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<title>laceprndのブログ</title>
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<title>ヒッチハイク旅行②</title>
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<![CDATA[ <p><span style="background-color:#ffcc00;">前回までの内容</span></p><p>友人に誘われ、二人で新潟から飛騨までヒッチハイク旅をすることにしたが、</p><p>開始1時間で早くもヒッチハイク旅の負の側面にぶち当たることに・・・</p><p>&nbsp;</p><p><span style="background-color:#ffcc00;">ヒッチハイカーに対する世間の人々の印象</span></p><p>このコロナ禍という事もありますが、見ず知らずの人にいきなり無銭乗車を頼むヒッチハイクは</p><p>そもそも日本人の感性と相容れないのでしょう。</p><p>家族連れや若いカップルにキツい反応を喰らいまくり、メンタルにダメージが蓄積されていった俺は中高年以上の比較的</p><p>見知らぬ大学生に寛容と思われる層にターゲットを切り替えることに・・</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、、</p><p>&nbsp;</p><p>僕「こんにちは、ヒッチハイクで富山県の方に向かってるのですが・・・」</p><p>&nbsp;</p><p>おじさん「はあ！？」</p><p>おばさん「無理無理」</p><p>&nbsp;</p><p>世間の風あたりは想像以上に厳しく目線や表情、声のトーンには露骨に拒絶の色が浮かんでいました。</p><p>中には無言で目も合わせず、ダッシュで僕から逃げていく人も出る有様w</p><p>もうちょっと優しい人がいてもいいんじゃないかと日本人や新潟県人に対して寂しい気持ちも抱く反面、</p><p>まあ、自分が逆の立場だったら同じことを思うかもしれないと妙に納得してしまう俺なのでした。</p><p>&nbsp;</p><p>50人近くは声をかけたと思われますが、全く進める気がしなくなり</p><p>（元々自分で企画した旅でもなかった為）とうとう自分は自宅に帰る方法ばかり考え始めていました。</p><p>&nbsp;</p><p>ところが、座り込んでしまって使い物にならなくなった友達が</p><p>とうとう名立浜SAまで送ってくれるという老夫婦を見つけてくださり（しかも二人乗せてくれるという）</p><p>次に進めることになりました。</p><p>一人ではなく、二人でヒッチハイクしたことが唯一プラスに働いた瞬間でした。笑</p>
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<link>https://ameblo.jp/laceprnd/entry-12636269009.html</link>
<pubDate>Fri, 06 Nov 2020 10:10:13 +0900</pubDate>
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<title>ヒッチハイクやってみて思ったこと</title>
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<![CDATA[ <p>卒業試験後に記念旅行として友人と二人でヒッチハイクを行いました。</p><p>ヒッチハイク一年ぶりくらいにやってみた感想は</p><p>やっぱりやらなくて良かったな・・・・です。笑</p><p>&nbsp;</p><p>新潟市⇨富山駅までの移動です。</p><p>以下、ヒッチハイクやってみたい方に向け参考になれば幸いです。</p><p>&nbsp;</p><p>2020/11/1(日)　</p><p>AM9：30</p><p>友達に高速のPAまで送ってもらい、ヒッチハイク開始。</p><p>久しぶりすぎて感覚鈍ってるかと思われたが、</p><p>日曜午前ということもあり、遠出の車多くあっさり捕まる。</p><p>富山に向かうおじさん三人組見つけるが、一人しか乗れないといわれ友達を押し込む。</p><p>一人でやってればその日のヒッチハイクはおしまいだったが、この後長い地獄が始まることに・・</p><p>&nbsp;</p><p>自分はその後数分でもう一台見つけた。</p><p>田舎出身の老夫婦。</p><p>農家の方で、長野にりんご狩りに向かうそう。</p><p>言葉が聞き取れず、結構神経使ったが、農業の方の話聞けたのは初めてで補助金や海外出張への助成金の話など普段あまり聞くことのない話を聞けた。</p><p>&nbsp;</p><p>AM11:00</p><p>100キロほど進んだ米山PAに友達と集合し、ヒッチハイクを開始！</p><p>&nbsp;</p><p>のはずだったが、圧倒的に家族連れやペット連れが多くそもそも話かけづらい上に、長野に向かう人が多く、富山に向かう車が全然いないく大苦戦。</p><p>友達はヒッチハイク未経験で声をかけることができず座り込んでしまうありさま笑</p><p>&nbsp;</p><p>それでも心折れない様に声をかけようと気持ちを奮い立たせようとしますが、</p><p>なんでこんな、自分にメリットのない旅行を始めてしまったんだろう？</p><p>などと負の感情が頭をよぎりまくり自分自身や友達にめちゃめちゃ苛ついていました。</p><p>&nbsp;</p><p>その様な精神状態では顔や雰囲気にマイナスオーラが出まくってしまうのでしょう。</p><p>始めた当初こそ何回か暖かい反応ももらっていましたが、</p><p>次第に道ゆく人々に露骨にキツイ反応を食いまくっていました。</p><p>まさに悪循環。辛すぎてSA内の食堂に逃げ込み暖かい緑茶を飲むことを４回ほど繰り返し、気づけば1時間以上進めずにいました</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/laceprnd/entry-12636122577.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Nov 2020 15:40:37 +0900</pubDate>
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<title>マッチング失敗</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/laceprnd/amemberentry-12633328152.html</link>
<pubDate>Fri, 23 Oct 2020 11:05:47 +0900</pubDate>
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<title>卒試1日前 ただのめも</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/laceprnd/amemberentry-12632329577.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Oct 2020 17:42:40 +0900</pubDate>
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<title>大学生活残り半年で思ったこと</title>
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<![CDATA[ <p>長かった大学生活も残り4ヶ月ほどとなり、いろいろ考えることも増えてきたので思ったままのことを書いてみようと思います。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;"><span style="background-color:#ffcc00;">同じ環境にいても成長しない</span></span></p><p>昨日一年ほど前にやめたバイトに顔を出させてもらい久しぶりに働かせてもらいました。</p><p>働きながら１年前や２年前の記憶が蘇ってきて懐かしく思うと同時に改めて思いました。</p><p>&nbsp;</p><p>あ、自分全然成長してないな、と。</p><p>&nbsp;</p><p>また、貴重な大学6年間何の実績も作れずすごく受け身に過ごしてしまったなと思いました。</p><p>&nbsp;</p><p>僕は４年生までサッカーに全ての力を注いでおり、部活の金や生活費は飲食店のバイトでまかなっていました。</p><p>学生にとってバイトをすることは決して悪いことではないですが、僕の場合はただ惰性で決められたルーティンワークをこなしている</p><p>だけになっており、20代の貴重な時間を無駄にしてしまったなと、昔の自分の気持ちを思い出しながら働いていました。</p><p>部活の場合も同様です。</p><p>僕は入部当初は２軍でも通用するかどうかわからないという有様で、１年生の時からかなり苦労してきました。</p><p>4年間の努力でそこそこのレベルには成長できましたが、</p><p>高校サッカーでしっかり実績を残し、入部して即一軍の試合に出るような人たちとは成長速度に明らかに差がありました。</p><p>&nbsp;</p><p>結論何が言いたいかというと、受け身で部活やバイトをして、いくら自分が頑張っているつもりでも周囲から見たら全然成長しておらず</p><p>明らかに評価されることのない頑張りなのです。</p><p>大事なのは、自分の頭で考えて、自分のなりたい理想像をしっかりとイメージし、</p><p>大勢の中の一人ではなく、自分にしかできない価値を作っていくことなのです。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/laceprnd/entry-12629273980.html</link>
<pubDate>Sun, 04 Oct 2020 05:06:57 +0900</pubDate>
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<title>牛島くん　まとめ</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/laceprnd/amemberentry-12628445384.html</link>
<pubDate>Wed, 30 Sep 2020 11:00:23 +0900</pubDate>
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<title>同期の引退試合を見て思ったこと</title>
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<![CDATA[ <p>先日、部活の同期の引退試合を見てきました。</p><p>僕はちょうど２年前、４年生の秋に部活を退部してしまったので、大会を除くと久しぶりにプレーを見ました。</p><p>２年ぶりに部員のプレーしてる姿を見て、あまり変わってないなと思う人もいる反面、顔つきや気迫まで変わっている人もいてとても驚きました。</p><p>同期が最後に引退の挨拶をしているのを見て、自分が失ってしまったものの大きさや、自分の６年間の大学生活の空虚さに嫌でも気付かされてしまいました。</p><p>&nbsp;</p><p>僕らの学年は大人しい奴が多く、競技の実力も他学年と比べ、劣っていたので、特に学年が上がりチームをまとめなければならない立場になるにつれ、とても苦労が多かったです。</p><p>自分はそういった重圧や、人間関係にかなり悩んでしまい、幹部引退後の次の大会で辞めることにしましたが、</p><p>苦労がありながらも最後までやり抜き後輩からも支持されている同期を見て、自分がとても恥ずかしくなりました。</p><p>また高校時代と同じ失敗を繰り返しているなと。</p><p>部活をやめた当初は６年まで続ける同期に対し、人生の時間は限られているし、勝算のない戦いを頑固に続けるべきではないなどと、</p><p>クレバーな自分を演じて自己正当化していました。</p><p>でも僕はみんなの前で立派な挨拶も絶対にできないし、後輩から慕われるような実力や人間性も備えていません。</p><p>要するに、社会や他人に対して何の価値も生み出していない人間なのです。</p><p>部活引退後の2年間少し旅をしたり、成功者の本を読んだり、意識高い人の話を聞いたりして、自分も知恵をつけたり、強くなれた気になっていましたが、そんな僕を支持してくれ人は誰もいません。</p><p>部活を続けてる部員に負けないように、継続的に新しいことにチャレンジし続けなければいけなかった、</p><p>友達が多ければとか、容姿に恵まれればとか、もっとコミュニケーションできればもっと人生良くなるのにと考えがちですが、</p><p>まずは一番身近な人を喜ばせることから始めなければいけないのです。</p><p>&nbsp;</p><p>もう30歳も近づいてきて、毎日のように自分がこの世に生きている意味を本当に深く考えさせられます。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/laceprnd/entry-12628206352.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Sep 2020 09:25:36 +0900</pubDate>
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<title>自己紹介</title>
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<![CDATA[ <p>この度ブログを新しく開設することになりましたので、</p><p>簡単に私の紹介と来歴を書くことにします。</p><p>&nbsp;</p><p>地方の国立医大に通う６年の学生です。</p><p>地元の自称進学校卒業後、一浪し旧帝大の歯学部に入学するものの、雰囲気に馴染めず中退、</p><p>親との対立やアルバイトを乗り越えながら21歳で現在の大学に進学しました。</p><p>大学では４年の終わりまで続けて部活に全てのエネルギーを注ぎました。</p><p>成績は中の下、彼女も友達もおらず、部活でも大した成績を残していない</p><p>何ら目立ったことのない学生です。</p><p>&nbsp;</p><p>医師国家試験の勉強のためひたすら機械的に問題を解き続ける生活に嫌気がさし始めたため、</p><p>少しでも日々の生活の糧になればと考えています。</p><p>あまり人に見せることは意識しすぎず、自分の備忘録的に気楽に長く取り組んでいきます、</p><p>&nbsp;</p><p>拙い文章ですみませんが、何卒よろしくお願いします。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/laceprnd/entry-12627096947.html</link>
<pubDate>Thu, 24 Sep 2020 00:13:45 +0900</pubDate>
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