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<title>ひよっこアクアリストとゆったり育児</title>
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<description>初心者アクアリストの、グッピー飼育と人間育児</description>
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<title>カフェ併設のアクアショップ、Aqua Tailorsさん</title>
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<![CDATA[ 昨日侘び草について調べていると、面白い記事を見つけました。<br><br>大阪にある、 Aqua Tailorsさんというアクアショップ。とても手入れが行き届いた水槽がずらりと並んでいて圧巻な上、店員さんの説明もとても丁寧なんだとか。<br>しかもカフェが併設されているそうで、彼女とデートで行きました、なんてクチコミも。<br>侘び草も扱っておられるようなので、近々お出かけしてみようと思います！<br><br><br>今日は、大きなお祭りがあるらしく駅は大混雑でした。<br>浴衣の人もそうでない人もちょっぴりめかし込んでいて、お姉さん達のきれいな事<br>。<br>そんなきれいなお姉さんたちを尻目に、夏のクリアランスセールで投げ売りされていたスカートをひっ掴み帰宅したのでした。<br>０才連れてお祭りはかなり危険だと思われますので、何年か後にお祭り行きたいとせがまれるまで待つ事にします。
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<pubDate>Sat, 25 Jul 2015 18:25:54 +0900</pubDate>
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<title>侘び草</title>
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<![CDATA[ 今日は、ＡＤＡさんが販売している、<span style="font-size: 24px; ">侘び草</span>についてご紹介します☆<br><br><br>侘び草は、物にもよりますが、ゲンコツ大～グレープフルーツよりやや小さめの土玉(苔玉？)に、たくさんの種類の水草が植えられた<br>水草版の寄せ植えのようなものです。<br><br>自然をコンセプトにしたＡＤＡさんが、侘び錆びの「侘び」を名前につけているだけあり、たった一個を水槽に入れるだけでもとても趣があるレイアウトになります☆<br><br>この侘び草の面白い所は、水中はもちろん、水さえ切らさなければ水上でも楽しむ事が出来る所にあります。<br>ちょっとした器に侘び草を置いて、ひたる程度の水を入れるとあらステキ。<br><br>既にたくさんの水草を育てている人にとってはあまり用がないようですが、私のように「あまり水草を持っていない」「何種類かの水草で、水槽の中を自然な雰囲気にしたい」という人にはとってもオススメ。<br><br>こちらのブログで写真つきで紹介されています↓<br><br><i>エキノmix、二個目を買いました(^_^;) ｜目には青葉</i><br><a href="http://s.ameblo.jp/tanagoget/entry-11541575372.html?frm=theme"><i>http://s.ameblo.jp/tanagoget/entry-11541575372.html?frm=theme</i></a><br><br><br>実は今うちには、このＡＤＡさんが出している、侘び草専用の金魚鉢(侘び草鉢？)が、一台カラッポで眠っているのです。 <br>テラリウム的に植物でも植えようか、はたまたグッピー達の隔離場にしようか悩んでいたのですが<br>うん。素直に侘び草鉢にしてしまえばいいのでは？と思い始めたわけです。<br>ただ、どこのアクアショップでも置いているわけではないので、中々購入しにくいのが難点<br>むむむ…<br>通販でも買うことは出来るようですがはっきり言うと侘び草は<span style="font-size: 24px; ">ナマモノ</span>です。<br>ショップの管理によっては枯れかかっていたり、皮肉にも笑っちゃうほどはびこっていたり。<span style="font-size: 8px; ">(成長過程を見るのも楽しみの一つですから…)</span><br>植えられている水草がランダムなのもポイントですからね。<br>幸い、行けなくもない所に取り扱い店舗はあるようなので、ちょっと無理してでも見に行きたい所。<br><br>以前睡蓮鉢にも誘惑を感じてとても揺らぎましたが、まだこちらの方が手軽でインテリア性も高いので、近々お迎えする…かも？
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<pubDate>Fri, 24 Jul 2015 21:23:16 +0900</pubDate>
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<title>おちび達</title>
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<![CDATA[ 我が家ではじめてのグッピーの出産から、２０日ばかりが過ぎました。<br>我が家のおちび達はとっても元気で、体長は7,8ミリ前後でしょうか。<br>産まれたその日は吸い込まれないようにろ過機を止めましたが、あまりに泳ぎが達者なので３日程で再稼働させました。<br>中には生後３日ほどで尾びれに黒い模様があらわれる個体が出始め、あまりに早くてびっくりしました。<br>今は模様のある個体とない個体が1:2ぐらいでしょうか。もしかしたら、模様があるのは雄なのかしら。<br>写真を撮ろうとしましたが、模様はおろかピントを合わせる事すらままならず…<br>お魚の撮影は難しいですね<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150723/22/labladrite1013/e0/48/j/o0800045013374621130.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150723/22/labladrite1013/e0/48/j/o0800045013374621130.jpg" width="100%"></a><br>
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<link>https://ameblo.jp/labladrite1013/entry-12053823952.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Jul 2015 22:35:12 +0900</pubDate>
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<title>漬かりの浅い</title>
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<![CDATA[ 先月中頃に梅シロップを漬けましたが、お酢を使わない簡易レシピで作ったため発酵して泡ぶくに…<br><br>本当はもう少し実を入れたまま熟成させたかったのですが、発酵を止めるために実を取り出して火入れをしました。<br>実の方は、何となく味が出そうな気がしたので、ピッチャーに入れてひたひたのお水で浸し、一晩置いてみました。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150722/12/labladrite1013/f5/be/j/o0800045013373179514.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150722/12/labladrite1013/f5/be/j/o0800045013373179514.jpg" width="100%"></a><br> するといい具合に味がしみ出て、ちょっと酸味の強い梅ジュースに！<br>バテぎみの体にスカッと効きます。<br><br>梅シロップ本体の方はまだまだ漬かりがあまく、今飲むのはかな～り勿体ない感じ。<br><br>なので、梅酒瓶よりも小さい熟成用の保存瓶が欲しいのですが、近所の百均Ａには手頃なものがありませんでした。<br>近々、また探しに出掛けてみようと思います。<br><br>梅酒瓶が空いたら次は何を漬けようかな
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<pubDate>Thu, 23 Jul 2015 08:40:13 +0900</pubDate>
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<title>街角の睡蓮鉢</title>
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<![CDATA[ 水草や苔の事について調べていましたが、たまたま目に入って来たのは憧れの睡蓮鉢<br>やっぱり気になっちゃいますね。<br><br>近所を歩いていたら、近くのお菓子やさんに睡蓮鉢がありました。<br>通りがかっただけなのであまりよく見えませんでしたが、サラサラと細い水上葉と、アナカリスが植え(？)られていました。<br>かわいいなーかわいいなー<br>もしかしてメダカとか泳いでるのかな。涼しげでいいな～<br><br>そしてやっぱり、睡蓮鉢は足元にあってこその本領発揮ですね。<br>うちでは室内の棚の上にしか置けないので、どーしたものでしょう…
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<pubDate>Wed, 22 Jul 2015 14:36:58 +0900</pubDate>
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<title>慣れない冬瓜</title>
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<![CDATA[ 先日冬瓜の皮をかつらむきにしていたら、手が滑って指を切ってしまいました。<br>地元では見たことのなかった冬瓜。最初は好きになれませんでしたが、去年ごろから何となく「年に一回ぐらいは食べたいなぁ」と思うようになり、今年も買ってみました。<br>白だしとバターで煮たものを娘に食べさてみると、気に入ったようでパクパク食べています。どうやら、噛めば噛むほど(前歯しかないけど)味がしみ出して来るのが美味しいみたい。<br>半分にカットされたものを買いましたが、なかなかなくなりませんね笑<br>次はちゃんと、小さく切って皮剥きします。<br><br><br>今回の水槽立ち上げで、はじめてミナミヌマエビを飼いました。<br>繁殖は簡単だとか、油断するととんでもなく増えるなどと聞きましたが詳しくは知らないので、とりあえず調べてみました。<br>グッピー同様、赤ちゃんが産まれるのはとても楽しみです。<br><br>ミナミヌマエビの産卵は水温と関係しているようで、20℃前後で水温が安定している時に産卵するとの事。よって、産卵期は年に二回。春と秋に産卵するそうです。<br>我が家の水槽に水温計はありませんが、室温でさえも温度は常に28℃はあります。 <br>暑い時間なら、水槽前の温度計はすぐに30℃を越えます。<br>どうやら、夏場の繁殖は諦めた方がよさそう。<br>うーん。残念だけど、こればかりは仕方ないですね。でもおそらく夏真っ盛りを過ぎれば水温も安定してくると思うので、あと１ヶ月の辛抱といった所でしょうか。<br>今からとても楽しみです。
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<link>https://ameblo.jp/labladrite1013/entry-12053111358.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Jul 2015 23:07:39 +0900</pubDate>
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<title>母乳だけじゃ足りないのよ～</title>
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<![CDATA[ 我が家には、もうすぐ一歳になる娘がおります。<br>まだまだ卒乳の予定はありませんが、<br>「空腹、喉の渇き、眠気」を満たしてあげると母乳への執着が薄れるという話を読み、少しばかり意識して生活をするようにしています。<br>その甲斐あってか、最近では日中の授乳回数は一回前後まで減りました。<br><br>そして、ついさっき。<br>寝かしつけはいつも添え乳なのですが、今日に限ってぐずぐず。なかなか寝てくれません。<br>右も左もおっぱいを飲ませてもダメ。30分ほど歌いながら抱っこしてもダメ。たっぷりお水を飲んでももちろんダメ。<br>暑いのかと思いうちわであおいでも喜ぶだけ。<br>ここまで来れば、もしや…<br>そう思い、おもむろにパンを取りだし持たせてみると、ニコニコ笑いながらあっという間に平らげ、その後すぐ、何事もなかったかのようにステンと寝ました。<br><br>右も左もしっかりおっぱいを飲ませたのに、全く足りていなかった事にビックリ…<br>随分と成長したものです。<br><br><br><br>水質の悪化が気になっていた水槽ですが、昨日ミナミヌマエビが一匹☆になっていた他は今のところ平穏のようです。<br>今日は気持ち多目に足し水をしたところ、驚いてみんな(主にグッピーの大人組)がバタバタしていました。<br>しかし脱ぎ散らかしっぱなしだったヌマエビの脱け殻はキレイになくなっていたので、水槽内のゴミは片付きつつあるようです。(それでも念のため、もう数日エサの投入は控えようと思います。)<br><br>しかし、感覚だけに頼る水質管理も、近々限界が来そうな気が…<br>とにかく、アクアリウムに焦りは禁物。もうしばらく、様子を見て行こうと思います。
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<link>https://ameblo.jp/labladrite1013/entry-12053106009.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Jul 2015 22:42:59 +0900</pubDate>
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<title>エサのあげすぎ</title>
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<![CDATA[ 実は先日、ヌマエビの餌をついばむ姿が可愛らしく、ついつい餌をあげすぎてしまい…<br><br>実はこれ、大失態なのです。<br>エサの食べ残しが多すぎると、バクテリアの分解が追い付かず、腐って水を悪くしてしまうのです。<br><br>あわわ、やってしまった…<br>とひやひやしながら観察を続ける事３日間。<br>餌自体は見た目にはなくなったように見えますが、ウィローモスの根元で脱皮したエビの脱け殻が転がっています。 <br>エビは脱皮した脱け殻を自らつまつまと食べてしまうのですが、これが放置されているのはエビがお腹いっぱい。つまり、エサの食べ残しが十分あるという事です。<br><br>唯一雄が少し元気がないように見える他は、今のところ生体に変化は見られません。<br>焦って水替えをしてもかえって悪影響になるので、とにかく餌はやらず、観察を続けていました。<br> <br>すると今朝、ついにヌマエビが一匹☆に…<br>しかし焦りは禁物。いつもより多目に足し水をする他に手は加えず、じっくり観察を続けます。
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<link>https://ameblo.jp/labladrite1013/entry-12052666464.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Jul 2015 20:11:05 +0900</pubDate>
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<title>スイレンに恋い焦がれ</title>
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<![CDATA[ 先日、植物園で産まれてはじめてスイレンを目にし、その美しさに心奪われたわけですが。<br><br>家に帰ってから、ふと思い出します。<br>「睡蓮鉢」という言葉の響き。<br>かつて憧れていたのはかなり昔。メダカの飼育に全力を注いでいた頃でした。<br><br>メダカファンにとって睡蓮鉢でのメダカの飼育は乙なメダカの楽しみかたの１つです。 <br>かつて金魚は水上からの観賞のために品種改良されたそうですが、もしかしたらヒメダカ(一般的なメダカ)もそのように産まれた種類なのかも知れません。<br>茶色の土でも、白と黒の玉砂利でも、ヒメダカの体色は水中に鮮やかなコントラストを産み出し、ゆったりとした愛らしい泳ぎが癒しを与えてくれます。<br><br>当時私は睡蓮自体には全く興味はなかったのですが、睡蓮鉢というアイテムにとても憧れていました。<br><br>そして今の状況を鑑みます。<br>金額的には、そこまで無理なものでもないとと思われます。睡蓮の苗も含め、全て近くのホームセンターで揃います。<br>設置場所も、頑張れば捻出できます。<br><br>睡蓮鉢で睡蓮とメダカ(もしくはグッピー)を育てるのも、悪くないかも…？<br>
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<pubDate>Sun, 19 Jul 2015 19:50:57 +0900</pubDate>
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<title>水棲植物に心奪われ</title>
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<![CDATA[ 大阪は、花博記念公園内にある植物園「咲くやこの花館」へやって来ました。<br><br><br>展示の中心はもちろん陸棲植物ですが、園内には池をしつらえて水棲植物を展示してある場所もあり、心奪われたのはそこに咲くスイレンでした。<br>しっとりとした茶色と緑の空間に、まるで宝石に光を灯したようにポウと浮かぶ幻想的な花は、まるでこの世のものではありませんでした。<br>実は、スイレンの花を見るのは今回が初めて。<br>桃色も、白も青も、可憐と言うにはあまりに淡く、その美しさは鋲となって心に留まりました。<br>ちなみに、スイレンの属名である「Nymphaea」は、水の妖精「ニンファ」から来ているそうです。<br><br>そしてその後、蓮華の展示へ足を運びました。<br>こちらはスイレンよりも華やかで力強い印象を受けました。<br>仏教において、極楽に咲き乱れる花とされるのも納得です。<br>しかし、どちらにも共通する、花びらの艶やかな透明感は一体どこから来るのでしょうか。<br><br>自然界には稀に、宝石にも勝るとも劣らぬ美しいものが存在するものですね。<br>日本ではタマムシが有名ですが、 メネラウスモルフォやオオルリアゲハなどの蝶も大変美しいです。<br>http://www.nature-shop.jp/item/details/id/30/_/%E3%82%AA%E3%82%AA%E3%83%AB%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%82%B2%E3%83%8F/<br>こちら、参考まで。<br>虫の標本自体にはあまり興味はありませんが、この蝶達の標本にはかなり心が動きました。<br><br> <br>グッピーも、手をかけ育てられた個体は息を飲むほど美しいと聞いています。<br>うちの子達も、人をハッとさせられるほど美しく育ててあげられたらいいなぁ。
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<link>https://ameblo.jp/labladrite1013/entry-12052485429.html</link>
<pubDate>Sat, 18 Jul 2015 09:47:02 +0900</pubDate>
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