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<title>自然食品大好きブログ</title>
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<description>健康は自然食品から。ということで、体に良い自然食品情報を提供していきます。</description>
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<title>紫外線対策の次はコラーゲン補給！</title>
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<![CDATA[ <p>コンニチハ。<br>先日、紫外線対策の話をしていましたが、今回はコラーゲン補給のお話。<br>紫外線は、帽子をかぶっても、日焼け止め対策をしても、完全にシャットアウトすることは不可能。<br>日中、お部屋の中にいても肌は紫外線を浴びていると言われています。<br>つまり、日々コラーゲンは紫外線によってじわじわ失われている状態です。<br>そうなれば常に補給をしていくしかありません。<br><br>最近ではすっぽんや魚を素材にしたコラーゲンサプリが注目を集めているようですが「食べるマリンコラーゲン」も雑誌やブログで話題を呼んでいるようです食べやすいゼリータイプで天然の魚から抽出した超低分子のマリンコラーゲンが、体の中から肌にどんどん届きます！<br>その名も<a href="http://hrk-jp.com/uruoi/?acc=a8">「うるおい宣言」。</a>モンドセレクションで3年連続受賞の世界が認めた品質なのだとか。<br>ぜひサイトで確かめてみて。</p>
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<pubDate>Fri, 16 Jul 2010 10:56:27 +0900</pubDate>
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<title>サプリに含まれる添加物って？</title>
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<![CDATA[ <p>コンニチハ。</p><p>サプリメントには、製造過程は保存の面でも、</p><p>必ずといっていいほど天然･合成に限らず、</p><p>添加物が使用されています。</p><p>その種類としては･･･</p><p>□増粘剤、充填剤、結合剤</p><p>固まりにくい栄養素を錠剤にするために必要です。</p><p>ショ糖脂肪酸エステル、セルロース、アスパルテーム、</p><p>カンゾウ抽出物などが使用されています。</p><p>□甘味料</p><p>味覚を良くする為に、砂糖、ソルビートル、アスパルテーム、カンゾウ抽出物、ステビア抽出物などが使用されています。</p><p>□香料</p><p>その名の通り香り付けのためのみに使用されますが、種類は合成・天然由来のものと様々です。</p><p>□着色料</p><p>食用タール色素、葉緑素、その他の天然色素などが使用されています。 </p><p>いずれにしてもサプリメントを選ぶ際には、こうした添加物が必要最小限でしか使われていない商品を選ぶのがベスト。ボトルに表示された成分表をしっかり確認しておくことが必要です。</p><p><a href="http://kyushukenko.com/">コチラ</a>では、自然派にこだわったサプリがたっぷり。検索してみて下さい。</p>
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<pubDate>Thu, 15 Jul 2010 19:45:41 +0900</pubDate>
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<title>｢老人と海」の主人公が飲んでいたサプリとは？</title>
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<![CDATA[ <p>今日は、ここ数ヵ月で話題になっているサプリメントについて、<br>チェックしてみましょう。<br><br>ところでヘミングウェイの「老人と海」という小説を知っていますか。その中に主人公の漁師の老人が、鮫の肝臓から取れる脂を<br>元気の秘訣として飲むシーンが出てきます。<br>現在も鮫の肝油を毎日のように飲む漁師はいるのだとか。<br>今回紹介する人気のサプリメントも、そんな漁師の「鮫の肝油が健康の源だ」という言葉から生まれたといいます。<br><br>株式会社えがおのヒット商品「鮫珠（さめだま）」がそれ。<br><br>原料は、オーストラリア沖の水深1,000mにも及ぶ深海で生息する深海鮫を選び、その肝臓から抽出した生肝油です。<br>なぜ深海鮫なのか。それは、きれいな海洋深層水で育った深海鮫の生肝油ほど質が高くなるから。<br>その栄養成分を丸ごとサプリメントにしたのが「鮫珠」です。<br><br>どんな成分かというと･･･。<br>まずはスクアレン。肝油の主成分で、体に酸素を運ぶ働きのある大切な成分が含まれています。<br>DHAやEPAなどを含むオメガ3脂肪酸成分も入っています。DHAは脳を元気にする<br>ドコサヘキサエン酸、EPAは青魚のサラサラ成分「エイコサベンタエン酸」のこと。<br><br>また、特に子どもたちの元気な体づくりにも必要な元気成分、アルキルグリセロールも<br>たっぷり含まれています。これは母乳にも含まれる体をつくる成分。<br><br>その他、カルシウムの吸収を助けるビタミンD、女性の成分として大切なビタミンE、ビタミンAも含まれ、<br>まさに栄養の宝庫。<br>さらに詳細は<a href="http://kyushukenko.com/"><font color="#888855" target="_blank">九州ケンコー.com</font></a>ヘ。<br>次も面白いサプリメントを見つけてきます。<br><br><br>これからの夏バテや体調不良が気になる季節に、このサプリはいいみたいです</p>
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<link>https://ameblo.jp/kyusyukenko/entry-10589697031.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Jul 2010 20:56:37 +0900</pubDate>
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<title>主食が変われば体も変わる！</title>
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<![CDATA[ <p>コンニチハ。</p><p>今日は主食として、最近、注目を集めている玄米の話をしてみましょう。</p><p><br><span class="moji12_redB">玄米</span><span class="moji12_black">とは、稲の１番外側の米のもみ殻だけを除いたもののコトを言います。お米の栄養のほとんどは、外皮・ぬか・胚芽にあり、玄米は特にビタミンＢ1は白米の４倍以上、食物繊維は５倍、カルシウムは２.５倍、ビタミンＢ2は２倍と言われている程栄養価が高いのです！<br>外皮にはフィチン酸と言う成分が豊富に含まれていて、有害物質を体外に出す働きがあると言われています。でも農薬を使った場合、ぬかに多く残留すると言われるのも事実です。また味や臭いに特徴があったり、パサパサして食感が良くないと言う方も多くいるようです。炊き方や料理に工夫が必要かもしれません。</span></p><p><span class="moji12_black"><br></span></p><p><span class="moji12_black">また</span></p><p><span class="moji12_redB"><strong><font color="#e10028">発芽玄米</font></strong></span><span class="moji12_black">とは、</span><span class="moji12_redB"><strong><font color="#e10028">玄米</font></strong></span><span class="moji12_black">からわずかに発芽させたもののコトを言います。発芽させることによって、</span><span class="moji12_redB"><strong><font color="#e10028">玄米</font></strong></span><span class="moji12_black">の中に眠っていた酵素を一斉に活性化させ、白米よりも栄養価が高く、芽を出すため外皮が柔らかくなり、さらに甘みや旨みも出て、</span><span class="moji12_redB"><strong><font color="#e10028">玄米</font></strong></span><span class="moji12_black">よりも食べやすくなるのです。それだけでなく、胚芽の部分にはギャバと呼ばれるアミノ酸の一種がたくさん蓄積されて、タンパク質、ミネラル、食物繊維などが増え、それによってお米本来のパワーが最大限に発揮されるのです！また、家庭の炊飯器で炊けるというのも便利ですネ。</span><span class="moji12_redB"><strong><font color="#e10028">発芽玄米</font></strong></span><span class="moji12_black">はまさに、</span><span class="moji12">『新しいお米』</span><span class="moji12_black">と言っても過言ではないのです。<br></span></p><p><span class="moji12_black">いずれにしてもほぼ毎日食べる主食だけに、玄米に変えるだけでも、健康には相当な良い影響があるようです。</span></p><p><span class="moji12_black">女性に多い便秘も少なくなるとのこと。</span></p><p><span class="moji12_black">血糖値の上昇も白米より穏やかで、生活習慣病予防にもなります。</span></p><p><span class="moji12_black">他の自然素材サプリは<a href="http://kyushukenko.com/" target="_blank">コチラ</a>から、検索を。</span></p>
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<link>https://ameblo.jp/kyusyukenko/entry-10588531818.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Jul 2010 12:56:19 +0900</pubDate>
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<title>サプリメントってどれぐらいで効果が出るのか？</title>
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<![CDATA[ <p>皆さんは、サプリメントを飲んでいて、</p><p>どのくらいで効果がでるのかなぁと感じたことは</p><p>ないでしょうか。</p><p>サプリメントの多くは１か月分が１パック（１ボトル）</p><p>になっていることが多いのですが、効果が感じられ</p><p>ないと、続けて利用するかどうか迷ってしまいますよね。</p><p>しかし、その効果がでるかどうかの日数は目的によっても</p><p>相当違いがあります。</p><p>例えば肌のシミをなくすことが目的のサプリメントの場合、</p><p>基本的な肌の生まれ変わる周期28日間は最低でも</p><p>待つ必要があります。根深いシミなら、少なくとも2サイクルを</p><p>見ておかなければなりません。</p><p>お腹をスッキリさせる便秘系のサプリであれば、排泄される時間も</p><p>考えると数日から2週間ほどの差があります。</p><p>サプリメントは、基本的に食品として栄養を補助するのが目的ですから、</p><p>薬品のような期待をするより、地道にいい状態を作っていくと</p><p>考えたほうがよいようです。</p><p>自然派サプリをお求めなら<a href="http://kyushukenko.com/">コチラ</a>で検索できます。</p>
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<link>https://ameblo.jp/kyusyukenko/entry-10585773461.html</link>
<pubDate>Fri, 09 Jul 2010 13:17:26 +0900</pubDate>
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<title>サプリメントドックが病院に存在する！</title>
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<![CDATA[ <p>すでにサプリメントはここまできました。</p><p>なんと国内の病院の中には「サプリメントドッグ」と呼ばれる</p><p>最適なサプリメントドッグを見つけるための体内環境を把握する</p><p>検査システムが存在するのだそうです。</p><p>検査項目は･･･</p><p>･活性酸素レベル </p><p>･抗酸化レベル 　</p><p>･ホルモンバランス </p><p>･ホモシスティン関連 </p><p>･ビタミンバランス </p><p>ミネラルバランス </p><p>免疫バランス </p><p>生化学・血液一般 </p><p>体全体のバランス</p><p>などなど、なんと66項目にも及ぶ多角的な検査を行い、体内環境を把握することで最適なサプリメントを見つけます。さらに、サプリメントが効果的に働いているのかもチェックできるのだそう。</p><p>あなたもチャレンジしてみては？</p><p>自分にピッタリのサプリメントが見つかったら、</p><p><a href="http://kyushukenko.co/">コチラ</a>でリサーチして下さいね。</p>
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<link>https://ameblo.jp/kyusyukenko/entry-10584878163.html</link>
<pubDate>Thu, 08 Jul 2010 12:51:19 +0900</pubDate>
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<title>ミネラルバランスは大切です！</title>
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<![CDATA[ <p>コンニチハ。</p><p>自然の素材には、ビタミンなどの他、ミネラルと呼ばれる元素の栄養素も多く存在しています。</p><p>例えば、マグネシウム。青海苔、米糠、干し昆布、ゴマなどに含まれています。ほうれんそうや</p><p>レバー、ひじき、のりなどにも含まれる鉄分も同じ仲間。乳製品やｌ小魚、大豆などに含まれる</p><p>カルシウム。生レバー銅、亜鉛などがぞの仲間。生レバーやココア、チョコから摂れる銅、牡蠣や</p><p>ゴマ、アーモンドなどから摂取できる亜鉛なども同じミネラルです。</p><p>しかし、ミネラルは普通の食生活の中では、なかなか摂りにくい素材。しかも最近は、以前と比べ、</p><p>ハウス野菜の栄養素の割合自体が不足していて、十分に摂れていないのが現実です。</p><br><p>ちなみにミネラルが不足すると･･･</p><p>肌荒れ、抜け毛、むくみ、かぜ、貧血、イライラなどが形となって出てきます。</p><p>今の時代は、まさにサプリメントを必要とする時代と言えます。</p><p>自然素材のサプリメントも数多く出ていますから、<a href="http://kyushukenko.com/" target="_blank"><span style="COLOR: #0066cc" target="_blank">こちら</span></a> から検索してみてください。</p>
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<link>https://ameblo.jp/kyusyukenko/entry-10584204580.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Jul 2010 19:15:21 +0900</pubDate>
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<title>黒い色の自然素材は体にいいという話</title>
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<![CDATA[ <div class="entry-body"><p>コンニチハ。</p><p>今日はサプリメントの素材の中で、黒い色のものに注目していました。例えば、黒ゴマ、黒酢、黒豆、ブルーベリー、黒米などなど。</p><p>実は、この素材に共通しているのは、アントシアニンという黒の色素。アントシアニンは、老化を防ぐ抗酸化力と脂肪の蓄積を抑える力があるのです。さらにくわしく調べると･･･</p><p><strong>･黒豆</strong>：アントシアニンに加え、イソフラボン・オリゴ糖が含まれている。（便秘解消・脂肪を減らす・抗酸化作用・美肌効果・女性ホルモンの活性化） </p><p><strong>･黒酢</strong>：アントシアニンに加え、アミノ酸・カルシウムが含まれている。<br>（食後の血糖値の上昇を緩やかにする・コレステロール値や血圧を下げる） </p><p><strong>･黒ゴマ</strong>：アントシアニンに加え、セサミン・鉄分・ビタミンなどが含まれている。<br>（アンチエイジング効果・肝機能を高める・血管年齢を若く・冷えや貧血を防ぐ） </p><p><strong>･黒米</strong>：古代米の一種。白米に少し混ぜて炊くと、きれいなピンク色のご飯になります。 </p><p><strong>･ベリー</strong>：特にブラックベリーやビルベリーにアントシアニンが豊富です。 </p><p>まさに黒い素材は体にいいことづくめ。</p><p><a href="http://kyushukenko.com/">九州ケンコーコム</a>にも黒の素材のサプリメントがたくさんあります。</p><p>ぜひお試し下さい。</p><br><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/kyusyukenko/entry-10582978707.html</link>
<pubDate>Tue, 06 Jul 2010 12:06:52 +0900</pubDate>
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<title>腸の働きを高める自然食品は？</title>
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<![CDATA[ <p>もうすぐやってくる夏、暑さと湿気で食欲不振になりがち。</p><p>栄養不足で夏バテの原因になりかねません。</p><p>そこで、今日は腸の働きを強める自然の食べ物をご紹介しましょう。</p><br><p>＜にら＞</p><p>よくスタミナ料理としても使われるにらですが、その種も胃腸の働きを</p><p>高めるものとして知られています。種子は5～10ｇを水500ccに煎じて</p><p>飲みます。茎や葉は、にらがゆなどにして食べます。腸内の有害最近</p><p>を一掃してくれます。</p><br><p>＜山芋＞</p><p>中に含まれているアミラーゼ、オキシダーゼ、グリコシダーゼなどの酵</p><p>素が、腸内細菌の性状をよくして、腸粘膜の機能を高めます。</p><p>また、山芋（やまいも）を常食していると胃腸が強くなり、膵臓からインシ</p><p>ュリンの分泌を正常にし、よけいな負担を膵臓にかけることもなくなりま</p><p>す。 また、山芋（やまいも）に含まれた酵素や、グロブリンとマンナンな</p><p>どの働きで胃腸によけいな負担をかけず、逆に胃腸を強化し、心身を丈</p><p>夫にします。</p><br><p>＜白菜＞</p><p>白菜は食物繊維が多いので、腸の働きを活発にします。冬場はどうして</p><p>も運動不足がちで胃がもたれやすいものですが、青汁材料として使うと</p><p>食物の消化を助けます。</p><br><p>暑くてなんとなく食欲が出ない日は、上のような自然素材に頼ってみるの</p><p>も良いかも知れません。</p><br><p>栄養バランスが崩れたら、サプリメントで栄養補給するのもグッド！</p><p>検索は<a href="http://kyushukenko.com/" target="_blank">コチラ</a>へ。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/kyusyukenko/entry-10582172892.html</link>
<pubDate>Mon, 05 Jul 2010 14:36:18 +0900</pubDate>
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<title>普段のしっかりした食生活が、病気を予防する</title>
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<![CDATA[ <p>コンニチハ。</p><p>最近は、高齢化社会に伴って、医療費も年々増大し、まずは予防することが、</p><p>結果的に医療費を節約することに繋がるという考え方が浸透しつつあります。</p><br><p>病気の予防は、普段からの地道な努力で結果に繋がります。</p><p>まずは日本人の死因ベスト３といわれる、がん、心臓病、脳卒中から</p><p>身を守るために、日々摂っておきたい自然食品をご紹介してみましょう。</p><br><p>□「がん」予防に必要な自然素材</p><br><p>･ごぼう･･･食物繊維がたっぷりと含まれており、セルロース、ペクチン、リグニン</p><p>などの成分が血中のコレステロール値を下げる働きをすると言われています。</p><p> リグニンは、お茶に含まれるタンニンと似た構造をしており、制ガン効果がある</p><p>こともわかっています。<br>　ですから中高年以上で、高血圧、動脈硬化、ガンなどの恐れがある人は、</p><p>いつもきんぴらごぼうなどの“おふくろの味”を食べることをすすめます。</p><br><p>□椎茸･･･かさの部分には、エシチンという抗ガン物質があることが発見されました。</p><p>子実体だけではなく、菌糸体にも、その成分中の多糖類に抗ガン作用があることも</p><p>わかっています。<br>　レニチナンは消化器等から吸収されないので注射で投与しなくてはいけませんが、</p><p>菌糸体の抽出液は経口投与でも効果はあります。 またレンチナンはガンの発育を</p><p>阻害させるだけではなく、ガンの発生を抑える作用があることもわかっています。</p><p>これら多糖類が直接ガンを殺すのではなく、体の免疫機能を高めるからといわれて</p><p>います。<br>　いずれにしても、椎茸（しいたけ）は副作用もなく、ふだんからきちんと食べていれば</p><p>ガンを防ぐ特効薬になる可能性があります。</p><br><p>□マーマレード･･･含まれるペクチンが、大腸がんを防ぐのに良いといわれ、腸内細菌に</p><p>安定した働きを促すといわれています。</p><br><p>□ほうれん草･･･食物繊維がとりやすい野菜。セルロースうあヘミセルロースとなって、</p><p>老廃物をとりさり、大腸がんなどを予防するといわれています。</p><br><p>その他、自然食品で摂れる予防の栄養素は数多く存在します。</p><p>食品で摂るのが一番ですが、</p><p>忙しくて取れない場合は、サプリメントで摂るのもグッド！</p><p>検索は<a href="http://kyushukenko.com/" target="_blank">コチラ</a>から。</p>
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<link>https://ameblo.jp/kyusyukenko/entry-10579375886.html</link>
<pubDate>Fri, 02 Jul 2010 12:48:37 +0900</pubDate>
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