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<title>九州一人で旅するブログ</title>
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<description>レンタカー付　わがまま九州1泊7日間　8/31（日）7：50羽田発　9：30大分着　9/6（土）19：45福岡発　21：25羽田着　までの出来事を書きます。</description>
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<title>最終日</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/53/2e/10090400434.jpg" target="_blank"><img alt="Image122.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/53/2e/10090400434_s.jpg" border="0"></a></div>太宰府に行ったあと、どこに行くにも中途半端な時間になっていたので、<br>空港でゆっくり読書でもして飛行機を待つことにしました。<br><br>振り返るとあっという間の七日でしたが、九州の人の温かさや自然の美しさに存分に浸れた良い旅でした。<br><br>昨日久しぶりに前職の同期と会って飲めたのも楽しかったです。<br><br>またこの旅では各名勝でのカップルの写真撮影をデイリーベースでこなした結果、「風景と人」の写真を取るスキルも向上。<br><br>「ちゃんと取れてるか確認して下さい」<br>とカップルにデジカメを渡した後、<br><br>「あ、いいね」「ね」<br>なんてデジカメを覗くカップルを温かく見守ることに喜びを見出だしました。<br><br>クルマの走行距離は1,360km。<br>最近全くクルマに乗ってなくて、年間50kmくらいしか運転してませんでしたから、27年分くらい乗っちゃいました。<br><br>明後日から日常に戻れるか不安です。
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<pubDate>Sat, 06 Sep 2008 16:28:45 +0900</pubDate>
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<title>追記</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/f4/1a/10090105144.jpg" target="_blank"><img alt="Image134.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/f4/1a/10090105144_s.jpg" border="0"></a></div>おっと。さっきのに写真を添付するのを忘れました。<br><br>携帯の写真では限界ありますが、少しでも伝われば幸いです。
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<pubDate>Fri, 05 Sep 2008 12:29:09 +0900</pubDate>
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<title>福岡へ</title>
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<![CDATA[ いよいよ旅も残り二日。<br>佳境に入りました。<br><br>昨日は九十九島クルーズで夕日の美しさに感動。<br>夜は佐賀の温泉、日本三大美肌の湯である嬉野温泉に宿泊。<br>肌スベスベになるはずでしたが、、<br><br><br>ダニにやられました。<br><br><br>ガビーン。
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<pubDate>Fri, 05 Sep 2008 12:11:47 +0900</pubDate>
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<title>名前</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/ea/47/10089911811.jpg" target="_blank"><img alt="Image133.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/ea/47/10089911811_s.jpg" border="0"></a></div>クルマを走らせ、はや1,100kmを越えました。<br><br>これだけ走っていると面白い地名や名前に出くわします。<br><br>山の中を走っていたときに見かけた、バス停の名前・「熊の墓」というのも印象に残りましたが、今見つけた公園の名前は、<br><br>『大悲観公園』<br><br>公園は憩いの場。<br>カップルが愛を語り合う場。<br>親が遊んでいる子供の姿を見て、子供の成長を願う場。<br><br>それは僕の（またも）思い込み。<br>思考の枠を広げてくれる、九州、今夜もありがとう。
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<pubDate>Thu, 04 Sep 2008 16:59:31 +0900</pubDate>
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<title>曽木の滝</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/b6/ff/10089700749.jpg" target="_blank"><img alt="Image129.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/b6/ff/10089700749_s.jpg" border="0"></a></div>今日は薩摩川内から人吉～天草とわたり今はフェリーで長崎に向かってます。<br>いやー天草はとても綺麗なところでした。<br><br>ところで人吉に向かう途中、道路にある青い道標看板に「曽木の滝」というのを見かけたんです。<br><br>僕のレンタカーはナビ付きです。<br>たとえ違う道を選んでもナビが目的地までのルート修正してくれます。<br><br>道標看板には絵付きで「曽木の滝」となんか近くにありそうな雰囲気だったので「軽く寄り道」くらいの気持ちでハンドルをナビが指し示す道とは別の道へ切りました。<br><br>通常、道標看板は目的地につくまで、道が分かれるところでは「こちらですよ」と出てくるものです。<br>いや、僕の認識はそうでした。<br>でも「曽木の滝」はなかなか出てきません。<br><br>「あれ？この道であってる？」<br>「ずっと看板ないし、違う道だったのかもなあ」<br>「いいや、もう人吉に向かおう」<br><br>と諦めたタイミングで道標看板が出てきます。<br><br>最初は軽い気持ちだったのが、こんなやり取りが何度も続くと<br>「もう、絶対見てやる、曽木の滝」<br>となってきます。<br><br><br>なんでしょう、恋愛でいえば、<br>「あの子のことはもう諦めよう」<br>と思った矢先にその人からメールがきて、会ったりするんだけど、また連絡繋がらなくなる、というような。<br><br>この標識作った熊本の道路交通局の人はきっとそんな恋愛をしてるにちがいない。<br><br>旅も中盤。いい具合に妄想入ってきました！<br><br>ちなみに曽木の滝は東洋のナイアガラと呼ばれているとのことです。
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<pubDate>Wed, 03 Sep 2008 19:08:45 +0900</pubDate>
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<title>三日目</title>
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<![CDATA[ 今日は薩摩川内の旅館に泊まりました。<br>玄関からして、大きくて綺麗なところです。<br>夕飯無・朝飯有で4000円ほどとは思えません。<br><br>仲居さんに連れられ案内された部屋は6畳と8畳の二室と広々。<br>布団も既に用意してもらって申し分なし。いやーいいとこに当たったなあ。<br><br>部屋に入ると仲居さん、<br><br>「浴衣は『大』が用意してあったんですが『中』の方が良いですかね。」<br><br>と気を利かしてくださいます。<br><br>「そうですね。ありがとうございます。」<br>そう答えて心遣いに感謝していると、仲居さん、<br><br>「あ、『中』だけじゃなく『小』もありますよ。『小』の方が、いいですかねぇ。」<br><br><br>何か次々ランクダウンな気がして「中でいいです」と言ったものの、確かに仲居さん、あなたの言う通り『小』がよかったかもしれないですね。<br><br>でも『小』を受け入れられなかった。。<br><br>すみません、強がって。
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<pubDate>Wed, 03 Sep 2008 08:06:12 +0900</pubDate>
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<title>二日目の夜</title>
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<![CDATA[ 海を見たあと、携帯で会社のアドレス宛に届いたメールを確認したところ、得意先から「明日までに●●が欲しい」と緊急連絡を発見。「九月頭に休むって何度も話したのにな・・」と落ち込みました。<br><br>会社の先輩に対応をお願いしたところ快く引き受けてもらい、少し浮き上がる（本当にありがとうございます！）ものの、考え事をしながらクルマを走らせてると、あっという間に宮崎市内へ。<br>宿を探さなければいけないのですが、見えるのはビジネスホテルばかり。<br><br>二日目で早くもビジネスホテル、、は避けたい。旅なのだから。<br>その一心で携帯の旅館検索サイトを探して見つけた今日の宿の名前は<br><br><br>『温泉めぐみ』<br><br><br>めぐみはトレーラーハウスが横づけの、和洋折衷な温かみ溢れる民宿（「民宿」の看板があったので）です。<br><br>「よし、めぐみに俺の心を癒してもらおう」<br>と離れにある風呂に入ると浴室は一つのみ。<br>今日も混浴。そして客もいないので今日も貸し切り風呂。<br><br>「普段どうすんのかなあ」と風呂にある注意書を読んでると<br>「浴槽にはタオルを入れないこと」といったおなじみの文句がいくつか続いた後の最後の一文は<br><br><br>「8歳以上は男女一緒に入らないこと」<br><br><br>なぜ、「8」？<br><br>風呂を出た今も謎はとけず、夜は更けていきます。
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<link>https://ameblo.jp/kyusyu-hitori/entry-10134243105.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Sep 2008 20:49:06 +0900</pubDate>
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<title>海へ</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/e4/12/10089148817.jpg" target="_blank"><img alt="Image115.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/e4/12/10089148817_s.jpg" border="0"></a></div>今日は朝から阿蘇山→高千穂と順調に観光。月曜なので空いています。<br><br>しかし高千穂を見終わったところで、次がない。<br>観光名所を地元の人に尋ねると神社巡りを薦められるものの、一つまわってもう満腹満足。<br><br>ということで、とりあえず海にでました。このまま南下すれば宮崎市まで行けそうです。
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<link>https://ameblo.jp/kyusyu-hitori/entry-10134131153.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Sep 2008 15:21:00 +0900</pubDate>
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<title>一日目</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/83/63/10088908440.jpg" target="_blank"><img alt="Image109.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/83/63/10088908440_s.jpg" border="0"></a></div>今日は地獄巡りのあと、湯布院で地鶏を食べ温泉に浸かり→日本一の吊橋・九重夢大吊橋を渡り→黒川温泉に宿を求めたもののカップルや家族の賑わいに気圧され→近くの静かな小田温泉の民宿に到着。秘湯な雰囲気です。<br><br>さっき風呂に入ってきましたが、なんとここの露天風呂は男女混浴！<br>入口は男女別で内湯がそれぞれあるものの、内湯の先にある露天風呂は逆Ｕの字になっていて、お互い挨拶ができる状態なのです。<br><br>やばい。きた秘湯。さすが秘湯。盛り上がる。<br><br><br>秘湯ゆえに泊まり客はまだきてないようですが。
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<link>https://ameblo.jp/kyusyu-hitori/entry-10133785855.html</link>
<pubDate>Sun, 31 Aug 2008 17:58:24 +0900</pubDate>
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<title>別府へ</title>
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<![CDATA[ 空港でレンタカーを借りて、別府へ向かってます。<br><br>緑が多く、信号やクルマは少なく快適なドライビング。<br><br>ただ難点はＦＭが２局しかないこと。<br>ＮＨＫ－ＦＭはクラシックがひたすら流れてるのでＦＭ大分の「クマのプーさん」特集をチェケラウッ。<br><br>大分空港の場所に続いての予想外。でもそれも旅ですね。
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<link>https://ameblo.jp/kyusyu-hitori/entry-10133656327.html</link>
<pubDate>Sun, 31 Aug 2008 10:32:56 +0900</pubDate>
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