<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>yukoのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/la-tormenta2013/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/la-tormenta2013/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>2013/01/17</title>
<description>
<![CDATA[ 一年後に、今ある居場所がなくなるんだと、示唆された。<br><br>から、久しぶりに自分しか乗ってないバスのなかで、家で、ひっそりと泣いた。<br><br><br><br>本当に大切に思ってくれている人にだけ<br>私は尽くしたいしついていきたい。<br><br>平気でポイってされたならば<br>そんな人、相手にしなきゃいい。<br>そう思っていてそれが正しいって<br>自分で一番分かっているのに、<br>やっぱり一匹狼になる度胸はなくて、<br>結局は好かれようとイイ顔向けて<br>適当に笑ってる。<br><br>口ではいくらでも言えるのに<br>いざとなると、こうなる。かっこわる。<br><br>なんでこの年でこんなことで悩んでるのか、ばかばかしくなる。<br>自分の精神年齢が高いわけじゃない。<br>周りが低いだけ。だけど媚びてる自分て結局周りと変わらない。<br><br><br>たった19年しか生きてきてないけど、私は、誰かに必要とされている、誰かにとって自分は唯一無二の存在なんだって<br>実感できることが、一番幸せなことなんだって思っている。し、実際につくづく最近思うから。<br><br><br><br>みんなみんな、私のことは忘れていく。<br>そんなことないよ、寂しいね、って口では言ってても<br>ホントにその人がそう思っているかなんて見え見え。勿論本当にそう思ってくれている人がいるのは知ってし、それが誰かもそんなのわかってる。<br>何を偉そうにって皆きっと思うだろうけど<br>ホントにわかるんだもん。<br><br>ただただ、私は寂しいんです。<br>別にあなたが居なくても、支障はないし寂しくありませんと思われてしまっていること。帰国してきても、また付き合っていくのが面倒だと思われてしまっていること。変わっていってしまう今までの友達。<br><br>ぜんぶぜんぶ、今の私は、寂しさで溺れてしまいそうです。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/la-tormenta2013/entry-11450765613.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Jan 2013 03:44:42 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
