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<title>【ランニング障害改善】ラルプデュエズ　トレーナーズオフィス【駒沢公園　学芸大学】　</title>
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<description>駒沢公園近く、柿の木坂でランナー中心のコンディショニング・パーソナルトレーニングを行っています。ランニング障害・オーバーユースは原因から断ち切りましょう！</description>
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<title>『NI』　MUSAHI</title>
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<![CDATA[ <font size="2">今日は久しぶりのサプリメント紹介。<br><br>【リアル仙豆】<br>MUSASHI　『NI』<br>もう言わずと知れたMUSASHIの代表ともいえる商品ですね。<br>内容はBCAA(分岐鎖アミノ酸、バリン・ロイシン・イソロイシン)<br>筋肉を構成するたんぱく質を構成する必須アミノ酸の大半を占めています。<br>また筋肉内でのエネルギー源となったり筋肉の分解を防止したり<br>からだを動かすためになくてはならない栄養素です。<br><br>『NI』はそのBCAAのサプリメントの中で<br>最もメジャーな商品の一つです。<br>そのポイントは「効果的であること」<br>他者製品とはここが圧倒的に違います。<br>効果がわからない商品を使いたくはないですね<br><br>ところで<br>『NI』の代表的な効果については<br><a href="http://www.musashijapan.com/products/basic/ni.html" target="_blank">～商品ページ～</a><br>こちらを見てもらえばわかるので今日は<br>あまり書いていない効果について。<br><br>・BCAAにはココロにも効果があります。<br>「疲れた」「やる気が起きない」「だるい」なんていう<br>中枢性疲労は脳内にセロトニンという神経伝達物質が<br>増えることにより引き起こされると考えられています<br>ＢＣＡＡを十分に摂取していると脳内へのトリプトファンの<br>流入が減り、セロトニンの合成が抑制されます。<br>更にＢＣＡＡは脳の神経伝達物質グルタミン酸の合成の材料<br>となることから、血液中のＢＣＡＡ濃度が保たれていることが<br>気力・活力や集中力の維持につながると考えられています。<br><br>実際、運動時だけでなく日常生活で疲労を感じる場面<br>(たとえば夜勤のある仕事など)の際に飲んでみてもらったところ<br>仕事終わりの疲れや、翌日の体の軽さが違うと大好評でした。<br>冗談のような話ですが、あまりの効果に<br>「ヤバイ薬(非合法の)が入っているのでは」なんていう<br>ドクターまでいたそうです。。<br><br>もちろん本来の目的であるスポーツ分野の利用において<br>もっともお勧めのできる商品であることは疑いようもありません。<br><br>ぜひ一度、お試しください！<br></font><br><font size="3"><strong><a href="http://www.facebook.com/lalpedhueztrainersoffice" target="_blank">【Facebookページ　L'Alpe-d'Huez Trainers office】</a></strong></font><br><br><br><a href="https://ssl.form-mailer.jp/fms/ffcf74c7215098" target="_blank"><font size="3"><strong>【問い合わせはこちらから】</strong></font></a><br><br><br><br><font size="5">【活動紹介】</font><br><font size="3">コンディショニング担当を務めるランニングサークルです。<br><a href="http://ameblo.jp/srp-setagaya1/" target="_blank">【Social Running Project】</a><br><a href="http://www.facebook.com/srpsetagaya" target="_blank">【Social Running Project　FB】</a><br>運営チームとして参加しております。<br><a href="http://www.facebook.com/srpbansou" target="_blank">【知的障がい者伴走ボランティア】</a><br>トレーニングについてのコラムを連載中です。<br><a href="http://www.cyclingtime.com/modules/ctnews/view.php?p=19696" target="_blank">【cyclingtime】</a><br><br>また、クラヴマガ・ジャパン公式トレーナーとしても活動しております。<br><a href="http://www.kravmaga.co.jp/instructor/index.html" target="_blank">【クラヴマガ・ジャパン】</a></font><br><br><br><a href="https://ssl.form-mailer.jp/fms/ffcf74c7215098" target="_blank"><font size="3"><strong>【問い合わせはこちらから】</strong></font></a><br>
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<link>https://ameblo.jp/l-d-trainer/entry-11497816870.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Mar 2013 16:19:00 +0900</pubDate>
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<title>マッサージについて</title>
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<![CDATA[ こんにちは<br>ラルプデュエズトレーナーズオフィスのやまもとです。<br><br>今日も少し真面目な内容です。<br>先日、当オフィスにいらっしゃったクライアント様より<br>「マッサージやストレッチをどのくらいの強さで行えば良いの？」<br>という相談をいただいたので、少しまとめてみました。<br><br><br>強く痛いマッサージやストレッチを行うと筋肉は防御するため硬くなります。<br>筋肉を緩めるはずが逆に硬くなってしまうのです。<br>また、さらに強すぎる刺激を与えれば、筋肉を傷めてしまう可能性もあります。<br>からだにとって一番良いのは気持ちがよく、眠くなりそうなくらいの刺激です。<br>自律神経の副交感神経が優位になりリラックスし､体が回復状態に入ります。<br><br>生理学に「アルントシュルツの法則」と言う考えがあります<br>刺激の量により内臓を始めとした生命活動がどう影響されるかの考えです。<br><br>ⅰ　弱い刺激では組織の働きを目覚めさせ、<br>ⅱ　適度の刺激では組織の働きを高め、<br>ⅲ　強い刺激では組織の働きを抑制する。<br>ⅳ　非常に強い刺激は組織の働きを静止させる。<br>　<br>感覚的には「痛い」と感じるような事がないように行います。<br>痛みを感じていてリラックスはできませんね。<br>からだの状態を整え、最大限に回復させるために「痛い」はNGです。<br><br><br>マッサージなどでよくあることですが慣れてくると、<br>どんどん強い刺激を求める人がいます。<br>強い刺激に慣れ、感覚がどんどん鈍くなっているからです。<br>痛いほどの強い圧でないと刺激を感じられなくなってしまうのです。<br>受け始めに刺激量の多い刺激を受け続けるとこういった傾向があります。<br>刺激をうける組織の働きが鈍ってきているので回復も滞り<br>当然、パフォーマンスも上がらなくなります。<br>そして、もっと強い刺激を求めてしまうようになります。<br>このような悪循環が始まってしまうと弱い刺激には戻せなくなってきます。<br><br>このために私は「痛い」と感じるような<br>強いマッサージは一切、お勧めしません。<br>治療に対する考えは人それぞれです。<br>少しでもその人の体の為になることをしたいですね。<br><br>ちなみに少し前のネタですが、これも気になる話題ですね。<br><a href="http://mtpro.medical-tribune.co.jp/mtpronews/1006/1006027.html" target="_blank">【運動後筋肉疲労へのマッサージは逆効果，乳酸除去量が低下】</a><br><br><br><font size="3"><strong><a href="http://www.facebook.com/lalpedhueztrainersoffice" target="_blank">【Facebookページ　L'Alpe-d'Huez Trainers office】</a></strong></font><br><br><br><a href="https://ssl.form-mailer.jp/fms/ffcf74c7215098" target="_blank"><font size="3"><strong>【問い合わせはこちらから】</strong></font></a><br><br><br><br><font size="5">【活動紹介】</font><br><font size="3">コンディショニング担当を務めるランニングサークルです。<br><a href="http://ameblo.jp/srp-setagaya1/" target="_blank">【Social Running Project】</a><br><a href="http://www.facebook.com/srpsetagaya" target="_blank">【Social Running Project　FB】</a><br>運営チームとして参加しております。<br><a href="http://www.facebook.com/srpbansou" target="_blank">【知的障がい者伴走ボランティア】</a><br>トレーニングについてのコラムを連載中です。<br><a href="http://www.cyclingtime.com/modules/ctnews/view.php?p=19696" target="_blank">【cyclingtime】</a><br><br>また、クラヴマガ・ジャパン公式トレーナーとしても活動しております。<br><a href="http://www.kravmaga.co.jp/instructor/index.html" target="_blank">【クラヴマガ・ジャパン】</a></font><br><br><br><a href="https://ssl.form-mailer.jp/fms/ffcf74c7215098" target="_blank"><font size="3"><strong>【問い合わせはこちらから】</strong></font></a><br>
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<link>https://ameblo.jp/l-d-trainer/entry-11488205496.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Mar 2013 17:20:53 +0900</pubDate>
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<title>肩関節脱臼について思ったこと</title>
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<![CDATA[ こんばんは<br>まじめな話です。<br><br>肩関節脱臼について。<br>偶然、現場に居合わせ応急処置して<br>いろいろと考えてしまいました。<br><br>20代中頃の男性<br>中肉中背・がっちり<br>反復性(10度目)<br>初発は20代前半<br>初回整復はHippocrates法！<br>その後の固定は内転位<br>前回整復は緊張が強く、<br>救急外来で全身麻酔下。<br>「いままで整復の時は悲鳴を上げるくらい痛かった」と。<br><br>前方脱臼(烏口下)<br>荒っぽいことが嫌いなので<br>基本的にファーストチョイスはzero position法。<br>確かに緊張が強い。<br>なかなか骨頭が出てこない上に<br>はまり切らない。<br>軟部組織の介在があるのか。<br>だいぶ乱暴なことをされてきたようだし<br>あってもおかしくはない。<br>それでも今回は少しだけ時間がかかりはしたが<br>しっかりと整復することができた。<br><br>ただし、あそこまで痛んでしまっていると<br>また外れてしまうだろうし、次もうまくいくとは限らない。<br>今更、もとには戻らないだろう。<br><br>今回のテーマは<br>ⅰ初回処置の重要性<br>ⅱ整復法の選択<br>ⅲ使い方の指導<br>の３点。<br><br>ⅰ、できるだけ早期に適切な処置を行う事。<br>　　周囲の組織損傷を考え、治療方法を選択。<br>　　若い世代(３０代以下)の初発脱臼であればやはり<br>　　外旋位固定を選択すべきではないか。<br>　　少しの間、ADL上の支障は出るだろうが<br>　　その先、長年に渡って再脱臼のリスクを抱えるよりは<br>　　ずっとましだと思います。<br><br>ⅱ、ⅰでは意識的に触れていないが<br>　　初発・再発に限らず、Hippocrates法やKocher法は<br>　　リスクが高いのではないだろうか。<br>　　この二つの方法を使う方も多く、柔道整復の国家試験にも<br>　　肩関節脱臼の代表的な整復法として登場しますが<br>　　骨頭部や軟部組織損傷のリスクがあるというのは<br>　　よく知られているはずです。<br>　　(テストに出るものと実際に使うものが違うのも問題)<br>　　痛みを訴えている患者に対して、さらに痛い思いを<br>　　させるのは施術者の自己満足ではないだろうか。　　<br>　　(力づくで整復操作を行う施術者も多いが。)<br><br>ⅲ、社会人が仕事などで満足なリハビリをできないことは多い。<br>　　だからこそADL上・運動中の指導が必要になる。<br>　　最低限の注意くらいはメールでもできるだろうし<br>　　回数が稼げないのであればホームエクササイズの啓蒙は特に重要。<br>　　肩関節であれば体幹のフレームから外に出るような位置での<br>　　使い方や外れやすい肢位の注意は最低でもしておきたい。<br><br><br>何がよくて何が悪いかは、その人の判断にゆだねられるところですが<br>もっともっと勉強しなければならないのは確かですね。<br><br>山本でした。<br>
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<pubDate>Thu, 07 Mar 2013 23:37:51 +0900</pubDate>
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<title>ランニングシューズを考えよう</title>
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<![CDATA[ 以前このブログで書いたランニングシューズのお話の<br>反響がよかったので調子に乗ってfacebookページを<br>作ってみました。<br><br>タイトルは<br><a href="http://www.facebook.com/pages/%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%8B%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%BA%E3%82%92%E8%80%83%E3%81%88%E3%82%88%E3%81%86/476088649125793" target="_blank"><font size="5">【ランニングシューズを考えよう】</font></a><br>まあ、そのままですね。<br><br>ただ、ランニングに関するけがで<br>ランニングシューズに起因するものは<br>非常に多いので、よい知識が集積できれば<br>と思っております。<br><br><font size="3"><strong><a href="http://www.facebook.com/lalpedhueztrainersoffice" target="_blank">【Facebookページ　L'Alpe-d'Huez Trainers office】</a></strong></font><br><br><br><a href="https://ssl.form-mailer.jp/fms/ffcf74c7215098" target="_blank"><font size="3"><strong>【問い合わせはこちらから】</strong></font></a><br><br><br><br><font size="5">【活動紹介】</font><br><font size="3">コンディショニング担当を務めるランニングサークルです。<br><a href="http://ameblo.jp/srp-setagaya1/" target="_blank">【Social Running Project】</a><br><a href="http://www.facebook.com/srpsetagaya" target="_blank">【Social Running Project　FB】</a><br>運営チームとして参加しております。<br><a href="http://www.facebook.com/srpbansou" target="_blank">【知的障がい者伴走ボランティア】</a><br>トレーニングについてのコラムを連載中です。<br><a href="http://www.cyclingtime.com/modules/ctnews/view.php?p=19696" target="_blank">【cyclingtime】</a><br><br>また、クラヴマガ・ジャパン公式トレーナーとしても活動しております。<br><a href="http://www.kravmaga.co.jp/instructor/index.html" target="_blank">【クラヴマガ・ジャパン】</a></font><br><br><br><a href="https://ssl.form-mailer.jp/fms/ffcf74c7215098" target="_blank"><font size="3"><strong>【問い合わせはこちらから】</strong></font></a><br><br>
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<pubDate>Tue, 26 Feb 2013 15:59:43 +0900</pubDate>
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<title>筋肉痛の話</title>
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<![CDATA[ <font size="3">東京マラソンを走った方はお疲れさまでした。<br>はしったあとの体のケアはしっかりとしていますか？<br><br>先日も少しだけ書きましたが疲労についての話。<br>今日は筋肉痛に関して少しだけ掘り下げてみましょう。<br><br>筋肉の痛みは3つ(＋α)<br>①運動中や運動直後の痛み<br>②遅発性の痛み<br>③筋肉の痙攣による痛み<br>(＋αは外傷性の筋損傷・断裂など)<br>通常、筋肉痛と言われているのは②で、<br>Delayed Onset Muscle Soreness(DOMS)といいます。<br><br>【DOMSについて】<br>運動をした24ー48時間後、特に強いい伸長性運動や長時間の<br>運動で起きやすいとされ、痛みを起こす機序について<br>いくつかの仮説はあるものの、いまだにDOMSの本態は<br>十分に解明されていないようです。<br>ただし筋の微細損傷がメインの機序であり、それに複数の要因が<br>組み合わさっている可能性が高いのではないかといわれています。<br>DOMSは、関節可動域や衝撃緩衝力や最大出力を低下させ、<br>運動に影響を与えることがありますが、いくつかの方法により<br>痛みをやわらげ早期の回復を期待できます。<br>具体的には、マッサージ・ストレッチや温罨法(温めること)<br>・交代浴などがありますが、中でも軽負荷の運動は除痛効果に<br>優れています。<br>DOMSは、通常、発症から1週間程度で自然消失するため、<br>原則治療は必要ないと思われますが、回復を促すためにも<br>上記の通り適度な運動を持続しつつ、ストレッチやマッサージを行い<br>患部を温めることは良い方法とされています。<br><br>ちなみにこのDOMSを解消するのに<br>当オフィスで使用している<br><a href="http://ameblo.jp/l-d-trainer/theme-10065957273.html" target="_blank">【インディバアクティブ】</a><br>は非常に効果的です。<br><br>痛みがなかなか取れないときにはいつでもご相談くださいね。</font><br><br><br><font size="3"><strong><a href="http://www.facebook.com/lalpedhueztrainersoffice" target="_blank">【Facebookページ　L'Alpe-d'Huez Trainers office】</a></strong></font><br><br><br><a href="https://ssl.form-mailer.jp/fms/ffcf74c7215098" target="_blank"><font size="3"><strong>【問い合わせはこちらから】</strong></font></a><br><br><br><br><font size="5">【活動紹介】</font><br><font size="3">コンディショニング担当を務めるランニングサークルです。<br><a href="http://ameblo.jp/srp-setagaya1/" target="_blank">【Social Running Project】</a><br><a href="http://www.facebook.com/srpsetagaya" target="_blank">【Social Running Project　FB】</a><br>運営チームとして参加しております。<br><a href="http://www.facebook.com/srpbansou" target="_blank">【知的障がい者伴走ボランティア】</a><br>トレーニングについてのコラムを連載中です。<br><a href="http://www.cyclingtime.com/modules/ctnews/view.php?p=19696" target="_blank">【cyclingtime】</a><br><br>また、クラヴマガ・ジャパン公式トレーナーとしても活動しております。<br><a href="http://www.kravmaga.co.jp/instructor/index.html" target="_blank">【クラヴマガ・ジャパン】</a></font><br><br><br><a href="https://ssl.form-mailer.jp/fms/ffcf74c7215098" target="_blank"><font size="3"><strong>【問い合わせはこちらから】</strong></font></a><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/l-d-trainer/entry-11478623893.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Feb 2013 23:40:02 +0900</pubDate>
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<title>日曜日は駒沢公園ﾗﾝﾆﾝｸﾞｽｸｰﾙ【Social Running Project】</title>
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<![CDATA[ <font size="3">今日は駒沢公園ﾗﾝﾆﾝｸﾞｽｸｰﾙ【Social Running Project】の練習会。<br>東京マラソンの影響か、駒沢公園自体に人が少なく参加人数もやや少なめ。<br>そんな中でも、みんなで元気に走ってきました。<br><br>駒沢の梅もだいぶ咲いて、いよいよ見頃かな。<br><br><br>今週もがんばって行きましょう！<br></font><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130224/15/l-d-trainer/c0/dc/j/o0800060012432696324.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130224/15/l-d-trainer/c0/dc/j/t02200165_0800060012432696324.jpg" alt="$【ランニング障害改善】ラルプデュエズ　パーソナルトレーナーズオフィス【駒沢公園　学芸大学】　" border="0"></a><br><br><font size="3"><strong><a href="http://www.facebook.com/lalpedhueztrainersoffice" target="_blank">【Facebookページ　L'Alpe-d'Huez Trainers office】</a></strong></font><br><br><br><a href="https://ssl.form-mailer.jp/fms/ffcf74c7215098" target="_blank"><font size="3"><strong>【問い合わせはこちらから】</strong></font></a><br><br><br><br><font size="5">【活動紹介】</font><br><font size="3">コンディショニング担当を務めるランニングサークルです。<br><a href="http://ameblo.jp/srp-setagaya1/" target="_blank">【Social Running Project】</a><br><a href="http://www.facebook.com/srpsetagaya" target="_blank">【Social Running Project　FB】</a><br>運営チームとして参加しております。<br><a href="http://www.facebook.com/srpbansou" target="_blank">【知的障がい者伴走ボランティア】</a><br>トレーニングについてのコラムを連載中です。<br><a href="http://www.cyclingtime.com/modules/ctnews/view.php?p=19696" target="_blank">【cyclingtime】</a><br><br>また、クラヴマガ・ジャパン公式トレーナーとしても活動しております。<br><a href="http://www.kravmaga.co.jp/instructor/index.html" target="_blank">【クラヴマガ・ジャパン】</a></font><br><br><br><a href="https://ssl.form-mailer.jp/fms/ffcf74c7215098" target="_blank"><font size="3"><strong>【問い合わせはこちらから】</strong></font></a><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/l-d-trainer/entry-11477505654.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Feb 2013 17:00:00 +0900</pubDate>
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<title>ランニング後のケアについて</title>
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<![CDATA[ 明日は東京マラソンですね。<br>僕も応募しましたが見事に落選。<br>明日は駒沢公園から応援しております。<br><br>ところで、フルマラソンといえば<br>問題になるのはやはり後に残る疲労や痛みですね。<br>今日はそれを早くとってしまうためのお話。<br><br>スポーツ後の疲労にはいくつか原因があります。<br>１．エネルギー源の不足<br>２．「疲労物質」の蓄積<br>３．体の恒常性の低下<br>４．中枢性調整力の失調<br><br>主な原因としてはこのような感じでしょうか。<br>あともう一つ<br>５．機械的刺激によるダメージの蓄積<br>　(筋の微細損傷や関節部の炎症)<br><br>全部事細かにしていくと、明日走る皆さんの時間を<br>取ってしまいますのでポイントを絞ります。<br>そのため、足りない部分があるとは思いますが<br>その辺はまたの機会という事で。<br><br>さて、より効果的に疲労を抜き回復させるかの巻。<br>疲労をコントロールするためには<br>運動・栄養・休養のバランスが大事です。<br>しかしフルマラソンともなると終了後には<br>運動＞＞＞＞＞＞栄養・休養という形になりますね。<br>そこで必要なのが速やかな栄養補給と質の良い休養となります。<br><br>１、<br>栄養補給に対してはこんな研究結果があります。<br>運動後の食事でエネルギーの感受性を調査。<br>①: 炭水化物・脂質・たんぱく質をバランスよく摂る<br>②: ①と同カロリーだが、炭水化物を半量に制限<br>③: ①よりも低カロリーだが、炭水化物を多めに摂る。<br>その結果、炭水化物を減らした②のインスリン感受性が最も高い結果に。<br>インスリン感受性が増えると、血流から体内に糖質を取り入れやすくなり、<br>筋肉や組織にこれを蓄積させることができます。<br>運動後の食事は、少し炭水化物を控えめにしてもよさそうですね。<br><br>２、<br>アミノ酸の一つの種類である分岐鎖アミノ酸(BCAA)は<br>運動時、筋肉にグリコーゲンが不足し筋肉の蛋白質のアミノ酸が分解され<br>エネルギー源となる場合に使われるため、運動時(前・中・後)の摂取は<br>筋肉の蛋白質のアミノ酸への分解を抑制、筋肉の合成を促進させる。<br>また、BCAAは中枢性疲労に関与するとされるセロトニンの上昇も抑制する<br>効果が期待できます。<br><br>３、<br>軽運動と交代浴<br>運動後に軽運動って。余計疲れそうな気がしますが、実は近道だったり<br>するんです。<br>低強度の運動は、血中の疲労物質の代謝を早めます。<br>また、フルマラソン後は<br>【５．機械的刺激によるダメージの蓄積】も考えられますので、<br>接地のインパクトが少ないものを選んだほうがよさそうですね。<br>僕のおすすめは自転車。平坦な道を軽いギアでスムーズに回しながら<br>30分程度走ってみてください。<br>また、交代浴も疲労物質の除去を早める有効な手段です。<br>交代浴とは､４０~４５℃程度の熱いお湯と、１５~２０℃程度の冷たい水を<br>交互に浴びる入浴方法のことを言います。<br>温浴と冷浴を交互に行うことで、血管の拡張と収縮を繰り返し代謝を高めます。<br>スポーツ選手の筋疲労に対しては､筋肉の血流量を増やすことが重要ですが<br>（筋の血流量が増加することにより､疲労物質の除去が促進される効果はある）<br>単にお湯につかるというアプローチだけでは不足気味です。<br>交代浴には、局所的な血流量増加にとても効果があり、筋疲労を速やかに緩和してくれます。<br><br>もちろん他にも睡眠や水分補給などのポイントもありますが<br>今日はこれだけでも押さえてみてください。<br><br>それではまた。<br><br><font size="3"><strong><a href="http://www.facebook.com/lalpedhueztrainersoffice" target="_blank">【Facebookページ　L'Alpe-d'Huez Trainers office】</a></strong></font><br><br><br><a href="https://ssl.form-mailer.jp/fms/ffcf74c7215098" target="_blank"><font size="3"><strong>【問い合わせはこちらから】</strong></font></a><br><br><br><br><font size="5">【活動紹介】</font><br><font size="3">コンディショニング担当を務めるランニングサークルです。<br><a href="http://ameblo.jp/srp-setagaya1/" target="_blank">【Social Running Project】</a><br><a href="http://www.facebook.com/srpsetagaya" target="_blank">【Social Running Project　FB】</a><br>運営チームとして参加しております。<br><a href="http://www.facebook.com/srpbansou" target="_blank">【知的障がい者伴走ボランティア】</a><br>トレーニングについてのコラムを連載中です。<br><a href="http://www.cyclingtime.com/modules/ctnews/view.php?p=19696" target="_blank">【cyclingtime】</a><br><br>また、クラヴマガ・ジャパン公式トレーナーとしても活動しております。<br><a href="http://www.kravmaga.co.jp/instructor/index.html" target="_blank">【クラヴマガ・ジャパン】</a></font><br><br><br><a href="https://ssl.form-mailer.jp/fms/ffcf74c7215098" target="_blank"><font size="3"><strong>【問い合わせはこちらから】</strong></font></a><br>
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<pubDate>Sat, 23 Feb 2013 18:21:50 +0900</pubDate>
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<title>SRP駒沢練習会</title>
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<![CDATA[ <font size="2"></font>こんにちはヤマモトです。<br><br>明日は、僕がコンディショニングを担当している<br>駒沢公園ﾗﾝﾆﾝｸﾞｽｸｰﾙ【Social Running Project】の練習会。<br><br>SRPにはじめて行ったのは一昨年の4月末。<br>まだ震災のショックも冷めやらぬ中、<br>チャリティランをするのでランナーのコンディショニングを<br>手伝ってくれないかと依頼されたのがきっかけでした。<br><br>当時は膝と頭を痛め(頭が悪いとは違いますよ)、<br>アメフトを引退して約半年、体もなまり切っていた頃で<br>初めて行った日なんか一周・約2キロのコースを半分も<br>走れなかったんじゃないかなあ。<br><br>それでも仲間の支えで、去年はフルマラソン完走。<br>今年の目標はどうしようかな。。。<br><br><br>ところで私事ですが、4月より<br>駒沢公園ﾗﾝﾆﾝｸﾞｽｸｰﾙ【Social Running Project】<br>の副代表をつとめることになりました。<br>生粋のランナーではない僕がランニングサークルの<br>副代表というのも面白いです。<br><br>ただ、逆にシリアスランナーではない僕が<br>このランニングサークルで求められる役割って<br>色々あるな、と思い引き受けたのですが。<br><br>楽しくやっていきます。<br>今後ともよろしくお願いいたします。<br><br><br><font size="3"><strong><a href="http://www.facebook.com/lalpedhueztrainersoffice" target="_blank">【Facebookページ　L'Alpe-d'Huez Trainers office】</a></strong></font><br><br><br><a href="https://ssl.form-mailer.jp/fms/ffcf74c7215098" target="_blank"><font size="3"><strong>【問い合わせはこちらから】</strong></font></a><br><br><br><br><font size="5">【活動紹介】</font><br><font size="3">コンディショニング担当を務めるランニングサークルです。<br><a href="http://ameblo.jp/srp-setagaya1/" target="_blank">【Social Running Project】</a><br><a href="http://www.facebook.com/srpsetagaya" target="_blank">【Social Running Project　FB】</a><br>運営チームとして参加しております。<br><a href="http://www.facebook.com/srpbansou" target="_blank">【知的障がい者伴走ボランティア】</a><br>トレーニングについてのコラムを連載中です。<br><a href="http://www.cyclingtime.com/modules/ctnews/view.php?p=19696" target="_blank">【cyclingtime】</a><br><br>また、クラヴマガ・ジャパン公式トレーナーとしても活動しております。<br><a href="http://www.kravmaga.co.jp/instructor/index.html" target="_blank">【クラヴマガ・ジャパン】</a></font><br><br><br><a href="https://ssl.form-mailer.jp/fms/ffcf74c7215098" target="_blank"><font size="3"><strong>【問い合わせはこちらから】</strong></font></a><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/l-d-trainer/entry-11476663724.html</link>
<pubDate>Sat, 23 Feb 2013 12:09:33 +0900</pubDate>
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<title>講習会・勉強会について</title>
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<![CDATA[ <font size="2">こんにちは<br>やまもとです。<br><br>ラルプデュエズトレーナーズオフィスでは<br>講習会や勉強会の講師依頼も受け付けております。<br><br><br>【内容】<br>・スポーツ障害予防のトレーニングについて<br>　(ランニングを中心に)<br>・スポーツトレーナーの為の応急手当<br>　(現場での外傷の評価・処置・連絡など)<br>・スポーツテーピング<br>・ADLテーピング<br>　など<br><br>また、新卒の柔道整復師・鍼灸師や<br>臨床経験が浅くもう少し勉強したい方の為に<br>鑑別診断と評価から治療選択についての勉強会も<br>今後、行っていく予定です。<br><br>興味のある方は、ぜひご連絡ください。<br><br></font><br><br><br><font size="3"><strong><a href="http://www.facebook.com/lalpedhueztrainersoffice" target="_blank">【Facebookページ　L'Alpe-d'Huez Trainers office】</a></strong></font><br><br><br><a href="https://ssl.form-mailer.jp/fms/ffcf74c7215098" target="_blank"><font size="3"><strong>【問い合わせはこちらから】</strong></font></a><br><br><br><br><font size="5">【活動紹介】</font><br><font size="3">コンディショニング担当を務めるランニングサークルです。<br><a href="http://ameblo.jp/srp-setagaya1/" target="_blank">【Social Running Project】</a><br><a href="http://www.facebook.com/srpsetagaya" target="_blank">【Social Running Project　FB】</a><br>運営チームとして参加しております。<br><a href="http://www.facebook.com/srpbansou" target="_blank">【知的障がい者伴走ボランティア】</a><br>トレーニングについてのコラムを連載中です。<br><a href="http://www.cyclingtime.com/modules/ctnews/view.php?p=19696" target="_blank">【cyclingtime】</a><br><br>また、クラヴマガ・ジャパン公式トレーナーとしても活動しております。<br><a href="http://www.kravmaga.co.jp/instructor/index.html" target="_blank">【クラヴマガ・ジャパン】</a></font><br><br><br><a href="https://ssl.form-mailer.jp/fms/ffcf74c7215098" target="_blank"><font size="3"><strong>【問い合わせはこちらから】</strong></font></a>
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<link>https://ameblo.jp/l-d-trainer/entry-11476135905.html</link>
<pubDate>Fri, 22 Feb 2013 18:01:49 +0900</pubDate>
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<title>知的障がい者伴走ボランティア</title>
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<![CDATA[ こんにちは<br>少し久しぶりの投稿です。<br><br>今日は、私が参加している「知的障がい者伴走ボランティア」について。<br>ランニングの伴走というとまず思い浮かぶのが視覚障がい者の伴走。<br>大きな大会などでは見かけますね。<br><br>ですが今日紹介したいのは知的障害の方の伴走なのです。<br>視覚障がい者の伴走に比べ、知的障がい者の伴走ボランティアは<br>まだ世の中にあまり認知されていないため、<br>伴走者が足りずに大会に出られないケースも多々あります。<br>また、知的障がい者自身に運動を習慣化させること自体がとても難しく<br>まだあまり明確な方法論が体系化されていない状態です。<br><br>私の所属するランニングサークル【ソーシャルランニングプロジェクト】で<br>昨年の11月より都内の競技場で毎月第三土曜日に伴走ボランティアを行っています。<br>将来的には大会にも伴走として出場しようと考えています。<br>私もこの伴走ボランティア運営チームの一員として<br>主にランニング前後の体操やストレッチなどの指導を主に担当しております。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130219/18/l-d-trainer/d7/8f/j/o0720096012426356911.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130219/18/l-d-trainer/d7/8f/j/t02200293_0720096012426356911.jpg" alt="$【ランニング障害改善】ラルプデュエズ　パーソナルトレーナーズオフィス【駒沢公園　学芸大学】　" border="0"></a><br><br>ダイナミックストレッチなどを中心に体が動かしやすくなる<br>体操を考えてやっているのですが、結構好評みたいです。<br><br>「初めてでも大丈夫かな」とか不安を感じている方が多いようなのですが<br>私たちもスタートの時は右も左もわからない初心者でした。<br>そして、今でも少しずつ手探りで勉強している途中です。<br>みんなで協力して行えば少しずつ良いものになっていくと思います。<br><br>もしこれを見た皆さんが少しでも興味を持ってくれたらうれしいです。<br><a href="http://www.facebook.com/srpbansou" target="_blank">【知的障がい者ランナー向け伴走者の輪を広げよう！】</a><br>　<br>
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<link>https://ameblo.jp/l-d-trainer/entry-11474013668.html</link>
<pubDate>Tue, 19 Feb 2013 18:26:12 +0900</pubDate>
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