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<title>くずたの腐れ屋二丁目</title>
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<description>海外ドラマに洋画、洋楽だったりをまったり趣味にしている腐れ大学生のゲームの感想とかドラマの感想とかいうところ。</description>
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<title>今日の話題はBLCD　第三弾</title>
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<![CDATA[ <font size="6"><font color="#FF0000">あけましておめでとうございます(4月)</font></font><br><br><br>いやはや、まさかここまで放置するとは…飽き性って怖いですね。ﾊﾊﾊ。<br><br>というわけで、私も新しい年度がはじまったんで、まあ心機一転頑張っていかなあかんな、って感じなんですけど話題は相変わらずです。<br><br>BLCDの感想をひたすら言うだけ。分かりやすい。素晴らしいね。<br><br>まあ、年明けから狂ったようにBLCD買ってたんで、ネタはあるんですよ。<br>とりあえず今まで紹介してなかったものは置いておいて、今年買った分を簡単に全部紹介してみましょう。<br><br><br><br>とりあえず、買ったもののタイトル並べます。<br>はいどーん！<br><br>『<font color="#EE82EE">催眠術入門</font>』<br>『<font color="#00BFFF">年下彼氏の恋愛管理癖</font>』<br>『<font color="#00BFFF">年下彼氏の恋愛管理癖2</font>』<br>『<font color="#FA8072">Punch↑</font>』<br>『<font color="#33CC99">ある小説化のノロケ話</font>』<br>『<font color="#CC9999">テンカウント</font>』<br>『<font color="#800080">エス</font>』<br>『<font color="#FF66CC">便利屋さん</font>』<br><br>上から順に、年始から買った順番ですね。<br><br>ハイ、買いすぎな感は否めませんが、いいんですよ。<br>別に他に買うもんないんで。自分で言ってて悲しくはなりますけど。<br>じゃあまず上からいきましょう。<br><br><br><br><br>『<font color="#EE82EE">催眠術入門</font>』<br>原作：カシオ<br>キャスト：野島裕史、興津和幸<br><br><br>それではいつもの様に、軽くあらすじを。<br>時は大正、金持ち一家の次男の放蕩息子、安藤龍彦とその高等学校時代からの友人である林周が、遊びで催眠術を試してみた。<br>すると普段は堅物な周のとんでもない姿を見てしまう。<br>他にも、伯爵に騙されて薬盛られたり、幽霊が乗り移って事に及んでしまったりしてます。<br><br>最終的に龍彦は戦争行っちゃうし、この二人に降りかかる不幸重すぎやしませんか…！まあそれがいいんですけど…！というジレンマ（？）であわあわしながらも、興津さん演じる龍彦の、いい感じのバカ息子っぷりが、徐々にこう、周を意識して変わっていくのが、たまんなかったですね。<br><br><br>こちらの作品は、原作のコミックスが良かったので購入しました。興津さんのBLは、前にここで紹介した「嘘みたいな話ですが」で安定して聞けることを確信していたので、原作コミックス買った二日後くらいに買いました。<br><br>いや～～～～～～～とっても楽しかったです。<br><br>まあ、基本的にBLCDって、家でこっそり聞くじゃないですか、深夜とかに。<br>だからどうあがいても真っ暗な夜の部屋なんですよ。<br><br>でも、このCDは、初夏の風が吹き抜けるお昼ごろでした。<br>なんのことかわからんと思うが聞けばわかる。<br>がっつりネタバレできないんで、あれですけど、あまねはなんであんなかわいいのか私にはもうわからない。<br><br><br><br>はい次、<br><br>『<font color="#00BFFF">年下彼氏の恋愛管理癖</font>』<br>『<font color="#00BFFF">年下彼氏の恋愛管理癖2</font>』<br>原作：桜日梯子<br>キャスト：前野智昭、平川大輔、ほか<br><br>続きもんなんで一気に二つ。<br><br>これはまあ言わずと知れた桜日梯子先生の作品ですね。<br><br>世話焼き泉くんと、自己管理下手くそ愛され系先輩のサトシさんが、いちゃいちゃしたり、はらはらどきどきしたりするやつです。雑ですが。<br><br>まあこれ、読めばわかるんですけど超エロいんですよ。この人の書くキャラクター全員えろいんで、読んでるこっちがなんか照れるという気持ち悪さ全開でして。<br>きゃー＞＜って手で顔面覆いながら実は指の間からガン見してる状態です。<br><br>ちなみに、2の方では、泉サトシさんペア以外の、二つのカップルの話がメインになっています。<br>私は脇役というか、メインキャラじゃない時の岸尾だいさくが大好きなので、ああいうキャラは大変すばらしいというか、<br>前に買ってたよっちんが男娼かなんかになってるCDでやってた先輩の役が大変麗しく存じまして。<br>あと、ドエスで有名な遊佐さんが、ドエス役です。君に捧ぐサディスティック、大変よいです。<br>つまりなんといいますか。<br>1も2も、買って損はないと思います。<br><br>まあ、いわゆる濡れ場の多少多めな作品ですので、BLCDでもゆるふわBLがいい！濃いのはいや！<br>って方だと辛いかもしれないです。<br><br><br><br>はい次、<br>だんだん疲れが見えてきたんで加速しますよ～<br><br>『<font color="#FA8072">Punch↑</font>』<br>キャスト：子安武人、中村悠一<br><br>はい、懺悔します。<br>完全に声優買いです申し訳もございません。<br><br>中村悠一の受けってあんま数無いんですよ～～～～～～～申し訳ない！<br>でも原作しらなくて、しかもこれはサイドストーリーらしいんですが、とても楽しめました。<br>一番の心配は子安さんのBLを真顔で聞けるかだったんですが。<br>全体的にギャグシナリオだったので、よかったです。<br>真面目なシーンも、それはそれで素敵でした。やっぱり子安さん、いい声です。<br><br>あと、こう、イケメンキャラばかりやってる中村さんの、毛も生えてない系の若い役は、新鮮です。美味しそう。<br>中村さんおいしそう！！！！！！！！ここテストに出ます。<br>中村さんのBLCDとしては、あとは「嵐のあと」が気になっているので、早いとこお金貯めて買いたいもんです。<br><br>Punch↑は続き物と知らずに最初を買ってしまったので、後々揃えて行けたらと思っています。<br>その時はまた感想など言えたらと思いますよ～<br><br><br><br>はい加速加速。<br>次、<br><br><br>『<font color="#33CC99">ある小説化のノロケ話</font>』<br>原作：田中ボール<br>キャスト：野島裕史、増田俊樹<br><br><font size="6">私はこれを待っていた！！！！！！！！！！！<br>待っていた！！！！！！！</font><br><br>いや～～～「叶先生のすべて」のBLCDの感想を書いたときに、ノロケ話もCDなんないですかね～<br>とか言ってたんですよ。<br>なったよ！！！！！！！！！！！！<br>わぁい！！！！！！<br>世の中クソだと思ってたけど、捨てたもんじゃないよ足立さん！！！<br>と、思わず足立さんに向かって叫ぶレベルで嬉しかったです。<br><br>大好きなんですこの作品。大好き。<br>田中先生の作品はどれもかなり好きなんですが、これはかなり特別に好きです。<br><br>原作読みながらぼっろぼろ泣きました。<br>思い出の一冊です。<br><br><br>さてCDの方の感想ですが。<br>BLが初めてという増田くんの初々しい鳴神くんがまあ愛しいのなんのって。<br><br>お相手がね、野島さんということで、まあ野島さんはお得意ですからね。ええ。<br>やさしくリードされたんだろうなと、勝手に想像しておりますが。<br><br>いやあ、優しく泣ける、良いCDだと思います。<br>増田さんはこれからもっともっとBLCDにも出ていただいて、上手(意味深)になって行ってほしいですね。ハハハ。<br><br><br><br><br><br><br>ここまで、ざっと5枚のBLCDを紹介しまして。<br>あと残り明記したのは3枚。<br><br>あのー、<br>ちょっと疲れたというか…<br>一気にやるもんじゃないなというか…<br><br><br>つまり、次回に持ち越しです。<br><br>次回の更新もどうせ遅れるんですけど、気持ちはやめに更新いたしますので。<br>よろしくお願いしますね。<br><br><strong>こんな過疎地、誰が見てるか知らないですけど！！！！</strong><br><br><font size="1">コメント見てもらえればわかるんですけど、<br>私のブログも見てください＞＜系のあれ、たまにマジで見当はずれで、心響きました＞＜とかあってクソ笑うんですよね。どこにｗｗｗｗｗ響くのｗｗｗｗｗｶｰﾝｗｗｗｗｗｗってなってます。<br>いつも面白いコメントありがとう、ブログ見ないです＞＜</font><br>まあ、それはどこにでもある話なので、置いておきましょう。<br><br><br>残った3枚も、どれもこれもかなり良いものです。<br>どれも有名どころですしね！！！<br>次回はその魅力をお伝えできるよう頑張ります。<br><br><br>それでは、また次でお会いしましょう～
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<link>https://ameblo.jp/kz-bored/entry-12002592881.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Apr 2015 00:18:56 +0900</pubDate>
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<title>今日の話題はBLCD　第二弾</title>
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<![CDATA[ <p>ものすごく、ものすごくお久しぶりです。</p><p>台風すごかったですねー。私は休講になりましたので適当にゲームとかしてましたけど。</p><br><p>みなさんはいかがお過ごしでしょうか？</p><p>相変わらずホモに金をつぎ込むくずたです。</p><br><p>私は夏休みも終わってなんやかんやと大学生をしていました。</p><p>といいますか、夏季休暇中のレポートを夏季休暇が終わってから書き始める、そもそも課題用の本を提出締切一週間前に注文する。</p><p>というクズっぷりを見せつけていくライフスタイルでした。</p><br><p>いやあ、まあ、2000字程度なら下書きと文字校正併せてもそんな時間かからないからね……はい。</p><p>これで8000字とか来た日には、私は単位を落とす気がします。</p><p>助けてほしいですね。</p><br><br><br><p>さてさて、本日の話題はBLCD第二弾ということで、先月購入した２本のBLCDのお話です。</p><br><p>今回は原作ファンなので買った一枚と、声優買いした一枚をそれぞれ軽くネタバレしつつ、魅力をお話しできたら良いと思います。</p><br><p>まず、原作が好きだったので衝動買いしたCDから。</p><br><p><font size="2"><font color="#ff1493"><font color="#333333">『</font>叶先生のすべて</font><font color="#000000">』</font></font></p><p><font size="2"><font color="#000000"><font size="1">原作：田中ボール</font></font></font></p><p>キャスト：寺島拓篤、波多野渉</p><br><p>はい、こちらですね。簡単にあらすじなんぞを説明したいと思います。</p><p>愚図で情緒不安定ないい年した大人のハズの小説家、叶先生（寺島さん）を好きな、変態で変態なパンツ捕食者の担当編集、日高（波多野さん）の二人がいちゃいちゃして、あと、いちゃいちゃするお話です。</p><br><p>これあらすじなんでしょうかね？</p><p>はいこちらはですね。なんと言っても私が大好きな作者さんでして。</p><p>田中先生は別名義でも漫画を描いてらっしゃるんですが、私はそれも大好きでですね…</p><p>いやあ、寺島さんが受けか…ハードル高いわ…とか謎の抵抗があったりなかったりしたわけなんですけど。</p><p>すげえ可愛い叶先生でした。</p><p>いや、すげえ可愛かった。でも相手するのはめんどくさそう(笑)</p><br><p>私のイメージでは叶先生はもっと大人びた声を予想していたんですが、気にならない。かわいすぎる。</p><p>そりゃ日高もﾊﾟﾝﾂ食べたくなるわけだ…と一人で納得する始末でした。</p><br><p>リアルで仲のいいお二人というのも相まって、すごくかわいらしいBLCDだったなーと。</p><p>もともと原作でもそう濡れ場がある漫画ではないので、過激なシーンが苦手な方にもオススメできると思います。</p><p>最後のキャストトークも、短いですけどかわいらしい主演お二人が見られて満足でした(笑)</p><br><p>個人的な要望としては、これのスピンオフにあたる『ある小説家のノロケ話』もぜひぜひCD化してほしい所ですね！！！！！！！！！ですね！！！！！</p><p>アツい支援の気持ちをのせて、届けたい、出版社とかその辺に。</p><p>ﾄﾄﾞｹｰﾄﾄﾞｹｰ</p><br><p>えー、まとめます。</p><p><font size="2">寺島受けはちょっとどうなんかいな…とか思って本当にすいませんでした！！！！！</font></p><p>でも我らがヤンホモ代表声優（勝手に呼んでいるだけ）のかっきーを無理やりﾋﾟｰｰｰｰしてるCDの印象が強すぎたんです！！！！！！！！！</p><br><p><font size="2">あとおいたんはホモ慣れし過ぎてちょっと怖いです！！！！！！！</font></p><p>いったい、はたのさんはこれまで何人喰ってきたんだ（震え声）</p><p>考えると恐ろしいですよね。はたのさん受けとか聞きたい。</p><br><br><p>話はかっ飛びますが、私は柿原さんの演技とても好きなので、かっきーさん、もっとヤンホモっぽい攻めとかやってもいいと思うんですよね。</p><p>具体的にはジン＝キサラギみたいなああいった病んでるホモをですね…？</p><p>ちなみに私はジンラグ派です。ハザマさんは統制機構のモブ衛士にまわされてください。お願いします。</p><p>柿原さんのオススメBLCDとかあったら、教えてください。お願いします。</p><p>柿原さんみたいな方は、攻めでも輝くと信じて疑わない私です。</p><br><br><p>さて二枚目のCDの話</p><br><p><font size="2">『<font color="#ff1493">恋惑星へようこそ</font>』</font></p><p><font size="1">原作：砂原糖子</font></p><p><font size="1">キャスト：吉野裕行、野島裕史</font></p><p><font size="1"><br></font></p><p><font size="1">こちらもあらすじを…といいたいのですが。これは本当にあらすじなんかいらないんじゃないでしょうか？</font></p><p><font size="1">すみません、原作未読なんです…完全に声優買いしました…</font></p><p><font size="1"><br></font></p><p><font size="1">先日からバッカーノ！の見過ぎでフィーロこと吉野裕行さん、通称よっぴーさんに激はまりしていますワタクシなんですね…</font></p><p><font size="1">四畳半神話大系の小津が個人的にはマイベスト吉野さんなんですが、吉野さんつったらBLCDは外せないだろ！！！！！！って言われたんです。なんかこう、神様的な何かに…。</font></p><p><font size="1"><br></font></p><p><font size="1">だもんで、とりあえず何か吉野さんが出ているBLCDを買おうと思い至りまして、Amazonさんをふらふらしていたところ見つけたのがこのCD。</font></p><p><font size="1">まあそりゃ触手ってみたらすぐ買いますよね。迷いはありませんでした。</font></p><p><font size="1">内容としては、</font></p><p><font color="#0000ff" size="1">宇宙人！！！</font></p><p><font color="#0000ff" size="1">触手！！！</font></p><p><font color="#0000ff" size="1">触手！！！！！！！！</font></p><p><font size="1">みたいな感じでした。</font></p><p><font size="1">二本目で疲れてるからって、説明が雑で申し訳ありません…</font></p><p><font size="1">宇宙人（野島さん）が攻めで、普通の男子学生（吉野さん）が受けでした。宇宙人でした…ええ…</font></p><p><font size="1"><br></font></p><p><font size="1">これ決して比喩じゃないんですよ。</font></p><p><font size="1">マジで触手プレイでした。なんかこう、ぬるぬるぺちぺちしてました。</font></p><p><font size="1">触手で尿道とか刺激されてました。ﾏｼﾞｶﾖ無限大だな宇宙人って。エロ同人かよ。とか思いました。</font></p><p><font size="1">懺悔しますと、ハイパー興奮しました。</font></p><p><font size="1"><br></font></p><p><font size="1">あと、吉野さんはBLCD聞けって言われた理由がよっっっっっくわかりました。</font></p><p><font size="1">いやあ、ほぼ泣きじゃくるみたいに喘ぐみちやくんのエロさ半端ないです。<br></font></p><p>というかもうあれ泣いてますよね。完全に。</p><p>気持ちよくなると涙がボロボロ出るタイプのようです。なんてやらしい子なんだみちやくん…</p><p><br></p><p>野島さん攻めは初めてだったんですが、ちょっと宇宙人の時の声がかわいすぎて、これもしかして百合ホモなんじゃねえの？最後まで濡れ場無いんじゃねえの？とハラハラしました。</p><p>どんなところでハラハラしてんだよって話なんですけどね。</p><p><br></p><p>二回ほど短い濡れ場があるんですが、私は一回目のほぼ無理やりされてる時のみちやくんの舌足らずでヒィヒィいわされてるのがたまらなくアストラルフィニッシュな感じでした。</p><p>伝わる人には伝わりますよね、これ(笑)</p><p><br></p><p>まとめます。</p><p><font size="2">やっぱ吉野さんは最高だぜ！！！！！！！</font></p><p><font size="2">野島さんの宇宙人もっと聞きたかった！！！！！！！</font></p><p>こんな感じですかね。</p><p>さっきより雑だ……すいません。</p><p>でもしっかり面白いCDでしたよ、これは誓って申し上げておきます(^^；)</p><p><br><br><br></p><p>また話はかっ飛ぶんですが。</p><p>わたしホモ界隈において、いわゆる男性向けエロ同人的な展開が少ないのが解せないんですよ。</p><p>キラキラふわふわして、きれいなBLも勿論大好きなんですが、<br>むさいオッサンに好き勝手される系のBL、増えてもいいと思います。</p><p>女性がむさいオッサン書くのは抵抗あるのかもしれませんが……。</p><p>需要はあるんですよ、少なくともここに一人。</p><p><br></p><p><font size="1">リリカル☆ファンシーホモの需要が存在するように、R18Gに抵触しかねないホモを求める貧言もいるということで…</font></p><p><font size="1">今回のオチに…なりませんか？</font></p><p><font size="1">なりませんね…たぶん。<br></font></p><p><font size="1"><br></font></p><p><font size="1">なんかこう、眠い目をこすりながら明日も一限から講義のある奴がやることじゃないなって思いました。<br></font></p><p>とりあえず、また明後日あたりに注文したBLCDが二本届く予定なので、その感想も後々のせるかもしれないですね。</p><p>二か月後とかならないようにしまーす。</p><p>言うだけならタダです。</p><br><br><p>それでは～</p><br><br><br><p>追伸：</p><p>P4U2、ストーリーモード100％クリアしました。</p><br><p><font color="#ff0000" size="2">足立さんあなたはなんてことしてくれたんだ！！！お前あのスチル薄い本で見たぞ！！！！見たことある風景だったぞ！！！！！！おい！！！！！！</font></p><p>いいぞもっとやれ！と思わずコントローラー握りしめました。あと、足立sideのエピローグのスチルでマジ泣きしました。涙止まらねえ。思い出して今泣いてる。</p><br><p>ミナヅキショウと皆月翔ちゃんと足立さんについては、じっくりねっとり語りたいこといっぱいです。</p><p>足立さんにはキャベツを、翔ちゃんにはトマトをぶつけたい、そんな今日この頃です。</p><p>あと禊ちゃんも再熱してます。禊ちゃんマイナスかわいいよ！！</p><br><p>以上！長々とくずたでした。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kz-bored/entry-11935560047.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Oct 2014 01:36:51 +0900</pubDate>
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<title>今日の話題はBLCD</title>
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<![CDATA[ <br><p>はーい、またまたお久しぶりです。</p><p>先日の8月24日に誕生日を迎えて、そろそろ誕生日ってはしゃぐだけでは終わってくれないイベントになったな……</p><p>とか考えていました、こんばんは。</p><br><p>今日は特に前置きという前置きも考えてないんで、バッカーノ全話見たらフィーロがすげえろかわいくてつらいとかそんなんしか言うことないです。</p><p>吉野さんのああいうのをもっと聞きたいね！フィーロさんえろい！</p><br><p><br><br><br></p><p>はい、それでは今日の本題行きましょう。</p><p>いえ、<font size="2"><strong>読んで字のごとく<font size="1"><br></font></strong></font>なんですけれど…</p><br><p>BLCDです。</p><p>ええ、はい。</p><p>ひねりなどなく。</p><br><p>まず、私は商業BLと同人誌を栄養源に生きている大変残念な成長を遂げてしまった人間ですが、まだ一歩踏みとどまれる！！と思っていることがありまして。</p><br><p>ゲイビデオは、そんなに見られない…ってことなんですね。</p><p>以前機会がありまして、普通に市販されているゲイビを見たのですが、別に見られないわけじゃないけどそこまでの栄養にはなりませんでした。</p><p>「ああ、私まだ堕ちるとこまでは行ってない！」と思ったのですが、その話を友人にしたところ</p><p><br></p><p><font color="#000000">友人A「いや、BLCDも私（ノーマルなオタク）からしたら、十分ドン引きだけど」</font></p><br><p><br></p><p><font size="3">・・・えっ？</font></p><p><font size="1">うそだろちょっとまてよBLCDもそっちに区分されてしかるべきなんだろか、いやいやいやだがしかし確かに生身の人間ってことはまあ<font color="#0000ff">ゲイビの</font>映像なしの<font color="#0000ff">MP3データ</font>だと考えてしまえばそういうことにもならないでもないってことなのか、ちょっとまてよこの発想は行ってはいけない領域なんじゃないか・・・？</font></p><p><font size="1"><br></font></p><p><font size="1">そう考えたらなんかゲイビもいける気がしてきた…大丈夫か私はこのまま進んで…？</font></p><p><font size="1">といった、そんな新たな扉が開くような開かんようなことがありまして。</font></p><p><font size="1"><br></font></p><p><font size="1"><br></font></p><p><font size="1"><br></font></p><p><font size="1"><br></font></p><p><font size="1"><br></font></p><p><font size="1">まま、そんなことがありましたので、せっかくですしBLCDのお話です。</font></p><br><p><font size="1"><br></font></p><p><font size="1">私はBLCDを偉そうに語れるほど聞いても持ってもいないので、腐女子こじらせてる友人やら知り合いやらの話もこみこみですが、</font></p><p><font size="1">BLCDの良さとか、声優さんのこととか、雑にゆるーく書いていこうと思います。</font></p><br><p><br></p><p><font size="1">とりあえず私が持っているもので、一番のお気に入りについて。</font></p><font size="1"><br><p><br><br><font size="1">『嘘みたいな話ですが』</font> </p><p><font size="1">原作：腰乃</font> </p><p><font size="1">CAST：興津和幸　野島裕史 <br></font><font size="1">*顔はかっこいいのに変態でオタク気質のゲイ、中村くん。</font></p><p><font size="1">そんな中村くんは、男前な年上の北川さんを日々ストーキング。</font></p><p><font size="1">「そして今、その彼は俺の家で、したたかに酔っ払って寝ています…」</font></p><p><font size="1"><br></font></p><p><font size="1"><br></font></p><p><font size="1">腰乃さんの本はたぶん全部持っていると思いますが、この嘘みたいな話ですがは初めて買った腰乃さんの本だったように思います。</font></p><p><font size="1">これと「あっちとこっち」</font><font size="1">を一緒に買ったんだったかな？そちらも腰乃さんの作品です。</font></p><br><p><font size="1"><br></font></p><p><font size="1">これがCDになるということで、迷わず限定版を予約して買ったんですが、リブレさんで買わなかったため、キャストトークCDは聞けずにいます…</font></p><p><font size="1"><br></font></p><p><font size="1"><br></font></p><p><font size="1">だ、誰か音源持ってないですか…？；；；</font></p><p><font size="1"><br></font></p><p><font size="1"><br></font></p><p><font size="1"><br></font></p><p><font size="1">興津さん演じる中村くんはスーパー変態で</font></p><p><font size="1">、いや、なんというか、これがあのアルペジオで様々なメンタルモデルを手籠め（誤解のある表現）にした千早群像艦長なのか…！？と終始驚きっぱなしでした。</font></p><br><p><font size="1">どこまでも理想の中村くんだったように思います。</font></p><p><font size="1"><br></font></p><p><font size="1">興津さんといえば千早艦長が真っ先に出てくるアルペジオ好きの私ですが、興津さんといえばあれですよね！！ジョナサン・ジョースターですよね！！！！星の血族ですよね！！！！！！</font></p><p><font size="1">…ってこの話をすると長くなり</font></p><p><font size="1">ますので割愛しましょう。ジョジョの始まりにして至高、最高にアツいジョジョだったと思います。</font></p><p><font size="1"><br></font></p><p><font size="1"><br></font></p><p><font size="1">そしてお相手、男前すぎる受けの北川さんを演ずる野島さん。</font></p><p><font size="1">この方はイナズマイレブンの豪炎寺だったと記憶しているんですが、今Wikipediaしてみたら、けっこうBLCD出てるんですね…</font></p><br><p><font size="1">そりゃ検索候補に「野島裕史　BL」って出るわけですね……</font><font size="1">知らなかった。</font></p><br><p><font size="1">これが初めてのBL野島さんだったんですがこれまた北川さんそのもので…</font></p><p><font size="1">普通にめんどくさがったり、普通に仕事したり、普通に手をつないだり…みたいな。</font></p><p><font size="1">こう、この人が彼氏になった女性は苦労しつつも幸せな結婚をしそうだと思いました。</font></p><p><font size="1">いや、何を語ってんだって話なんですけどね。</font></p><p><font size="1"><br></font></p><p><font size="1">素敵に無敵な北川さんをどうもありがとうございます。</font></p><p><font size="1"><br></font></p><p><font size="1"><br></font></p><p><font size="1">このCD、通常版も出ていますので、原作好きの方はもちろん、未読の方もぜひ聞いてみて下さい。コメディ色の強いとても明るいCDです。</font></p><br><p>まあ、やることはやってんですけどね。<font size="1"><br></font></p><p><br></p><p><font size="1">ほかのドラマCD同様、絵が想像できないとつらい所が無いわけでは無いですが、かなり状況説明も入れようとしてくださっているのが感じられて、愛されているなあ…と思いました。</font></p><p><font size="1">中村くんの心の声が、とてもいい方向に働いています。</font></p><p><font size="1"><br></font></p><p><font size="1"><br></font></p><p><font size="1"><br></font></p><p><font size="1">腰乃さんの作品はどれも暗くなりすぎることがなく、「もっと頑張れよ(笑)」と励ましたくなるほど恋に一生懸命な人たちばかりです。</font></p><p><font size="1"><br></font></p><p><font size="1"><br></font></p><p><font size="1">このほかに出ているCDで『部活の後輩にせまられています』という作品もCD化されていますが、こちらはこちらで</font><font size="1">、</font></p><br><p><font size="1">BL界のベテラン（？）であろう波多野おいたんと、こちらもベテランである喘ぎﾏﾝたつひささんのお二人が、とてもいい演技をしてらっしゃいます。</font></p><p><font size="1"><br></font></p><p><font size="1">波多野さん演じる吉武は……洒落にならないですね、</font><font size="1">やべえモノホンだ！！！と思ってしまいます。</font></p><p><font size="1">鈴木さん演じる守屋せんぱいは…こう、面倒なことをなーなーにしておく優柔不断さというか、これも高校生らしい高校生だなーすごいなーと感じました（小並感）</font></p><p><font size="1"><br></font></p><p><font size="1"><br></font></p><p><font size="1">上記２つ以外にも、本当にいい作品ばかりで、全部ドラマCD化してほしいくらいです。</font></p><p><font size="1">個人的にあっちとこっちが大好きなんで…</font></p><p><font size="1">松坂さんが本当に好きです、ああいう人がとても好きなんです。</font></p><p><font size="1"><br></font></p><p><font size="1"><br></font></p><p><font size="1"><br></font></p><p><font size="1">さて、いままでで一番長い記事を書いた気がしますが、まだまだ書き足りません…</font></p><p><font size="1">ほかにもあんなCDとかこんなCDとか…</font></p><p><font size="1">とんだ自己満足じゃないか！！！！！いや超楽しいんですけどね！！！！！！半端ねえ楽しいんですけどね！！！！！！！！！！！</font></p><p><font size="1"><br></font></p><p><font size="1">ちょっと一呼吸おいて読み返すと恥ずかしいですね。</font></p><p><font size="1">何でこの人こんな楽しそうにBLのことしゃべってんの…私まで楽しくなる…！！！っていう低俗な一人遊びでもしようと思います。</font></p><p><font size="1"><br></font></p><p><font size="1"><br></font></p><p><font size="1"><br></font></p><p><font size="1">さてさてさて、長くなりすぎてもよくないので、これぐらいにしておこうと思います(笑)</font></p><p><font size="1">よかったらおすすめのBLCDとか教えてくださいな♡</font></p><p><font size="1"><br></font></p><p><font size="1">鬼畜眼鏡とP4U2が届けばまた記事を書こうと思います。<font size="2">&nbsp;</font></font></p><p><font size="1"><br></font></p><p><font size="1">最後までお付き合いいただき誠に恐縮です。<br>それでは～</font> </p><p><font size="1"><br></font></p><br><br><br><p></p></font>
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<link>https://ameblo.jp/kz-bored/entry-11915692102.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Aug 2014 23:09:11 +0900</pubDate>
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<title>今日の話題はうーさーのその日暮らし</title>
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<![CDATA[ <p>どうもこんにちは</p><br><p>単位がー！テストが-！と叫んでいた期間も終わりまして、</p><p>やっとこさ夏休みが来ましたのでお久しぶりの更新です。</p><br><p>成績が出るまでの束の間の休息を楽しみつつ、この時間を使って見逃してたアニメとかを一気に見ようかな～なんて思っております。</p><br><p>今期見てるアニメはドラマダと野崎くんとばらかもんなんですが、全部面白いですよ。</p><p>ええ、ドラマダだって面白い。いくら咎犬の血と同じ運命をたどることとなったとしても！！私は大丈夫です！！！</p><p>最初から覚悟していたら、ダメージなんて無いに等しいのだよ（達観）</p><br><p>野崎くんは、アニメのクオリティが予想以上に高く、中村悠一さんの野崎くんのかわいいことかわいいこと・・・・・・みこりんのしこりんはヒロインですしね！</p><p>野崎くんの話は、また別に記事を書く予定なのでほどほどにしましょう。</p><br><br><p>さて、今日の話題ですが、アニメ版「うーさーのその日暮らし」についてです。</p><br><p>アニメうーさーはニコニコで一期二期ともに三話まで無料で見ることが出来ますので、この機会にぜひご覧くださいな。</p><br><p>話題になっていた時に忙しくしていて、私はリアルタイムでニコニコ動画の馬鹿野郎達と楽しくうーさーを見ることが出来なかったので、悔しく思ったいたのですが、</p><p>休みに入って時間もできたので、覚醒編も一気に見ました。</p><p>超面白かったです。</p><p>超　面白かったです。</p><br><p>一話4分ほどの短いアニメなのでサクサク見ることが出来ました。</p><p>うーさー役の宮野さんの演技がたまらなく面白いですね。流石というかなんというか…</p><p>ダスウサの神谷さんの丁寧な口調にも吹き出しました。ああ、そういう方向性なのか！！！と。</p><p>あと、おしらせうーさーが世界一かわいいゆかりんだったので、</p><p>私は本当に…本当に…</p><p><strong><font color="#ff1493" size="3">世界一かわいいよ！！！！！！！</font></strong></p><p>と叫ばざるを得ませんでした。</p><p>ゆかり世界一かわいいよ………</p><p>私は王国民ではありませんけどね！ゆあみー！</p><br><p>それはそれとして、</p><p>うーさー様、帰還編とかいうので三期ワンチャンありませんかね？</p><p>期待したいですね。</p><br><p>二期のエンディングは一度も飛ばすことが出来ませんでした。</p><p>なんじゃあれは。</p><p>さすが宮野さん、歌って踊れる芸人ですね…</p><p>曲のＰＶ見てもう一回笑える…</p><p>真面目に踊っている宮野さんは双子の弟なんだそうです。</p><p>ｿｰﾀﾞｯﾀﾉｶｰ　それなら仕方ありませんね。</p><br><p>思わず宮野さんのネタ動画を久しぶりに見返す、なんてこともしてしまいました。</p><br><p>ついでにうーさーのストラップをアマゾンさんで買ったので、まあそのうち届くでしょう。</p><p>あれなら持っててもオタクっぽくないアイテムだからいける気がしています。</p><p>スマヒョとかにつけようかなあ</p><br><br><p>さてさて、では本日はこの辺で。</p><p>うーさーのその日暮らし、本当に面白いので見てない方はよろしくどうぞ(・ω・)</p><br><p>それではまた～</p>
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<link>https://ameblo.jp/kz-bored/entry-11903701477.html</link>
<pubDate>Sat, 02 Aug 2014 15:39:11 +0900</pubDate>
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<title>今日の話題はコミック版SHERLOCK</title>
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<![CDATA[ <br><p>また少々日にちが空いてしまいましたね。</p><p>ご無沙汰です、くずたです。</p><br><p>思ったより忙しくてですね、レポートやらサークルやらなんやらと、やっておりますわけですが。</p><p>そろそろ疲れてきました。単位ください。</p><p>楽して単位がとりたいですね…まあ楽して単位とれたりしないんですけどね。</p><br><p>*</p><br><p>話を今日の話題に戻しまして、</p><p>今回は、BBCが手掛ける、現代版シャーロックホームズを描くドラマ「<strong>SHERLOCK</strong>」のコミカライズ版についてお話ししたいと思います。</p><br><br><p>さてまずはこのSHERLOCKというドラマについて話したいと思います。</p><p>長くしないよう気を付けますよ！ええ！</p><br><p>ＳＨＥＲＬＯＣＫは、私が海外俳優沼に足を突っ込んで抜けられなくなってしまった一番の要因でして。</p><p>まあそのあたりはS3をDVDで見ることができてから詳しくこちらでお話ししたいと思いますが。</p><p>まあ、これのせいで私の人生は軽く狂ったといっても差支えないですね。</p><br><br><p>連日連夜、</p><p>ベネディクト・カンバーバッチはかわいいなあ！と三回唱えて、</p><p>マーティン・フリーマンはかわいいなあ！と三回唱える呪いです。</p><p>なんじゃそりゃ。</p><p>まあ私の頭の中身については、今更触れたところで残念な事柄しか詰まってはいないのですが。</p><br><br><p>話が逸れましたね、すみません。</p><p>さてこのドラマ、イギリス本国で大ヒットしたのは言うまでもないのですが、世界中でかなりのヒットを記録したドラマなんですね。</p><p>NHKでもやっていましたし、知っている方も多いと思います。</p><br><p>このドラマ、簡単にいってしまうと現代版シャーロック・ホームズなのですが、</p><p>もう少し具体的にいうと、</p><p>「もしこの現代にシャーロック・ホームズがいたら割とうまいこといってしまうんじゃないか」</p><p>みたいなことを制作のメインであるマーク・ゲイティスさんとスティーヴン・モファットさん(お二人ともかなりのシャーロキアン)が考え付いたことから始まったそうです。</p><br><p>説明がへたくそなのでここからはみんな大好きWikipediaさんを引用させていただきますと</p><br><p>『<b>SHERLOCK（シャーロック）</b>』（原題：<i><span lang="en" xml:lang="en">Sherlock</span></i>）は、<a title="アーサー・コナン・ドイル" href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%82%B3%E3%83%8A%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%89%E3%82%A4%E3%83%AB">アーサー・コナン・ドイル</a>の小説『<a title="シャーロック・ホームズシリーズ" href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%AD%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%83%9B%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%82%BA%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA">シャーロック・ホームズ</a>』シリーズを翻案した<a title="イギリス" href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%82%AE%E3%83%AA%E3%82%B9">イギリス</a><a title="英国放送協会" href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%8B%B1%E5%9B%BD%E6%94%BE%E9%80%81%E5%8D%94%E4%BC%9A">BBC</a>製作のテレビドラマ。</p><p>舞台を21世紀のイギリスに置き換え、自称「<a title="コンサルタント" href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%82%B5%E3%83%AB%E3%82%BF%E3%83%B3%E3%83%88">コンサルタント</a>探偵」であるシャーロック・ホームズが、<a title="スマートフォン" href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%B3">スマートフォン</a>や<a title="インターネット" href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88">インターネット</a>といった最新機器を駆使して事件を解決する様を描く。各エピソードは<a title="アーサー・コナン・ドイル" href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%82%B3%E3%83%8A%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%89%E3%82%A4%E3%83%AB">ドイル</a>の原作を下敷きとしている。</p><br><p>とまあこんな感じでして。</p><p>早い話が、<font size="2"><strong>百聞は一見に如かず</strong></font><font size="1">。ドラマは見るものですからね！</font></p><p><font size="1"><br></font></p><p><font size="1">よく構成も練られていて、制作ペースが遅いのも仕方ないな、と思える作品です。</font></p><p><font size="1"><br></font></p><p><font size="1"><br></font></p><p><font size="1">今回はこのドラマの、コミカライズ版について、です。</font></p><p><font size="1"><br></font></p><p><font size="1">いや、さすが日本人というかなんというか、これコミックにすんのか～～～って感じですが、書いてらっしゃる方の絵のクオリティが高すぎて、笑えないですよ。</font></p><p><font size="1">このクオリティのドラマ原作漫画はちょっとないんじゃないですかね。</font></p><p><font size="1">いや、そんな詳しいわけではないですが。</font></p><p><font size="1"><br></font></p><p><font size="1">私はぜひともこのまま連載が続いて、S2E2のあの顔芸が見たいですね…。</font></p><p><font size="1">Jay.さん、これからも応援しています。</font></p><p><font size="1"><br></font></p><p><font size="1">今日はどうしてこの話題にしたかというと</font></p><p><font size="1">先日ついに期待の二作目「死を呼ぶ暗号」がコミックとして発売したからなんですね！</font></p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140617/10/kz-bored/f9/46/j/o0300030012975698116.jpg"><img border="0" alt="死を呼ぶ暗号" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140617/10/kz-bored/f9/46/j/t02200220_0300030012975698116.jpg" width="220" height="220"></a>表紙がこちら。</p><br><p>いやはや、まあ当然発売日に買って読んだんですが。</p><p>とりあえず一言。</p><p>ベネさんの顔芸の再現度が上がっている（笑）</p><p>もうそっくりじゃないですか…似せてきますねえ…って読みながら震えてました。</p><br><p>内容も、一時間半のドラマの内容を、漫画らしいわかりやすさにするための工夫や、ドラマのシーンそのもののようなところまで、かなりのハイクオリティでした。</p><br><p>なにより、私はジョン先生の表情がたまらなく好きですよ。</p><p>再現度も高ければ、なによりかわいい。おっさんとてもかわいい。</p><br><p>クラリネット吹けたりシャロに呆れて白目になったりぐるぐるされたりと、今回もとっても可愛かったです。</p><br><p>中の人のマーティンフリーマンはかわいい顔したおっさんで子持ちで毒舌、というなんともおいしいキャラですね。</p><p>最近ではHOBITという映画の主演として、義足とかつけ耳とかして中つ国で頑張っているようです。</p><p>おすすめの映画ですよ～！</p><br><p>英国おそろしいところです。いつか行ってみたい。</p><br><br><br><br><p>ああ、やっぱり長くなってしまう。</p><p>駄目ですね、歯止めがきかなくて。</p><br><p>まとめます。</p><p>SHERLOCKは、コミカライズから入って、それからドラマを見ても十分に楽しめると思いますので、ぜひぜひドラマもコミックもよろしくお願いします！</p><br><p>もっと売れたら、日本でもシャーロックのイベントとかできるかもしれないじゃないですか…</p><p>ベネディクトとマーティンがそろってるとこ見られるかも知れないじゃないですか…</p><p>私はそれまでに英語できるようにならねばなるまい。</p><br><p>いつかそんなことが現実になればいいな！</p><br><p>今日はここまで</p><p>ではでは～</p>
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<link>https://ameblo.jp/kz-bored/entry-11879448602.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Jun 2014 09:51:33 +0900</pubDate>
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<title>今日の話題はOwl City</title>
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<![CDATA[ <p><u><br></u></p><p>はい、ご無沙汰しております。くずたです。</p><p>忙しくしておりまして、更新しとりませんでしたね。</p><p>まあ、連日更新はよっぽど暇な時以外は出来ないかと思われます。</p><p>とかいってたいてい暇だったりするんですけどね。</p><br><br><p>さてさて話は変わりまして、今日の話題は<strong><font color="#00cc33">OwlCity</font></strong>さんです。</p><p>とはいえ私もそこまで詳しいわけではないので、ちゃっちゃかWikipediaさんを見てくるとしましょう。</p><br><p>「<b>アウル・シティー</b> (<i>Owl City</i>) とは、アメリカ人のミュージシャン「アダム・ヤング」 によるソロプロジェクトの名称である。</p><p>シンセポップ<font color="#000000">を基調としたエレクトロニカ</font><font color="#000000">色の強い楽曲スタイルで、ジャンルは「<u>ドリーミー・</u></font><a title="エレクトロ・ポップ" href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%83%AC%E3%82%AF%E3%83%88%E3%83%AD%E3%83%BB%E3%83%9D%E3%83%83%E3%83%97"><font color="#000000">エレクトロ・ポップ</font></a> <font color="#000000">」と評される。」</font></p><br><p>……へー！！そうなんだ！！</p><br><p>いや、話題とか偉そうなこと言っておいてあれなのですが、私がこのOwlCityを知ったのは去年の暮れでありまして。</p><p>ラジオかなんかで聞いて、調べたんだったと思います、たぶん。</p><br><br><p>それというのも、私自身、洋楽は好きなのですが、如何せん両親の趣味がそのままスライドしてきたかのごとくでして、聞くのは80年代の洋楽やもっと古い曲が中心で、最近の曲、というか親の趣味と違う曲に死ぬほど疎いんです。</p><br><p>ビートルズやバングルズならまあわかるけど、アヴリルさんなどの曲はCMなどでしか聞いたことがない。みたいな感じでしょうか？</p><p>伝わりづらいですかね、そんな気がします。</p><br><br><p>話を戻しまして。</p><p>私が初めて聞いたOwlCityの曲は「<strong>Fireflies</strong>」という曲でした。今Wikipedia見たら、割と有名な曲なんですねーこれ、初めて知りました。</p><p>まあラジオで流すくらいなのですから、有名なのだろうとは思っていましたが。</p><br><p>この曲聞いて調べてPV見たときにはとりあえずアマゾンでアルバムを買ってました。</p><br><p>そして同じアルバムに収録されていた「<strong>Vanilla Twilight</strong>」という曲がこれまた素敵な曲でして。</p><p>声がとても柔らかくて、聞いていて気持ちのいい声だと思います。</p><br><p>くずたさんは英語が出来ないので、意味など理解しながら聞けたわけでもなければ、そもそも聞き取りすらあやふやだったのですが、発音も割と好きです。</p><br><br><p>そしてなぜ今日この話題にしたかというと、今日の昼に寄ったCDショップで、OwlCityの四枚目のアルバム(ってwikiに書いてあった)「<font color="#00bfff"><em><strong><font color="#3399ff">The Midsummer Station</font></strong></em> </font>」を購入したからなんですね。</p><p>ジャケットが涼しげでいいですね、こういう絵はかなり好きな方です。</p><br><p>さっそく聞きました。そして流れてきた７曲目、</p><p>「<strong>Gooｄ Time</strong>」</p><p>なんか聞き覚えがある！！と思ったらビールのCMの曲でした。</p><br><p>聞いた感じすごく好きなのでとりあえずPVを見てみる。</p><p>曲もよければ、PVもいい！！！！</p><p>素敵です。</p><br><p>この一緒に歌ってらっしゃる<span lang="en" xml:lang="en">Carly Rae Jepsen さんは「Call Me Maybe」で有名な方ですよね。</span></p><p><span lang="en" xml:lang="en">私もこの曲は知ってます。PV見ておもくそ吹き出したのが懐かしいです。</span></p><p><span lang="en" xml:lang="en">良いPVでしたね(白目)</span></p><span lang="en" xml:lang="en"><p><br></p><br></span><p><span lang="en" xml:lang="en">さて、アルバム買っちゃった勢いで更新しましたが、これは大丈夫なんでしょうか。</span></p><p><span lang="en" xml:lang="en">もっとわかってから書いた方が良かったのかもしれませんが。</span></p><p><span lang="en" xml:lang="en">まあ、あれです、鉄は熱いうちに打てとか、そんなやつです。</span></p><p><span lang="en" xml:lang="en"><br></span></p><p><span lang="en" xml:lang="en">ご存知の方も多いかと思いますが、とても良い曲ばかりなので、知らなかったという方は是非この機会に聞いてみてくださいね。</span></p><p><span lang="en" xml:lang="en"><br></span></p><p><span lang="en" xml:lang="en"><br></span></p><p><span lang="en" xml:lang="en">それでは今日はこの辺で。</span></p><p><span lang="en" xml:lang="en"><br></span></p><p><span lang="en" xml:lang="en"><br></span><span lang="en" xml:lang="en"><br></span></p>
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<link>https://ameblo.jp/kz-bored/entry-11876842020.html</link>
<pubDate>Thu, 12 Jun 2014 18:07:49 +0900</pubDate>
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<title>今日の話題は京極夏彦</title>
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<![CDATA[ <br><p>はい、こんばんは。</p><p>今日の話題はタイトルの通り<strong>京極夏彦</strong>です。</p><br><p>とても有名な小説家さんですよね、読む以前の私も名前だけは知っていました。</p><br><p>といっても私は今年の３月末から読み始めたばかりのにわかなので、今時点でもすべて読んでいるわけではありません。</p><p>４月末の時点で私が読み終わっているのは塗仏の宴までです。</p><p>５月からは忙しくなってしまって、続きを読むことが出来なかったので、そこまでの知識だけで申し訳ないのですが、感想を言っていこうと思います。</p><br><br><br><p>まずは読むことになったきっかけをば、</p><p>私は保育園の時分から、宗教や妖怪といった類の小説を読むことが好きな子供でした。</p><br><p>それは漫画やアニメを見るようになったオタクになっても変わらず、妖怪ものの漫画などを見つけるとついつい買ってしまうことも多く、財布にいつも大ダメージが与えられていました。</p><br><p>具体的な理由などは不明ですが　妖怪、幽霊、神話、伝説、宗教。　そういったもの全般がとても好きなのです。周りの評価の芳しくない作品でも、妖怪が出ているとなればふと買ってしまったりしていました。</p><br><p>そういったもののオタクである私が、かなりの衝撃と尊敬の思いを込めて読み終わることになった作品群について、今日はちょこっとだけおしゃべりしたいと思います。</p><br><br><br><p>まず１作目。</p><p>・「<strong>姑獲鳥の夏</strong>」</p><p>ネタバレを避けてあらすじをざっくり言いますと</p><p>売れない小説家の関口さんが面白半分に仕入れたネタをひっさげて、坂をえっちらおっちら上った先に住む友人に相談を持ち込んだら、何の因果かそれが複数の人間を巻き込んでいって、結局事件の最後まで付き合うこととなってしまう。</p><p>みたいな話でしょうか。</p><br><p>これまたざっくりですが、ご了承ください。</p><br><br><p>さて、この京極堂シリーズといわれる作品群の主人公は、言わずと知れた有名人京極堂こと中禅寺秋彦さん。</p><p>この人はこう…すごく出不精というか、安楽椅子探偵とも違うなんというか初めてみるタイプの探偵ポジションで、そこからもう面白くなっていってしまいました。</p><p>しかも別に探偵出てくるし！イケメン(公式)だし！あれー中禅寺さんあなたなんなんですかー！？</p><p>と思ったらラストですよね、痺れますね～～かっこいいです。黒い人。</p><br><p>ああ、これ以上喋るとどうしてもネタバレになりそうなので、深く掘り下げません(笑)</p><br><br><br><p>さて、私は関口先生のポジションがなんとも愛おしくて好きでですね。</p><p>いいですね～ああいう理不尽な目に逢う人。好きです。</p><br><p>もちろん榎木津さんや木場さんも好きなんですけれど、</p><p>これで所帯持ってるのか関口さん、と思った時にはもうなんか好きでしたね。京極堂との掛け合いも古い友人らしい掛け合いでとても好きです。</p><br><p>京極堂が最初にガーッと講釈解釈入り乱れてまくしたてるところで「ああ、この作品は全て読もう」と決意しました。</p><p>好きといえば、榎木津さんの鉄鼠の檻の時の榎木津無双も好きなシーンです。</p><br><br><br><p>話題が出たので話しますが、私は４作目にあたる「<strong>鉄鼠の檻</strong>」が今のところ一番好きです。</p><p>すげー長かったんですけど、すっっっげーーーー長かったんですけど、途中で頭こんがらがってなんども最初から読み直したりしてみたりとかしたんですけど、</p><p>一番好きですね、なんかこう人間関係って坊主も変わらんな、みたいな感じがとても好きでした。</p><br><p>決して男色の表現があったからとかそんなことはないんですよ、友人に突っ込まれまくりましたが、そんなことはないんですよ。</p><p>まったくもって違うのに、失礼しちゃいますよね。</p><p>まあ私が友人の立場なら疑ったとは思うのですが。</p><br><p>まあ前述しましたように、京極堂シリーズはだいたい分厚いんですよね。</p><p>巷では、やれレンガだの鈍器だのいわれているそうで。</p><p>異論はありません。むしろ、レンガって！うまいなあ！！くらいの気持ちでいます。</p><br><br><p>これ他人におすすめする本としてはかなり抵抗感があるんじゃないかと思われる分厚さですが、文庫サイズの分冊版もでているので、通学通勤などの最中にいかがでしょうか？</p><br><p>とりあえず、私は今出ている京極夏彦作品を全部読もうと思います。</p><p>よんだらまた記事に書くかもしれないですね～、どうなるかわかりませんが(笑)</p><br><br><p>今回は前回のように大声で訴えたいとかそういうことではなかったので、ここらあたりでさくっと終わろうと思います。</p><br><p>語りつくせないほどしゃべりたいことはあるのですが、まあ小出しにしていった方が私の精神衛生上にもよろしいので…。</p><br><p>他にもおすすめの妖怪が出てきたり陰陽師とかエクソシストとかオカルトっぽい題材のおすすめの小説なんかもここで書いていけたらな、と思っています。</p><br><p>オススメがあったらぜひぜひ教えてくださいね！！</p><br><br><p>それではまた～</p>
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<link>https://ameblo.jp/kz-bored/entry-11873301927.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Jun 2014 22:54:23 +0900</pubDate>
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<title>今日の話題はLamento。</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2"><br></font></p><p>はい、というわけで今日はニトロプラスキラル様から２００６年に発売された18禁BLゲーム</p><p>『<font color="#33cc00">Lamento-BEYOND THE VOID-</font><font color="#333333">』</font>のことで、思っていることをちょこっと話そうと思います。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140606/23/kz-bored/5f/56/j/o0800050012965141070.jpg"><img border="0" alt="コノエ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140606/23/kz-bored/5f/56/j/t02200138_0800050012965141070.jpg" width="220" height="138"></a> <br></p><br><p>まずこのゲームがどういうゲームかという話をざっくりと</p><br><p><strong>猫耳と尻尾の生えたイケメンがどうやら人間が滅びてだいぶ経った後の世界っぽい所で呪いとか世界の崩壊とかそんなこんなを大切な存在</strong>(もちろん猫)<strong>と乗り越えるために葛藤しつつ最終的にホモ。</strong></p><br><p>みたいなお話です。</p><p>だいたいあってるはずです。</p><br><p>ゲーム本編の話。</p><p>まず、本編は普通のBLゲームと比べるとﾏｼﾞｶﾖ！？っていうくらい長い。へたなノベルゲームより内容が濃いし設定も濃い。</p><p>特に共通ルートの前置きとかそんなのが長いんです、が！ですが！！</p><p>各攻略キャラのルートに入ってからは怒涛の展開とかっこいい演出と曲とがあいまって、普通にプレイしても泣けるゲームです。</p><br><p>しかも、この世界にはある病気が蔓延していて、それにはメスの猫の方がかかりやすいということで、メス猫が少ないんですね。</p><p>そんなホモになる理由があったのか！！！！</p><p>と、初めてプレイしたときは目から鱗でした。</p><br><br><br><br><p>さてさて、私はこのゲームを当時は愛しい愛しいVistaさんでプレイしていたのですが、今年に入りましてついにVistaさんが悲鳴をあげ、ゲームをするには少し都合が悪い程度にぶち壊れてしまわれまして、なので、まあ大学で入り用になるし…ということもありWin8の入ったPCを買いまして。</p><br><p>まあまず最初に、手持ちのBLゲーやらマイクラやらWoTやらステマニやらとPCゲームをダウンロードしていったわけですが、ここで問題が起きました。</p><br><p>ラメントがインストールできない！！！</p><br><p>色々調べたり、あらゆる方法を試してみた結果、つまりはラメントはWin8に対応しておらず。「ああ、そうか、そうだよな古いもんな。仕方ないな…」と一度は納得したものの、やはりプレイしたくなるわけで。</p><br><p>というわけで今回は、<strong><font color="#0033ff" size="2">キラルさん！！ラメントのWin8対応版出してください！！</font>3諭吉までなら出します！！！！</strong>という話題です。</p><br><p>いや、ラメントが人気無いとかいうわけじゃないんですが、それでも周りの友人連中でラメントのプレイ人口がドラマダや咎犬の血に比べて圧倒的に少ないんですね。</p><p>そんで理由を聞いてみたら、</p><p>「長いって聞いて」とか「なんか難しそう」とかいうんですが、私は毎度毎度そう言う友人たちに言っていることがあるのです。</p><br><p><strong><font size="2">「いや、その長い時間をつぎ込む価値がラメントにはあるから！！！！」</font></strong></p><br><p>本当に面白いんですよラメント。BLゲーム一本だけにしておくにはもったいないくらい世界観が重厚で、なおかつ面白いんです。</p><p>まあその世界観をこのゲームだけで完結してしまうところも本当に好きなところの一つなのですが。</p><br><br><br><p>ちなみに私が一番好きなキャラは、主人公コノエの友人のトキノくんです。</p><p>もうひとつちなむと、攻略対象ではありません、なんでや。</p><p>突然出逢った猫よか、くっついてもいいやろ！！</p><p>ああでもトキノとコノエは健全な友人関係でいてほしい！！などという葛藤もありますが、</p><br><p>私は今でもラメントのファンディスクが出て、トキノとコノエの関係がもっと深く掘り下げられることを祈っております。切に祈っております。</p><br><br><p>さて長くなりすぎても、話をまとめられるとは思わないのでこの辺で締めにしたいと思います。</p><br><p>最後にもう一度<strong><font color="#0033ff" size="2">キラルさん！！ラメントのWin8対応版出してください！！金なら出します！！！</font></strong></p><p><font size="1"><br></font></p><p><font size="1">それでは～<font color="#000000"><br></font></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/kz-bored/entry-11872485054.html</link>
<pubDate>Fri, 06 Jun 2014 22:55:30 +0900</pubDate>
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<title>心機一転</title>
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<![CDATA[ <p>以前やっていたブログを放置してはや二年がたっていたので、名前もなにもかも変えて心機一転また初めてみることにしました。</p><br><p>名前は<strong>くずた</strong>といいます、都内の大学に通いつつ趣味に勤しんでいます。</p><br><p>趣味はＴＲＰＧと洋画と海外ドラマ、あと洋楽聞いたりＢＬゲームしたり。</p><p>ここは読んだ漫画とかゲームの話や、海外ドラマの話なんかをしていけたらな、と思う所存です。</p><br><p>アメブロの使い方がよくわからず、まだ慣れていないですが、これからちょこちょこ更新していきたいと思いますので、もしお目に適いましたら読んでくださると幸いです。</p><br><p>それでは、今回はこのあたりで短いですが終わりたいと思います。</p>
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<link>https://ameblo.jp/kz-bored/entry-11871694501.html</link>
<pubDate>Fri, 06 Jun 2014 01:11:22 +0900</pubDate>
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