<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>lace3G</title>
<link>https://ameblo.jp/lace3g-race/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/lace3g-race/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>レースをまとった気分で三十路レーシングを駆け抜けるブログです。　</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>BUTTER半分読んで</title>
<description>
<![CDATA[ <p><span style="font-size:0.83em;">ああ怖い。</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">自分の内面を見つめることがこんなにも。</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">「大丈夫、まだ若いから」ってもう私には向けられていない言葉であることが。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:0.83em;">「BUTTER」作中から引用。</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">どんな女だって自分を許していいし、大切にされることを要求してかなわないはずなのに、たったそれだけのことが本当に難しい世の中。皆、何かに強く怯え、ストイックに我慢し、異常なほど謙虚で、必死に自分を守ろうとしている。</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">引用終わり。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:0.83em;">半分読んで思うんだ。</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">バター醤油ご飯は描写をナナメ読んだだけで胸やけする。</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">それくらいには栄養が満ちている。</span></p><p><span style="font-size: 13.28px;">でも満たされないパーツがある。</span></p><p><span style="font-size: 13.28px;">それを仕事で満たし続けて報われなくてむくれてるんだね。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size: 13.28px;">牛乳の元は血だった的酪農話を信じるのならば、作中時代よりも入手しやすくなったバターをいろいろ手に入れてみようか。個装されたのしか買ってないけど。むくれていないでオムレツ作ってみればいいじゃないの。</span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/lace3g-race/entry-12276504773.html</link>
<pubDate>Sun, 21 May 2017 01:05:47 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>形態模写を続ける</title>
<description>
<![CDATA[ <p>最先端を行かなくていい。</p><p>だけど意識はしてほしい。</p><p>結局何かの模倣になることを恐れない。</p><p>勇んでゆくことをためらっても、0．何歩かは進んでいたい。</p><p>いっぱい対話をしてbest practice重ねていこうね。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/lace3g-race/entry-12220097488.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Nov 2016 20:14:52 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>喰い込み力</title>
<description>
<![CDATA[ 「落とす」のではなく、如何に「喰い込ませるか」を多角的にプランニングすることが大切だなー。<br>ハプニングも予測してのあれこれ、楽しんでしまおう。楽しんでしまおう。楽しんでしまおう。<br>（念仏）
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/lace3g-race/entry-12216107856.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Nov 2016 23:13:32 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>勤労は国民の義務</title>
<description>
<![CDATA[ 需要・自虐が話題になった同日にさ。<br><br>来月、担当代わるんでって伝えた取引先に<br>「あ、ついに寿退社ですかぁ」って言われて。<br>「いや未だできないですし、ただ入れ替えです」的なことで逃げたけど。<br>ほんとはもっと伝えたかった。<br>たとえ結婚しても仕事は片腕に持っていたい。<br>そりゃ、ずっと同じ職場じゃなくていいんだけど、寿退社なんてもったいないし不安でできない。<br><br>時代によって変わっていく価値観を、どうやって自分のものにしていったらいいのか考える。<br>自虐さを薄く、適正なスタンスとか。<br>もうセクハラなんてしょうがないよって諦めないで、かわすだけじゃなくって、異議を唱えたり、別の視点を加えたり、ずっとキャッチボールをして溝をうめていこうよ。<br><br>国民の三大義務＝勤労・納税・教育<br><br>楽しく働きたいんだもん。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/lace3g-race/entry-12004107362.html</link>
<pubDate>Sat, 21 Mar 2015 00:01:59 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ぷひー</title>
<description>
<![CDATA[ ・おいしいものを食べるて飲むことに一生懸命になる<br>・英語に挑戦する<br>・10キロマラソンの記録を更新する<br>・BMI19台にする<br>・しっかり働いて汗をかいて、進む。<br>・アンチエイジングを変換したら、「案知恵偉人具」とな。<br>なかなかよい新年かもしれません。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/lace3g-race/entry-11972043045.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Jan 2015 23:24:48 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>洗い直すか出直す</title>
<description>
<![CDATA[ 洗濯物の生乾き的な悪臭にうんざりした今朝。<br>うそだろって口をついて出た昼。<br>虚無感あふれる金曜の夜。<br><br>おしみなくあいを、が自分の中の格言だって言った人が亡くなって。<br>その言葉を自分に当てはめてみようって、改めて思った。<br>恋に落ちることができない自分って何。<br>一個くらい見つけてるはずなのにね。<br>出直す心意気で取り組んでみるよ。<br><br>ありがとうございました。<br>天国でごるふ楽しんでください。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/lace3g-race/entry-11930739568.html</link>
<pubDate>Fri, 26 Sep 2014 23:13:27 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>みえてる範囲</title>
<description>
<![CDATA[ 震災関連の本を読みだして、鬱になったりよみがえったりしている。<br>当事者じゃないものに、肩入れし過ぎるのは愚かだって言ってる端から。<br>立場の違いによって視点が違うので、いろいろあっちに行ったりこっちに行ったりで、「東日本大震災」を軸にしてそういうことができる今、をありがたく受け入れる。<br>誰にでも正義はある。<br>だけどまた聞きで知る想いほどやっかいなものはない。<br>見えている範囲が狭くても、自分で見ないと気が済まない。<br>といいながら被災三県に行ったことのない私にこれからできることはなんだろう。<br>ぼけっとしてたらあっという間に時が過ぎる。<br><br>いまんとこ、岡映里「境界の町で」が一番瑞々しい。<br>同世代として、同性として分かるベースがあるからだろう。<br><br>遠回しのラブレター。<br>その重さが女心か。<br>なんだか演歌だねぇ、昭和だねぇ。。<br><br>あの日私もさまよっていた。<br>想いを巡らせるだけ巡らせて独りで疲れていた。<br><br>記憶の伴走者、いろんなシーンでつくって途切れさせないように。<br>細くてもつながっていればいいのだーー。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/lace3g-race/entry-11844249356.html</link>
<pubDate>Wed, 07 May 2014 22:14:58 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>鑑定士と顔のない依頼人</title>
<description>
<![CDATA[ 英題はThe Best Offer。<br>やっと観れた。<br><br>封切り直後、ドナルド・サザーランドを24のキファー・サザーランドかと勘違いして、ハリウッド映画かと思ってたけども。いろいろうっすらネット上のインフォを集めて。。。<br><br>これこそが映画だなー。<br><br>美しいものを追い求める欲を満たされる。<br>それは視覚と聴覚を通じて。<br>絵画があんなに目白押しとは。。。<br>エンドロールのクレジット見て、再度ため息。<br><br>そして主人公が感じるそれ以外の感覚を疑似体験して。<br><br>どこかずれている、騙されていることは分かっている。<br>だから注意深く探っているつもり。<br>なのに。<br><br>自分が世の中を欺いている重大な秘密がある。<br>だからこそ欺かれまいと必死。<br>なのに。<br><br>規律を守ってストイックに生きていたって、いとも簡単に崩されてしまうのが恋なんだ。<br>滑稽に笑われることを恐れていると、大きくつまずくことになる。<br><br>夢想家は自分の願望が叶えられると過信してしまう。<br>抽象的な美を追い求めるのは危険！<br>リアルを直視しよう。。<br><br>でもープラハの天文時計観に行きたくなった。<br>そして来週まだやってたら二度目観に行っちゃう勢い。。<br>おいしゅうございました。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/lace3g-race/entry-11794518659.html</link>
<pubDate>Wed, 12 Mar 2014 21:27:50 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>アリー・マイ・ラブの再考察</title>
<description>
<![CDATA[ タワレコでビックカメラで。安売りのDVDを見かけるたびに買おうかどうしようか、その逡巡続きであきらめる、アリー・マイ･ラブDVD。<br>私は好きだよ。あのドラマが。<br><br>オフィスのデスクが移動して、向かいの方がペットボトル飲料をマグカップに移して飲んでるので、ちょっとやってみるかと真似してて水を注いでいて思い出した。ジョン・ケイジが集中したい時にやってたのを。<br><br>アカデミー賞セレブ画像でしわっぽくなったキャリスタ・フロックハートを見ても挫けないし、スマホでアリーみて始発電車着席のための列に並んでる女子に共感すらする。仕事終わりで地下?のバーで軽くやる、的なサラリーマン像はしっかりと理想として残っている。<br><br>と、、。<br>思い出すのは（ビッチの）エレインのこんな台詞からだ。<br><br>Happy's easy.<br>You act happy,People see you as happy.<br>And you see yourself through their eyes.<br>You feel happy.<br>It doesn't work for lonely.<br>Happy's easy.<br><br>そういう気持ちで多くの人と向かい合っていきたい。<br>そんな抱負を抱えてしまう季節の移ろい。<br><br>芽吹き時、恐ろしや。<br><br>あわわわ、wikiみてびっくり。<br>エレイン役と誕生日一緒だ。。<br><br>チャーミングに生き続けていきたいものです。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/lace3g-race/entry-11794500461.html</link>
<pubDate>Wed, 12 Mar 2014 21:21:25 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>散漫氏</title>
<description>
<![CDATA[ 気が散ることに関して。<br>一流の腕を持っていて、仕事で気になったことをリサーチするつもりが結局行きたい飲食店をメモクリップしているだけだったり。<br>アイロンをかけるつもりだったのが捨てるか迷っている雑誌を読みこんでしまってスチーム部分の水を補充するはずがポットにお湯を沸かしてお茶飲んで挙句もう一度思い出してだけど途中で忘れて植え木に水を与えてぼけーっとしてみたり。<br><br>そんなわけで全くまっすぐ歩けない。<br><br>今年こそは年賀状を年末に出すつもりではやめに共通部分をプリントアウトしといたのに。<br>結局仕事4枚、プライベート3枚に留まり。<br>年始にやっとこ書きましたとさ。<br><br>そんなこんなで今年も過ぎていく、のか!!!!のだ!!!!!<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/lace3g-race/entry-11752628137.html</link>
<pubDate>Sat, 18 Jan 2014 14:23:22 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
