そう思い、気にしないと心に決め家まで走った。 <br><br>気持ちが悪い…落ち着かない。なんだ…なんなんだと心臓は鼓動を早めた。 <br><br>家に帰るまで何もなかったが家につくが落ち着かなかった。 <br><br>次の日…<br>僕は帰宅するためバスへ乗り込んだ…。<br><br>無人……<br>そう、客は僕しかいない…今日は聞こえないはずだ。 <br>誰かが脅してやったんだ。きっと後ろに座ってた輩に違いない。僕はそう思い安心した。<br><br><br>バス停についた。 <br>例のバス停だ。 <br><br><br>安心して降りる。<br><br><br>今日は誰にも声はかけられない。 <br><br>ほら みろ 奴等じゃないか。 <br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>ガシッ<br><br><br><br><br><br><br><br>肩を捕まれる<br><br><br><br><br>うぅわぁぁぁぁぁ～～<br><br><br><br><br><br>腰が砕ける <br><br><br><br><br><br>歩けない <br>前進めない <br><br><br><br><br><br><br><br>恐怖が体を取り巻き歩むことさえままならない <br><br><br><br><br><br><br><br><br>あぁぁぁぁあぁぁぁぁ………<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>恐怖で振り返ったその瞬間……<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>そこに立っていた居たのは <br><br><br><br>血まみれ………<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>でもなんでもない<br>オッサン。 <br><br>いや…<br>この格好は <br><br><br><br><br>バスの運転手。 <br><br><br><br>『御客さん、無賃乗車３日連続ですよ？』<br><br><br><br><br>定期が切れていた…<br>僕は朝家族が送っていてくれたのを思い出したのだった。 <br><br><br><br><br><br>フィクション。
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<link>https://ameblo.jp/kyunkurusu/entry-11140050949.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Jan 2012 16:05:17 +0900</pubDate>
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<title>ミカンセイ！</title>
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<![CDATA[ ある朝のことだった。 <br>僕は目覚めるとなぜか、そこに僕が居た。 <br>僕が寝ている。僕は起きているのに。 <br>しかし、そんな夢を見たことがある。遅刻する夢と同様に <br>ただ目が覚めずに寝ているのだ。ハッとして起きれば、 <br>きっと、現実に戻るはずなんだ。うん。そうに違いない。 <br>そう思いながら一生懸命目を覚まそうと努力をするが、 <br>どうやったら目が覚めるのか、その方法はなんなのか。 <br>夢の出口がわからないでいた。 <br>そうだ！これは夢だ！！夢に違いない！！！はは・・・早く起きろ <br>眠ってる場合じゃないぞ。会社に行かなくてはならないのだから。 <br>なぁ？起きろよ？いい加減目を覚ませよ！！！ <br>僕を僕が寝ている横で責めている。 <br>なんなんだ！？ <br>この夢は腹立たしい。気ばかりが急いて立っていく。 <br>そんな不自然あるわけがない。だって僕はここにいるんだから。 <br>なぁ・・・・頼むよ。。。 <br>起きてくれよ・・・・。 <br><br>そうだ！携帯電話！こいつだ！ <br>こいつがいつも僕を起こすんだ。 <br>アラームをセットし直し時刻になれば鳴る <br>そうすれば僕は覚醒するはずだ。それなら起きるはず！ <br>ほら、みろｗ　携帯に触れられるじゃないか。 <br>うん。これならいける！！やれる！！頭いいな、僕は！！ <br><br>アラームが鳴り響いた・・・ <br>大音量でなり続ける、しかし僕は起きない。 <br>嘘・・だろ・・・？ <br>そんなんありえないよ・・・？ <br>畜生！！！起きろよ、何やってんだよ！！？ <br>僕を僕が蹴り飛ばす。僕が僕を揺さぶる。僕を僕が殴りつける。 <br>それでも僕は起きない。 <br><br>いい加減頭がおかしくなりそうだ・・・頭を冷やそう <br>冷蔵庫から水を取り出した、それを一気に流し込み <br>気分を落ち着ける。 <br>・・・・そうだ。これだ！ <br>僕が僕に向かい水をぶっかける。何度も何度も <br>気が狂ったように水をぶちまける。 <br>水が飛散するのなんて関係なくひたすらに。 <br><br>それでも僕は起きなかった。 <br>どうしてだ！？なんでだ！？ <br>ほかに方法はないものか、 <br>僕は僕を見つめ。やはりこれは夢だ。 <br><br><br><br>そうだ！夢に違いない！夢だ夢！！！ <br>ならばとおもい、台所から包丁を取り出した <br>狂気の僕は僕の前に立ち。 <br>これは夢・・・と呟きながら僕は僕のお腹をゆっくりと <br>進めていった。やわらかい感触、赤い鮮血。 <br>それと同時に悲鳴を上げた僕。 <br>僕が起きた、やっぱり起きた。 <br>でも、なんで僕はここにいるの？ <br><br><br>そうか・・・僕は二人もいらないよね？？ <br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kyunkurusu/entry-11140048164.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Jan 2012 16:00:54 +0900</pubDate>
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<title>湘南新宿ライン</title>
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<![CDATA[ ＪＲの扉の開閉ボタン連打<br><br>近藤『バカだ。そんなことしたって開くわけねーだろ』<br><br>桂『だまれ。あけて見せるぞ。なぁ、エリザベス』<br><br>エリザベス『白眼！！(フリップボード)』<br><br>近藤『うぉー凄い勢いで連打してる…なんだ…よくわかんねぇけどすげぇ』<br><br>桂『これぞエリザベスの力！！』<br><br>新八『危ないですよ！！走行中に扉なんか開けたら！！！』<br><br>銀さん『ほっとけ、あいつらバカなんだからよぉ』<br><br>神楽『そうネ！あいつら銀ちゃん並みにバカネ！(モシャモシャ)』<br><br>新八『神楽ちゃん、ダメだよ！？電車で酢コンブ食べちゃ！！』<br><br>銀さん『おい！神楽酢コンブがすげー匂うんですけど！？あーなんか、周りの目が突き刺さるんですけど！？』<br><br>神楽『みんな、酢コンブ欲しがりすぎネ！！』<br><br>新八『違うでしょ！！？そうじゃないでしょ！！？ってなんか連打してる奴ら誰か止めろー！？なんか扉から煙出てるっ！！！』<br><br>銀さん『ぱっつぁん、さっきからガタガタうるさいねぇ～、とりあえず落ち着けよ！』(いちごオ・レを飲みだす)<br><br>神楽『銀ちゃんいちご臭いネ！なんか酢コンブと混ざって変な臭いネ』<br><br><br>(ドアが開く)<br><br>新八『あ、あんたら！！何やってんだ！！？』<br><br>桂『エリザベスの力をこのフルーツ・チ○ポ侍に見せつけてやったのだ！』<br><br>ドアの前に立つ男<br><br><br>長谷川『俺…先逝くわ…。』<br><br>新八『ダメですよ！そんなことしたら、電車とまっちゃいますよ。ただでさえＪＲは復旧に弱いんですから！！』<br><br>銀さん『逝きたいなら逝かせてやれ。俺たちに出来るのはここまでだ。てめぇで決めた道だ。俺たちに止める権利なんかねぇんだよ。ただな、てめぇが築いた人間関係で仲間を作って生きてきたのにそれも捨てちまうってことだ。俺たちはそんなにちっぽけな存在だったのかねぇ？ぱっつぁん。』<br><br>長谷川(…号泣)<br><br>(エリザベス開いたドアから落ちる)<br><br>桂『エリザベスっ！！！！』<br>
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<link>https://ameblo.jp/kyunkurusu/entry-11140045187.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Jan 2012 15:56:05 +0900</pubDate>
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<title>デンシャ！！</title>
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<![CDATA[ ～電車～<br><br>新八『銀さん、どうしたんですか？急に電車に乗ってどこかいくなんて？』<br><br>神楽『銀ちゃん、この電車には酢こんぶ売ってナイカ？』<br><br>銀時『ちょっとなぁ～今回の依頼がアレだからよぉ～。神楽、各停の電車にはな売店やら、綺麗なねぇちゃんが売りに来たりしねぇゎだよ。あと…神楽、ペット禁止だから………(がぶっ)……定春～っ！痛いんですけど！？なんか流れちゃいけないもんが電車で流れてんですけどっ！？』<br><br>神楽『銀ちゃん、気にすることないネ、この電車真っ赤に染められてるアル』<br><br>新八『銀さん！全くなにやってんですか！？定春っ！ちょっ！まっ！』<br><br>土方『おめぇ～らさっきからうるせぇんだよ。』<br><br>沖田『全く…、寝れやしませんぜ、旦那』<br><br>銀時『おたくらこんなとこでなにしてんの？え、なに？二人でランデブーな感じなの？こっちとら赤い電車の秘密を探りに来てんだわ』<br><br>沖田『私鉄最速だったみたいでやすぜ、調子のって赤に塗って角生やせとか抜かしたんじゃねーんでやすかね？』<br><br>新八『赤く塗れば早いと思っとんのはお前らだけだよ！』<br><br>神楽『新八、赤バカにしたあるか？いくら新八がメガネでも許さないネ』<br><br>新八『ちょっ！神楽ちゃん落ち着いてそゆことじゃ……(グハっ)』<br><br>神楽『眼鏡掛けはだまっとけ』<br><br><br>銀時『あ、あれおたくのボスじゃねぇの？何かすんげー騒いでんけど？』<br><br>近藤『だから、俺じゃねーって！！何かの間違いだ！！俺はお妙さん一筋だからこんな小娘なんぞに…っ』<br>駅員『そんなのはいいから。ちょっと来てもらおうか。そこの娘が言ってるんだからね。』<br><br>桂『そこの娘ではない！！桂だっ！！！』<br><br><br>銀時『あーほら、なんかめんどくさい流れになってきたよ？いつもの流れだよ？いいの？？こんなんでいいの？ほら作者さーん』<br><br>新八『誰に向かっていってんですか？それよか銀さんっ！！？？』<br><br>銀時『どうした？ぱっつぁん………っは！？！？』<br><br>長谷川『もう…いいよな…俺…もういいよな。冷たいな…線路は…』<br><br><br>銀時『おい～っ！あれじゃあいつ死んじまうぞ？いーのか？よくねーよな？どーすんだよ！？あれじゃぁ……』<br><br><br>ズドーン <br><br><br>桂『エリザベスっ！？！？』<br><br>新八『エリザベスさん！！！』<br><br><br>銀時『エリザベスってなんなの！？超人なの？なんかの怪人なの？いつだかのアニメで列車押さえ込む超人いたよね！？エリザベスの中の人ってなんなのーっ！！？』<br><br><br><br>つづ……………かない <br>
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<link>https://ameblo.jp/kyunkurusu/entry-11140044019.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Jan 2012 15:54:24 +0900</pubDate>
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<title>ルーセントハート！</title>
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<![CDATA[ なんとなく書いてます！<br>現在進行形で～スカイプで話しながら書いていたりします（*ﾟ∀ﾟ）=3<br><br>なんとなく始めてみるのでどうぞよろしく！<br><strong><font color="#EE82EE"><font size="6">きゅん</font></font></strong>ですよー（*´ω｀*）<br><br>今日はダンスして過ごそうかななんて思ってたんだけど・・・<br>アップでオリジナルダンスが全部聞けないからなーｗ<br><font color="#FF0000">めっちゃさびしいなー（´・ω・｀）<br></font><br>ほんとならダンスして好きな音楽を聴くはずだったのになー<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/021.gif" alt="雨">∑（ﾟДﾟ<br><br><br>さてさて<br>今日はこの辺で（*‘ω‘ *）バイならなら～<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120113/00/kyunkurusu/45/cc/p/o0800045311731715790.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120113/00/kyunkurusu/45/cc/p/t02200125_0800045311731715790.png" alt="kyunkurusuさんのﾌﾞﾛｸﾞ" border="0"></a><br>
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<link>https://ameblo.jp/kyunkurusu/entry-11134285441.html</link>
<pubDate>Fri, 13 Jan 2012 00:15:56 +0900</pubDate>
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