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<title>いも教師の教育観～若者へえ～る～</title>
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<description>自分が歩んできた教師の道まだたった１０年ちょっとの経験だけど，自分が手にしてきたものをちょっとだけ分けてあげます難しいこの時代，忙しくしている若い先生にエールを送ります！！</description>
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<title>夢を語る</title>
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<![CDATA[ 今日，先輩の先生と食事をしていたときの話。<br><br>「最近の若い先生って，子どもたちに夢を語らないよね。」<br><br>夢と言っても，大きなことではなく，自分たちの学級をどうしたいかという「夢」を語る情熱家が少ないということ。<br><br>正直「マニュアル教師」が多く，自分なりのビジョンを持っていないように思う。<br><br>そんな先生には子どもはついて行きません。<br><br>自分なりに「こんな子どもたちに育てたい」という第1のビジョンを持ち，さらにその上に「こんな学級にしたい」という第2のビジョンが生まれるはず。そしてそれを基本に，1年間の具体的な指導計画をたてていくべきではないでしょうか？<br><br>日々の多忙化からでしょうか，行き当たりばったりで，しかもビジョンがないから，既出のマニュアルをなぞって指導する。これじゃあ誰が担任やっても同じですよ。あなたじゃなきゃできないことをしなくては！！<br><br>心からの，嘘偽りのない語りかけ，あなたはできていますか？<br><br>そんな先々のビジョンなんて持てない！！日々の生活でいっぱいいっぱいだ！！などと嘆いている諸君。そんなんじゃあこの仕事はやっていけませんよ。ていうか子どもに失礼だ！！！<br>少なからず誰しも「こんな子どもに育てたい」という思いはあるはず（じゃなきゃ教師になんてならないでしょう？）。それを実現するための具体的な指導計画を立てましょう。もしどうすればよいのかわからなければ，恥を覚悟で，先輩教師に聞きましょう。聞くは一時の恥。聞かぬは一生の恥ですよ。第一子どもにそう指導しているんでしょ？それなら自分もちゃんとしなさい。<br><br>－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br>今日の給食は，ごはん・牛乳・親子汁・鯖味噌煮・インゲンの油炒めでした。<br><br>ではでは，Novzでした。アデュー<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif" alt="パー"><br><br>↓↓↓ポチっとよろしく！！！↓↓↓<br><br><a href="http://education.blogmura.com/"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Feducation.blogmura.com%2Fimg%2Feducation88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 教育ブログへ"></a><br><a href="http://education.blogmura.com/">にほんブログ村</a><br><br><a href="http://education.blogmura.com/edu_school/"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Feducation.blogmura.com%2Fedu_school%2Fimg%2Fedu_school88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 教育ブログ 小学校教育へ"></a><br><a href="http://education.blogmura.com/edu_school/">にほんブログ村</a>
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<pubDate>Tue, 14 Sep 2010 00:56:57 +0900</pubDate>
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<title>本題を離れます２</title>
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<![CDATA[ 続いてラリージャパンのお話<br><br>私は北海道人。2004年に初めてラリージャパンが帯広で開催されることが決まったときには大喜び！！<br>だって北海道で国際格式のレースが行われるなんて，今まで考えたこともなかったから。<br><br>確かにバブル期に，十勝のサーキットができたときには，「F1が北海道に来る！」とわくわくさせられましたが，あれについては一時のもので，結局サーキット自体の運営が・・・・という状態になりました。耐久など，国内のレースはやっていましたが，国際級は残念ながら行われませんでした。<br><br>なのでWRCが北海道に来ると聞いただけで，ウキウキわくわくだったのです。鈴鹿にF1見に行けなくても，北海道なら地元。見に行ける！！と。<br><br><font size="5"><font color="#FF0000">しか～～～～～～しっっっっ！！！！</font></font><br><br>ことは容易に進まず。なぜかしらラリージャパンの時期が忙しかったり，金欠だったりと，今日の今日まで，ラリージャパンに参加することができなかったのです。特に結婚してからというもの，我が家の財務大臣のサイフのひもが超カタいのもあって，残念な思いをし続けてきました。<br><br>なので今年こそは！！と思っていたところ，なんと稲葉浩志のライブとバッティング・・・。おいおい。神様よ。どうして僕にそんな仕打ちを与えるのだ。どっちかを選べっていわれても・・・・。<br><br>結局今年も，稲葉氏のライブとのバッティングや，その他諸々の理由が重なり，参加できなくなってしまったのです。<br><br>でもね，札幌にいるのにラリーを見られないのは，やっぱり悔しくて悔しくて，何とか見る方法はないかと考えていました。そこでふと名案が！！<br><br><font size="6"><font color="#00BFFF">リエゾン区間で見ればいい！！</font></font><br><br>早速ネットで調査開始。すると，ちょうど時間が空いている。しかもリエゾン区間だから，タダで見られる！！しかもしかも！！行動をゆっくり走るから，ドライバーやコドラの顔が見える。確かに全開走行は見られないけど，それでもいい。今年こそは絶対見てやる！！ということで，息子を引き連れ，妻の実家の近くにある街道の歩道で観戦（？）することに。<br><br>そしたらまあ！！自分らのそばを，SSで汚れたたくさんのラリーカーが，次々と通り過ぎること。<br>私はめちゃくちゃハイテンション。時にWRカーが通過したときには，もううれしくてうれしくて・・・。<u>ミッコもローブもオジエもラトバラもペターもヘニングも</u>・・・・。み～んな見れました。<br>そして手を振り返してくれました。4歳の息子も大喜びでした！！<br><br>ただひとつだけ残念だったのは，ライコネンが来なかったこと。後々調べると，コースアウトしたとのこと。<br><br>全開走行も魅力だけど，一般車両に混じって，世界のスターが地元の公道を走る姿を見るもの，また乙なもんだなと。<br><br><br><br><br>そんなこんなで，とっても充実した休日2日間でした。明日からまた元気に仕事ができそうだ。<br><br>－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br><br>ではでは，Novzでした。アデュー<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif" alt="パー"><br><br>↓↓ポチっとよろしく↓↓<br><br><a href="http://education.blogmura.com/edu_school/"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Feducation.blogmura.com%2Fedu_school%2Fimg%2Fedu_school88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 教育ブログ 小学校教育へ"></a><br><a href="http://education.blogmura.com/edu_school/">にほんブログ村</a><br><br><a href="http://education.blogmura.com/"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Feducation.blogmura.com%2Fimg%2Feducation88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 教育ブログへ"></a><br><a href="http://education.blogmura.com/">にほんブログ村</a>
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<pubDate>Sun, 12 Sep 2010 19:40:33 +0900</pubDate>
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<title>本題を離れます</title>
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<![CDATA[ 今日は本題から離れて・・・・<br>この土日のことを語ります。<br><br>いや～この土日（2010/9/11・12），身も心も燃えたぎった2日間でした！！！<br><br>週末，私にとって貴重な，２つの大きなイベントが北海道上陸したのです。<br>一つは，昨日のブログの最後にも書きましたが，B'zのボーカル，稲葉浩志氏のソロライブ。<br>そしてもう一つは，2年ぶりとなる「RALLY JAPAN」。<br><br>まずは稲葉氏のLIVEネタから・・・・。<br><br>稲葉氏のソロは，当然B'zとはちょっと違って，しっとりとした曲が多いのが特徴です。<br>故にライブも，B'zのように突っ走るというより，じっくり聞かせる曲が多かったです。<br><br>B'zのライブに行き慣れている私にとって，稲葉氏のソロライブは，正直最初，違和感を感じました。<br>B'zとは違うんだと頭では理解していても，体にしみこんだLIVEGYMの感覚が，私にそういう感情を<br>抱かせるのです。<br><br>別にライブがダメだったというわけじゃないですよ。稲葉氏の歌声に完璧に酔いしれてきましたから。<br>ただ，B'zとはちょっと違ったなと。かいた汗の量も，B'zの時の半分くらいかな？<br><br>しかし毎回ライブに参加して思うことですが，ホント歌が上手ですよね，稲葉氏。<br>プロなんだから当たり前なんだけど，あのハイトーンを何曲も歌いきる，あの驚異の喉には感銘を覚えます。しかもステージの端から端まで動きながらですからねえ・・・。アスリートですよ，やっぱり。<br><br>来年はまたB'zかな？楽しみです。<br><br>ちなみに座席は，アリーナのちょうど真ん中らへんでした。割と見やすかったです。<br><br>RALLY JAPANネタは次のブログで<br><br>－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br><br>ではでは，Novzでした。アデュー<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif" alt="パー"><br><br>↓↓↓よかったらポチっとおねがいしやす。↓↓↓<br><br><a href="http://education.blogmura.com/"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Feducation.blogmura.com%2Fimg%2Feducation88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 教育ブログへ"></a><br><a href="http://education.blogmura.com/">にほんブログ村</a><br><br><a href="http://education.blogmura.com/edu_school/"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Feducation.blogmura.com%2Fedu_school%2Fimg%2Fedu_school88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 教育ブログ 小学校教育へ"></a><br><a href="http://education.blogmura.com/edu_school/">にほんブログ村</a><br><br><a href="http://www.blogmura.com/"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.blogmura.com%2Fimg%2Fwww88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="ブログランキング・にほんブログ村へ"></a><br><a href="http://www.blogmura.com/">にほんブログ村</a>
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<pubDate>Sun, 12 Sep 2010 18:50:57 +0900</pubDate>
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<title>授業力</title>
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<![CDATA[ 最近職場の若い先生方を見ると「もったいないなあ」と思うことがあります。<br>それは，日々忙しすぎて，各種研究会に行けていないこと。<br><br>自分の専門教科でもよし，興味のある教科でもよし，何かしら年に1度くらいは研究会に行って，自分のスキルをアップして欲しいと思うのだが，聞くと「学級を空けられない」「忙しい」とのこと。<br><br>正直言って，若い先生が忙しいのって，仕事の要領が悪いから（また毒吐いてごめんなさい）<br>あるいは自分の身の丈以上のことをやろうとして，自ら大きな負担をかけているからです。<br>僕からしたら，本当に「時間がもったいない・・・・」と思うのです。<br><br>我々の仕事って，当然「授業」が勝負です。子どもにとって楽しい（充実した）授業が展開されれば，子どもの学力は向上しますし，子どもは，そういう授業をしてくれる先生にはきちんと着いてきます。<br>要するに<br><br><strong><font color="#FF0000"><font size="4">授業のできない者は<br>児童理解ができない<br>だから<br>生徒指導もできない</font></font></strong><br><br>のです。<br><br>授業のスキルアップが，まず一番にしなければならないことなのですが，わかっていても，日々の多忙さによってぼやけているのでしょう。<br><br>でもそんなこといっては，どうしようもないので，なんとか時間を見つけ，周りの先生に「勉強しに行きたいです！！」という情熱を見せ，補欠に入ってもらうなどの対応をとり，是非研究会に行って勉強してもらいたいと思うのです。<br><br>はっきり言います。１～2日担任が学級を空けたところで，たいした影響はありません。<br><br>－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br><br>今日はお休み。給食はありません。<br>これから稲葉浩志のライブです。楽しみだっ！！！<br><br>ではでは，Novzでした。アデュー<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif" alt="パー"><br><br><a href="http://education.blogmura.com/"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Feducation.blogmura.com%2Fimg%2Feducation88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 教育ブログへ"></a><br><a href="http://education.blogmura.com/">にほんブログ村</a><br><br><a href="http://education.blogmura.com/edu_school/"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Feducation.blogmura.com%2Fedu_school%2Fimg%2Fedu_school88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 教育ブログ 小学校教育へ"></a><br><a href="http://education.blogmura.com/edu_school/">にほんブログ村</a><br><br><a href="http://www.blogmura.com/"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.blogmura.com%2Fimg%2Fwww88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="ブログランキング・にほんブログ村へ"></a><br><a href="http://www.blogmura.com/">にほんブログ村</a>
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<pubDate>Sat, 11 Sep 2010 09:55:41 +0900</pubDate>
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<title>どうして先生という職業を選んだの？</title>
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<![CDATA[ みなさんは，どうしてこの「先生」という仕事を選んだのですか？<br>きっとそれぞれいろんな理由があるんでしょうね。<br><br>ちなみにこの職業。皆さんもご存じの通り<strong><font size="3">，「人の人生」一時預かり所</font></strong>であります。<br>その子の人格を形成や，学力が向上と，教師の果たす役割は，子どもの成長にとって<br>とーーーーーっっても重要なもの。つまり，とっても重た～い仕事なのです。<br><br>こう考えると，相当な覚悟がなければ，そしてこの教師という仕事が本当に好きでなければ務まらないことぐらい，容易に想像できますよね。<br><br>私が最初に「先生になった理由」を聞いたのは，その動機を今一度思い出し，しっかりと覚悟を決めて，教育活動にあたってほしいからなのです。<br><br>ちなみにみなさん。理由の中に「子どもが大好きだから！」という事柄はきちんと入っていますか？<br>これがなければ，先生なんて仕事は務まりません。<br>もしこの事柄があったのなら，どんな辛いことがあっても，目の前にいる子どもたちのために，砕身粉骨，覚悟を決めて，必死に努力できるでしょう。もしそれができないのであれば，キツいようですが，教師失格です。何よりそんな気持ちで教師をやられては，子どもたちに失礼です。<br><br><strong><strong>まずは技術論より情熱です。熱のない人間は技術を高めることはできません<font size="3"></font></strong></strong><br><br><font color="#FF0000"><font size="5">子どもが大好き！！<br>子どものために，してあげたい！！</font></font><br><br>こんな気持ちを日々もって，がんばっていただけたらなって，そう思います。<br><br>－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br><br>今日の給食は，ドライカレーでした。<br><br>ではでは。Novzでした。アデュー<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif" alt="パー"><br><br><a href="http://education.blogmura.com/"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Feducation.blogmura.com%2Fimg%2Feducation88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 教育ブログへ"></a><br><a href="http://education.blogmura.com/">にほんブログ村</a><br><br><a href="http://education.blogmura.com/edu_school/"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Feducation.blogmura.com%2Fedu_school%2Fimg%2Fedu_school88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 教育ブログ 小学校教育へ"></a><br><a href="http://education.blogmura.com/edu_school/">にほんブログ村</a><br><br><a href="http://www.blogmura.com/"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.blogmura.com%2Fimg%2Fwww88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="ブログランキング・にほんブログ村へ"></a><br><a href="http://www.blogmura.com/">にほんブログ村</a><br><br><br><br><br><br>　
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<pubDate>Fri, 10 Sep 2010 21:28:11 +0900</pubDate>
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<title>いも教師の教育観</title>
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<![CDATA[ <p><font size="4"><strong>はじめまして。Novzです。</strong></font></p><p><font size="4"><strong>ある片田舎で教師をやっている３０代半ばを過ぎた者です。</strong></font></p><p><font size="4"><strong><br></strong></font></p><p><font size="4"><strong>まだまだ若輩者ではありますが，１０年以上この仕事を続けてきて，</strong></font></p><p><font size="4"><strong>多くの子どもたちに出会い</strong></font></p><p><font size="4"><strong>そしてその子どもたちに多くのことを学ばされました。</strong></font></p><p><font size="4"><strong><br></strong></font></p><p><font size="4"><strong>私にとってそれは，人生においての<font color="#ff0000" size="5">大きな宝物</font>です。</strong></font></p><p><font size="4"><strong>その宝物は，毎年・・・いや，毎日毎日少しずつ増えています。</strong></font></p><p><font size="4"><strong><br></strong></font></p><p><font size="4"><strong>本当は独り占めしたいんですが・・・・・</strong></font></p><p><font size="4"><strong>悩み多き今の若い先生方に，</strong></font></p><p><font size="4"><strong>ちょっとだけこの宝物を分け与えてあげたくて</strong></font></p><p><font size="4"><strong>このブログを開設しました。</strong></font></p><p><font size="4"><strong><br></strong></font></p><p><font size="4"><strong>たいした実践もない私ですが，</strong></font></p><p><font size="4"><strong>お力になれたらなって思います。</strong></font></p><p><font size="4"><br></font></p><br><a href="http://education.blogmura.com/"><img border="0" alt="にほんブログ村 教育ブログへ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Feducation.blogmura.com%2Fimg%2Feducation88_31.gif" width="88" height="31"></a> <br><a href="http://education.blogmura.com/">にほんブログ村</a> <a href="http://education.blogmura.com/edu_school/"><img border="0" alt="にほんブログ村 教育ブログ 小学校教育へ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Feducation.blogmura.com%2Fedu_school%2Fimg%2Fedu_school88_31.gif" width="88" height="31"></a> <br><a href="http://education.blogmura.com/edu_school/">にほんブログ村</a> <a href="http://www.blogmura.com/"><img border="0" alt="ブログランキング・にほんブログ村へ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.blogmura.com%2Fimg%2Fwww88_31.gif" width="88" height="31"></a> <br><a href="http://www.blogmura.com/">にほんブログ村</a>
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<pubDate>Fri, 10 Sep 2010 20:45:16 +0900</pubDate>
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