<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>人財研修と人事制度 　「やっぱり人だよね」</title>
<link>https://ameblo.jp/lab-japan/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/lab-japan/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>チームビルディングと組織活性化研修の「人づくり」と、賃金制度や評価制度の「人を活かす仕組みづくり」をお手伝いする情報発信ブログです！</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>ブログを移行しました</title>
<description>
<![CDATA[ <p>このブログを、新しいブログに移行しました。</p><br><p>新ブログは</p><p>ラボ・ジャパン株式会社　代表取締役　藤田和久の</p><p>“自立自走の人材育成メルマガ『ジンカツのすすめ』”</p><p><a href="http://ameblo.jp/labjapan-kensyu/"><font face="MS UI Gothic" size="2">http://ameblo.jp/labjapan-kensyu/</font></a></p><br><br><p>そして</p><p>人事制度やラボ・ジャパンの日々を綴る</p><p>ラボ・ジャパン株式会社　専務取締役　佐藤なな子の</p><p>“中小企業の人事制度メルマガ『やっぱり人ですね』”</p><p><a href="http://ameblo.jp/labjapan-jinji/"><font face="MS UI Gothic" size="2">http://ameblo.jp/labjapan-jinji/</font></a></p><br><br><p>この２つに分かれています。</p><br><br><p>皆様、ぜひご覧下さい！</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/lab-japan/entry-10643321208.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Sep 2010 05:16:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>藤田和久　一日一語　「人と人＝価値観と価値観」</title>
<description>
<![CDATA[ <p>「やっぱり人だよね」と言う経営者の呟きを、耳にしました！</p><p>ラボ・ジャパン株式会社　専務取締役の佐藤なな子です。</p><br><p>私は銀行員時代を除いては、その後の職歴の中で、</p><p>数多くの経営者とお逢いする機会に恵まれてきました。</p><br><p>その度に「企業は人なり」「人は礎」などなど、</p><p>人を巡る言葉を耳にしていたと思います。</p><br><p>そしてつい先日、このブログのテーマ</p><p>「やっぱり人だよね」</p><p>と言う経営者の呟きを、まさに目の前で、耳にしました！</p><br><p>今日も日本のどこかで、経営者はきっと呟いています。</p><p>「やっぱり人だよね」と。</p><br><br><p>今日の一日一語は　「人と人＝価値観と価値観」です。</p><br><p>……………………………………………………………</p><br><p><strong><font color="#0000ff">「人と人＝価値観と価値観」</font></strong></p><br><p>社内のコミュニケーションに悩む人が多く、</p><p>いつの時代でも、離職の理由では上位に挙げられる。</p><br><p>人と人が対峙する時、</p><p>そこには必ず、価値観と価値観の対峙がある。</p><br><p>宗教戦争が無くならないのは、そこだ。</p><br><br><p>誰しも自分の価値観は譲れない。</p><p>もしくは自分の価値観を崩されたくはない。</p><p>または自分の価値観を他の価値観で侵されるのは嫌だ。</p><p>そして価値観を押し付けられるには抵抗を示す。</p><br><p>つまり、人と人の関係性は、</p><p>価値観と価値観の関係性なのだ。</p><br><br><p>さりとて、自分と全く同じ価値観の人間はいない。</p><p>それは誰しもが、頭ではわかっている。</p><br><br><br><p>研修を導入する際に、最初にやる事は</p><p>「価値観のすり合わせ」</p><p>と言っても過言ではない。</p><br><p>そこにかなりの時間を割く。</p><br><p>企業の価値観と、従業員の価値観のすり合わせ。</p><p>チーム内の価値観のすり合わせ。</p><p>Ａ君とB君の価値観のすり合わせ。</p><br><br><p>昔のように、安易に価値観のすり合わせを、</p><p>企業内で日常的に行う事というのは少なくなった。</p><br><p>社内旅行も無くなり、飲みニケーションも少なくなり、</p><p>上司と部下が腹を割って話し合う事も激減した。</p><br><p>家族同士の付き合いも少なくなり、</p><p>プライバシーの干渉をなるべくしない関係性が、</p><p>いつの頃からか「スマート」で「大人」という認識になった。</p><br><p>安直に踏み込もうものなら「ハラスメント」扱いにもなるし、</p><p>ハラスメントの防止にも、頭を悩ませる時代でもある。</p><br><br><p>だから、価値観のすり合わせが、研修に喰いこんできたのだ。</p><br><br><br><p>企業内コミュニケーションには、</p><p>価値観のすり合わせを、外す事ができない。</p><br><p>それをしないと、チームとして組織としての最大効率を発揮できないのだ。</p><br><p>ドロ臭い、飲みニケーションを推薦している訳ではない。</p><p>家族同士の付き合いを奨励している訳でもない。</p><br><p>仕組みとしての価値観のすり合わせの方法や、</p><p>組織だった価値観のすり合わせの方法は、</p><p>いくらでもある。</p><br><br><p>それには、</p><p>まずは、自分自身の価値観は、どのようなものなのか。</p><p>これを見つめ直す事からであるが。</p><br><br><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　ラボ・ジャパン株式会社</p><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　代表取締役　藤田和久</p><br><p>…………………………………………………………・・</p><br><p>週末に入院していた実母が一時退院してきました。</p><p>めでたく本退院を迎えたら、今度は同居が始まります。</p><br><p>ひとつ屋根の下で三世代が同居できる事は、</p><p>本当に幸せだな、と思います。</p><p>まさしく違った世代間の価値観をすり合わせていく作業です。</p><br><p>企業も同じ。</p><p>違う世代間、異性、多職種、多国籍、多宗教…</p><p>違う価値観が、一企業にある事は、</p><p>大きな財産でもあります。</p><br><br><p>藤田は今日まで埼玉で研修実施。</p><p>明日は顧問先様との打ち合わせで東京です。</p><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/lab-japan/entry-10537294285.html</link>
<pubDate>Mon, 17 May 2010 15:29:45 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>藤田和久　一日一語　「関わり」</title>
<description>
<![CDATA[ <p>「人がいるから、人は育つ」</p><p>ラボ・ジャパン株式会社　専務取締役の佐藤なな子です。</p><br><p>最近、英会話の個人レッスンを２つ受けています。</p><p>ですが英語の達者な友人に言われました。</p><br><p>「個人レッスンが悪いとは言わないけど、</p><p>少人数制でもいいから、共に学ぶ人が居た方が伸びるよ」と。</p><br><p>他のメンバーが使っているタイミングや言葉、</p><p>間違えているところや、その勇気を、</p><p>個人レッスンでは学べない。</p><br><p>と言うのです。</p><br><p>とても考えさせられました。</p><br><br><p>今日の一日一語は「人がいるから、人は育つ」です。</p><br><p>････････････････････････････････････････････････････････････････････････････････</p><br><p><strong><font color="#0000ff">「人がいるから、人は育つ」</font></strong></p><br><br><br><p>当社では個人の傾向診断や組織診断なども実施する事がある。</p><p>診断結果が出ると、その結果で一喜一憂する人が多い。</p><br><p>「私は、こんな人間だったのか…」</p><p>「自分、ダメじゃん」</p><br><p>個人の診断結果も大切だが、あまり重要ではない。</p><p>重要なのは、Aという診断結果の人と、Bという診断結果の人、</p><p>Cという診断結果の人がチームを組んだ時に、</p><p>どのような事がおこるのか。</p><br><p>という関係性の方が重要だ。</p><br><br><br><p>人には得意・不得意、強み・弱みが必ずある。</p><p>それをどうカバーし合えるのかが、</p><p>チームや組織力。</p><br><p>人はひとりだけでは成長スピードが遅い。</p><br><p>刺激しあい、引き上げあい、学びあい、</p><p>愛し合い（変な意味ではなく）、補完しあう。</p><br><p>それは、ひとりでは決して出来ない事だから。</p><br><br><p>生きている限り、人は未完であるのだと思う。</p><p>だから生きている限り、成長する。</p><p>その為にも、一生、人と共に過ごす。</p><p>人と関わり、最後の最後まで成長する。</p><br><br><p>「一匹狼」</p><p>という呼ばれ方をする社員がいる事がある。</p><br><p>自分自身でも、そのような行動に酔いしれている場合もある。</p><br><p>協調性が無い、と言ってしまえばそれまでだが、</p><p>そのような人は、人と関わることを恐れているとも言える。</p><br><p>そして成長のチャンスを自ら捨てている。</p><br><br><p>また周囲は、一匹狼さんを遠巻きにして、関わろうとしない。</p><p>これもまた、その人と関わることを恐れているとも言える。</p><br><p>そして大きな成長のチャンスを捨てている。</p><br><p>傷ついたり、嫌な思いをしたり、怒ったり悔しがったり、</p><p>それもまた、大きな気づきであり、学びでもある。</p><br><p>だから成長するのだ。</p><br><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　ラボ・ジャパン株式会社</p><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　代表取締役　藤田和久</p><br><p>･････････････････････････････････････････････････････････････････････</p><br><p>私が20人程度の部下を持った時、</p><p>その部下達に、総スカンを食った事があります。</p><br><p>仕事をボイコットされた事もありますし</p><p>「あなたと働いていると、両足を骨折しても、</p><p>走れ、と言われているようだ」とか</p><p>「ロボットと働いているみたいだ」と、</p><p>言われました。</p><br><p>その時には、腹も立て、怒鳴り散らし、悩みもしましたが、</p><p>今思えば、あの時が、</p><p>自分自身の最大の成長チャンスだったのかもしれません。</p><br><p>その時の部下の一人が、転職して現在の職場にも、</p><p>ついてきてくれています。</p><p>その部下から、今も学ぶ事が多く、</p><p>感謝しきれない思いでいっぱいです。</p><br><br><p>今日と明日の藤田は埼玉で研修。</p><p>休日返上で参加している受講者にもエールを送ります。</p><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/lab-japan/entry-10536112666.html</link>
<pubDate>Sun, 16 May 2010 08:49:29 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ホスピタリティの真髄を知るオトコ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>「人は人と関わって初めて成長する」</p><p>ラボ・ジャパン株式会社　専務取締役の佐藤なな子です。</p><br><p>目配り・気配り・心配り・手配り</p><br><p>という言葉を聞いた事、ありますか？</p><br><br><p>目を配る事ができるから、気を配る事が出来る。</p><p>気を配る事ができるから、心を配る事ができる。</p><p>心を配る事ができるから、手を配る事ができる。</p><br><p>つまり、観察力があるから、気配を察する事ができる。</p><p>気配を察せられるから、相手を心配する事ができる。</p><p>相手を心配する事ができて初めて、手配（行動）につながる。</p><br><p>これは、とある接客業のオーナーに聞いた言葉です。</p><br><br><p>日々、人に出会う職業の方の言葉は、深い。</p><p>その接客業の中でも、旅館の女将から学べる事は、</p><p>尽きないのではないでしょうか。</p><br><br><p>今日は「ホスピタリテイィの真髄を知るオトコ」を紹介します。 </p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0cm 0cm 0pt"><span lang="EN-US"><font face="Century" size="3"><a href="http://www.kanpai-kanpai.com/" target="_blank"></a></font></span></p><br><p>株式会社乾杯・KANPAIの松尾公輝氏。</p><p><span lang="EN-US"><font face="Century" size="3"><a href="http://www.kanpai-kanpai.com/" target="_blank">http://www.kanpai-kanpai.com/</a></font></span></p><br><p>本業はホテル・旅館の販促アドバイザーですが、</p><p>当社は他業種の顧問先の販促も依頼しております。</p><br><br><br><br><p>その松尾氏が、東京にてセミナーを開催することとなりました。</p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0cm 0cm 0pt" target="_blank"><span lang="EN-US"><font face="Century" size="3"><a href="http://www.enfan.jp/~nakayama/matsuo/">http://www.enfan.jp/~nakayama/matsuo/</a></font></span></p><br><br><br><br><p>主催は「言葉のマエストロ」中山マコト氏。</p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0cm 0cm 0pt" target="_blank"><span lang="EN-US"><font face="Century" size="3"><a href="http://www.nakayama-makoto.com/">http://www.nakayama-makoto.com/</a></font></span></p><p>著作も数多い、販促の神様で、松尾氏の師匠でもあります。</p><br><br><br><p>松尾公輝氏　東京セミナー</p><p>■5月30日（日）　１４：００～１７：００くらい</p><p>■東京新宿</p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0cm 0cm 0pt" target="_blank"><span lang="EN-US"><font face="Century" size="3"><a href="http://www.enfan.jp/~nakayama/matsuo/">http://www.enfan.jp/~nakayama/matsuo/</a></font></span></p><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/lab-japan/entry-10535735027.html</link>
<pubDate>Sat, 15 May 2010 20:49:47 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>藤田和久の一日一語　「日本は人的資源のほかには何もない」</title>
<description>
<![CDATA[ <p>「企業は人によって変わる」</p><p>ラボ・ジャパン株式会社　専務取締役の佐藤なな子です。</p><br><p>昨日は、関与先企業の会議でした。</p><p>いつもは社長の藤田が出席するのですが、</p><p>ここ数回は代理で出席させて頂いています。</p><br><p>とても勉強になること、この上ない機会です。</p><br><p>昨日の会議で、その会社の若き社長が、</p><p>若いスタッフ達に語っていた言葉は、</p><p>胸の奥に浸みました。</p><br><p>「手足を使うのは良い事だ。</p><p>頭を使うのも素晴らしいと思う。</p><p>でも、心をつかうのは、人間にしか出来ないんだ。</p><p>心を使って仕事をして欲しい」</p><br><p>人に先行投資をする会社は、</p><p>必ず伸びます！</p><br><p>今日の一日一語は</p><p>「日本は人的資源のほかには何もない」です。</p><br><p>･･･････････････････････････････････････････････････････････････</p><br><p>昨日の新聞に、土光敏夫氏の言葉が出ていた。</p><br><p><strong><font color="#0000ff">「日本は人的資源のほかには何もない」</font></strong></p><br><p>今日は、私自身の言葉ではないが、</p><p>是非、今だからこそ、この言葉を書き留めておきたいと思う。</p><br><br><p>磯田道史の「この人、その言葉」に取り上げられていたものだ。</p><br><p>土光氏は、経団連の会長も務めた人物なので、</p><p>今更、説明の必要もないが、</p><p>経営に関する名言が多々あり、</p><p>私自身も、その言葉の数々を何度となく咀嚼し、</p><p>経営と教育に携わっている。</p><br><p>磯田氏のコラムから抜粋してみよう。</p><br><br><p>～ここから抜粋</p><br><p>土光は人間をコストとみる発想には異を唱えた。</p><p>企業にとって人間は資源。</p><p>不況だからといってすぐに採用を減らすのは誤りだ。</p><p>「苦しいときほど有能な人材を集めるべきだ」と主張。</p><p>＜日本には、人間、人的資源のほかには何もない＞</p><p>不況で採用を減らすのは、＜年寄りの都合＞で間違い。</p><p>＜若者たちに申し訳が立たない＞ともいった。</p><p>採用した人間をコストにかえるか宝の源に変えるか。</p><p>それこそが経営者の手腕。</p><br><p>～ここまで抜粋</p><br><br><p>現在、企業研修を実施していて、</p><p>ある大きな問題に、ぶち当たる事が度々ある。</p><br><p>不況の時期の年代が、</p><p>すっぽり抜け落ちている為に、</p><p>中間管理者が不在の企業があるのだ。</p><br><p>すると世代間の価値観の幅が大きい為に、</p><p>コミュニケーション・ギャップが広がり、</p><p>若い世代の離職率が高くなる。</p><br><p>技術やスキルが引き継がれない。</p><br><p>若い世代が成長する前に、</p><p>役職登用され、負荷が大きく、</p><p>良い人材が潰れてしまう。</p><br><p>これは大企業、中小企業問わずに</p><p>起っている事だ。</p><br><br><br><p>企業は生き物だな、</p><p>と、心底感じる。</p><br><p>そして企業は、日本を支える人材を</p><p>継続して育成する場でもあるのではないかとも思う。</p><br><p>私は企業を発展させる事は、</p><p>日本を良くする事だという信念を持って、</p><p>企業教育に携わっている。</p><br><p>日本には、人的資源しかない。</p><p>土光氏の言葉を、多くの人に、</p><p>あらためて伝えたい。</p><br><p>ラボ・ジャパン株式会社</p><p>代表取締役　藤田和久</p><br><p>･･･････････････････････････････････････････････････････････････</p><br><p>冒頭の企業の会議で、</p><p>その社長の言葉で、もうひとつ、</p><p>胸に響いた言葉がありました。</p><br><p>「一緒に働く人がいる幸せ」</p><br><p>という言葉です。</p><br><br><p>私も、多くのスタッフと共に働けて幸せです。</p><br><br><br><p>藤田は昨日、今日は西東京で研修。</p><p>明日から二日間、埼玉で研修実施です。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/lab-japan/entry-10535627296.html</link>
<pubDate>Sat, 15 May 2010 18:34:28 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>藤田和久　一日一語　「WITH」</title>
<description>
<![CDATA[ <p>「人を動かすのは、人」</p><p>ラボ・ジャパン株式会社　専務取締役の佐藤なな子です。</p><br><p>今日は当社の研修の受講感想からの抜粋です。</p><br><br><br><p>管理者研修受講感想</p><br><p>～営業とは『お客様の困りごとの解決者』であり、</p><p>それがコミュニケーションの本質だと感じました。</p><p>我々は今までモノを売っていました。</p><p>それは、たまたま買って頂いていたのだと思います。</p><p>お客様も部下も同様に、言葉巧みに話すのではなく、</p><p>相手の感情や行動をきちんと見なければ、</p><p>良いコミュニケーションは取れないと言う事です～</p><br><br><p>ネット全盛、システム満開の現代ですが、</p><p>「人間にしか出来ない商売がある」と、</p><p>つくづく思います。</p><br><p>今日の一日一語は　「　ＷＩＴＨ　」　です。</p><br><p>･･･････････････････････････････････････････････････････････････</p><br><p><strong><font color="#0000ff">「　ＷＩＴＨ　」</font></strong></p><br><p>お客様とｗｉｔｈ</p><p>部下とｗｉｔｈ</p><br><p>先走っても良いし、</p><p>後ろから追い立てるのも良い。</p><br><p>間違いじゃない。</p><br><p>でも、たまにはｗｉｔｈ。</p><br><p>歩幅を合わせて、一緒に歩くと、</p><p>その人が見ているものが見える。</p><br><p>目線もｗｉｔｈ</p><p>方向もｗｉｔｈ</p><br><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　ラボ・ジャパン株式会社</p><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　代表取締役　藤田和久</p><br><p>････････････････････････････････････････････････････････････････</p><br><p>お、今日は珍しく短めですね。</p><br><br><p>以前、私は広告関係の仕事をしていました。</p><p>その時によく言われたのは</p><p>「その商品を愛さなければダメだ！」と言う事。</p><br><p>それと同じ事を、業界が変わっても、また言われています。</p><p>「お客様の会社を愛さなければダメだ！」と。</p><br><p>お客様とｗｉｔｈ。</p><br><br><br><br><p>今日の藤田は、郡山から盛岡に移動しています。</p><p>明日は盛岡にて研修です。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/lab-japan/entry-10533183508.html</link>
<pubDate>Wed, 12 May 2010 21:15:35 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ラボ・ジャパンは、何をする会社？</title>
<description>
<![CDATA[ <p>３歳の息子も、一人前の人間だな～と、日々実感。</p><p>ラボ・ジャパン株式会社　専務取締役の佐藤なな子です。</p><br><p>今日は当社について。</p><br><p>「ラボ・ジャパンさんは、何の会社なの？」と、よく聞かれます。</p><p>まだまだ、伝え方が良くないのですね。</p><p>お客様、未来のお客様に、何も伝わっていない事に、</p><p>大いに反省（汗</p><br><p>「ラブ・ジャパンさん」とも、間違えられます。</p><p>愛<img height="16" alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16">日本。</p><br><p>それはそれで、素晴らしい名前ですね！</p><br><p>･････････････････････････････････････････････････････････････････</p><br><p>ラボ・ジャパンは、　Lab.JAPAN　 と表記します。</p><p>ラボラトリー、つまり実験室・研究室の意味です。</p><br><p>「研修というのは、実験室である」</p><br><p>これが当社の考え方。</p><p>実践や現場での失敗は、許されないものです。</p><br><p>しかし研修の場では、大いに失敗し、</p><p>その失敗を体感して欲しい。</p><br><p>人間関係再構築や意見の表出、価値観の造成。</p><p>研修の場は、そのような場でもあるべきだ。</p><br><p>そう考えているのです。</p><br><br><p>日本の企業のラボラトリーでありたい。</p><p>企業が抱える「人の事」の研究室でありたい。</p><br><p>人事に関わり、２０年。</p><p>人事の企業としては１６年。</p><br><p>ラボ・ジャパン株式会社は、</p><p>人づくりと、人を活かす仕組みづくり。</p><p>この両輪で、日本の企業を発展させて行きたいと、</p><p>考えています。</p><br><p>･････････････････････････････････････････････････････････････････････</p><br><p>当社のスタッフの１人が、オメデタです！</p><p>入社してから３人目のお子さんです。</p><br><p>産休・育休をとりながら、今まで２人の出産をこなし、</p><p>今は育児時短で働きながら頑張っていました。</p><br><p>そして今回は３人目のオメデタ！</p><br><br><p>当社、実は「女性が生涯に渡り働きやすい企業」も目指しています。</p><br><p>女性は、まだまだ日本の就業制度と福祉政策の上では、</p><p>結婚・出産・育児・介護など、</p><p>自身のキャリアを積むにあたり多くの課題を抱えざるをえません。</p><br><p>でも出来れば経済的・精神的自立をして欲しいと言うのが、</p><p>当社の考えです。</p><br><p>人生におけるライフイベントも満足のいくように楽しみ、</p><p>そしてキャリアもきちんと積み上げ、</p><p>経済的・精神的自立を手に入れて欲しい。</p><br><p>小さな企業規模ながらも、</p><p>これからもスタッフが「充実した人生を送る」サポートが</p><p>できる会社でありたいと考えています。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/lab-japan/entry-10532548492.html</link>
<pubDate>Wed, 12 May 2010 07:11:52 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>藤田和久　一日一語　「木配り」</title>
<description>
<![CDATA[ <p>「企業はヒト、モノ、カネではなく、ヒト、ヒト、ヒト」だと思います。</p><p>ラボ・ジャパン株式会社　専務取締役の佐藤なな子です。</p><br><p>当社の藤田は、以前よく中国へ植林活動に行っていました。</p><br><p>植林する木の種類は２種類あり、</p><p>その土壌の質により、種類を変えるのだそうです。</p><br><p>砂が多い地質で育つ木と、</p><p>岩が多い地質で育つ木は違い、</p><p>植える木を間違えると、育たないのだと言います。</p><br><p>「人事も同じ」</p><p>と、よく藤田は言います。</p><br><p>今日の一日一語は　「木配り」　です。</p><br><p>…あ、入力ミスではありません（笑</p><br><br><p>･･･････････････････････････････････････････････････････････････</p><br><p><font color="#0000ff"><strong>「木配り」</strong></font></p><br><p>西岡常一という、あまりにも有名な宮大工の棟梁がいた。</p><p>著作も数多いので、ご存知の方も多いだろう。</p><br><p>薬師寺金堂の西塔の逸話は面白い。</p><br><p>西塔を再建したところ、東塔と高さが違っていた。</p><p>ところが西岡氏は</p><p>「300年後に見て下さい。同じ高さになっている」</p><p>と、言ったとか言わなかったとか。</p><br><p>木の性質を知り尽くしているゆえの、言葉だろう。</p><br><br><p>その西岡氏が建築に携わる時には、</p><p>一山買い取り木材を準備するのだそうだ。</p><br><p>南向きの真っ直ぐに育った木は門構えに。</p><p>北向きの谷川の斜面に育った、ねじれた木は飾り棚に。</p><br><p>「曲がった木を、真っ直ぐに使おうとするのが、曲がった使い方」</p><p>「真っ直ぐな木を、曲げて使おうとするのが、曲がった使い方」</p><br><p>と言う考えなのだ。</p><br><p>木も１本１本、育った環境も性質も違う。</p><p>木目に沿って材木を切り出せば、丈夫な割れない板になる。</p><br><p>しかし木目を見ずに、一律に切り出せば、</p><p>すぐに割れてしまう弱い板になってしまう。</p><br><br><p>棟梁は、木の１本１本を見て、</p><p>どこに配置し、どのように使うかの采配が出来て、</p><p>初めて棟梁と言えるのだ、と言う。</p><br><br><br><p>これは人事も同じ事ではないか？</p><br><p>リーダーは、部下１人１人の性質や適性を見極め、</p><p>どこに配置し、どのように使うかの采配が出来て、</p><p>初めてリーダーと言えるのではないだろうか。</p><br><br><p>最近、効率化や仕組み化の名の下に、</p><p>人を見ないリーダーシップが蔓延しているような気がしてならない。</p><br><p>効率も大切。仕組みもやり方によっては効果的だ。</p><br><p>しかし人間は感情があり、生きてきた背景があり、</p><p>関係性があり、価値観がある。</p><br><p>上に立つ人間ならば、そこを少しでも見て欲しい。</p><br><p>「木配り」が出来るリーダーが、</p><p>今、求められる時代なのではないだろうか。</p><br><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　ラボ・ジャパン株式会社</p><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　代表取締役　藤田和久</p><br><p>･･････････････････････････････････････････････････････････････</p><br><p>「植林に行け、植林に行け」と、</p><p>藤田に何度も言われていますが、</p><p>なかなか腰が上がらない私…。</p><br><p>「机上ではなくて、やってみないと、見えない事がたくさんあるぞ」</p><p>と、言われています（汗</p><p><br>藤田は今夜、福島入り。</p><p>明日は郡山にて研修です。<br><br><br><br><br><br><br><br><br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/lab-japan/entry-10532252200.html</link>
<pubDate>Tue, 11 May 2010 20:54:34 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>藤田和久　一日一語　「いまここ」</title>
<description>
<![CDATA[ <p>「企業は人なり」</p><p>ラボ・ジャパン株式会社　専務取締役の佐藤なな子です。</p><br><p>今日から当社にインターン生が入りました。</p><p>今日はオリエンテーション。</p><br><p>当社のオリエンと、事前に課していたレポートの提出をして頂きました。</p><br><p>事前課題のレポート内容は、こんなもの。</p><br><p>・自身にとって「働く」とは</p><p>・自身にとって「お金」とは</p><p>・自身にとって「働く」とは</p><p>・人が「動く時」とは</p><p>・自身の考える「教育概論」</p><p>・感情について</p><p>以上を書籍やネット、他人の意見など外部情報を一切入れずに、</p><p>自分自身の言葉で語って下さい。</p><br><br><p>これをスタッフで読みながら、</p><p>みんなでランチしました。</p><br><p>価値観を共有する事が、</p><p>相手を身近に感じるひとつの方法でもあります。</p><br><br><br><br><p>さて、今日の一日一語は、「いまここ」です。</p><br><p>…………………………………………・</p><br><p><strong><font color="#0000ff">「いまここ」</font></strong></p><br><br><br><p>英語で返事をする時には、</p><p>「　Ⅰ’m　here！　」</p><p>と、言う。</p><br><p>私は、ここにいます！って事。</p><p>英語は、わかりやすい。</p><br><p>研修をしていると、</p><p>「　はい　」と言う返事さえ、ろくに出来ない企業人にも出くわす。</p><br><p>今、ここに存在していないのと同じだぞ！</p><p>と、声を荒げる事もある。</p><br><br><br><p>「　今、この瞬間の、この場面　」</p><br><p>と言うのは、人生において、１回しか無い。</p><p>この地球においても、たった１回しか存在し得ない。</p><br><br><p>全く同じ「いまここ」は、二度と存在しないのだ。</p><br><br><br><br><p>貴重。</p><br><br><br><p>「　いま、ここ　」は、常に移り変わり、</p><p>状況も関係性も全て、一瞬一瞬変わっていく。</p><br><p>その空気感を読めなければ</p><p>ちょっと前に流行った言葉でいえば「　ＫＹ　」。</p><br><p>“　空気が読めない人　”</p><br><p>と言われてしまう。</p><br><br><br><p>そんな人は感受性が低いとも言える。</p><br><p>感受性には</p><br><p>■状況感受性</p><p>■問題感受性</p><p>■対人感受性</p><br><p>の３種類があるが、そのいずれかが低ければ、</p><p>コミュニケーションに支障をきたしたり、</p><p>業務遂行に支障をきたす。</p><br><p>そして状況も問題も対人関係も、</p><p>いまこの瞬間に、どんどん変わっていってしまう。</p><br><p>それを敏感に察知できる能力が高くなければ、</p><p>「　能力が高い　」とは言えないだろう。</p><br><br><p>デキる、と言われる企業人や経営者は、</p><p>一様に感受性が高い。</p><br><p>そして、この一瞬一瞬、</p><p>つまり「いまここ」を大切に生きている人ばかりだ。</p><br><br><br><p>ある高僧のところに弟子がやってきた。</p><p>「どのようにすれば、あなたのようになれるのか」</p><br><p>その高僧は弟子に聞いた</p><p>「朝飯は食べたか」</p><br><p>弟子は「食べました」答えた。</p><br><p>すると高僧は、</p><p>「その茶碗を、どのように始末した」</p><p>と更に聞いた。</p><br><p>弟子が「まだ洗い終えていません」と答えると、</p><p>高僧は次のように言ったという。</p><br><p>「その茶碗に、全ての答えがあるのだ」と。</p><br><br><p>例え話ではあるが、それが答えなのだろうと思う。</p><p>今、目の前にある事に、一生懸命に取り組めない者が、</p><p>大きな事が来て、どれほどチカラを発揮できると言うのだろう。</p><br><p>一年後は一日一日の積み重ね。</p><p>十年は一年の積み重ねなのだから。</p><br><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　ラボ・ジャパン株式会社</p><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　代表取締役　藤田和久</p><br><p>……………………………………………………………………………・</p><br><br><p>藤田はよく</p><p>「現在は、過去の自分の積み重ねてきた結果」という話をします。</p><br><p>また、こんな事もよく言います。</p><p>「忙しいというのは、心を亡くすと書く、と言うが、</p><p>これは過去の事にクヨクヨ悩んでいたり、</p><p>まだ起こっていない先の事に心を奪われている、という状態だ」</p><br><p>この話を、何度も何度も聞いているうちに、</p><p>私は一日一日を丁寧に生きる癖がついてきたように思えます。</p><br><p>圧縮され、充実した一日の、</p><p>何と素晴らしく幸せなことか。</p><br><br><br><p>昨日と今日は、藤田は群馬で研修を実施。</p><p>明日は栃木で研修を実施です。</p><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/lab-japan/entry-10531192657.html</link>
<pubDate>Mon, 10 May 2010 17:57:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>藤田和久　一日一語　「共感する」</title>
<description>
<![CDATA[ <p>『企業は人に始まり、人に終わる』　まったくもってその通りですね～。</p><p>ラボ・ジャパン株式会社　専務取締役の佐藤なな子です。</p><br><br><p>当社の代表取締役でもあり、研修講師でもある藤田和久の一日一語。</p><br><p>「一語」と言うからには、一文字ではないか？</p><p>・・・そんな突っ込みもありつつ、</p><p>今日の一語は「共感する」です。</p><br><p>･････････････････････････････････････････････････････････････････</p><p><strong><font color="#0000ff"><br></font></strong></p><p><strong><font color="#0000ff">「共感する」</font></strong></p><p><br><br></p><p>「誉める」途端に、上から目線になり、評価になる。</p><br><p>人は評価されると、心に何かがひっかかるものだ。</p><br><br><br><p>でも共感されると、心が動く。</p><br><br><p>世の中には</p><p>「部下は、こう誉めて育てる」とか</p><p>「誉めコトバ」を集めた本なども出ているけれど、</p><p>小手先ごとと言うのは、</p><p>ちょっと賢い部下には見透かされる。</p><br><p>だって現代の情報は、誰でも取得できますからね。</p><br><p>上司が読んだ本や情報は、</p><p>部下も読んでいる可能性は高いワケですよ。</p><br><br><br><p>営業を１件上げて帰ってきた部下は、</p><p>「よく頑張ったな」と言われるのと</p><p>「そうか！そうか！」と満面の笑みで、</p><p>共に喜んでくれるのと、</p><p>どちらが心動かされるだろう。</p><br><br><p>よく経営者から</p><p>「従業員にスキル研修を受けさせたけれど、</p><p>なかなか行動に結びつかないんです」</p><p>という相談を受ける。</p><br><p>そりゃそうだ。</p><br><p>人は技術を得ても、その技術を活かしたいと言う「欲求」が湧かなければ、</p><p>行動には結びつかない。</p><br><p>つまり心動かされないと、行動しないのが「人間」なのだ。</p><br><br><p>逆を言えば、スキルやノウハウが無くても、</p><p>心動かされれば、がむしゃらに走り、結果を何とか出す部下だっている。</p><br><br><br><p>毎年毎年、スキル研修やノウハウ研修にランニングコストをかけては、</p><p>「研修は、やっても効果が無いですね」</p><p>と言う経営者に出会う事があるが、</p><p>そんな企業は大抵は仕組みが整っているものの、</p><p>心を動かす「何か」が無い。</p><br><br><p>最終的には、誰だって、自分自身を我が事と思って、</p><p>一生懸命になってくれる人には、</p><p>わずかながらでも、心が動かされるものだ。</p><br><p>部下を無理に誉める必要はないし、</p><p>部下の良いところを無理に見つけ出す必要も無い。</p><br><p>ただただ、共感する事。</p><br><p>共に喜び、共に泣き、共に悩もうではないか！</p><br><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　ラボ・ジャパン株式会社</p><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　代表取締役　藤田和久</p><br><p>･･･････････････････････････････････････････････････････････････</p><br><br><p>藤田の印象は</p><p>「情熱的」とか「情緒的」など、</p><p>どちらかと言えば、心情的な表現をされる事が多いようです。</p><br><br><p>しかし研修受講者や研修を終えた経営者の皆様は、</p><p>一様に「科学的だ」と言って下さいます。</p><br><br><p>「研修は科学的であるべきだ」</p><p>と、藤田は常々言います。</p><br><br><p>でも、日常的には、素晴らしき上司であり、</p><p>共に喜び、共に笑ってくれるトップリーダーを実践しています。</p><br><p>どこかで借りてきた言葉を掛けられるより、</p><p>朴訥であったり、不器用ながらも、</p><p>その人の感情が伝わってきた方が、</p><p>やはり嬉しいものですよね。</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/lab-japan/entry-10530401477.html</link>
<pubDate>Sun, 09 May 2010 20:26:15 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
