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<title>少年サッカー親子のトレーニング録 めざせJ下部！ 分室</title>
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<description>Ｆ下部の長男、J強化の次男、子供たちとのサッカートレーニングを通して感じことなどを、徒然なるままに。お子様が自主練に励む保護者のために少しでもチカラになれれば。</description>
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<title>好不調の波</title>
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<![CDATA[ 長男のチームの学年で忘年会がありました。<br>保護者、選手が集う催しは初めてでした。<br><br>長男の評判は、「降りてきた時は手がつけられない」「反射神経が素晴らしい」でした。<br><br>好不調の波は、宇宙人と評されるように、精神的な不安定さがそのままプレーに出ている、ということ。<br><br>チームリーダーからも、必ず試合前に「集中！」と声をかけられます。<br><br>それでも小学年代よりもずっと試合に入ってるようで、「試合中に脚を組んでる」「試合中にゴール裏の保護者の会話に反応しちゃう」という狭いフットサルのゲームにあるまじき行為はなくなった、という話です（笑）。<br><br>まぁ、普通になってきた、ということのようで。<br><br>私としては、規格外の選手で結構、結構。<br>野生児ならぬ宇宙人ですから。<br><br>そんなわけで、好不調の波をなくすことが長男の課題ではありますが、あまり高望みせず暖かく見守ろうと思います。<br><br>GKとゴレイロは違うポジションなので、私が口を挟むわけにもいきませんので。<br>日々のトレーニングで運動能力向上を目的にどんな選手に育つか本当に楽しみです。長男も次男も。<br><br><br>ブログ「少年サッカー親子のトレーニング録 めざせJ下部！」本家はこちら<a href="http://fanblogs.jp/juniorsoccerfun/">urx.mobi/uO2D</a><br>
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<pubDate>Sat, 07 Jan 2017 07:00:00 +0900</pubDate>
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<title>そのチームにリーダーはいますか？</title>
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<![CDATA[ 長男はF下部のジュニアユースに所属しフットサルをやっています。<br><br>ジュニアユースは中学生の集まりで、全体を3つのチームに分けて活動しています。チーム分けは実力に応じてになりますが、大まかには学年ごとになっています。<br><br>中3は全国大会に出場する強豪チーム。<br>中2は実力者が揃う好チーム。<br>長男が属する中1は、贔屓目にみてもテクニシャンもおらず、点取り屋も不在の・・・（笑）。<br><br>ただ自発的にアップをしたりトレーニングに取り組む姿勢は中2を凌ぎ、中3に負けないものです。<br><br>それはリーダーがいるから。しかも2人も。<br><br>長男ではありません（笑）。<br><br>ある試合、中2チームはコーチの声がかかるまで自由に各自ボールを触っていますが、チームとしてのアップは始まりません。<br><br>一方、一年チームは2人のリーダーが「アップやるぞ」と全員を率いてアップをスタートします。アップはチームで決まった型があるのでコーチがスタートを促す必要はないのです。<br>集中していない選手（特に長男）、全力を出していない選手（やっぱりこれも 汗）には容赦なく声が飛びます。<br>何よりリーダーが全力を尽くしています。<br><br>担当のコーチは、長男たちが最終学年時に全国へ行けるチームだと言ってくれます。<br><br>上手い選手はいませんが、強力なリーダーに導かれチーム力が上がっていく姿が見えるのかもしれません。<br><br><br>ちなみに次男はキャプテンですが、チームを引っ張るリーダーではありません。そこが彼が次のステップに進むために必要なことだと思います。<br><br><br>ブログ「少年サッカー親子のトレーニング録 めざせJ下部！」本家はこちら<a href="http://fanblogs.jp/juniorsoccerfun/">urx.mobi/uO2D</a><br>
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<pubDate>Fri, 06 Jan 2017 19:26:00 +0900</pubDate>
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<title>身長論</title>
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<![CDATA[ 我が家では身長の話が一日一回は出るほど、ホットな話題です。<br><br>とにかく寝ること<br>とにかく食べること<br><br>この二点を特に重きを置いています。<br><br>睡眠は、小5の次男は9時30分には布団へ。<br>中1の長男は10時30分には布団へ。<br><br><br>食事ですが、我が子達はご飯をおかわりすることをしないので、とにかくギュウギュウ押し込んで一杯の量を多くします。<br>おかずはタンパク質を多く含む肉、魚、納豆など、そして野菜。<br><br>また寝る前のプロテイン。朝食の牛乳とヨーグルト。<br><br>さて、ここからは妻が多くの子供を見てきた統計です。科学的な根拠はありません。身近の傾向、都市伝説としてどうぞ。<br><br><br><strong>1、背が伸びる成長期も遺伝</strong><br> →稀にお父さんが大きいのにお子さんが小さい場合があります。<br> お父さんに身長が伸びた時期を聞くと高校に入ってから、など晩成型が多く成長期も遺伝するかもしれません。<br><br><br><strong>2、低学年から中学年は母親の身長の影響を受けやすい。</strong><br> →高学年から中学以降は、父親の身長の影響を受けていきます。<br><br><br><strong>3、小5までに成長期を迎えると中学では伸びない。</strong><br> →ですから妻は次男はまだ大きくならなくて良い、と言っています。<br><br><br><strong>4、子は母親の体型に似る。</strong><br> →痩せ型、太めは食事の影響でしょうか。<br><br><br><strong>5、背が伸びると走力、体力も伸びる。</strong><br> →筋力も上がるからでしょうか。この例は長男もそうでした。<br><br><br><strong>6、成長期にインフルなど長期休養明けには飛躍的に背が伸びる。体重は減るけど（笑）。</strong><br> →睡眠説が有力です。<br><br><br>また、過度のトレーニングは成長に使用する栄養やエネルギーを運動に消費してしまうため大きくなりにくい、とも言われています。<br><br>フィジカルはスポーツにおいて重要な要素。身近な例でいえば、素人のお父さんが小学生とボールを蹴れるのはフィジカルの差があるため。<br><br>1センチ、1ミリでも大きくなってほしいと思うのは親の共通の願いですね。<br><br>ブログ「少年サッカー親子のトレーニング録 めざせJ下部！」本家はこちら<a href="http://fanblogs.jp/juniorsoccerfun/">urx.mobi/uO2D</a><br> <br>
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<pubDate>Thu, 05 Jan 2017 07:00:00 +0900</pubDate>
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<title>奇跡のレッスン 卓球編</title>
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<![CDATA[ 二週続けて、「奇跡のレッスン 卓球編」の放送がありました。<br><br>海外で活躍するあらゆる競技の一流指導者が、日本のごく平均的な小中学生のチームに一週間帯同し、選手はもちろん保護者、そのチームのコーチも新たな気付きを得ていく番組です。<br><br>私、この番組の大ファンで、当時フットサル日本代表のミゲル監督が出演した、回は何度も何度も繰り返し見ました。<br><br><br>この卓球編は録画していたのですが、まだ観ていません。<br>でも次男は観たそうです。妻と一緒に。長男も前編は観たようです。<br><br>妻の感想は、一流の指導者は競技は違えどみな同じことを言っているとのこと。<br><br>それは、自分で考える こと。<br><br>番組では頭を使って練習後、「身体が疲れたー」というより「考え過ぎて、頭が疲れたー」となりなさい、と言っていたそうです。<br><br>今週末ゆっくり観ようかと思います。<br><br><br>最後に次男の感想を。<br><br>オレ、卓球が上手くなった！<br><br>そこかい（笑）。そういえばマイラケット持ってたね。<br><br><br>ブログ「少年サッカー親子のトレーニング録 めざせJ下部！」本家はこちら<a href="http://fanblogs.jp/juniorsoccerfun/">urx.mobi/uO2D</a><br> <br>
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<link>https://ameblo.jp/kz0422/entry-12234111822.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Jan 2017 07:00:00 +0900</pubDate>
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<title>2017年初蹴り</title>
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<![CDATA[ 明けましておめでとうございます。<br>2017年が始まりました。<br><br>我が家の元日の朝は、いつも通り朝練からスタートします。<br><br>朝練終了後、初詣に出かけてマックで朝食をとるのが定番です。<br><br>それから商業施設に移動して、子ども達は映画を観る。その間、妻は初売り、私は書店でサッカー関連の本を買ってコーヒーを飲みながら時間を潰す。<br><br>ずっとそんな元日でしたが、長男が観たい映画がない、次男が面倒だから行きたくない、とのことなので、朝練から初詣、マックで帰宅しました。<br><br>次男が春に六年になるということで、恐らく家族でサッカーに取り組む最後の年になると思います。<br><br>ジュニアユースに上がっても朝練はやると思いますが、それ以外は試合を観に行くくらいになるでしょう。<br><br>来年の大晦日、次男はどんな進路先に決まっていることか。<br><br><br>初蹴りの前に、目をつぶり、それぞれの目標を立てさせました。それに向かって頑張れ！<br><br>さ、天皇杯決勝を観よっと！<br><br>ブログをご覧のみなさま、本年もよろしくお願いします。<br><br>ブログ「少年サッカー親子のトレーニング録 めざせJ下部！」本家はこちら<a href="http://fanblogs.jp/juniorsoccerfun/">urx.mobi/uO2D</a><br> <br>
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<link>https://ameblo.jp/kz0422/entry-12233902996.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Jan 2017 10:00:49 +0900</pubDate>
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<title>今年も頑張りました！</title>
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<![CDATA[ 2016年は目まぐるしい一年でした。<br><br><br>長男<br>フットサルで全国大会ベスト8<br>中学生になる！<br>F下部で奮闘中<br><br>次男<br>J強化合格<br>各トレセン選出<br>ポジションがDFからMFへ<br><br><br>長男はフィジカルトレーニングの成果もあり下半身がたくましくなる。<br><br>次男はとにかくリフティング三昧。ボールがだいぶ足につく。ヘディングを強化中。<br><br>一番の収穫は怪我でトレーニングを休むことなく疲労と上手く付き合えたこと。マッサージもよく頑張りました。<br><br><br>来年は、長男は環境に慣れフットサルに集中できるでしょう。<br>次男はジュニアユースの進路先が決まる大切な年となります。  <br><br>そしてジュニアサッカーと深く関わる最後の年。悔いがないように見守っていければと思います。<br><br>元日ももちろん朝練からスタートします！<br><br>それでは良いお年を！<br><br>ブログ「少年サッカー親子のトレーニング録 めざせJ下部！」本家はこちら<a href="http://fanblogs.jp/juniorsoccerfun/">urx.mobi/uO2D</a><br> <br>
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<pubDate>Sat, 31 Dec 2016 18:13:15 +0900</pubDate>
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<title>退団していく選手たち</title>
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<![CDATA[ 来年の春に最終学年の六年になる次男のサッカーチーム。<br><br>この年末に4名が退団しました。これで8人制で2チーム作れない人数となりました。<br><br>受験をするため2名、他のスポーツへの転向、休日を有意義に過ごしたいなど理由は様々。<br><br>少年団の場合、保護者のボランティア運営なので、最終学年は選手も大会づくし、保護者もチームの仕事で大変になります。<br><br>例年どの学年をみてもそうですが、選手のテンションが落ちていたり、受験も含めいくつかの習い事をやっている場合、家庭の負担が大きな最終学年になる、この時期に退団する傾向にあるようです。<br><br>サッカーへの関わり方は、選手によって、保護者によってその熱量は違いますから最終学年の迎え方が異なるのも当然です。<br>「子どもが一生懸命なら、私も頑張れるんですが、そうでもないので」というセリフもよく耳にします。<br><br>クラブチームに入ればお金が必要ですし、ボランティアチームですと労力が必要になります。<br><br>何となく、サッカーをやってる、という選手も減ってくるかもしれません。<br><br>一生懸命、ヤル気なし、何となく、<br><br>次男は、サッカーは好きだけど、「何となく」やってる、部類です。<br><br>そんな子どもが多いんじゃないかな、と思います。そんな感じで良いんじゃないでしょうか。<br>妻はかけている金額が、遊びのものではないから本気でやれ、とハッパをかけていますが。<br><br>まだ小学生ですからサッカーに縛られる必要はありません。もちろん、保護者も。<br><br>我が家でも長男が卒業して、脱力してしまいボランティアチームで仕事をする気力がわかない時期がありました。<br>クラブチームへの移籍を考えた理由の一つです。<br><br>ただ選手たちと一緒にボールを追いかけている身としては、ずっとサッカーが好きでいてほしい。中学、高校でも続けてほしいと思います。<br>また、そう思ってもらえるように真剣に向き合いたいと思います。<br><br>ブログ「少年サッカー親子のトレーニング録 めざせJ下部！」本家はこちら<a href="http://fanblogs.jp/juniorsoccerfun/">urx.mobi/uO2D</a><br> <br>
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<pubDate>Fri, 30 Dec 2016 07:00:00 +0900</pubDate>
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<title>主導権を持った守備</title>
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<![CDATA[ ボランチに入ってから次男の守備が受け身がちです。<br><br>先を読むプレー、わざとマーカーにパスを入れさせてカットするなど皆無。<br><br>相手にボールが入ってから寄せると、どうしても遅れてしまうため主導権は相手選手にあります。<br><br>主導権を持った守備をするためには、予測が必要です。予測するには顔を上げること。顔を上げて頭をフル回転させパスが来た場合、ドリブルで来た場合、シュートで来た場合、後ろに下げた場合などなど様々な場面を想定して予測します。<br><br>身体が疲れるのはもちろんですが、頭も疲れないといけません。<br>守備はポジショニングと予測しだいでかなり上達するものです。<br><br>相手に合わせて守るのではなく、前へ前へ積極的な守備、主導権を持った守備が大切です。<br>とにかく見る、予測する。それがポイントです。<br><br>今日、次男にそれを伝えるとトレセン選抜で六年相手にしっかりボールを奪えていました。常に頭を使い続け、何となく守備しないことですね。<br><br>ブログ「少年サッカー親子のトレーニング録 めざせJ下部！」本家はこちら<a href="http://fanblogs.jp/juniorsoccerfun/">urx.mobi/uO2D</a><br> <br><br>
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<pubDate>Thu, 29 Dec 2016 07:00:00 +0900</pubDate>
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<title>ポジションの適正って？</title>
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<![CDATA[ 長男が小5の終わりにポジションをFWからGKに変更して結果的に人生が変わるものとなりました。<br><br>次男は低学年の時なトップやトップ下で点を獲る仕事をしていましたが、中学年ではセンターバックや左SBをやっていました。<br><br>ただあまりに鈍足のため（笑）、相手FWについていけず、夏すぎからボランチやトップ下にポジションチェンジしました。<br><br>ここ最近のセレクションでもディフェンスに入るよりトップ下やトップの方が良い動きをしています。<br><br><br>J強化では毎回紅白戦があるので、これまでは手薄となり左SBを積極的にやってみたら？ と勧めていました。<br>ジュニアユースはある程度ポジションにはめて選手を昇格させる傾向になるからです。<br><br>現在の適正ポジションが真ん中であれば、J強化でもお願いしてやらせてもらえば？ と伝えたところ、昨日の紅白戦では1得点し活躍できたそうです。<br>複数のチームメイトから「真ん中の方がいいんじゃない？」と言われた、と得意げでした。<br><br><br>コーチによって、ある程度ポジションを固定すべき派と様々なポジションを勉強すべき、と考え方も異なります。<br><br>たいていセレクションでは同じポジションじゃなく色々なとこをやるように言われます。<br>また、ジュニアユースに進んだ際、自分のポジションにスーパーな選手がいた場合、他のポジションで試合に出られるようチャレンジする必要も出てきます。<br><br>我が子達のように異なるポジションによって違った動きを見せる選手もいます。<br><br>子供の可能性は無限大です。<br><br>ブログ「少年サッカー親子のトレーニング録 めざせJ下部！」本家はこちら<a href="http://fanblogs.jp/juniorsoccerfun/">urx.mobi/uO2D</a><br> <br>
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<pubDate>Wed, 28 Dec 2016 08:34:09 +0900</pubDate>
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<title>ツイッターで広がるご縁</title>
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<![CDATA[ ツイッターでアカウントを持っているのですが（@soccer_fufu 蹴球夫婦)、私と同じように息子さん娘さんがサッカーをやっていらっしゃる多くの親御さんと交流を持たせて頂いております。<br><br>みなさん、とにかく熱心で全国津々浦々、お子さんの立会いや送り迎い、さらには一緒にトレーニングされるなど日々奮闘していらっしゃいます。<br><br>お子さんの年齢も幅がありますが、みなフットボール選手をもつ親として、悩みを聞いてもらったりアドバイスをもらったりなど、エールを送ったりと、みんな仲間です。<br><br>愛する我が子が思うような結果が出せないと、どうしても感情的になってしまいがちですが、同じ境遇、経験を持つ方々に勇気をもらえる素敵な場所です。<br><br>特に私の長男は、スタメンとベンチを行き来する選手でしたので、練習の出来、紅白戦のポジションや動きなど日頃のトレーニング時から一喜一憂していました。<br><br>嬉しいことも悲しいことも悔しいことも沢山ありました。この経験がみなさんのお役に立てば本当に嬉しい、そんな気持ちです。<br><br>また、Jのジュニアユースに所属している選手の親御さんもいらっしゃって多くの情報と親子のスタメンなんかも感じることができて勉強になります。<br><br>ツイッターのアカウントをお持ちの方がいらっしゃいましたら、どうぞご遠慮なく声をかけてください！<br><br>そして日頃ツイッターでお世話になっているみなさん、ありがとうございます。<br><br>今後とも仲良くしてくださいね。<br><br><br>ブログ「少年サッカー親子のトレーニング録 めざせJ下部！」本家はこちら<a href="http://fanblogs.jp/juniorsoccerfun/">urx.mobi/uO2D</a><br> <br>
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<link>https://ameblo.jp/kz0422/entry-12232220445.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Dec 2016 07:00:00 +0900</pubDate>
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