<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>lackdhurabal1973のブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/lackdhurabal1973/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/lackdhurabal1973/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>バッチリと心からマッチすること</title>
<description>
<![CDATA[ いつも不安だから、挙動不審ぎみ。<br><br>常に　やらなくては、こなさなくては、正しく公平にさぼらずに。<br><br>沈黙が絶えられなくて　無駄に話しかけて自己嫌悪。<br>心が通えない　という劣等感。誰だって誰でも通じてるわけないのに。とにかく劣等感。<br><br>最近　母親のことが、バイト先の女子たちと変わらないんではないのか！？という感触をあじわった。<br><br>仕事がうまくいかないと　頭ごなしに否定して罵倒すらする。<br>他の女子となか良さそうなのに、私の前でその女子の悪口をいう。<br><br>無理してんの？悪口がコミュニケーションなの？<br>私のことも使えねーとかいってんだろうになぁ？<br><br>というところが　母親とにている。同じ人種だ。母は私の前では兄のダメなところなど愚痴ってた。悪口というか、どうしてあの子はﾀﾞﾒなんだろうね～みたいな、世間話？<br>でも、兄の前ではおべっかつかうんだよな。愛想いいっていうか。<br><br>はぁ？！とかなるし、自分はそうなってはﾀﾞﾒだとか縛りがはいったのかもしれない。<br><br>まともに取り扱ってはいけないということ。なのに、母親だからね。真剣になやんで考えて尽くしたかったんだけどね。<br>私の悪口を兄の前でいってたあの人(母)<br><br>もう傷つかなくていいんだって、言い聞かせてみる。<br>誰かの支えや承認がないと　失格なきがしてる。まだそう感じてる。 ...
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/lackdhurabal1973/entry-12153661851.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Apr 2016 00:27:40 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>寝てても</title>
<description>
<![CDATA[ &nbsp;
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/lackdhurabal1973/entry-11961469057.html</link>
<pubDate>Sat, 06 Dec 2014 22:35:12 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
