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<title>lifesize代表のひとり言</title>
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<description>広島・福岡へのUターン・Iターン転職を支援しています (^^)</description>
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<title>月刊ライフサイズ6月号「U・Iターンの価値」です。</title>
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（夜明けも早くなってきたので、めっちゃ早朝にサイクリングをしています。気持ちいいですよ～） 　先日、過去に私どものサービスを利用し、U・Iターン転職を実現した方々（転職後3～7年）に現在のご様子についてお話を伺う機会がありました。今回はそのお話の中から、U・Iターン転職をされた方々が感じているメリットについてお伝えしたいと思います。1． 変わったのは余暇の過ごし方　共通していたのは、都会で生活していた頃に比べて余暇の過ごし方がかなり変わった、ということです。例えば、以前は自宅が遠方のため、終業後
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<dc:date>2026-06-09T13:55:43+09:00</dc:date>
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<title>月刊ライフサイズ5月号「U・Iターン転職活動に必要なもの」です。</title>
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（休日にもみの木森林公園までドライブしてきました。自宅から渋滞なく約1時間、無計画に動いてこんな場所に行けるなんて。リージョナルライフ最高だと感じました！） 　多くの地方企業が進める、都市部で経験を積んだU・Iターン人材の獲得。今回は、そうした人材が実際に転職活動を開始したタイミングや、直面する課題について、調査結果などを元にお伝えします。１． 転機は「求人案件」との出会い「“自分に合った求人案件”に出会ったとき」。これは、過去に弊社サービスを利用してU・Iターン転職をされた方から、本格的に転職
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<dc:date>2026-05-13T18:10:06+09:00</dc:date>
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<title>月刊ライフサイズ4月号「選考には現れない「家族」の存在」です。</title>
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（先日、しまなみ海道にサイクリングに行ってきました。気温もちょうどよく、観光客の方々もたくさん。とても楽しく過ごすことができました。港町 今治ということもあって、街中の焼き鳥屋さんで食事をしていると、“こんなところでこんな人”に出会うんだ！ということもありました。） 　新年度になりました。今回は、U・Iターン転職の選考における見落とされがちな課題、「候補者の家族の存在」について書かせていただきたいと思います。１． 転職動機の違い　一般的な転職活動とは、現在の仕事・報酬、ポジション等に課題を持った
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<dc:date>2026-04-07T15:52:44+09:00</dc:date>
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<title>月刊ライフサイズ3月号「AIを使える人」です。</title>
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（東京出張で宿泊したホテルからちょうどいい距離だったので、朝から散歩しました。東京って大都会ですね！） 　さて今回は、最近話題の「AI」についてです。さまざまな場面でAIがもたらす大きな変化が報じられていますが、企業における「AIを使える人」は、一体どういう人材なのでしょうか。１． AIが仕事に与える影響　　このところ、政治・経済・日常生活などあらゆる場面でAIの存在が日に日に大きくなっていると感じます。業務へのAIの導入、その普及によって大きな影響が及ぶ職種や業種に至るまで、AIについての話題
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<title>月刊ライフサイズ2月号「メリハリのある短期選考を」です。</title>
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（広島の海沿いの景色っていいですよね～。ちょっと寒いけど、ここを通るとき気持ちいいです） 　最近は真冬でも黄砂が飛来し、空が霞むことも珍しくなくなりました。凛として澄み渡った冬空が、今や少し懐かしく感じます。さて今回は、採用成功に至る選考について書かせていただきたいと思います。１． 勝負は「1カ月」　　昨年1年間の採用結果を振り返り、入社承諾に至ったケース、辞退になってしまったケースの違いを検証しました。すると、入社承諾になった候補者の選考期間は平均37日で約1か月程度だったのに対し、辞退では約
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<title>月刊ライフサイズ1月号「直近の転職トレンド」です。</title>
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（沖縄のちゅらうみ海道サイクリングに参加してきました！楽しかったです） 　2026年がスタートしました。本年もよろしくお願い申しあげます。今回は2025年1月～12月期の転職成功者プロフィールを前年同時期と比較し、最近の転職トレンドの特徴を探ってみたいと思います。１． 30代が6割、提示年収700万円以上は3割に　　上記期間に弊社を通じて転職した方の平均年齢は39.1歳（前年35.3歳）、ボリュームゾーンは30代で60.7％（前年68.4％）を占めました。また平均年収は654.3万円（前年600
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<title>月刊ライフサイズ12月号「来なかった人」に学びがある、です。</title>
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（先日、初めて西条の酒蔵に行ってきました。町の雰囲気も天気も最高でした） 　早いもので、今年も残すところあと1カ月となりました。そこで今回は、今年の採用活動の振り返りをしてみたいと思います。焦点は「内定を出したのに残念ながら採用に至らなかった人」。その要因の分析と、来年以降の対策について書かせていただきます。 1. 辞退の理由は何か　来年以降の採用活動をより良いものにするためには、採用に至らなかったケースでの「辞退の理由」を明確にしておくことが重要です。最近では、他社の内定とバッティングしてしま
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<title>月刊ライフサイズ11月号「採用マーケティングという視点」です。</title>
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（最近、体力づくりのために自転車に乗っています。早朝に起きるなんてできるわけがない、と思っていましたが、家を出て2～3キロすると「今日もちゃんと乗って良かった」と思います。こんなに恵まれた環境で、歩くなり、走るなり、自転車に乗るなり、何かしないともったいないと感じるようになりました。おかげさまで健全な老化をしております。） 　外を歩くとどこからか金木犀の良い香りが。例年より少し遅いようですが、季節は進んでいますね。さて今回は、Uターン人材の採用においても求められる「マーケティング視点」について、
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<title>月刊ライフサイズ10月号「そろそろ」と「いよいよ」です。</title>
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（9月にサイクリングに行った阿蘇の風景です。綺麗でしょ～！） 　日々の生活コストが一層重く感じられる昨今。U・Iターン転職を希望される方も以前より増えてきた印象を受けます。今回は、U・Iターンを検討する年齢層によって、「必要となる情報」や「準備が異なること」について整理してみたいと思います。1. 「そろそろ転職」層　2021年の初婚平均年齢は男性30.7歳、女性29.1歳（※）。この20代後半から30代半ばという年代は、地方出身で都会に暮らしている人が「そろそろ地元に戻ろうか」と考え始める時期と
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<title>月刊ライフサイズ9月号「カジュアル面談」です。</title>
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（東北大学の近くにあるナノテラス！凄い夢がある施設です） 　9月とは思えぬ暑い日が続きます。さて昨今、多くの企業で実施されている「カジュアル面談」ですが、本来の目的とやや離れてしまった運用が見受けられるようです。どうすれば、企業と選考対象者双方にとって効果的な機会になるのでしょうか。1. カジュアル面談は面接や選考ではない　このカジュアル面談、「選考ではない」ということから人事以外の方が担当する企業も多いようです。ただ注意しなければならないのは「担当者がその役割を理解しているか」という点。本来は
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